2011年07月26日
今回のブログは、7月26日(火)の日本経済新聞朝刊のスポーツ面の
スポートピア 「なでしこの裏で咲く」(岡田正義)
を参考にしています。
このコラムでは、元サッカープロ審判である岡田正義氏が、先般開催
された女子ワールドカップドイツ大会で審判を務めた国際主審の深野
悦子氏と国際副審の高橋早織氏の活躍をレポートしています。
深野氏も高橋氏も際どい判定を採った場面がありつついい仕事をした
とのことですが、なでしこジャパンがベスト4に勝ち上がった上に既に
笛を吹いた3カ国がベスト4に残ってしまったので、準決勝以降は出番
がなくなってしまったとのことでした。
スポーツの表舞台では選手や監督などにスポットライトが当たります
が、選手のプレーや監督の采配を支えるチームスタッフ、ゲームの
流れを良くも悪くも左右する大いなる力を持っている審判団、宿舎や
移動手段の確保やマスコミ対応などスポーツ以外の部分を担う事務
方など、選手や監督ではない人々のプロフェッショナルな仕事がそこ
にはあることも忘れてはならないと思います。
また、プロのスポーツ選手にはなれなくてもチームスタッフや審判、
広報などの専門的な仕事に就くことは、プロのスポーツ選手になる
よりはチャンスがあると思います。
特に若い世代でスポーツビジネスに携わりたいと考えている方々は
視野と職種を広げてみると日本だけでなく海外でもチャンスをつかむ
ことができると思いますので、裏方の仕事にも注目してみてください。
posted by チュー新井 |13:30 |
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2011年07月19日
サッカーの女子ワールドカップドイツ大会で初優勝を達成したなでしこジャパンが世界の
女子サッカーに及ぼす影響は、なでしこジャパンにも良くも悪くも影響を及ぼしそうです。
今大会に出場したヨーロッパ勢は、イングランドを除いた上位の二カ国にロンドン五輪の
出場権が与えられることになっており、日本がドイツに勝ったことでベスト4に進出した
スウェーデンとフランスがロンドン五輪に出場することになりました。
(おそらくスウェーデンとフランスは日本に感謝していると思います)
さらに、ドイツがロンドン五輪に出場しないので日本がロンドン五輪に出場すればメダル
獲得の可能性が高くなったと思います。
(他の出場国にとってもメダル獲得の可能性が高くなりますが・・・)
ロンドン五輪のアジア最終予選ではなでしこジャパンが1位で通過すると予想しますが
地の利を最大限利用してくる中国や日本以上にアグレッシブに来る北朝鮮など、隙を
見せると容赦なくつけ込んでくる国々に足元をすくわれないことが肝心です。
ドイツとアメリカを破ったなでしこジャパンのサッカースタイルに対する評価が上がった
ことから、世界中でなでしこジャパンのサッカーを習得するトレンドが起こることが予想
されますが、日本以上の体格や高さそしてパワーを持っている国がなでしこジャパンの
サッカーを習得すると、少し前の全日本女子バレーボールチームと同じようになでしこ
ジャパンも低迷することが予想されます。
勝負の世界では勝者と敗者がたちどころに入れ替わるのが常だと思いますので、なで
しこジャパンがワールドカップや五輪で常にメダル争いに加わるためにどうしたらよいか
ロンドン五輪以降のなでしこジャパンのサッカースタイルをどうするのか、そのサッカー
スタイルを実現するための強化方針や選手やチームの育成環境をどうするのか、これ
からも継続的な努力が求められます。
サッカー界だけでなくサポーターや企業、地方自治体などオールジャパンの体制で
女子サッカーを支えていかないと、なでしこジャパンのバブルはすぐに弾けてしまうと
思いますので、細くても長い支援に期待したいところです。
posted by チュー新井 |12:31 |
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2011年07月18日
絶対女王のアメリカとの戦いは最後まで厳しい状況が続きましたが、
なでしこジャパンは最後まで泥臭く戦い見事な結果を残しました。
佐々木則夫氏が2008年になでしこジャパンの監督に就任して最初の
変化は、澤穂希選手をボランチのポジションに置いたことだと思います。
澤選手をボランチに置くことでチーム全体の守備力が上がっただけで
なく、阪口夢穂選手や熊谷紗希選手など若い戦力に出場機会を多く
与えることができたことも大きかったと思います。
その後東アジア選手権で優勝、北京五輪ではベスト4、2010年アジア
大会でも優勝と、国際大会で結果を出し続けたこともチームに自信を
つけることになったと思います。
2011年ドイツワールドカップにおいては、開催国のドイツに勝ったこと
でなでしこジャパンが開催国の優遇措置(その後の日程や移動など)
の恩恵を被ることになって、チーム全体が一段高いステージに上がる
ことになったと思います。
個人的には、ドイツ戦の丸山桂里奈選手の「あっち向いてホイ」または
「スーパーどや顔」シュートが今大会のベストゴールで、さらにアジア
カップの李忠成選手のスーパーボレーシュートを上回る今年のベスト
ゴールだと思います。
整いました!
なでしこジャパンとかけまして、キャプテン澤選手と解きます。
その心は、どちらも日本のほまれ(誉れ、穂希)です。
あらいっちです!
来年はロンドン五輪が待っており、女子サッカーは男子と違いワールド
カップよりも五輪のほうがグレードが高いようなので、五輪でメダルを
獲得することができれば、なでしこジャパンの世界的な評価が今大会
以上に上がることになるでしょう。
今回のワールドカップでは、アジアの出場枠は3つでなでしこジャパン
は3位通過、ロンドン五輪のアジアの出場枠は2つしかないので、中国
や北朝鮮、韓国そしてオーストラリアなどと争うことになり、男子同様
アジア特有の厳しい戦いが待っています。
なでしこジャパンがさらなる極みに到達するためには、選手や監督、
コーチなどの頑張りだけでなくなでしこリーグの充実も必要になって
くると思いますので、日本全体で支えることも必要だと思います。
ロンドン五輪アジア最終予選は2011年9月に中国で開催予定ですが、
なでしこジャパンにはさらなる変化そして進化に期待しましょう!
posted by チュー新井 |11:48 |
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2011年02月27日
昨シーズンのJリーグ王者と天皇杯王者ががっぷり四つに組んだ
一戦は、名古屋が幸先のよいスタートダッシュに成功しました。
鹿島は堅い守りで名古屋のサイド攻撃をほとんど封じ込めており
今シーズンも失点は少ないだろうと思いましたが、FW陣のシュート
の精度がもっと上がっていかないと昨シーズンと同様勝ちきれない
さらには逆転できない試合が多くなるように感じました。
名古屋は昨シーズンと同様DF陣は安定していると見ますが、攻撃
時においてもう少しパス出しのスピードが速くなってくれば、一連の
流れからの得点が増えてくると予想します。
両チームともJリーグにおいて優勝争いに入ってくるでしょうし、ACL
で少なくともベスト8に入ってくると思わせる試合だったと思います。
日本代表との絡みでは、ロンドン五輪代表の関塚監督が視察に来て
いたようで、おそらく名古屋の金崎選手や鹿島の大迫選手等のプレー
を確認していたのだと推測します。
名古屋の金崎選手はそう遠くないうちに海外移籍(ドイツ?)することが
予想されており、今シーズンの活躍次第では早くて夏には名古屋から
去ることになるでしょうし、ロンドン五輪代表候補にも入るでしょう。
今年の夏にはイングランドのアーセナルが日本遠征を計画しており
名古屋との親善試合が行われることが予想されますので、もし実現
した時は名古屋のサッカーがアーセナルにどれだけ通用するのか
今から楽しみです。
アーセナルのヴェンゲル監督が名古屋のストイコビッチ監督を後継者
として認めているとのことなので、ACLで優勝してクラブワールドカップ
で名古屋のサッカーを世界に見てもらって、ストイコビッチ監督のアー
セナルでの監督就任が実現することを期待しつつ、もし実現した時は
日本人選手をイングランドにも紹介することも期待しています。
中京大中京高校出身の宮市選手が近い将来アーセナルで活躍する
可能性が高まりつつあるので、オランダやドイツそしてイングランドで
日本人選手が多く活躍することになると予想します。
名古屋からロンドンへ、そして日本からイングランドへ、ヨーロッパの
大舞台でプレーする日本人選手の姿を多く見ることになるでしょう。
posted by チュー新井 |13:40 |
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2011年01月26日
戦場カメラマンの渡部陽一さんの口調で思わず「極上です」と言って
しまうようなエンターテイメントの結末は、日本が韓国をPK戦で何とか
振り切りました。
韓国にとって恵まれていなかったのは、試合日程の順番とライバル心
の温度差にあったと思います。
昨年10月の親善試合では、その直前に日本がアルゼンチンに勝利
したことや韓国のMFパク・チソン選手が欠場したこと、韓国のホーム
ゲームであったことなどから韓国は勝つことを優先してパスサッカー
ではなく従前のパワーと高さを前面に押し出したサッカーを展開した
のだと推測しました。
また、韓国の日本に対するライバル心は、野球やフィギュアスケート
などを見ても分かるように並々ならぬものがありますが、日本の韓国
に対するライバル心は韓国のそれよりは強くないのが本音のところだ
と思います。
今回のアジアカップでは、グループリーグの試合日程において日本が
韓国より先に試合を行うことになっていて、韓国は日本を必要以上に
意識する状況になってしまったと思います。
グループリーグの3節に日本がサウジアラビアから5点取ったことで
韓国もインド相手に日本以上の得点を取って1位通過を狙ったことと
思いますが、日本以上に取れない上に1失点をして2位通過となって
しまったのは、今大会での韓国の攻撃での詰めの甘さが出たのだと
思います。
さらに日本がカタールを逆転して勝った試合を見てしまうと、リードして
も逆転されるのではないか、という目に見えないプレッシャーを与えて
いたと思います。
昨日の試合でも韓国は昨年の親善試合の同様に守備を固めることで
リズムを取り戻し日本を脅かしましたが、シュートの精度が低かったの
は日本を意識し過ぎたことが影響したと思います。
また、PK戦で日本が先攻になったことも韓国を精神的に追い詰める
ことができた一因になったと思います。
日本がPK戦で冷静に対処できたのは、南アフリカW杯のパラグアイ
戦の経験が活きていたことと、ザッケローニ監督の手堅いリスクマネジ
メントがあったからだと推測します。
日本のPK戦の一人目は本田圭佑選手でしたが、普通に考えると本田
圭佑選手を一人目にはしないところだと思いますが、本田圭佑選手を
サドンデス(に近い順番)の状況に追い込むよりは一人目で失敗しても
まだまだ挽回可能であると考えたことが、本田圭佑選手を一人目に
起用した理由の一つではないかと推測しています。
韓国には引き続きパスサッカーを継続してもらって、親善試合でもよい
のでパスサッカーでがっぷり四つの試合を見せてくれることを期待して
います。
オーストラリアにはなかなか勝てていない日本ですが、オーストラリア
に合わせることなく自分たちのリズムでパスサッカーを展開できれば
結果は自ずとついてくるでしょう。
日本代表には、限りなくアジアに近いヨーロッパになることを期待して
います。
posted by チュー新井 |20:16 |
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2011年01月22日
開催国のカタールとの一戦は、2度もリードされながら見事な逆転劇を
演じました。
アジアカップを戦う目的の一つに、次のワールドカップアジア予選の
前哨戦として捉えて戦うことがあると思いますが、今大会の日本代表
にとってはより多くの中東勢との対戦を体感することはラジルW杯の
アジア予選に役立つことになると思います。
ヨルダン、シリアそしてカタールと中盤での球際の強さや足のリーチを
生かした守備、強引さとスピードを生かした縦への動きなど、アジアを
勝ち抜くために越えなければならないことが体感できたと思います。
現時点では、中東勢は最後のシュートの精度が高くないので日本は
負けていませんが、ブラジルW杯のアジア予選ではシュートの精度を
上げてくるでしょうから、日本は今大会以上に苦戦することを覚悟して
おいたほうがよいでしょう。
今大会の日本は、相手にリードされたり10人で戦うことになっても
慌てず追いついたり逆転したりしていて、かなり勝負強くなってきた
と思います。
これからの2試合はカタール戦以上の苦戦が予想されるので、自分
たちのサッカーが展開できない中でどのように局面を打開して自分
たちのサッカーを展開させるのか、チームの地力を試すチャンスに
なると思います。
日本代表には、「ゆっくり急ぐ」気持ちを持ち続けて戦うことで、よい
結果がついてくることを期待しています。
posted by チュー新井 |11:24 |
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2011年01月05日
連覇を狙う山梨学院との一戦は、流経大柏が苦しみながらも逃げ切り
に成功しました。
流経大柏は、前橋育英戦と同様にハイボールを多用して高さを前面に
押し出してきます。
山梨学院は、しっかり守りボールをつないで攻撃をFW陣の個の力に
託して、前半26分にFW加部選手がドリブルで流経大柏の守備を切り
裂いて先制します。
その2分後山梨学院のゴール前の混戦の中でクリアボールが流経大
柏のFW宮本選手の顔面に当たり、そのボールが山梨学院のゴール
ネットを揺らしてしまいます。
同点の直後に流経大柏は早くもMF吉田選手を投入してパスの起点と
なって攻撃のリズムを作り出します。
後半に入って山梨学院は流経大柏のMF吉田選手のマークを厚くして
前半以上に守備を固めて流経大柏の攻撃を防ぎますが、その代わり
攻撃の手数が少なくなってしまいます。
流経大柏は左サイドでMF進藤選手を中心に山梨学院を攻撃します
が、山梨学院の人数をかけた守備に手を焼きます。
後半32分に前半から途中出場している流経大柏のFW田宮選手が
左サイドからのクロスの折り返しを中央でゴールを決めて、その後は
流経大柏が時間をかけて逃げ切ります。
前半途中からMF吉田選手が入って流経大柏のパスサッカーが機能
し始めましたが、MF吉田選手がいない時の試合運びと、山梨学院の
FW加部選手のような個人技を前面に出してくる攻撃に対する守備の
修正が、優勝するための鍵となってくると思います。
準決勝の対戦相手である久御山は3年前の初戦で対戦しましたが
3年前と同じようにはいかないと思いますので、早い時間帯に先制
して自分たちのペースで試合を運んでほしいと思います。
posted by チュー新井 |20:54 |
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2011年01月03日
高い攻撃力を誇る前橋育英との対決は、流経大柏が辛くもPK戦を
制しました。
試合は中盤での激しいボールの奪い合いが中心になりましたが、
前橋育英が持ち前のパスサッカーを展開する一方、流経大柏は
ハイボールを多用して高さを前面に出してきます。
前半6分に流経大柏が前橋育英DF陣のパス回しの隙をついてMF
進藤選手が得点します。
前橋育英は後半7分に流経大柏DF陣のハイボールのお見合いを
ついてFW小牟田選手が得点します。
後半は前橋育英が右サイド、流経大柏が左サイドを中心に攻撃を
組み立てますがお互いに追加点を奪えずPK戦にもつれこみます。
流経大柏のGK緒方選手は前橋育英のシュートを何度も止めており
PK戦でもその勢いは止まりませんでした。
サッカーの内容としては前橋育英が勝っていましたが、流経大柏は
パスサッカーだけでなく空中戦もできることを見せていました。
今日はGK緒方選手の活躍で辛くも勝ち残りましたが、パスをつないで
相手を崩して得点するサッカーを展開できないと、流経大柏の国立へ
の道は険しいものになるかもしれません。
次の山梨学院戦では、相手の厳しい守備をくぐりぬける攻撃を見せて
ほしいところです。
posted by チュー新井 |16:26 |
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2011年01月02日
優勝候補の一角である千葉県代表の流経大柏と高知県代表の明徳
義塾の一戦は、流経大柏が苦しみながらも初戦を突破しました。
開始早々に流経大柏のDF中西選手が負傷交代を強いられてしまい
流経大柏には嫌な空気が漂います。
明徳義塾の選手達は、流経大柏の攻撃に対して素早く寄せてそして
体を張った守備で流経大柏に思うような攻撃をさせず、流経大柏は
攻撃のリズムがつかめないまま前半が終了します。
流経大柏は後半からMF吉田選手とFWの宮本選手を投入しますが
前半同様明徳義塾の激しい守備に苦しみます。
流経大柏は吉田選手を起点にワンタッチのパスがつながり始めて
徐々に攻撃のリズムが出てきたところ、25分に吉田選手と27分に
宮本選手が個人技で立て続けに得点しました。
その後は流経大柏の波状攻撃が続きましたが、明徳義塾は粘り強い
守備を続けて40分台に流経大柏のゴールを再三襲いますが決めら
れずタイムアップとなりました。
流経大柏の吉田選手は、左足を中心に決定力がありアシストも巧い
ので、本田圭佑選手のプレースタイルに似ているように感じました。
どんなチームでも初戦の入り方は難しいと思いますが、今日の試合で
硬さが解れたと思いますので、流経大柏の勝ち上がりに期待したいと
思います。
posted by チュー新井 |14:27 |
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2010年12月10日
早稲田大学の斎藤佑樹投手の北海道日本ハムファイターズへの入団
会見が札幌ドームで行われて、北海道のテレビ局ではかなりの時間を
割いて報道されたそうです。
北海道の方々だけが熱狂するのはもったいないので、実現可能性が
低いかもしれませんが関東近辺の斎藤佑樹投手のファンにとって少し
楽しみなことがあります。
来シーズンの斎藤佑樹投手はおそらく開幕から一軍に帯同することに
なると思いますが、万が一に怪我したり調子を落としたりした場合に、
千葉県の鎌ヶ谷市にあるファイターズのファーム
「ファイターズタウン鎌ヶ谷(http://www.fighters.co.jp/farm/)」
で調整する可能性があるのではないか、と思っています。
そうなった場合、斎藤佑樹投手の練習風景やイースタンリーグでの
調整登板を鎌ヶ谷のみならず関東一円で、そしてより身近で目にする
ことができるでしょう。
人の不幸を当てにするのは良くないことですが、関東近辺の斎藤佑樹
投手のファンは期待してもよいのではないでしょうか。
斎藤佑樹投手も「ファイターズタウン鎌ヶ谷」もよろしくお願いします。
posted by チュー新井 |22:42 |
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