中京地区を応援

愛知県民で地元地区のスポーツを応援していきたいと思いブログ開設、TV観戦が主ですが応援ブログとして書いていきたいと思います。 とくには野球好き~(同い年の現役スポーツ選手が少なくなってきてさびしい)

chukyo

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最新の記事

中日4日前ドラフト予想

ドラフトまであと4日、中日のドラフト指名予想をしたいと思います。 事前に出ている情報やウワサなどを考えて予想してみたいと思います。 1位 鈴木博志(ヤマハ)投手 2位 村上宗隆(九州学院)捕手 3位 高橋遥人(亜大) 投手 4位 西川愛也(花咲徳栄)外野手 5位 金久保優斗(東海大市原望洋)投手 6位 望月涼太(九州共立大)内野手 7位 伊藤康祐(中京大中京)外野手 自分勝手に予想......続きを読む»

彼らがFA宣言したら手を挙げるのか?

パリーグのクライマックスシリーズファーストステージが終了しました。そして今日はセリーグのファーストステージ第3戦ですね、昨日は中止でしたが今日は行われそうですね。 お題の彼らとは西武の炭谷捕手と日ハムの大野捕手です、彼らは共に30歳(学年は大野選手のが1個上)です。正捕手ではありますが、若い選手の試合出場が増えてきている、などチームにおける立ち位置も似ていて、FA宣言するかしないかが注目されていま......続きを読む»

中日、ドラフト展望。

プロ志望届が昨日で締切となり、これで候補者がそろいましたね。 中日の今年のドラフトはどういう選手を指名するのか?今のチームに足らない部分を補い、将来の中日を背負う選手を指名できることを祈っています。 昨日のスカウト会議後の森監督のインタビューで「高校生もいい。即戦力も欲しい。投手もいい。捕手も欲しい」とおっしゃっています、そこを加味しながらチームのウィークポイントごとに候補選手を挙げていきたいと......続きを読む»

最近のニュースとドラフト候補

今日が最終戦ですね、一年間お疲れ様でした。 最近のニュースをまとめるとコーチでは2軍の加藤、嶋村コーチが退団。代わりは森野コーチかな? そしてゲレーロ選手の去就問題はあまり芳しくなさそう。その証拠に新外国人の調査のニュースもありましたね、ホントに捕手を獲るのかな? その捕手でFA権を持つ日ハム大野捕手に興味を示している模様。戦力外となった日ハム武田投手、広島梵選手にも興味がある模様。 こんなところ......続きを読む»

セリーグ新人王の行方

残り試合はあと1試合となりました、消化試合の楽しみであった京田選手の新人王はどうなのか?を考えてみたいと思います。 まず彼に箔をつけるために目標として引き合いに出された、セリーグ新人最多安打記録はかなり難しくなりました。まあこの記録保持者が長嶋さんということもあり注目を集めたことはプラス要因ではあったと思います。 ただ長嶋さんのルーキーでの打撃成績を見ると京田選手は劣っていると言わざるを得ません......続きを読む»

強化ポイント。

数回に渡って今季の戦力と来季以降の期待を書いてきました。今回はチームのウィークポイントを考えていきます。 まずは来年以降ベテラン選手の去就も気になるポジション。今季は岩瀬投手が担った左腕リリーバーと荒木選手の二塁手、2人とも来季からはコーチ兼任となるのかな? 左腕リリーバーには岡田、小川、福投手などが居ますが、今季は全くでした。来季への巻き返しも期待されますが、計算は立たなそうです。 二塁手に......続きを読む»

来季の飛躍を期待する選手

前回ではルーキー達の一年を振り返ってみました。今回は来季へ向けて飛躍を期待したい選手を何人か挙げていきたいと思います。 投手では、阿知羅、笠原、福谷投手の3人ですね。 今後の先発投手陣では小笠原、鈴木、柳投手が中心となっていくべきとは思います。しかし彼らが期待どおりのシーズンを過ごせることは簡単ではないでしょう。 まずは阿知羅投手、明日の予告先発が発表されています。 2軍では申し分ない結果を出し......続きを読む»

ルーキー達の通信簿

昨日は小笠原投手の好投むなしく敗戦となりました。一発病を来季は改善しないといけませんね。 さて来季の補強を考える上でまずは僭越ながらルーキー達の今季を振り返る意味で通信簿という形であらわしてみました。 柳裕也 11試合登板 1勝4敗 防御率4.47 評価-不可 ドラフト1位、即戦力の触れ込みから考えると厳しい評価になってしまいますね。しかし健康で投げれてさえいれば安定感のある投球が出来ていまし......続きを読む»

どこを補強するべきか。

久しぶりの投稿になります。 残り試合も一桁で名古屋ドームの試合は終了しました。 森野選手、21年間お疲れさまでした。 残り試合は来季以降に向けての戦いです、個々の選手に力はついてきているとは思います。しかしチームに力がなかったからこの成績だったことを充分に反省してもらいたいです。 ファンとしては来季以降に向けての新戦力の話題が楽しみですね。特にドラフトですね。 ということでチームの補強ポイン......続きを読む»

来季に向けて(その3)

連敗脱出、昨日は大野投手が良かったです。右足を上げるのをゆっくりにしていますが、まだ試行錯誤してる気がします。 では「来季に向けて」今日は投手編です。今年の開幕ローテは大野、バルデス、吉見、八木、若松投手でスタートしていきました。 そして規定投球回に届きそうなのはバルデス投手ただひとりという寂しさ。 来季に向け一番強化しなければならないのは「先発投手を作ること」だと思います。 今季は将来性のあ......続きを読む»

来季に向けて(その2)

昨日の試合もいいところなく6連敗、ゲレーロの本塁打が止まり気味なのが気がかりです。 昨日の去就に引き続き「来季に向けて」を考えたいと思います。その2からは補強編に行きたいと思います。 まずは野手から、来季に向けての懸念はゲレーロ選手の去就と平田選手の怪我です。 ということでまずは外野手から、もしゲレーロ選手がいなくなるとそこには新外国人で補うと思います。で平田選手の怪我ですが膝の半月板損傷、手術......続きを読む»

来季に向けて(その1)

ヤクルトでは真中監督が今季限りと報道がありました、今季下位に沈むチームは早々と来季へ向けて動き出しています。中日も来季に向けて色々と考えていく時期だと思います、そこでまずはFA権を保有している選手や今季契約の切れる選手の去就を考えたいと思います。 でわFA権保有者は岩瀬、山井、荒木、森野、藤井選手、そして新加入の谷元投手。吉見投手はFAまだかな? 後は外国人ではビシエド選手以外は単年契約と言われて......続きを読む»

ベスト4出揃う甲子園。

本日はプロ野球から離れて高校生の話しにいきます。(中日ネタは愚痴ばかりになっちゃいます) 夏の甲子園、開会式の順延など天候は微妙でしたがあと2日までこぎつけました。本日は休養日ということで出揃ったベスト4のチームの印象と試合の展望を予想してみたいと思います。 まずは天理、2回戦からの登場でここまで3試合です。初戦は快勝でエースも温存したままの勝利、3回戦は神戸国際相手に延長の末2対1の辛勝、そし......続きを読む»

終戦ですか。

横浜で連敗、そして名古屋に戻り阪神にも大敗で連敗。地力でのCS出場も消え、森監督の今季目標としていたCS出場は厳しくなってきてます。 目標を失ったチームの勢いは無しに等しいです。 昨年も同じような時期に地力CS出場が消えていました。ただ今季に関しては個人タイトル争いに絡んでいる選手が何人かいるので少しは楽しみも残っているのかな。ゲレーロ選手の本塁打、大島選手の安打数、京田選手の新人王。あと田島投手......続きを読む»

949登板目で白星、950登板目でセーブとは。

記録達成登板を白星で、更新登板をセーブで花を添えるとは、なかなか作れないシナリオだと思います。 そしてカード負け越しが続いていたチームに勝ち越しももたらした岩瀬投手はアッパレでしょう。 ということでまずは金曜日の登板、9回裏に田島投手が同点に追いつかれ尚も2死1,2塁の場面、打者は阿部選手。初球をライト前に安打で2死満塁、打者は村田選手。低めの変化球を必死に見逃し、カウントは3ボール1ストライク、......続きを読む»

ややイメチェンした福田選手。

今季は右肩の故障から出遅れた感はありますが、現在は好調キープ中の福田選手。故障した右肩は試合後のケアを欠かせない状態で試合出場をしています。 彼の魅力はなんと言っても豪快なスイング、空振りも多いのですがそのスイングで球場を沸かせることのできる選手だと思っています。 さて今季の成績ですが、48試合出場で打率.264、本塁打5、打点20です。まだ試合数は少ないですが、得点圏打率も.357と優秀です。......続きを読む»

駆け込みトレード。

海の向こうではダルビッシュ投手の去就にも注目ですが、日本では中日が日ハムとの金銭トレードで谷元投手を獲得しました。 ここからは憶測ではありますが、日ハム側は今季FA権を取得した谷元投手よりも若手投手に切り替えたいという思惑。中日側はリリーバーの伸び悩みから手薄感のあるリリーフの補強という思惑が合致したのかと思われます。 ここ3年のドラフトで指名したリリーフ投手候補で名前が上がるのは、金子、三ツ間、......続きを読む»

防御率3.89って数字。

6月の勢いはどこへやら? 先発、リリーフと駒をそろえた6月は勝ちを重ねることが出来ましたが、オールスター前、特に暑さが増してきてからの投手陣は散々たるものです。現状の防御率3.89はセリーグ5位でナゴヤドームを本拠地にしているのなら防御率3.50位が及第点だと思っています。 最近の試合で先発投手が6回を投げ切ったのがマツダでのバルデス投手ただひとりです。先発投手が試合を作ることができないことがここ......続きを読む»

京田陽太、新人王への道

現在のところ、84試合の出場で打率.289、本塁打1本、打点17、盗塁16という成績。まだまだ課題は多いもののルーキー内野手としてはイイ成績だと思います。 野手の新人王はけっこう少なくて2000年以降でセパ合わせても7人です、というかパリーグはいないです(笑)。そこで7人の成績を見ていくと目安となる成績が予測できますね。 金城、赤星、青木選手はタイトルも獲得しているので、新人王を獲る可能性は高かっ......続きを読む»

今年も暑さに負けるのか!

ここ数年見られる真夏の失速、今年もその雰囲気が出てき始めている気がします。やっている選手達は分かっていても対応できないのかな。 ここにきての失速は交流戦以降に揃い始めた先発ローテ陣に相手が慣れてきている、ビシエド、平田選手離脱後の中堅選手の活躍にもやや翳りが見える。 連敗の要因はこんなとこだと思われます、対策としては先発ローテの入れ替え、ビシエド、平田選手の復帰と新しい選手の台頭。 まあこんなこと......続きを読む»

若い3投手の前半戦。

前半戦も残り2試合となりました、この2試合は外国人2人の登板です、彼らは前半戦はエース級の働きだったと思います。今日、明日もいい投球で前半を締めてほしいです。(ジョーダン投手は名古屋ではエース級ですね) さてドラゴンズファンの期待値の高い若手3投手、イイところも見えたのですが課題も多く見えた前半戦だったと思います。 彼らのここまでの投球内容を振り返ってみましょう。 まずは小笠原投手。9試合の先......続きを読む»

3人のおじさん。

昨日はなんと言っても地元凱旋登板となった鈴木投手が主役でしょう。その主役のヒーローインタビューでも触れていました、『野手のみなさんに助けられた』、そのひとりは昨日も好守を連発させた荒木選手、ピンチの場面に投手に声掛けする場面は日常茶飯事になっています。 もうひとりは5回のピンチに声掛けした森野選手、その打者が彼の守備位置に打たせてアウトにとるというタイミング、勝利投手のアシストをしたと思います。 ......続きを読む»

東京ドームで勝ち越し。

菅野、マイコラス、山口投手が先発してきた3連戦を2勝1敗で乗り切ったことはチームとして力をつけたのかなと思いました。 欲を言えば、昨日の試合を落としたことは痛いですが、まだ優勝を狙うというチームでないのでまあ仕方ないかとも思う。 どうしても触れなければならないのが、田島投手。極端に東京ドームに弱い、あれは2年目か3年目のシーズンで3連続死球をやったのも東京ドームだった気が・・・。そして昨年も2試合......続きを読む»

交流戦まとめ

結果は9勝9敗の成績でした。悪くはない結果ですが、今ひとつという感じでしょう。 打撃のほうはまずまずでしたが、防御率にも表れているように投手が今ひとつだったのでしょう。 個々に見ていくと打者で好成績だったのはゲレーロ、京田選手。不調だったのはビシエド選手でしょうか、不調ながらもインパクトに残る活躍もあったので、チームとして総じて打撃に関してはまずまずの結果を残せました。 一方で投手では、先発投......続きを読む»

小笠原と菊池の投げ合い。

結果は両者とも同じイニングを投げて、菊池投手の圧勝といったとこでしょうか。 ボールの力やキレ、スタミナ、力の入れ方も含めて小笠原投手には学ぶところの多い試合だったと思います。 菊池投手の歩みもここまで平坦ではなかったと思います、周囲からの大きな期待とそれに伴わない結果に彼自身が落胆していた時期もあったでしょう。 それが今季はここまでほぼ無双級の投球をみせています、念願のメジャー移籍も・・・。 ......続きを読む»

細かなプレーの精度。

結局は日ハム3連戦を負け越し、初戦を派手に打ち勝ったところに落とし穴があったのかもしれませんね。2戦目、3戦目は日ハムの粘り強い攻撃と、しっかりした守りにやられました。 昨日では5回先制された場面も、当たりが弱いながらも2点目の走者中田選手はいい返球が行けばアウトにできたかもというタイミングでした。 そして8回の守りの場面、一塁手のビシエド選手のプレーというよりは、その前のワイルドピッチを止めた......続きを読む»

痛恨だった空タッチ?

延長12回までもつれた試合を落とした昨日の試合、お疲れ様でしたということです。 この試合で一番のもつれどこは6回のあの場面ですね、ビデオ判定に持ち込まれたホームでのクロスプレイ。 映像を観る限りタイミング的にはアウトでしたね、そして土煙でタッチをしたかどうかは判断できない映像でした。 ホームに帰ってきた中田選手も大喜びという感じでなくて、淡々とベンチに帰っていきました。そして杉山捕手も何となく......続きを読む»

チームで勝ち取った一勝。

先発がやられても、中継ぎが踏ん張り、中軸で追いつき勝ち越す展開。まさしくチームで勝ち取った試合だと思います。 まずは先発の又吉投手、先週の快投は何だったという投球、特に右打者に打たれていたのは何で?ということを反省ですね。 昨日の試合で再び流れを呼び込んだのは、ジョーダン、岩瀬投手の中継ぎ投手達。逆転され流れが向こうに行っていた中で登板したジョーダン投手は3者連続三振、同点となった2イニング目は......続きを読む»

千葉で勝ち越し。

一昨日は大野投手が今季初白星、大島選手の落球など守りのミスも出ました。締めるとこは締めないといけませんね。 そして昨日は鈴木投手の先発、先週とは別人が千葉のマウンドにいました。マリンスタジアムのマウンドに適応できなかったこともあるでしょうが、相手打線と勝負する以前の問題だった。 彼の持ち球は真っすぐにフォーク、スライダーで真っすぐはややツーシームっぽいのがあり、フォークは空振りを狙いに行くのと、......続きを読む»

千葉で先勝。

又吉投手の完封、被安打は4、ほぼ完璧な投球でしたね。相手の石川投手もストレートが走っていてかなり良かったですが、ラッキーな当たりからの先制点が効きましたね。 まずは又吉投手、被安打4は全て左打者でそん中の2本は走り打ちの人という内容。又吉投手が先発するときにはセリーグのチームがやたらと左打者を並べてくる意味が分かった気がします。又吉投手に慣れていないロッテの右打者は腰が引けてて苦労してました。 ......続きを読む»

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