2009年02月27日
硬式野球部オープン戦日程
3月5日 第一工業大 時間未定 (生目の杜運動公園 )
6日 三菱重工長崎 時間未定 (生目の杜運動公園)
7日 東邦ガス 10:00~ (久峰球場)
8日 北九州大学 10:00~ (久峰球場)
10日 九州共立大学 時間未定 (生目の杜運動公園)
11日 第一工業大 時間未定 (生目の杜運動公園)
12日 東京大学 11:00~ (生目の杜運動公園)
15日 拓殖大学 12:00~ (中央大G)
16日 日本体育大学 13:00~(A 中央大G、B 日体大G)
18日 中央学院大学 13:00 (中央大G)
19日 東京国際大学 13:00~ (A 中央大GB 東国大G)
21日 A 亜細亜大学 13:00~ (A 亜細亜大G)
B 桜美林大学 時間未定 (B 中央大G)
22日 立教大学 12:00~ (A 立教大G、B 中央大G)
23日 慶應大学 13:00~ (中央大G)
25日 A 早稲田大学 13:00~ (早稲田大G)
B 東京工芸大学 時間未定 (中央大G)
26日 東北福祉大学 13:00~ (中央大G)
27日 神奈川大学 13:00~ (中央大G)
29日 明治大学 13:00~ (A 明治大G、B 中央大G)
30日 法政大学 13:00~ (法政大G)
31日 上武大 13:00~(上武大G)
4月1日 城西大学 13:00~ (中央大G)
※未定箇所は判明次第随時追記いたします。
試合日は変更する場合がございます。ご了承ください。
posted by chuosports |23:42 |
日程 |
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2009年02月23日
2月22日 明治神宮外苑
学生ロードレースのシーズンを締めくくる明治神宮外苑クリテリウム。今回で第3回とまだ新しい大会ではあるが、全国の強豪校が集い白熱したレースを繰り広げた。
大会当日はよく晴れて気温も高く、都心ということもあってか大勢の観客が見守る中で行われた。レースは選手をクラス別に3つのカテゴリーに分けて行う。中大からは、グループ3に小川辰徳(文3)と野口大誠(経1)が、グループ2には光永祐太(商3)、石田正樹(法2)、巴直也(商2)、落合英俊(理工1)、深田晧(経1)が出場。チームから3人を選抜するグループ1には飯野智行(文1)、清水一弘(商1)、堀内俊介(法1)ら1年生3名が出場した。
明神宮外苑外周コースは全長1.5㎞と短く平坦なコース。距離が短いため、全体的にスピーディーなレース展開となった。個人戦だけでなく学校対抗戦も兼ねるグループ1では、周回を重ねるごとに脱落者が増えていく中、中大は個人が交互にポイントを取りに行き、安定した走りを見せる。しかし、集団を支配しレースを通して優位に立った鹿屋体大が大量のポイントを獲得、個人、学校対抗ともに優勝を飾った。常に安定した位置を取っていた中大は準優勝と、好成績で終えた。
今大会は全日本学生ロードレースカップシリーズの最終戦でもあり、シリーズ総合成績でも中大からは3名が入賞。シーズンの締めくくりとして、また来季への助走として、それぞれの走りを再確認する大会となった。
その他の結果は以下の通り
◆学校対抗結果
①鹿屋体大 3P
②中大 14P
③日大 18P
◆個人結果
▽シリーズ戦総合順位
④堀内
⑤飯塚航(経4)
⑦飯野
▽グループ1(学校対抗)
⑤飯野
⑦堀内
▽グループ2
⑤巴
飯野「チーム2位と、いい成績が残せて素直に嬉しい」
堀内「結果は2位だが1位との差が大きかったので、まだ力が足りない。インカレに向けてがんばる」
清水「とりあえずあとは練習するだけ。個人の成績を伸ばしていければ」
posted by 自転車競技部担当 |18:44 |
その他の部会 |
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2009年02月22日
2月21、22日 東京辰巳国際水泳場
今年の夏ローマで行われる世界選手権代表選考会を兼ねる第85回日本選手権の前哨戦と位置づけられる今大会。中大からは21人が出場し、日本選手権を見据え自身の記録とともに日本記録の更新を狙った。
大会1日目男子トップの種目となる200m自由形で日原将吾(法4)が2年連続の日本新をマーク。昨年1500m自由形優勝の小島涼太朗(経3)は表彰台こそ譲ったものの、自己ベストを更新した。また2日目の400m自由形では前日とは打って変わって日原がまさかの予選落ちとなる一方で、小島はスタートからスピードのある泳ぎで決勝に進むと、昨年の16位から大きく躍進。そのほか竹本崇志(法3)、原田蘭丸(総政3)が2種目ずつ決勝に残り、順位を上げた。
外国人選手が多く参加する中で世界のレベルを肌で感じるとともに、日本人選手たちもそれに引っ張られる形で計24個の日本新記録を樹立。世界新記録も飛び出し、日本選手権へと弾みをつける大会となった。
◆個人順位
200m自由形③日原1:43.86(日本新)⑧原田1:48.7
50m背泳ぎ⑧竹本25.08
1500m自由形④小島14:52.13
50m自由形④原田22.17
200m背泳ぎ⑧竹本1:56.63
400m自由形⑥小島3:47.25
日原「(200m)日本記録が出たことは嬉しいが、正直タイム的にはもっと出ると思った。一緒に泳いだ人には負けてしまったので課題の残るレース。泳ぎがまだ自分のイメージしてるものとは違うので、安定して泳げるようにしたい」
小島「(1500m)ずっと15分割りたい気持ちで泳いでいたので正直嬉しい。でも世界の壁の厚さを改めて知った。(400m)自分の泳ぎも保てずペースを落としてしまったが、調整をかけずにきたわりには良かった。2本自分のレースをするというのがまだできていない。決勝でタイムを上げられるくらいの体力をつけたい」
竹本「今まで100mで決勝に残ったことがなかったので良かった。短水路はターンが命なので練習後にちょっとやった。やっぱりまだまだ泳ぎこみが足りないからこれから泳ぎこんでいく」
posted by 水泳部担当 |23:59 |
水泳部 |
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2009年02月22日
2月22日 JR八王子駅北口~都立南多摩高校
2年生で編成された中大Aチームが優勝を飾った。1区齋藤勇人(商2)は「(集団のペースは)あまり速くなかったのでそのペースで走った」と、序盤のスローペースから抜け出しトップでタスキをつなぐ。2区山田雄司(総2)が順位を落とすも、3区森山昇人(文2)が前との差を詰め、アンカー大石港与(法2)へ。2位でタスキを受けた大石は前を行く国士大をとらえ、ガッツポーズでゴールテープを切った。
Bチームとして1年生も出場。上位争いに絡むことなく終わったが、下級生の元気な姿が見られた今大会であった。
3月8日の立川ハーフ、京都ハーフなど、トラックシーズンを前に今後もレースが続く。
結果は以下の通り
◆総合順位
①中大A 1:1:39
②国士大C 1:2:00
③国士大B 1:2:03
⑫中大B 1:4:47
◆個人順位
中大A 中大B
1区齋藤①1 金田 央(文1)⑩10
2区山田⑦2 橋形卓磨(経1)2314
3区森山③2 市塚 遊(理工1)⑨13
4区大石①1 仁部宏紀(経1)⑪12
※丸数字は個人順位、右は通過順位
1区区間賞=齋藤 13:58
4区区間賞=大石 12:29
posted by 陸上競技部担当 |21:29 |
陸上競技部 |
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2009年02月20日
2月9日~15日 ダイドードリンコアイスアリーナ他
実業団から高校生までさまざまな方面からのチームが集結し競い合う全日本。大学生ではインカレベスト4以上の大学に出場権が与えられる。インカレで準優勝した中大は、3年連続出場を果たした。
4年生がほぼ抜け新入生もまだ合流していないこの大会では、アジアリーグに参戦し日本トップレベルである実業団チームと対戦できる点に最大の価値がある。と同時に、実業団と戦うためにはベスト8進出が必要となる。過去2年は見事8強入りし、昨年は王子製紙(現王子イーグルス)、一昨年はSEIBUプリンスラビッツと対戦。実力差を見せつけられるが、普段手合せできない格上との試合は経験と刺激をもたらす。
1回戦の相手は新潟選抜。終始アタッキングゾーンでのプレーに時間を割くが、メンバーの少ない中で際立った体力低下を見せない新潟の好守も続いた。しかし中大は第3ピリオドに4得点するなど圧倒し、7―1で勝利した。
2回戦は苫小牧駒大との対戦。同じ大学生ということもあり、インカレ2位の中大は黒星をつけておきたい相手。第1ピリオド開始直後から両者反則を出すが、中大は7分17秒に寺尾直也(商3)が先制し好スタートを切る。その後も両チーム反則者が後を絶たない。そんな中中大は、二人、三人を欠くキルプレーを凌ぐなど持ちこたえていた。第2ピリオドは、開始2分以内に苫小牧駒大に2度のゴールを許す。3分34分にすぐさま田川聖(経3)が1点返すが、その後は攻撃時間を得点につなげることができず、さらに2点奪われ20分を終える。GKを佐々木亮(法1)から山本暁馬(法2)に替え挑んだ第3ピリオド、18分にタイムアウトをとった中大は6人攻撃をかけ巻き返しを図った。すると19分02秒、重野駿佑(商1)がゴール。その勢いに苫小牧駒大ベンチもタイムアウトを要請した。中大はのこり25秒にパワープレーを得るが、ものにできず3―4で敗北。実業団と一戦交えることなくまさかの2回戦敗退だった。
◆総合順位
①SEIBUプリンスラビッツ
②日本製紙クレインズ
③王子イーグルス
●2回戦敗退=中大
1回戦
○中大7―1新潟選抜●
(1ー0、2ー0、4ー1)
中大の得点
09:56 G重野将、A有吉、高橋
11:06 G西里、A阿部、寺尾
12:39 G田川、A水内、重野駿
22:47 G今城、A高橋
25:31 G有吉
29:50 G高島、重野駿、水内
36:26 G野口、A高橋、我妻
2回戦
●中大3―4苫小牧駒大○
(1ー0、1ー4、1ー0)
中大の得点
07:17 G寺尾、A西里
23:34 G田川、A重野駿、高島
59:02 G重野駿、A高橋、田川
高島匡平新主将(法3)「まだチーム完全、完成じゃないし(新しいメンバーになって)そんなすぐチームできるわけじゃない。(2回戦は)反則とかでゲームの流れ悪かった。うまく立て直せなかった。そういう時、うまく時間とか考えてゲーム組み立てられるように。今年1年ギャプテンに就いたけど、基本は4年生中心に一生懸命見本となるようにしていきたい」
posted by スケート部担当 |16:19 |
スケート部 |
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