2009年08月16日
Vプレミアの応援をみなおしてみよう
今、リーグ戦はオフシーズンですが、 サマチャレもありますし、オフにこそ冷静に考えたいということ。 またご批判を頂くでしょうが、アチコチでちょこちょこ聞こえることなので、 ここでひとつどうするのがいいのか考えたいなと。 (協会が考えないので) 通常はマナーとしてこんなところでトピたてなくてもいいことですが、 勝負事だと、時にマナーや道徳を超えてることも出てしまうので、 あちこちで聞かれる声をここで挙げます。 応援のスタイルは各チームの応援団がすることで、 それぞれが考えやっていることだと思います。 Vでは往々にして応援席が隣になりますね。 隣でなくてもいいとして、応援はしたいけど、 相手のプレーもよければそれを応援している人に、 配慮が必要であるということ。 我々みる側もスポーツマンシップにのっとっていなければいけない。 問題は応援の「音量」と「タイミング」。 長い間見ていた方はよく言うのですが、 「あれ、東レが始めたんだよね。」と。 ごめんなさい、私は東レが始めたかわかりませんが、 少なくとも東レは審判席から注意がきていますが、 音量を抑えないですよね。 声やバルーンの音ならいくらでもいいんです。 スピーカーに関してはコントロールするべき。 そして、どのチームのファンからも、一人は必ず聞いて、 ファイナルではパナやサントリーのファイナルは東レに関係なかったけど、 その方々が言っていたのが上にある「東レが始めたの」ということ。 東レが得点した時は思い切り応援して下さい。 でも東レが失点した時=相手がいいプレーをした時は、 相手チームを応援している人は大きな応援をしています。 そこに東レのボリュームが被るんですね。 ボリュームに頼らないでも東レの応援は人気があるし、 他のチームの応援者も踊れるくらい楽しいものです。 (実際私も東レの応援は一番ノレるなとおもいます) 東レさんとはかつてもいろいろもめていますので、 このトピにはいろいろご意見が来るとは思います。 ただあくまでこれは向上をしたいので、 東レの方々もご自分たちの応援スタイルの意見を聞かせて下さい。 今はシーズン試合がないので、 冷静にご意見交換をし、09-10のリーグは気持ちよい応援を、 していきたいなって思います。 サッカーも失点したら自分のチームに対して、 落胆をすぐに切り替えコールをします。 なので、サッカー同様本当に応援する気持ちは、失点した時こそ、 応援の魂が揺さぶられますが、バレーは以前は違ったと。 それで他のチームもやるようになったと聞いたのですが、 その確かな情報があるかたも教えて下さるとうれしいです。 自分も失点した時にコールはします。 でも確かに皆さんが言うように、東レの音量は大きすぎる。 審判の説明が選手に伝わらないとか、 タイムを要求したり選手交代を要求したのも、 聞き取れなかったとのことを聞きました。 それ以降、注意をするようにしたそうですが、 注意しても音量がおちないと言っていました。 難しい問題ではありますが、Vの会場に応援の足を運んでもらい、 最終的に選手にとって強化に使われたらいいなと思うこの頃です。
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posted by 熱き雄叫び |00:40 |
バレーボール Vプレミア観戦 |
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Vプレミアの応援をみなおしてみよう
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そもそも、本当に東レが始めたんでしょうか。
それに対し、他のチームが同じことをしたのでしょうか。
長年バレーを追い掛けてきた方はご存知ですか?
posted by 熱き雄叫び | 2009-08-16 18:35
Re:Vプレミアの応援をみなおしてみよう
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何を始めたとおっしゃられているのか判りませんが、太鼓と手拍子に肉声でやっていた社員有志による応援ばかりだった時代に、プロ(?)を雇いハーフタイムショーを初めてやったのは東レです。
永らく二部に低迷していた東レが日本リーグに昇格した時、他チーム並みの応援団を組織できないとふんで、既に都市対抗野球やバスケットボールで存在していたチアリーディングの応援を導入したと思われます。
多分アンプを入れて掛け声や音楽を大音量で流したのもその時からです。
当時は相当違和感ありましたが、今ではどのチームも同様な応援スタイルなので慣れました。
でも迷惑を感じてるファンがいるなら是正すべき問題ですね。
個人的には全日本の試合で、日本の応援だけ館内を煽っているのが違和感バリバリです。
posted by 黒副 | 2009-08-17 11:35
Vプレミアの応援をみなおしてみよう
コメント投稿者ID :
始めたのは、『相手が得点をして相手チームの応援団がそのプレーに対しコールしてる賛辞をボリュームでかき消す』という行為です。
私はまだ4年くらいしかみてないからその話はパナとサントリーとJTのファンからそれぞれ別々に聞いた、つまり多くは不満やいい気分ではないのかとにかくひっかかるんでしょうね。
私がこの4年会場でみていると、東レさんの応援団に対し、審判団が注意を促すことを何度かみています。
東レさんは魅力的な応援でついつい一緒に動いてのってしまうんですよね。
だからボリュームとらなくとも十分。
実はチアも抜群のキレです。というのも私はチアを同じように競技としてコーチについて大会にでてました。当時東レの前身の企業がでていましたが社会人チームでは大人の演技に釘付けになりました。私はジュニアからアメリカで成功したコーチに教わって日本で一番最初にスタンツという組体操や投げたりするものを始めたチームで、大学や社会人もそのころからソングリーダーからチアに移行し今はチアダンスが主流ですね。
そのチアに関しては素晴らしい演技とキレで東レは幸せだなと思いますよ。
東レの試合でのコートチェンジは楽しみ。
ただ、応援団の機械のボリュームにはもう少し考えてくれたら相手のチームの応援の邪魔にはならないと思うんです。邪魔って言葉は悪いですね。でも妨げになってるのはファンだけじゃなく審判たちも。まず審判に注意を受けている限り指示に従うべきではないかと。東レ選手はフェアに戦っているのだからその応援も互いにエール等気持ちが入るもので勝負しても東レは勝てる気がします。
ただ相手チームの声援をかき消すまでのボリュームはやはり控えていけると不満も減ると考えます。
東レの得点のプレーには大きな応援を、失点のときは、より大きな声援をしませんか?
posted by 熱き雄叫び | 2009-08-17 15:43
東レの応援
コメント投稿者ID :
以前に、草薙の会場の件で書き込みが多かったとき、
東レのファンの方から、東レファンならではの貴重な意見を
頂き考えてることもわかったわけですが、
今回はシーズンオフだからか、
東レファンの書き込みがなくて待ち遠しいです。
今さらですが、HDDの整理のため、DVDに試合をやいたんですが、
ファイナルを改めてみてみましたが、
東レの応援は人をやはり惹き付けるんですね。
ですが、やはり他チームと比にならないボリュームですね。
パナの社員とJTファンと話しましたが、
やはりボリュームの件は協会にもクレームがいってるそうですね。
クレームもあるということは、チームに伝わってないことは考えにくいんですが。
テレビでは審判がボリュームを下げるよう注意を何度かしたのは、
放送されませんでしたね。そりゃそうですね。
ただでさえ録画枠が決まってるのに。
サッカーもそうですが、失点したら、
「下を向くなよ、次々!!」
というニュアンスのコールはします。
なので、バレーでも失点の時にこそ大きな声援が必要ですよね。
これが私たちサポーターのできることの大きな役割。
ただ、やはり腹から出す声で勝負したいですね。
BOSEの数も圧倒的に多く、東レが第二試合の際の、
東レ応援団席の裏側の機材の量は半端ないですね。
他のチームが多くすれば?と言われる意見があるとも思います。
でも、選手に本当に届くのは、やはり声です。
選手がブログに書いてます。
スピーカー壊れたときの声援に感動したって。
というか、東レってあの音楽のボリュームがなくても、
声援だけでもだいぶ迫力ありますよ!!!
posted by 熱き雄叫び | 2009-09-21 17:48
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