2008年11月30日
今回、これまでに『ちびっこベースボールマッチ=ちびマッチ』にご参加・ご協力頂いた皆さんとお会いできた機会がありました(皆さん、お疲れ様でした・ありがとうございました。とても楽しいひと時でした♪)
そこで、皆さんのご協力のもと、来年度の『ちびマッチ』のグラウンド担当チームと開催地、三月度の参加チームが次の様に決まりました!!
【三月度in宗像】
☆グラウンド担当チーム:宗像ブルーシャークスさん
☆グラウンド数:4面
☆参加チーム数:16チーム
☆参加チーム(五十音順)
◎安徳ヤングファイターズさん
◎岩戸ファルコンズさん
◎宇美ジュニアーズさん
◎大野リトルファイターズさん
◎志免ブラザーズさん
◎須恵リトルベアーズさん
◎高取少年野球クラブさん
◎太宰府ブレーブスさん
◎西長住ワイルドグースさん
◎博多の森ジュニアホークスさん
◎東風フェニックスさん
◎福岡ブラックベイスターズさん
◎福岡ボンバーズさん
◎宗像ブルーシャークスさん
◎夜須イーグルスさん
◎弥生ジャイアンツさん
【四月度in宗像】
☆グラウンド担当チーム:宗像ブルーシャークスさん
☆グラウンド数:4面
☆参加チーム数:16チーム
【五月度in博多】
☆グラウンド担当チーム:弥生ジャイアンツさん+1チーム
☆グラウンド数:4面
☆参加チーム数:16チーム
【六月度in筑前】
☆グラウンド担当チーム:夜須イーグルスさん
☆グラウンド数:3面
☆参加チーム数:12チーム
【七月度in福岡】
☆グラウンド担当チーム:福岡ボンバーズさん+福岡ブラックベイスターズさん
☆グラウンド数:4面
☆参加チーム数:16チーム
【八月度in糸島】
☆グラウンド担当チーム:東風フェニックスさん+1チーム
☆グラウンド数:4面
☆参加チーム数:16チーム
【九月度in糟屋】
☆グラウンド担当チーム:宇美ジュニアーズさん+志免ブラザーズさん+須恵リトルベアーズさん
☆グラウンド数:4面
☆参加チーム数:16チーム
【十一月度in太宰府】
☆グラウンド担当チーム:大野リトルファイターズさん+太宰府ブレーブスさん+月の浦フェニックスさん
☆グラウンド数:3面
☆参加チーム数:12チーム
グラウンド担当チームに立候補頂いた皆さん、本当にありがとうございます。お手数やご迷惑をおかけするかもしれませんが、ちびっこたちの為に『ちびマッチを一緒に作っていく』という感動・やり甲斐さを共有していければと思っております。もちろん、事前の打ち合わせや役割分担などはきちんとさせて頂きますので、ご安心下さい。
どうぞ!よろしくお願いします!!
※最後になりましたが・・・・
各開催ごとの参加チームですが、嬉しいことに、ご参加希望のチーム数がお呼びできるチーム数より毎回多い現状です。そこで、グラウンド担当チームをそれまでにされたチーム・これからされるチームより優先的にお声をかけさせて頂いております。大変心苦しいところもありますが、ご理解とご了承の程、宜しくお願い致します。
by.ちびマッチメンバー
posted by chibiballer |07:13 |
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2008年11月29日
『ちびっこ野球ファン』『少年野球ファン』の皆さん、お疲れ様です♪
今回、当ブログのアクセス数が200,000件を突破いたしました!!
o(^-^)o (^O^)/ ( ^^)Y☆Y(^^ ) (#^.^#) (^^ゞ !(^^)!
今年の5月8日(木)からスタートしました当ブログは、約七ヶ月間でアクセス数200,000件という記録を打ち立てることができました。
これも、当ブログを支えて頂き、可愛がって頂いた皆さんのお蔭です。本当に、ありがとうございます!!
今後も(※不定期ながら)更新していく、小生意気な若造の小言を聞いて頂ければと思っております。
変わり者の頑固者と自覚はしておりますが、体と態度(!?)同様、聞く耳は大きいつもりですので、ご意見・ご要望・ご提案・ご質問…etcをお気軽にお寄せ下さい。
今後も、どうぞ宜しくお願い致します☆☆☆
〜そうたい、やっぱりちびっこ野球は良かもんたい!!〜
posted by chibiballer |17:35 |
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2008年11月28日
福岡ダイエーホークス・福岡ソフトバンクホークスの監督を14年間務められた『王監督』
福岡ソフトバンクホークスの『王最高顧問』
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の『王相談役』
「王」と誰も呼ばない『王さん』。
監督や選手の選考で議論を呼んだWBCでは、
「原」「落合」「イチロー」「松井」
と、役職名や敬称を付けずに名前を呼ばれた人たちばかり。
だが、王さんだけは『王さん』『王相談役』。
活字でも同様。新聞などの見出しで、大きく
王
と書かれた後ろに必ず何か敬称が付いている。
ここ福岡でも、そう。
ファンは必ず、
『王さん!』『王監督!』
と呼ぶ。
家族の中の会話でも、そう。
これは、王さんの「人徳」や「優しさ」、「人間の大きさ」からくるものだろう。
イチローの言葉からもそれは感じ取ることが出来る。
■コラム:MLB Ichiro Says…… イチローが発した言葉(後編) 木本大志の『ICHIRO STYLE 2008』 VOL.15 より
「泣きそうになった」
9月23日、日本では王貞治監督が辞任を表明した。同日、アメリカでもイチローが、それに反応した。
「泣きそうになった」のは、王監督の辞任についてではなく、彼が8年連続200安打を放った後にもらった電話について。受話器の向こうで王監督は、こんな話をしたそう。イチローの言葉を借りる。
「いまだにアメリカという国には、差別的--という言葉は使われなかったですけど、そういうニュアンス--まあ、白人至上主義というか、そういうのが残っていて、要はその中で日本人がやることで、誰もやったことがないことを打ち立てることというのは、想像以上に難しいことだって、言ってもらった」
その言葉に、イチローは泣きそうになったそう。
「普通、そこまでは想像できない。テレビとか、メディアからの情報だけでは。本当に中でやらないと、そういうことって分からないから」
中でやって来たイチローがアメリカに対して感じていたこと。それを海の向こうの王監督が、理解を示した。日本を代表する選手として気丈に振る舞っていたイチローも、このときばかりは、何かが崩れたのかもしれない。
王さんと私には、もちろん天と地以上の大き過ぎる差があるが、
同じ指導者として、
同じ野球人として、
そして、
同じ人間として、
王さんに一歩でも近付きたい。
王さんがホークスの監督を勇退されることが決まった時から、より強くこう感じるようになった。
それだけ、リアルタイムで知らない現役時代の
『王選手』
の印象よりも
『ホークスの王監督』
の印象の方が私にとっては強く、今回、その監督の道を勇退されることになったからだろう。
これからは、勝手ながら、ホークスのみならず、プロ野球全体から少年野球まで、幅広く野球界を見て頂きたいと思っている。
もちろん、「健康第一」で。
これからも応援しています、王さん。
posted by chibiballer |21:41 |
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2008年11月26日
【Yahoo!ニュースより】
第1回「高校野球・甲子園塾」球児育成、名将に学べ
産経新聞 [11/25 15:37]
■尾藤氏・山下氏・渡辺氏が「極意」
日本高校野球連盟は22日から3日間、教員資格を取得し10年未満の指導者を対象にした「高校野球・甲子園塾」を開いた。甲子園常連校のベテラン監督の指導法を若い指導者に教え、高校野球全体の底上げを図るためのもの。今回は1回目で、塾に参加したのは18人。中沢佐伯記念野球会館(大阪市)で「体罰について」などを討議をしたほか、元箕島高監督の尾藤公氏、元星稜高監督の山下智茂氏、横浜高監督の渡辺元智氏が講師となり、指導法を伝授した。
実技講習では、塾を手伝った大阪府立豊島高(豊中市)の野球部員がキャッチボールを始めると、松井秀喜(ヤンキース)を育てた山下氏は受講者に「捕りやすいところの胸に投げるのは思いやり、暴投し謝るのはマナー、声を出すのは心のコミュニケーション。キャッチボールに人生がある」と強調した。
また山下氏はノックはチーム作りの方法と話した。豊島高の部員にノックをしながら、何回か集合をかけ部員に注意した。「30分で集中力は切れます。タイミングをみて生徒に意見をぶつけるのが大事です」。豊島高の部員と山下氏は初対面だが、ノック後、山下氏を中心に部員に一体感が生まれた。ノックだけで部員らのハートをキャッチしたことに、高野連の脇村春夫会長は「山下さんはすごいね」と驚きを隠さなかった。受講者も実際にノックをし、山下氏は「ノックで相手のハートに踏み込むという意識を持ってください」と話した。
松坂大輔(レッドソックス)らを育てた渡辺氏は「まっすぐ歩き左足に体重がのったときに右腕をふる。そうするとトップの位置もひじの使い方もわかる。ウォーキングキャッチボールが基本」と投手指導法を伝授。
渡辺氏はプレートを中心に左右にネットを置き、約70センチのスペースを作った。「すべての力をボールに伝えるには、この幅で投球動作を完了させます」などと強調すると、受講者らは必死にメモをとった。3日間を通じてベテラン指導者らからチームづくりの基礎に何を加えていけばよりよいチームになるかを学んだ受講者の一人は「何のための練習かを意識させ、選手とうまくコミュニケーションをとることが大事だと実感しました」と話した。
...勉強になります。
本当に。
特に、キャッチボールについて、元星稜高監督の山下智茂氏の
「捕りやすいところの胸に投げるのは思いやり、
暴投し謝るのはマナー、
声を出すのは心のコミュニケーション。
キャッチボールに人生がある」
というお話しは感動しました。
「野球の基本はキャッチボール!」
「キャッチボールが一番の練習!」
と簡単に口にしてしまいますが、キャッチボールには人生があるのですね。
改めて、
ベテラン監督・名監督・名将・智将
と呼ばれる方ほど、体のつくりや動き方、基本的な練習、そして気持ちややる気、お互いのコミュニケーションをより大切にされていらっしゃると感じました。
早速、子どもたちにフィードバックしていきたいと思います。
posted by chibiballer |01:13 |
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2008年11月26日
『日刊スポーツ杯第15回小林洋杯少年野球大会』の決勝戦が11月23日(日)に宇美町の原の前球場で行われ、長住少年野球部さん(福岡少年野球連盟)が4対0で筑紫ビッキーズさん(筑紫少年野球サンデーリーグ連盟)を破り、見事『優勝』の栄冠を勝ち取られました!!
おめでとうございました☆☆☆☆
□準決勝
○筑紫ビッキーズさん(筑紫少年野球サンデーリーグ連盟)
3対0
●原北ウイングス少年野球クラブさん(福岡少年野球連盟)
□準決勝
○長住少年野球部さん(福岡少年野球連盟)
2対0
●荒木イーグルスさん(全軟久留米少年野球連盟)
□決勝戦
○長住少年野球部さん(福岡少年野球連盟)
4対0
●筑紫ビッキーズさん(筑紫少年野球サンデーリーグ連盟)
posted by chibiballer |00:40 |
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2008年11月23日
第21回北茂安少年野球大会Bクラス(5年生以下)の決勝戦が北茂安町民グラウンドで22(土)に行われ、那珂川町少年野球連盟所属の安徳ヤングファイターズさんが久留米市の上津青葉さんを7対6で降され、見事『優勝』の栄冠を勝ち取られました!!
安徳ヤングファイターズさんは今大会中2試合の完封勝利を決め、打線の爆発もあって勝ち上がられました。
本当におめでとうございます!!!
posted by chibiballer |23:01 |
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2008年11月22日
ちびマッチの試合は、
■バッテリー間:14m(通常は16m)
■塁間:21m(通常は23m)
と、ちびっこ野球用の距離で行っています。
ちびっこたちは当然、体力・技術・経験いずれも上級生と同じではありませんので、距離を縮める必要性があると思います。
しかし、この11月になってくると、春先に比べてちびっこたちは飛躍的に成長しており(『ちびマッチin筑前&太宰府』を振り返って 〜2.成長〜 参照)、ピッチャーをするちびっこが投げるボールのスピードも力も目を見張るようになっています。簡単に言えば、14mだとボールが速過ぎて、なかなか打てないピッチャーがたくさんいるのです。加えて、ピッチャーとしての経験もたくさん積み、上級生や五年生での試合で16mから投げているちびっこもいます。
そこで、今回の『ちびマッチin筑前&太宰府』では、距離を上級生と同じにした方がいいのではないかという意見もご参加頂いたチームから出たり、実際に私もそう考えたりしました。
ですが、ちびっこたちが『春先からどれだけ成長できたか』をみんなが実感できるはずだと思い、また、中には三年生のちびっこたちがピッチャーをするチームもいらっしゃるので、それならば距離は今までと同じ方がいい、ということで、今回も今までと同じ距離で試合を行いました。
その結果、前述の通り、ちびっこたちの飛躍的な成長を実感できたのではないかと思います。
打てなかった・負けた、という結果よりも、こう実感できたことの方が大切ではないでしょうか。
春先では、ストライクがなかなか入らなかったり、力強いボールを投げられなかったり、ピッチャーとしてのフィールディングがあまりできなかったり、と苦戦していたちびっこたち。ですが、今では堂々と素晴らしいピッチングをしているではありませんか。
今までと同じ距離で試合をした為、同じ物差しでちびっこたちを見れ、その成長ぶりを比較することが出来たのです。
ちびっこの距離が短いと感じられるちびっこたちは、上級生チームに入っていっても大丈夫!楽しみだ!と思える、もうそんな時期なんですね☆
戸惑いながらも、一生懸命に投げていた、あの時が懐かしくも感じられます。
posted by chibiballer |02:22 |
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2008年11月21日
★今回の『ちびマッチin筑前&太宰府』におきまして、わたくし、ミスジャッジをしてしまいました!!
ここに、お詫びを申し上げると共に、訂正させて頂きます。
主審をさせて頂いた中の一試合でのことです。
一死三塁の場面。攻撃側は、左打者にスクイズのサインを出されました。その左打者は、見事にスクイズをピッチャーとサードの間に決めました。
しかし!
その左足がきれいに左バッターボックスの中から出ていました。足跡もちゃんと残っています。
私はそのことをコールするかどうか一瞬迷ってしまいましたが、ちびっこたちにルールも勉強してほしいと思い、コールすることを決めました。
しかし!しかし!!
私の口からは、
「バッターアウト!!」
のコールが!!
勢いに乗って、右手でその足跡を指差しながらのコール。
「バッターの足がボックスから出ています!」
続けて叫んでいました。
私はバッターをアウトにし、三塁ランナーを元に戻して、二死三塁から試合を再開しました。
後続の打者がアウトになり、結局その三塁ランナーは残塁。得点には結び付きませんでした。
試合は、その1点が入るか入らないかには関係ないスコアで終了しました...。
試合後、その試合を観戦されていた参加チームの中の一人のコーチの方が私のところに来られ、こう言われました。
「あのスクイズのアウトは、バッターではなく三塁ランナーをアウトにしないといけませんでしたよね。」
!!!!!
そうです!あの場面は、バッターではなく三塁ランナーをアウトにすべきでした!
バッターボックスの外に足を出して打つというルール違反に対して、ルール上、攻撃側にとって最も大きなペナルティを課さねばならないので、この場面はバッターではなく三塁ランナーがアウトになります。
そう教えて頂き、今になってこのルールのことを思い出してしまいました...。
はい、私のミスジャッジです。
本当に申し訳ありませんでした。
この1プレー、この1点が試合の結果に影響した・していない、の問題ではなく、審判をする以上、ミスジャッジはいけません。
両チームにはすぐにお詫びに伺いました。
日頃、何だかんだと言っている者がミスジャッジをしてしまい、申し訳ない気持ちと恥ずかしい思いでいっぱいです。反省しております。
ちびっこたち同様、私もまだまだ勉強が必要であることを改めて痛感致しました。
このことはこの先も決して忘れず、注意してまいります。
私がこう言うのもおかしいかもしれませんが、皆さんには今回のことを反面教師にして頂ければと思います。
こんな私ですが、どうぞ、今後とも宜しくお願い致します。
posted by chibiballer |00:49 |
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2008年11月19日
今年のちびマッチのスタートは3月。それから、今回の開催まで含めて、計7回の開催となりました。
この約9ヶ月の間で、ちびっこたちは本当に成長し、上達したと感じられます。
最たる例が、四球と失策の大幅な減少です。
特に春先のちびっこ試合では10対9などのいわゆる大味な試合が多いのですが、これはまだまだ四球や失策が多い為です。
ですが、今の時期になってくると、四球を出すどころかコースや緩急を考えて、そこに投げ分けられる制球力を身につけたピッチャーや巧みにリードするキャッチャーが増えてきて、四球は明らかに減っています。
また、四球が減るということはそれだけ打球の数が多くなり(四球が多いと、試合時間がその分削られるので)、打球が飛んでくる間隔も短くなる為、守備力も向上していきます。
その中でも、ファーストの捕球力の向上は大きいと思います。ちびっこ野球でも、高校野球でも、一番多い失策は送球による失策だそうです。送球による失策はとんでもない大暴投はもちろん、ファーストが捕れなかった場合でも記録されるので(明らかにファーストが捕れたとみなされる場合以外)、ファーストの捕球力の向上は失策の減少に直結します。
そして、これらは試合時間の短縮にも繋がります。今回、5イニングスで60分を切る試合がいくつもあり、完封試合も多々ありました。相手に関係なく、自分たちが四球や失策を多く出し、ミスばかりの試合をしてしまうと、試合は非常に長い時間を要し、失点も多くなります。試合時間が短くなったことでも、ちびっこたちの成長を証明しています。
一方、打撃と走塁の面でも上達していると言えます。
体が成長するにつれて打つパワーと走るスピードがアップしたこともそうですが、例えば、ボール球の空振りの減少、バントの成功率の上昇、スライディングの技術の向上、走るか止まるかの判断力のアップ、なども挙げられます。特に、(まずい守備によってではない)いい当たりのホームランやヒットエンドラン、スクイズは増えていますし、少しの隙があれば次の塁を盗む積極性もより高くなっています。
これらは、日頃の練習によって上達していきますが、実践の場である試合に出て経験を積むことによって更に上達していくのではないでしょうか。試合の相手が同じチームメイトではなく、違うチームの選手だということもいい影響を与えているかと思います。
経験は大きな財産です。
練習と試合での経験によって、ちびっこたちは確実に成長し、上達しています。
それは、もちろん、現在進行形です。
今のちびっこたちは、3月の時よりも大きく見えました。
本人の努力と監督・コーチの方々のご指導、そしてご家族の愛情があるからこそ、大きく見えたのです。
これから、四年生は五年生に、上級生チームの一員になり、よりレベルが高い中に身を置くことによって、また大きくなっていきます。
三年生はちびっこチームの主力である四年生になり、更に経験を積むことが出来ます。
終わりは始まり。
早くも来年が待ち遠しくなる、ちびっこたちの成長を見せて頂けました。
posted by chibiballer |22:54 |
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2008年11月18日
『ちびっこベースボールマッチ』
は、練習試合の延長であり、交流試合の一環です。公式戦ではなく、参加チーム全員で作っていく、まさに『手作りの大会』です。
今回の『ちびっこベースボールマッチ in筑前&太宰府 2008ファイナル』は、
『手作りの大会』
だという共通認識を皆さんにより持って頂ければと思い、様々な役割を参加チームで分担させて頂きました。
その役割の一例は、
◎グラウンドの開け閉め。
◎ベースを持ってくる。
◎組み立て式のバックネットを持ってくる。
◎ライン引き道具を持ってくる。
◎試合の結果を集計する。
などです。
上記以外にも、審判や試合の記録付けなど今までの役割分担もありました。
お願いする側からすれば、正直、申し訳ない気持ちがありましたが、参加チームの皆さんからは、
「何でもしますんで、何でも言って下さいね!」
「他にすることはありませんか?」
「○○もしましょうか?」
など、前向き・好意的・積極的なご意見を言って頂き、非常に助かったと共に、嬉しくなりました。
これは、私が一人で勝手に思っていることですが、
『手作りの大会』
であるちびマッチの開催趣旨である
『全てはちびっこたちの為に!!』
という思いを全員で持つことが出来ているということではないでしょうか。
同じ思いを持たれていらっしゃる方々が、各地に多数いらっしゃることに、とても喜んでしまいました☆
この思いは、最後の閉会のつどいでちびっこたちが見せた
「楽しかった♪」
「嬉しかった!!」
「面白かった☆」
という表情や声に表れていたように思えます。
帰りの車中、
「今回もいいちびマッチだったな〜♪」
「今回もちびマッチを開催してよかった!」
と一人で勝手に思い、ずっとニコニコの笑顔でした・・・。
今年最後のちびマッチにご理解とご協力、そして応援して頂いた皆さん、本当にありがとうございました。
また来年も、どうぞ、宜しくお願い致します。
posted by chibiballer |23:54 |
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2008年11月17日
ちびっこ野球ファンである今回ご参加頂いた皆さんのご理解とご協力により、
『ちびっこベースボールマッチ in筑前&太宰府 2008ファイナル』
の全てのプログラムが無事に終了致しました☆
本当にありがとうございました!
そして、お疲れ様でした!
最後の最後で雨が降ってはきましたが、試合には影響なくほっとしました◎
(#^.^#)
皆さん、帰路は大丈夫でしたでしょうか?
また、今日はグラウンド担当チームである太宰府ブレーブスさんを中心に朝からグラウンド整備にご尽力頂き、お蔭様でちびっこたちは今日も大好きな試合をすることができました♪
o(^-^)o
それでは、その今日の試合結果です!!
□決勝トーナメント(JA筑紫本店グラウンド・入口側)
■準決勝・第一試合
○志免ブラザーズさん
(一位の中の一位)
00002=2
00000=0
●福岡ボンバーズさん
(二位の中の一位)
(志)川口-川崎
(福)山崎-大坪
▽二塁打:大坪(福)
■準決勝・第二試合
○高取少年野球クラブさん
(一位の中の二位)
00020=2
00000=0
○宇美ジュニアーズさん
(一位の中の三位)
(高)田崎、由布、末次-近藤
(宇)日永田-瀧本
■三位決定戦
○福岡ボンバーズさん
10140=6
10000=1
●宇美ジュニアーズさん
(福)大坪-左座
(宇)小柳-瀧本
▽本塁打:大坪(福)
■決勝戦
○高取少年野球クラブさん
00000 3=3
00000 0=0
●志免ブラザーズさん
※延長エキストラ1回
(高)末次-近藤
(志)前田-川崎
▽二塁打:中野(志)
□第二トーナメント(JA筑紫本店グラウンド・奥側)
■第一試合
●宗像ブルーシャークスさん
(三位の中の二位)
00000=0
1040x=5
○福岡ブラックベイスターズさん
(二位の中の二位)
(宗)山脇-石橋
(福)伊高、岡-坂本
▽二塁打:緒方(宗)
■第二試合
●須恵リトルベアーズさん
(二位の中の三位)
00000=0
1000x=1
○筑紫ビッキーズさん
(三位の中の一位)
(須)合屋(汰)、赤穂-竹川
(筑)松尾-寺田
▽三塁打:林(筑)
■第三試合
○須恵リトルベアーズさん
10010=2
00100=1
●宗像ブルーシャークスさん
(須)赤穂、竹川-竹川、合屋(汰)
(宗)緒方-米山
■第四試合
●筑紫ビッキーズさん
00000=0
0010x=1
○福岡ブラックベイスターズさん
(筑)林-宮田
(福)岡、伊高-坂本
□第三トーナメント(大佐野グラウンド→JA筑紫本店グラウンド)
■第一試合
○月の浦フェニックスさん
(三位の中の三位)
70105=13
51000=6
●三輪少年野球さん
(四位の中の三位)
(月)高柴、有富、米永、植原、手塚-松浦
(三)手柴-川波
▽本塁打:中村(月)
▽二塁打:中村、手塚(月)
■第二試合
●夜須イーグルスさん
(四位の中の二位)
10000=1
1021x=4
○太宰府ブレーブスさん
(四位の中の一位)
(夜)今村-深町
(太)三浦-萩
■第三試合
○三輪少年野球さん
40100=5
00300=3
●夜須イーグルスさん
(三)木村、手柴
(夜)原田、浜田、篠田
▽二塁打:伊藤(三)
■第四試合
○太宰府ブレーブスさん
42110=8
02000=2
●月の浦フェニックスさん
(太)山口-萩
(月)中村、松浦、長谷川、植原、光永-村瀬、手塚
▽二塁打:三浦、山上、鵜野
↓↓↓
☆☆☆☆成績発表☆☆☆☆
◎優勝:高取少年野球クラブさん
◎準優勝:志免ブラザーズさん
◎第三位:宇美ジュニアーズさん・福岡ボンバーズさん
準決勝では、志免ブラザーズさんと高取少年野球クラブさんが共に2対0の完封勝ちで決勝戦へ。
多くの応援団と観客の皆さんの中、試合は息詰まる投手戦になりました。高取さん先発の末次選手と志免さん先発の前田選手がいずれも素晴らしい投球を見せ、バックも好守を連発します。ランナーはなかなか出ず、出たとしてもあと1本が続きません。とうとう試合は無死満塁から始まる延長エキストラへ!まず、先攻の高取さんがヒットと犠牲フライで3点を先制。その裏、志免さんも最後まで諦めない粘りを見せますが、いい当たりが正面を突いてダブルプレーになるなど無得点。大接戦の末、高取さんが史上最多となるちびマッチ通算四度目の優勝を勝ち取られました!!高取さんは今年最初のちびマッチin筑前で優勝されましたので、今年のちびマッチは高取さんの優勝で始まり、高取さんの優勝で幕を閉じました。本当におめでとうございました!!!
また、今大会は1、2点差の接戦や完封勝ち、5回で60分を切る試合などがより多くありました。半年前、一年前よりもちびっこたちはみんな成長し、上手くなり、素晴らしいプレーが多く見られました。声出しでも、より試合に沿った実践的な声やチームメイトを思いやる声がたくさん聞かれました。
今日のグラウンドには、成長してより大きくなった選手の姿がありました。
それは、厳しくも愛情を持ってご指導されてこられた監督・コーチの皆さんと、あたたかいサポートを毎日続けてこられたお父さん・お母さんやご家族の皆さん、そして、日々の努力を重ねてきた選手の皆さんとが一つになった証だと思います。
と同時に、来年・再来年、今度は上級生チームとして対戦する楽しみもより増えました。
このちびマッチは手作りの大会ですので、皆さんのご理解とご協力あっての大会です。また、根底には「全てはちびっこたちのために!」という思いがあります。皆さんにはご迷惑やお手数をおかけしてしまったこともあったかと思いますので、それらの今回の反省点をしっかりと見つめ、今後のちびマッチに活かしていきたいと思います。
皆さん、本当にありがとうございました!!
お疲れ様でした!!
posted by chibiballer |00:18 |
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2008年11月15日
いよいよ始まりました!!『ちびっこベースボールマッチ in筑前&太宰府 2008ファイナル』!!
( ^^)Y☆Y(^^ )
大会の開催を祝うと共に、ちびっこたちを応援しているかの様な快晴の中、今年最後のちびマッチがスタートしました。
お昼からは雲が広がり、終盤は雨も少し降りはしましたが、何とか最後まで試合が出来ました。
今回は、三輪少年野球さん・夜須イーグルスさん・太宰府ブレーブスさんにグラウンド担当チームとしてお世話になり、また、各参加チームの皆さんにも様々な役割をお願いしております。このちびマッチは手作りの大会ですので、「みんなでちびマッチを作っていこう♪」という思いをより共有していければとの考えからです。不行き届きな点があったり、ご迷惑をおかけしたりするかもしれませんが、「全てはちびっこたちのために!!」どうぞ宜しくお願い致します。
それでは、今日の試合結果です!!
□Aパート(筑前町三輪グラウンド・入口側)
■第一試合
●三輪少年野球さん
01200 =3
0320×=5
○宇美ジュニアーズさん
■第二試合
●筑紫ビッキーズさん
20000 =2
3201×=6
○福岡ブラックベイスターズさん
■第三試合
○筑紫ビッキーズさん
032011=16
2000 0=2
●三輪少年野球さん
■第四試合
●福岡ブラックベイスターズさん
00000=0
00010=1
○宇美ジュニアーズさん
□Bパート(筑前町三輪グラウンド・奥側)
■第一試合
●太宰府ブレーブスさん
10000 =1
10001x=2x
○志免ブラザーズさん
■第二試合
△福岡ボンバーズさん
00110=2
00002=2
△月の浦フェニックスさん
■第三試合
●月の浦フェニックスさん
00000 =0
00001x=1x
○志免ブラザーズさん
■第四試合
○福岡ボンバーズさん
0712=10
0010=1
●太宰府ブレーブスさん
□Cパート(筑前町北部運動公園)
■第一試合
●夜須イーグルスさん
00000 =0
3304×=10
○高取少年野球クラブさん
■第二試合
○宗像ブルーシャークスさん
01120=4
10100=2
●須恵リトルベアーズさん
■第三試合
○高取少年野球クラブさん
31311=9
20000=2
●宗像ブルーシャークスさん
■第四試合
○須恵リトルベアーズさん
31211=8
00000=0
●夜須イーグルスさん
↓↓↓
以上の結果から、各パートの順位は次の通りになりました!!
※勝利数→敗北数→引き分け数→総失点数→総得点数→総得失点差数、の順番で順位が決まります。
□Aパート
☆一位:宇美ジュニアーズさん(2勝、総失点3、総得点6、総得失点差+3)
☆二位:福岡ブラックベイスターズさん(1勝1敗、総失点3、総得点6、総得失点差+3)
☆三位:筑紫ビッキーズさん(1勝1敗、総失点8、総得点18、総得失点差+10)
☆四位:三輪少年野球さん(2敗、総失点21、総得点5、総得失点差-16)
□Bパート
☆一位:志免ブラザーズさん(2勝、総失点1、総得点3、総得失点差+2)
☆二位:福岡ボンバーズさん(1勝1分、総失点3、総得点12、総得失点差+9)
☆三位:月の浦フェニックスさん(1分1敗、総失点3、総得点2、総得失点差-1)
☆四位:太宰府ブレーブスさん(2敗、総失点12、総得点2、総得失点差-10)
□Cパート
☆一位:高取少年野球クラブさん(2勝、総失点2、総得点19、総得失点差+17)
☆二位:須恵リトルベアーズさん(1勝1敗、総失点4、総得点10、総得失点差+6)
☆三位:宗像ブルーシャークスさん(1勝1敗、総失点11、総得点6、総得失点差-5)
☆四位:夜須イーグルスさん(2敗、総失点18、総得点0、総得失点差-18)
↓↓↓
この結果から、明日の組み合わせは次の通りになりました!!
□決勝トーナメント(JA筑紫本店グラウンド・入口側)
■準決勝・第一試合・9:00〜
(一位の中の一位)志免ブラザーズさん
対
(二位の中の一位)福岡ボンバーズさん
■準決勝・第二試合・10:30〜
(一位の中の三位)宇美ジュニアーズさん
対
(一位の中の二位)高取少年野球クラブさん
■三位決定戦・12:20〜
準決勝・第一試合の敗者
対
準決勝・第二試合の敗者
■決勝戦・13:50〜
準決勝・第一試合の勝者
対
準決勝・第二試合の勝者
□第二トーナメント(JA筑紫本店グラウンド・奥側)
■第一試合・9:00〜
(二位の中の二位)福岡ブラックベイスターズさん
対
(三位の中の二位)筑紫ビッキーズさん
■第二試合・10:30〜
(三位の中の一位)月の浦フェニックスさん
対
(二位の中の三位)須恵リトルベアーズさん
■第三試合・12:20〜
第一試合の敗者
対
第二試合の敗者
■第四試合・13:50〜
第一試合の勝者
対
第二試合の勝者
□第三トーナメント(大佐野グラウンド→JA筑紫本店グラウンド)
■第一試合・9:00〜
(三位の中の三位)宗像ブルーシャークスさん
対
(四位の中の三位)三輪少年野球さん
■第二試合・10:30〜
(四位の中の二位)夜須イーグルスさん
対
(四位の中の一位)太宰府ブレーブスさん
■第三試合・15:20〜
第一試合の敗者
対
第二試合の敗者
■第四試合・15:20〜
第一試合の勝者
対
第二試合の勝者
ご参加頂いたチームの皆さんのご理解とご協力により、一日目を無事に終えることが出来ました。ありがとうございました!!
o(^-^)o
二日目となる明日は、各チームごとにより有意義な試合をして頂ければと思います。
例えば、「優勝するんだ!!」「昨日のリベンジをするぞ!!」と勝利を目指して試合に臨まれたり、昨日の反省点から再チャレンジをしたり(バントが失敗ばかりだった→バントを多目にしてみる、エラーをしたちびっこをもう一度同じポジションで試合に出してみる、など)、新しいサインプレーやポジションを試したりしてみる、昨日の試合に出すことができなかったちびっこから優先的に試合に出す、などなど。
試合をする以上、勝った・負けた、良かった・悪かった、などの結果は必ず出ます。ですが、結果そのものよりも、何をしたか・どうがんばったか、という過程が大切だと思います。また、その結果を素直に受け止め、原因や対策を考えることも欠かせないのではないでしょうか。
そして、結果として負けたことがいけないことでもありません。過去を振り返り、今後にどう活かすかが必要です。欠点や課題は自チーム内の練習時以上に、他チームとの試合の中での方がより見えてきます。バットのスイングが鈍いのか、捕球するバウンド合わせが悪いのか、送球エラーが多いのか、アウトカウントに応じた走塁が出来ていないのか、それとも、大きな声が出ておらず、元気が無いのか…。それらに対して今後の練習をがんばり、次に繋げて頂ければと思います。
・・・と、またくどくどしくなってしまいましたが、
(‾▽‾;)
とにもかくにも、明日の試合もがんばって下さい!!
\^o^/
よろしくお願いします☆☆☆
m(__)m
「カモン!サンシャイン!!」
posted by chibiballer |23:14 |
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2008年11月14日
最近、暗くなる時間がどんどん早くなってきましたよね★日中に野球ができる土日はまだしも、夕方から練習がある平日は困ったものです。当チームの平日練習は12月から2月までは休みとしていますが(帰宅前に、各学校でのランニングはするようにしています)、それ以外の平日練習では投光器や車のライトなどで明るさを何とか確保し、サーキットトレーニングをはじめ、素振りやゴロ捕球などの基本練習に時間を割きます。
また、早く暗くなることによって、グラウンドから帰宅するまでのことにもより気を遣います。出来るだけご家族の方に迎えに来て頂いたり、近隣の子どもたちも一緒に送って頂いたり。どうしても子どもが自転車で帰らなければいけない場合は、ライトがきちんと点灯するかその都度確認し、光に反射する蛍光色のたすきを掛けさせます。私がバイクで来ている時は、並んでゆっくりと帰ります。
暗い中で練習をしていると、自分が中学生の時を思い出します。当時は練習が終わってもまだ練習をしたくて、家に帰る前に監督のご自宅に寄り、ティーバッティングや壁当てを見てもらっていました。その後、蜂蜜がたっぷりとかかったトーストとあったかいホットミルクを監督の奥さんから頂いて、みんなで食べたこともいい思い出です(←こっちが本当の理由?笑)。
限られた時間や場所をうまく使い、また、安全面にも気を配る。いつも以上に頭をフル活用する時期になってきましたね。
皆さんのチームでは、夕方からの練習をどのように工夫されていらっしゃいますか?
o(^-^)o
posted by chibiballer |19:50 |
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2008年11月13日
■宗像地区・西日本新聞社少年野球大会
◎とき:10/18,19,25
☆優勝:宗像クラブライオンズ
☆準優勝:津屋崎ジュニアイーグルス
☆三位:日の里少年野球クラブ
☆三位:赤間パイレーツ
■有馬ライオンズ杯(新人:五年生以下)
◎とき:10/18,19,25
☆優勝:大野城少年野球
☆準優勝:片縄ビクトリー
☆三位:津福わかわし
☆三位:日吉山王
■筑紫少年野球サンデーリーグ連盟:新人戦:五年生以下
◎とき:10/18,19,11/1,2,8
☆優勝:筑紫ビッキーズ
☆準優勝:大野ヤングライオンズ
☆三位:大野城少年野球
☆三位:平野リトルジャガーズ
■毎日新聞社旗争奪少年野球大会
◎とき:10/25,26,11/2
☆優勝:安徳ヤングファイターズ
☆準優勝:志免ブラザーズ
☆三位:太宰府ブレーブス
☆三位:長尾ファイターズ
■コスモス杯争奪小野少年野球チビッコ大会:四年生以下
◎とき:10/26,11/1,2
☆優勝:玄海サンジュニア
☆準優勝:フレンズ
☆三位:武雄町スポーツ少年団
☆三位:朝日少年野球団
■スポニチ旗豊田杯争奪久留米市少年野球大会
◎とき:11/1,2,3
☆優勝:基山ファイターズ
☆準優勝:上津青葉
☆三位:南薫エンゼルス
☆三位:湊マリーンズ
posted by chibiballer |01:39 |
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2008年11月13日
■宗像地区・西日本新聞社少年野球大会
◎とき:10/18,19,25
☆優勝:宗像クラブライオンズ
☆準優勝:津屋崎ジュニアイーグルス
☆三位:日の里少年野球クラブ
☆三位:赤間パイレーツ
■有馬ライオンズ杯(新人:五年生以下)
◎とき:10/18,19,25
☆優勝:大野城少年野球
☆準優勝:片縄ビクトリー
☆三位:津福わかわし
☆三位:日吉山王
■筑紫少年野球サンデーリーグ連盟:新人戦:五年生以下
◎とき:10/18,19,11/1,2,8
☆優勝:筑紫ビッキーズ
☆準優勝:大野ヤングライオンズ
☆三位:大野城少年野球
☆三位:平野リトルジャガーズ
■毎日新聞社旗争奪少年野球大会
◎とき:10/25,26,11/2
☆優勝:安徳ヤングファイターズ
☆準優勝:志免ブラザーズ
☆三位:太宰府ブレーブス
☆三位:長尾ファイターズ
■コスモス杯争奪小野少年野球チビッコ大会:四年生以下
◎とき:10/26,11/1,2
☆優勝:玄海サンジュニア
☆準優勝:フレンズ
☆三位:武雄町スポーツ少年団
☆三位:朝日少年野球団
■スポニチ旗豊田杯争奪久留米市少年野球大会
◎とき:11/1,2,3
☆優勝:基山ファイターズ
☆準優勝:上津青葉
☆三位:南薫エンゼルス
☆三位:湊マリーンズ
posted by chibiballer |01:35 |
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