「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~

硬式庭球部

硬式庭球部・全日本学生室内テニス選手権大会

11月30日、12月1日 江坂テニスセンター 望月・正林の2年生ペアがベスト4! ▲リラックスした雰囲気で試合に臨んだ  学生ランキング上位者に参加資格が与えられるこの大会。ダブルスで望月勇希(法2)・正林知大(商2)組がベスト4入りを果たした。 ▲バックハンドを狙う望月  1回戦で夏関優勝ペアである斎藤・千頭組(早大)を7-5、6-1のスコアで下した望月・正林組。続く準決勝の相手は坂井......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ

9月4~19日 有明テニスの森公園他 王座を追った5試合 「自信になった」第3位 ▲部員の集合写真  「王座出場」を部の目標として掲げてきた中大。王座出場権を懸け、5戦にわたる試合に臨んだ。 第1戦対明大 ▲第1シングルスの大和田  初戦を勝利で収め勢いに乗りたい中大は明大と対戦。  ダブルスでは全勝を収めた。第3ダブルスの玉城翔平主将(文4)・小峰良太(文2)組は初のペアリング。「......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ 4年生コメント集

9月16、19日 早稲田大学東伏見キャンパステニスコート 王座逃すも、大躍進の3位でリーグ終える  9月4日から9月19日まで関東大学テニスリーグが行われた。「今年は王座に一番近かった」(大和田)が慶大にあと一歩及ばず、3位でリーグを終えた。王座こそ行けなかったものの、一昨年、昨年の5位を大きく上回る結果で有終の美を飾った。  このリーグをもって4年生は引退となる。今年、春関ダブルス、夏関シング......続きを読む»

硬式庭球部・関東学生テニス選手権大会

8月21日~27日 有明テニスの森公園 シングルスで大和田優勝! ▲優勝を決めた瞬間の大和田  リーグ前に行われる最後の個人戦、通称夏関。この大会のシングルスで大和田秀俊(法4)が優勝した。4年生である大和田にとっては最後の個人戦となった今大会。全試合、厳しい暑さの中での戦いとなった。 ▲バックハンドを狙う大和田  準決勝の相手は川橋(筑波大)。大和田は序盤から丁寧なプレーをし、第1セ......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生テニス選手権大会

8月7日~14日 岐阜メモリアルセンター ダブルスは大和田・望月組がベスト4 シングルスは3人が16強入りを果たす ▲ポイントを取りガッツポーズをとる大和田(右)と望月  学生日本一の座を懸けて戦う本大会。シングルスでは3人がベスト16入りを果たし、ダブルスでは大和田秀俊(法4)・望月勇希(法2)組がベスト4入りを果たした。 ▲シングルス3回戦での大和田  シングルスでは第3シードだっ......続きを読む»

硬式庭球部・関東学生テニストーナメント大会

5月1~7日 有明テニスの森公園 大和田・望月組が優勝! インカレに向け好スタート  学生大会の幕開けとなる本大会。インカレ出場権を懸けて中大は熱戦を繰り広げた。ダブルスでは大和田秀俊(法4)・望月勇希(法2)組が優勝、シングルスでは大和田が準優勝という結果に終わった。 ▲ボレーを打つ望月(手前)と後衛の大和田  ダブルスでは2次予選からのスタートだった大和田・望月組が優勝。2次予選ではク......続きを読む»

硬式庭球部・関東学生新進テニス選手権大会 シングルス準々決勝

1月15日 青学大緑ヶ丘テニスコート 田中ベスト8で新進を終える  本戦5日目の今日、凍えるような寒さの中準々決勝に進出した田中凛(商3)がベスト4を懸けて中村進之介(慶大)と対戦した。序盤からフットワークの良い相手に主導権を握られストレートで敗れた田中はベスト8でこの大会を終えた。 ▲フォアハンドを狙う田中  第1セットから「遅いラリーで自分のテニスに持ってこよう」と遅い球で仕掛ける。し......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生室内テニス選手権大会シングルス決勝

12/4 江坂テニスセンター 決勝は先輩後輩対決! 「やる気を出させてくれる準優勝」 ▲決勝戦終了直後の望月  準決勝ではストレート勝ちを収めた望月勇希(法1)。優勝を懸けて望月が対戦したのは上杉(慶大)だ。望月と上杉は清風高校の出身。上杉は望月の2つ上の先輩にあたる。望月は試合の主導権を握ることができず、5-7、2-6のストレート負けを喫した。 ▲苦しみながらも戦い抜いた  「自分の......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生室内テニス選手権大会シングルス準決勝

12/3 江坂テニスセンター 「絶対条件」のストレート勝ち 決勝戦へ駒を進める ▲フォアハンドを狙う望月  大会は3日目。決勝戦進出を懸けて望月勇希(法1)が戦ったのは、予選を勝ち上がりベスト4まで勝ち進んだ三好(早大)。インカレ王者の小林雅(早大)を倒してのし上がってきた相手に対して、望月はストレート勝ちを収めた。  第1セット、望月は相手を圧倒した。序盤に2度のブレークを成功させ、望月......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生室内テニス選手権大会シングルス準々決勝

12月2日 江坂テニスセンター 1年生が接戦展開 「素直にうれしい」逆転勝利 ▲試合終了後握手をする望月(左)と島袋    16人が本戦に出場する本大会。第2シードの望月勇希(法1)は島袋(早大)との準々決勝に臨んだ。序盤は島袋の強烈なサーブに苦戦するものの、徐々に試合のペースをつかみ勝利した。 ▲フォアハンドを打つ望月  立ち上がりに「不安があった」と望月が振り返る第1セット。ファース......続きを読む»

硬式庭球部・全日本テニス選手権 男子シングルス3回戦

10月26日 有明コロシアム 望月前年度チャンピオンを前に敗れる   ▲バックハンドを狙う望月  ベスト16入りを果たした望月勇希(法1)。3回戦は大和田秀俊(法3)も敗れた前年度王者の内山靖崇(北日本物産)と対戦。プロの力をみせつけられベスト8進出はならなかった。 ▲内山のボールに必死で食らいつく  3回戦からは会場が移り、有明コロシアムでの試合となった。誰もが憧れる大舞台での試合に望......続きを読む»

硬式庭球部・全日本テニス選手権 男子シングルス1、2回戦

10月23~25日 有明テニスの森 望月16強 大和田は前年度王者に完敗 ▲井藤に勝利し、ベスト16入りを決めた望月  高校生からプロまで、さまざまな選手が日本一を目指して戦う本大会。大和田秀俊(法3)は2回戦で敗退したものの、望月勇希(法1)はベスト16入りを果たした。 ▲予選を勝ち上がってきた大和田は、「力が抜けてよいテニスが出来ている気がする」と語った  大和田は予選を勝ち上がっ......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ 4年生コメント集

9月24、25日 中大多摩キャンパステニスコート 1部残留決め引退 王座の夢後輩に託す  8月27日から9月10日まで、関東大学テニスリーグが行われた。中間層が混戦を極めた今年のリーグ。王座出場の可能性を残して最終戦に挑んだが敗れ、5位で本戦を終えた。入替戦にこそ回ったが、3年連続王座準優勝の慶大に勝利を収めるなど、内容は昨年以上。24日に行われた入替戦では8-1と、大差をつけて1部残留を決めた......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ1部2部入替戦 対専大

9月24、25日 中大多摩キャンパステニスコート 1部残留で4年生引退 一般入部から主将「西條に感謝」  1部5位で10年連続の入替戦に臨んだ中大が、2部2位校の専大に8-1で完勝した。3組いずれも4年生が一人ずつ入ったダブルスでは2勝1敗。6人全て下級生が出場したシングルスは全てストレート勝ちを収めた。4年生はこの試合を持って引退。今季リーグの主力を担った下級生に、悲願の王座出場を託す。 ......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ第5戦対明大

9月10日 亜大日の出キャンパステニスコート 王座出場逃し10年連続の入替戦へ 主将西條「4年生の差」 ▲第1ダブルスで出場した斎藤・望月組  王座出場の可能性を残したまま迎えたリーグ最終戦で、中大が明大に2-7で完敗し2部2位校との入替戦に回る。法大戦に続きダブルスで全敗した。主将の西條一真(商4)は「向こう(明大)は4年生が活躍して王座に連れていった」と、最上級生としての差を痛感。勝負を......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ第4戦対法大

9月6日 亜大日の出キャンパステニスコート 手痛い2敗目 王座出場の望みは最終戦へ  王座出場を懸けて戦うリーグの山場となった対法大戦。ダブルスを0-3で落とすという厳しい展開となり、結果敗退した。戦績はこれで2勝2敗となった。 ▲第2ダブルスの古田(奥)・望月組  中大がリーグを戦う上で鍵となってくるのはダブルスだが、エンジンがかかり切らなかった。第1ダブルスの松浦優太(法4)・大和田秀......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ第3戦対亜大

9月2日 法大多摩キャンパステニスコート “4強”撃破へ弾み2勝目 急造ペアが王座出場の鍵 ▲今季初勝利を挙げた松浦(右)・大和田組  昨年2部から1部昇格を果たした亜大との一戦を制し、今季の成績は2勝1敗とした。ダブルスが初めて2勝を挙げるなど、好調なシングルス陣と噛み合った。入替戦回避、王座進出へ。山場となる残りの法大戦、明大戦に弾みをつける勝利となった。 ▲ガッツポーズを作る好調の......続きを読む»

硬式庭球部・関東大学テニスリーグ第1戦対慶大

8月28、29日 有明テニスの森公園 王座へ向けて好スタート 初戦を勝利で収める  王座出場権をかけて戦うリーグ戦が開幕した。中大は1部に属し、5試合を戦い抜く。  試合はダブルスの3試合からスタートする。中大の作戦は第2、第3ダブルスでの勝利だった。第2ダブルスの古田海人(商4)・望月勇希(法1)ペアは先日行われたインカレで優勝した逸崎・畠山ペアと対戦。第1セットはお互いがサービスゲームをキー......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生テニス選手権大会シングルス決勝

8月20日 岐阜メモリアルセンター 望月、1年生対決敗れ準V 怪物ルーキーの夏終わる ▲試合後、笑顔で握手を交わす望月(左)と小林雅  インカレ男子シングルス決勝戦に臨んだ望月勇希(法1=大阪清風)が、小林雅(早大)との1年生対決に6-7、6-4、3-6のセットカウント1-2で敗れ、準優勝に終わった。中大勢38年ぶり2人目の快挙とはならなかったが、予選上がりの1年生が大学最高峰の舞台で快進撃......続きを読む»

硬式庭球部・全日本学生テニス選手権大会シングルス準決勝

8月19日 岐阜メモリアルセンター 望月、インカレ優勝に王手!  第11シードの西脇(明大)を破り、望月勇希(法1)の準優勝以上が確定。1時間半足らずで第11シードの西脇を6-3、6-1で下し、決勝進出1番乗りを果たした。 ▲勝利の瞬間  「ラッキーな勝利」と、試合後に望月。相手の西脇には、3月の山梨北杜オープンでストレート負けを喫している。  西脇の武器であるサーブが崩れている中、望月は......続きを読む»

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