2010年03月14日

第29回 日本学生ハーフマラソン

3月14日 立川駐屯地~国営昭和記念公園

中大からは16名が参加し、入賞者はなかったものの9名が自己記録を更新し、新しいチームには収穫となった。

2年生が多く自己記録を更新したが、その中でも特に塩谷潤一(理工2)は1時間3分35秒という好タイムをたたき出した。自己ベストを1分半以上縮めた好走に自身も「予想以上に走れた」と納得の表情を見せた。「もともと長い距離が好き。スピードがないのが課題ではあるが、確実に刻んでいく自分の走りを大事にしたい」と今季は三大駅伝出場も狙う。

棟方雄己(法3)は中盤、先頭集団を引っ張ったものの「13kmくらいから下がってしまった」と納得のいくレースとはならなかった。しかし「春先は自己ベストを出せるよう基礎をやっていきたい」とトラックシーズンへの意気込みは十分だ。


◆結果◆
10 塩谷         1時間03分35秒 
37 佐々木健太(法2) 1時間04分46秒
38 棟方          1時間04分46秒
55 斎藤勇人(商4)   1時間05分06秒 
56 渥美昂大(総2)   1時間05分07秒
94 新庄浩太(法2)   1時間05分54秒
119 井口恵太(経3)   1時間06分19秒
139 金田 央(文3)   1時間06分39秒
150 野脇勇志(法2)   1時間06分47秒
151 大須田優二(経2)  1時間06分48秒
204 服部峰祥(法2)    1時間07分50秒
232 山田雄司(総4)    1時間08分19秒
259 橋形卓磨(経3)    1時間08分55秒
273 岩城和音(経2)    1時間09分11秒
309 中村純也(法4)    1時間09分52秒
413 中居冬臣(経4)    1時間13分39秒

左の数字は着順、は自己ベスト。好走を見せた塩谷







posted by 陸上競技部担当 |14:47 | 陸上競技部 | トラックバック(0)
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2010年02月09日

全関東八王子夢街道駅伝競走大会

2月7日 八王子駅~南多摩高
1区齋藤 
  今年で60回を迎えた八王子駅伝。ハコネを終えオフシーズン中ながら来シーズンの戦力を占うという面ももつ今大会。中大からは3チームが出場。寒空の下、強風の中を駆け抜けた。

 レースは1区齋藤勇人(商3)から飛び出した中大Aが2区の大石港与(法3)で独走体制に持ち込み優勝。2位にはハコネで4区を任された佐々木健太(法1)ら1年のみのチーム編成で挑んだ中大Bが食い込んだ。アンカーの渥美晃大(総1)は区間賞の快走を見せた。

 これで、今シーズンチームとして出場する駅伝は終わり、以降は各自がさまざまな大会に出場する。そして2月中旬の奄美大島選抜合宿を経て、3月中旬に新体制となってからの最初の大一番、日本学生ハーフを迎える。

ゴールテープをきる山田
◆大会結果中大A中大B
③創価大
浦田監督コメント
「テストが終わった後で本格的な練習は始めていない段階。その中での駅伝なのでリラックスして、楽しんで走らせた。しかし昨年よりも力がついていることがわかり、一段階上から新年度をスタートできそうだ。今年度の目標はハコネ優勝、出雲と全日本は3位以内を目指す」


posted by 陸上競技部担当 |00:22 | 陸上競技部 | トラックバック(0)
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2010年01月03日

東京箱根間往復大学駅伝競走・復路

1月3日 芦ノ湖~大手町 

 昨日の往路4位から迎えた復路。総合3位以内の目標を達成すべく、復路を駆け抜けた。

 6区を任されたのは、昨年に続き山下隆盛(法3)。順位を3位に上げ、2位山梨学大にせまる。転倒のアクシデントに見舞われるも区間2位の好走で走り切った。

 山下から7区のタスキを受けたのは高橋靖主将(法4)。最初で最後のハコネを区間9位で走り、順位を維持した。8区は小柳俊介(商2)。徐々に後方を走る大学との距離が狭まってくるも3位を固守した。

 裏の2区ともいわれる9区。斎藤勇人(商3)は駒大の追い上げを受け4位に後退。最後のタスキを辻幸佑(経4)へ託す。

 辻は総合3位以内の目標へ向け、先を走る山梨学大を区間2位の走りで追走した。ゴール直前まで追いかけるも、一歩及ばず4位でテープを切った。

 中大は復路を4位、総合順位も4位で今年の箱根駅伝を終えた。

◆復路結果
6区 山下 区間2位
7区 高橋 区間9位
8区 小柳 区間17位
9区 斎藤 区間12位
10区 辻  区間2位
復路4位 総合4位


※監督、選手のコメントは1/7発行の中スポ1月号に詳しく掲載致します!!

posted by 陸上競技部担当 |17:48 | 陸上競技部 | トラックバック(0)
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2010年01月02日

東京箱根間往復大学駅伝競走・往路

1月2日 大手町~芦ノ湖

 今季の集大成となるハコネ。中大は総合3位を目標に掲げ、レースに臨んだ。

レースの流れを作る1区を任されたのは水越智哉(文4)。水越は先頭集団に食らいつく粘り強い走りを見せ、6位でタスキをつなぐ。

続く2区のエース区間には山本庸平(経4)が登場。他校の強豪が集まる中、一時は12位まで順位を落とすも最後に巻き返し、10位で3区の棟方雄己(法2)へ。棟方も我慢の走りで順位を維持したまま4区のルーキー佐々木健太(法1)へつなぐ。

佐々木は冷静なレース展開を見せ、着実に順位を押し上げる。そしてタスキはいよいよ往路最終5区、大石港与(法3)へ渡る。8番目にタスキを受け取った大石は強風の中自分の走りを展開し、前を走る大学を次々と抜いていく。そして4位まで順位を上げフィニッシュ。大石は区間3位の快走で明日の復路へ弾みをつけた。

総合力が持ち味の中大。明日の復路も全員駅伝で上位を目指す。


◆往路結果
1区水越 区間6位
2区山本 区間13位
3区棟方 区間8位
4区佐々木 区間4位
5区大石 区間3位
往路4位

◆監督、選手コメント
浦田監督「選手はほぼ予定通りの走りで力を出し切ってくれた。復路も往路のようにしっかりつないでいけたら良い」
大石「明日のメンバーが良い形でスタートできるように良い順位で終わりたかった。今日の順位は1~4区の選手がしっかり走りきったおかげ。優勝も狙える位置にいる。諦めずに狙っていきたい」

posted by 陸上競技部担当 |22:55 | 陸上競技部 | トラックバック(0)
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2009年12月29日

箱根駅伝区間エントリー発表

1月2日、3日に行われる箱根駅伝の区間エントリーが発表された。
当日のメンバー変更は往路、復路合わせて4人まで可能。その場合補欠との交換のみ認められ、区間の変更はできない。

◆往路前回に続き山上りに挑む大石
1区 水越智哉(文4)
2区 山本庸平(経4)
3区 棟方雄己(法2)
4区 野脇勇志(法1)
5区 大石港与(法3)
◆復路
6区 山下隆盛(法3)
7区 高橋靖(法4)
8区 渥美昂大(総1)
9区 新庄浩太(法1)
10区 辻幸佑(経4)
◆補欠
齋藤勇人(商3)
市塚遊(理工2)
金田央(文2)
小柳俊介(商2)
佐々木健太(法1)
塩谷潤一(理工1)

花の2区にはチームの大黒柱である山本がエントリーされた。注目の5区山上りは2年連続となる大石。山下は前回に続き6区での好走が期待される。
1区からスピードレースが予想される今大会。26年連続のシード権獲得はもちろん、全員駅伝で一つでも上位を狙う。


posted by 陸上競技部担当 |23:00 | 陸上競技部 | トラックバック(1)
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2009年11月29日

関東学連1万m記録挑戦競技会

11月28日 国立競技場

 主力選手の大半は千葉・富津での合宿に参加したため、中大からの出場者は少なかったが、市塚遊(理工2)、塩谷潤一(理工1)らが出場した。本大会は箱根駅伝における関東学連選抜のエントリーメンバー選考会として重要な位置づけにあるため、10月の予選会で涙をのんだチームの主力選手がこぞって出場した他、箱根王者の東洋大からも多数の選手が出場した。

 14組に出場した塩谷は、終始先頭集団につけるレース展開。ペースの上げ下げが激しく、苦しいレースとなったが、粘りの走りで自己ベストを更新。見事30分切りを果たした。

 15組の市塚は各大学の上位選手が多く出場するなか、自分の走りに徹し、終始中位でレースを進めた。安定してキロ3分ペースを刻み、ラストも切れのあるスパートを見せ、こちらも初の29分台をマークした。

大会結果
2組  鈴木大地(商1)  33分33秒52
5組  中村純也(法3)  31分38秒62
9組  岩城和音(経1)  31分42秒50
11組 橋形卓磨(経2)  31分22秒36
〃   服部峰祥(法1)  31分49秒90
〃   石井文崇(経4)  32分16秒01
14組 塩谷          29分54秒55
15組 市塚               29分54秒26

=自己ベスト

◆選手コメント
市塚
「合宿にいけなかったのでその分頑張りたかった。後半落としすぎたので今日の走りは80点くらい」
塩谷
「中盤から抜いたり抜かれたりのレースだった。練習ではこれくらいのタイムで走れてはいたので、このタイムにはそれほど驚きはない。とにかく前についていって粘ることを考えて走った」  

posted by 陸上競技部担当 |21:29 | 陸上競技部 | トラックバック(0)
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2009年11月22日

第204回日体大記録会

11月21日 日体大健志台グラウンド

 自己ベストを更新するにはちょうど良い季候の中行われた日体大記録会。先週行われた上尾ハーフに引き続きハコネに向け弾みを付けたいところだ。

中大からは一万mに大石港与(法3)、小柳俊介(商2)、新庄浩太(法1)が出場した。

4組を走った小柳はレース序盤先頭の後ろにきっちり付き好スタートを切った。ところがレース中盤から徐々に遅れだし先頭集団から離れたものの残り一周でラストスパートをかけ30分を切る29分49秒37でゴール。自己ベストを大幅に更新した。一方、同じ組を走った新庄だが先週行われた上尾ハーフの疲れもあり30分を切れなかった。

5組には大石が登場。実業団選手が多数出場する中、大石は積極的に序盤から先頭集団に食らいつく。中盤から終盤にかけ、先頭からは離れたものの安定したレース運びでフィニッシュ。小柳に続き大石も自己ベストを大幅に更新した。

出場した選手は少なかったものの、収穫の多い記録会であった。ハコネに向けさらにまい進したい。

◆大会結果
一万m4組
⑲小柳 29.49.37
27 新庄 30.53.92
同5組
⑤大石 29.16.36

=自己ベスト

◆選手コメント
大石「ヤクルトの選手が良いペースで引っ張ってくれたので良い流れに乗れた。体調があまり良くなかった中でベスト更新できたのは良かった」
小柳「調子は悪かったながらも無難に走れた。最低でも30分切るということで(レースに)臨んだ」
新庄「トラックで本格的に一万mを走ったのは今日が初めて。(上尾)ハーフの疲れもあり後半上げるつもりだったが調子が悪くてだめだった」

posted by 陸上競技部担当 |00:33 | 陸上競技部 | トラックバック(0)
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2009年11月15日

上尾シティマラソン

11月15日 埼玉県上尾運動公園陸上競技場 

 中大から多数が出場したハーフマラソン。気温が高く、記録を狙う上で決して好条件ではなかったが、ベストを更新しハコネへ向けてアピールする選手も見られた。
中大勢は、棟方雄己(法2)、山本庸平(経4)、水越智哉(文4)が終始前方でレースを展開する。最後こそ平賀(早大)にトップを譲ったものの、棟方は2位、次いで山本、水越は6位でフィニッシュした。
棟方と水越は自己ベストを更新し、特に棟方は約2分半もタイムを縮め、「ベストが出たし、4分切れたのでよかった」と語った。

 1年生の中で活躍が光ったのは塩谷潤一(理工1)。「きつかったけど冷静に、相手を見ながら走れた」と、落ち着いた走りでチーム4番手の快走となった。
全日本出場組の佐々木健太(法1)、野脇勇志(法1)は共に振るわず、好記録とはならなかった。「調子はいいと思っていたけどスタミナが不足していた」(佐々木)。ハーフとほぼ同距離のハコネへ向けて、いかにスタミナを強化していけるか。

 全日本後足を痛めた辻幸佑(経4)は途中棄権。「ケアをしてハコネ当日は100パーセントに持っていく」と、今回は大事を取った。
山田雄司(総3)も最近までケガをしていたこともあり、記録を狙うレースではなかった。「今日は完走できてよかった。このハーフで新たなスタートが切れた」と復活に期待だ。

 来週の日体大記録会、再来週には学連記録会と、今後ハコネのエントリーを懸けたレースが続く。

◆大会結果中大勢トップの棟方
②棟方1.03.58
③山本1.04.02
⑥水越1.04.28
25塩谷1.05.23
34森山昇人(文3)1.05.38
51渥美昂大(総1)1.05.58
57金田央(文2)1.06.04
115新庄浩太(法1)1.07.09
116佐々木1.07.10
147市塚遊(理工2)1.07.41
151山下隆盛(法3)1.07.48
160岩城和音(経1)1.07.54
172野脇1.08.03
228橋形卓磨(経2)1.09.04
244中村純也(法3)1.09.26
264山田1.09.57
323石井文崇(経4)1.11.16
334中居冬臣(経3)1.11.45
400服部峰祥(法1)1.15.50

=自己ベスト

◆選手コメント
山本「ベストは出なかったけど中大の選手が引っ張り合って助けられた。60~70点かな」
水越「調子が良くて今日はいけると思った。タイム更新は狙ってたが暑さもあってちょっとしか伸ばせなかった」
森山「ベストを更新したかったけどスタートで失敗してしまった。ベストが5分台なので4分台は出したかった」
新庄「初めてのハーフだったのでハーフの感覚をつかもうと思ったがあまりよくなかった」
市塚「集団についていこうと思っていたが、体が重くて5キロでいっぱいいっぱいだった」
山下「調子は悪くなかったが疲れがたまっていた」


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2009年11月02日

秩父宮賜杯 第41回全日本大学駅伝対校選手権大会

11月1日 愛知・熱田神宮~三重・伊勢神宮

 短距離の出雲で好成績を残し、迎えた全日本大学駅伝。
全国の予選会を勝ちぬいた強豪チームとともに選手たちが伊勢路を駆け抜けた。

中大の1区は出雲に引き続き棟方雄己(法2)が8位で2区へつなぐ。2区は当初予定していた選手に代わり斎藤勇人(商3)が走った。中大は2区と3区で13位まで順位を落とすが、4区山本庸平(経4)の区間5位の好走で順位を3つあげ、10位となる。

浦田監督としては5区を6位から8位で入り後半、先を走る大学との差を縮めていくのが理想だった。
予想通りとはならなかったが、後半は一人ひとりの堅実な走りが順位を押し上げる。

7区のタスキを受けた佐々木健太(法1)は区間3位の記録で好走し、最終8区の大石港与(法3)に8位でつなぐ。
雨も降り出す天候の中、大石は区間2位の快走を見せた。

中大は6位でゴールし、来年の全日本大学駅伝のシード権を手に入れた。

◆大会結果
①日大
②東洋大
③明大
⑥中大

◆監督・選手コメント◆
浦田監督
「最低目標が6位だった。中大らしいつなぎの駅伝ができたことが追い上げに繋がった」
棟方
「いい位置でつなげたかったが、出雲と同じ順位になってしまった」
斎藤
「脚の痛みがあったが、痛くても走ると決めたからには、そのことは関係ないと考えて走りきった」
水越智哉(文4)
「久しぶりのレースは良くもなく悪くもなかった。ただ大石頼みになったのは4年生として責任を果たせなかった」
山本
「区間5位に満足はしていない。3人抜いたのは悪くないけど満足しないでいきたい」
辻幸佑(経4)
「距離は長いほうが得意だけど、あまり良くなかった。今日は大石に頼ってしまった部分が多かった。それが課題。」
野脇勇志(法1)
「レースで10キロ以上走るのは初めてで後半あまり調子が上がらなかった」
佐々木
「緊張もなく調整も良かった。けど(区間3位も)タイム的には全然」
大石
「(タスキを受けて)前を追うしかなかった。正直、差が詰まるとは思っていなかったけど自分の走りをしようとした」

posted by 陸上競技部担当 |23:20 | 陸上競技部 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2009年10月13日

出雲全日本大学選抜駅伝競走大会

10月12日 島根・出雲大社~出雲ドーム

 ついに始まった大学駅伝シーズン。開幕戦である出雲駅伝は天候にも恵まれ、各校夏合宿で鍛えた力を試す絶好の機会となった。

 中大は1区の棟方雄己(法2)が8位でタスキを渡す。2区の野脇勇志(法1)は区間8位の力走をするも順位を2つ落としエース区間3区へ。3区の山本庸平(経4)が11位まで順位を落としたものの4区辻幸佑(経4)、5区高橋靖主将(法4)が区間上位の走りで7位に浮上。アンカー大石港与(法3)も好走し、5位でフィニッシュ。

 距離が短いスピード駅伝とはいえ、箱根の上位校らとそん色のないレース展開ができたことは、大きな収穫となった。
5位でゴールする大石

◆大会結果
①日大
②山梨学大          
③東洋大
⑤中大

◆監督・選手コメント◆
浦田監督
「順位的にはまあまあ。前半あまり上げられなかったけど流れは切らなかった」
棟方
「5位は予想外にいい結果。でも1区としてもう少し前で渡したかった」
野脇
「自分がチームの流れを切ってしまった。もっと練習しないといけないと思った」
山本
「最悪。今回はメンバーに助けられた。全日本ではみんなを助けるような走りがしたい」

「駅伝初戦としては上出来。最高学年としてしっかり走らなければと思っていた」
高橋
「5区はタスキをつないでいく上で重要な区間なので、上げていかなければならないと思っていた」
大石
「調子はこの大会に合わせてきていたので悪くなかった。目標タイムを上回れてよかった」


posted by 陸上競技部担当 |20:43 | 陸上競技部 | トラックバック(0)
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