2009年01月28日
メンバーは以下の通りです。
川口能活
都築龍太
川島永嗣
菅野孝憲
寺田周平
中澤佑二
高木和道
駒野友一
水本裕貴
長友佑都
安田理大
内田篤人
橋本英郎
稲本潤一
遠藤保仁
中村憲剛
青木剛
今野泰幸
本田圭佑
香川真司
玉田圭司
巻誠一郎
田中達也
岡崎慎司
興梠慎三
そのうち、中澤と川島の先発はほぼ確実といっていいだろう。中澤は誰とコンビを組むのかが見所。寺田は、熱上がりでコンディション的に少し不安があるかもしれないのでここは高木か。MFも、海外組みが加わっているので競争は激しくなっているはず。特に試合に出て欲しいのが今野と橋本。呼ばれるだけ呼ばれて試合に出れないことほど馬鹿らしいものはない。
上のメンバーのうち、川口と遠藤は、出場しない見通し。まぁ川口は肉離れだし、遠藤も昨季からの疲労が溜まってるんだろうなぁ。少しは休ませてあげてくれよ・・・
FW枠からは、岡崎や田中が先発しそう。玉田も首の怪我次第で先発は十分ありえる。巻は、どうなのかな・・・
予想フォーメーション:
4-5-1
玉田
本田 香川 田中
中村 稲本
駒野 内田
中澤 高木
川島
じゃないですかね。一応バランスは取れてるかな。うーん、しかし中澤と高木のフットワーク、そんなに強くないから心配だなー。
個人的な注目選手は、稲本!岡田ジャパンのコンセプトを理解したかな?今晩の活躍で、今後また呼ばれるかが見所だと思います。
みなさんは今日誰が先発すると思いますか?
posted by チャー坊 |16:38 |
日本代表 |
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2009年01月25日
川口負傷ですか・・・
右ふくらはぎを痛めたらしく、ミニゲームの途中にスタッフに運び出された。岡田監督曰く肉離れの可能性もあるらしく、バーレーン戦でも起用は難しいと。しかし頼れるGKが負傷とは困った困った。楢崎も今いないし。
ここは川島がまたゴールマウスを守るのでしょうか。彼は、ホーム・イエメン戦にフル出場し、実戦感覚には問題ないだろう。都築や菅野の起用は極めて難しいと思う。都築は、実戦から約2ヶ月間離れており、代表合宿を行ったにしても、そのコンデションでは難しいだろう。又、菅野の代表デビューは、アウェーのバーレーン戦に起用されるとは思えない。ここは川島が無難だろう。
しかし、川島も国際試合2試合とも1失点ずつ。つまり無失点に抑えた試合がない。まぁ、まだ2試合、これから育っていけば良いと思う人もいるかもしれないが、簡単なミスが目立つ。緊張しているのか、国際試合にまだ慣れていないのかは分からないが、大ベテラン・川口の負傷中にチャンスを物にしてほしい。そして、正GKの座を掴んでほしい。岡ちゃんの信頼を勝ち取れ!
posted by チャー坊 |19:10 |
日本代表 |
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2009年01月22日
タイトル通り、ほとんどのクラブは、今季のガンバ大阪と戦いたくないでしょうね。パワフルなスタメンと流れを変えれるベンチ。開幕戦のスタメンはこんなもんかな。
ルーカス レアンドロ
遠藤 二川
明神 橋本
加地 安田
中澤 山口
藤ヶ谷
まず、西野監督は、昨季から固定されたメンバーをベースとして使うだろう。中盤の4人は誰が抜けても痛い。ルーカスが中盤に入るとしたらレアンドロのワントップか。CBも昨季から使い続けてリスクの少ない中澤と山口が組むのではないだろうか。
この豪快なスタメンに加え、ベンチに松代、高木、寺田、佐々木、播戸、山崎か。いや、チョ・ジェジンや朴が入るかもしれない。とにかく豪快なメンバーだ。流れを変えることのできる佐々木、フレッシュに動き回れる倉田、逃げ切りに使える朴、フォーメーションチェンジに使えるルーカスや安田。とにかく相手監督の立場にしてみれば本当に嫌な相手だろう。
ただし、このチームは機能するのだろうか!?昨季もロニーやミネイロなどを取り、ガンバマネーを無駄にした経験がある。チョ・ジェジンや朴、レアンドロはうまく機能するのだろか。第一、チョ・ジェジンはガンバのサッカーにあってない気もするが・・・レアンドロはフィニッシャーとしていいですね。
みなさんはどう思いますか?
posted by チャー坊 |21:38 |
ガンバ大阪 |
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2009年01月16日
過去日本代表で「大活躍」し、ワールドカップにまで出場したガンバ出身の2選手が、海外でのチャレンジ後、Jに戻ってきた所、ガンバを選びませんでした。それは大黒と宮本。まぁ、ガンバ側が選手を獲得しようとしなかったのか、選手自身がガンバを選ばなかったのかははっきり分かりませんが、とにかく実力ある2選手をガンバは黙って放っておいたというのは何か裏にあるんですかね?
確かに大黒は、実力は十分ありながらイタリアでは全くといっていいほど活躍できませんでした。もちろん、周囲のサポートや監督の大黒という選手に対する理解が薄かったのも原因だが、基本的に大黒はイタリアで通用しなかったということだ。そういう選手をガンバは取る必要性がなかったのかもしれない。
宮本も、ジーコジャパン(トルシエジャパンでもですね)で絶対的な信頼を預けられ、日本代表キャプテンまで勤めていた実力者だ。しかし、オーストリアの欧州3流リーグで活躍できず、Jに逃げ帰ってきたというのが現実だろう。もちろん、昨季はSBとして試合に出場したり、ザルツブルグの監督が宮本を使いきれなかったということもあっただろう。しかし、また、基本的に宮本はオーストリアでは通用しなかった。いくらCB層の薄かったガンバも高木、朴と強力CB2枚も補給していれば、宮本は必要ないのかもしれない。
さて
心配なのは稲本である。彼も早かれ遅かれいずれはJに帰ってくるだろう。僕は個人的に稲本は今のガンバにいらないと思っている。もちろん、帰ってきてくれるのなら大歓迎だ。しかし、稲本も今年で30歳。ガンバの中盤も高齢化が進む中、フィジカル的に強いボランチの選手を取るのなら他にもっと年齢の若く、伸びしろのある選手を取って欲しい。まぁ、稲本選手が加わることによって戦力アップは望めるが、将来性アップは望めない。ガンバが、莫大な金額を払って稲本を取らないか心配だ。
posted by チャー坊 |00:09 |
ガンバ大阪 |
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2009年01月14日
また新しいシーズンが始まりますね。開幕期間は、各チームはタイトルへの希望を抱きます。鹿島、G大阪などJリーグでも力を持ったクラブは、取れるタイトルを全部取ろうとするのではないでしょうか。現在、日本のどのクラブでも届く可能性のあるタイトルは3つ - リーグ、天皇杯、そしてナビスコ。そこに日本のトップ4チーム限定の内、1チーム取れるタイトルがACL。もちろん、パンパシやスルガチャンピオンシップなど他にも国内外のタイトルがあるが、ビッグクラブがまず狙うのはリーグ、天皇杯、ナビスコ、そしてACLの4冠だろう。
もちろん、クラブとしてタイトルが欲しいのは当たり前のこと、開幕前から狙うのもいい印だが、本当に1シーズン4冠って可能なのか?例えば昨季のガンバ大阪。リーグ戦は8位と健闘しなかったが、ACLは、恐ろしいガンバサッカーで圧倒。無敗でアジア王者の称号を勝ち取った。そしてCWC直後の天皇杯でも王者らしい意地を見せて疲労を吹き飛ばし天皇杯までも優勝した。これで4冠のうち2冠達成。
では、1シーズンで4冠を達成するには何が必要なのだろうか?もちろん、良い監督、良い選手、そして分厚い選手層は欠かせない。しかし、昨年の浦和のようにあれだけスター戦力がそろいながら無冠で終わってしまった。今季のガンバ大阪は選手層も厚く、高木やチョ・ジェジンなど自国代表暦のある選手を数名獲得している。戦力的に見れば、今シーズンは4冠に期待できる部分が少なからずある。
しかし
問題はモチベーションだ。リーグを優勝してしまえば、天皇杯を優勝する目的/モチベーションが薄れるはずだ。また、ACLを優勝すれば、リーグ優勝や天皇杯優勝の気力が少なからず落ちる可能性がある。まぁ昨季の天皇杯はACL出場権という目標に助けられたのだが・・・
つまり、一番大事なのはモチベーションだろう。もちろん、選手層が厚ければ厚いほど頼りになるが、試合に出れずに腐ってしまう選手がいれば、複数タイトル獲得なんて夢のまた夢だ。
もしも1シーズンで4冠を取れるクラブがあるとすれば、選手達のメンタル、精神力、そしてモチベーションが常に耐えないクラブであろう。今のJリーグにはそんなクラブは存在するのだろうか・・・?
posted by チャー坊 |17:31 |
Jリーグ |
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2009年01月10日
こんばんは。チャー坊です。
ちょっと昨季のガンバ大阪のCB不足が気になりまして書いてるわけですが・・・昨季のガンバ大阪って本当にセンターバック不足だったんでしょうか?中澤の故障で明神がCBにコンバートされた試合でガンバのCB不足がもっと目立ったような気がします。
では、ガンバは本当にCB不足なのでしょうか?中澤が出れなかった試合ですが、実はミネイロも福元も植田もいたではありませんか。ミネイロは守備力(?)に不安があると言われてますが、長身な体を生かして空中戦はひとまず制することができるはず(パンパシみたいにね)。福元は言うまでもなく実力はある。心配は他の選手との連想守不足かな。植田は、フィジカルが弱いと聞くので彼は置いといて。
明神以外にミネイロ、福元がいたではありませんか。これでわかるのが、ガンバはCB不足ではなくフロントのクオリティ選手獲得失敗だということですね。来季に向けてガンバはCBの朴選手と高木選手を獲得しましたが、大丈夫でしょうか・・・二人とも自国代表歴のある選手たちなので戦力としては計算できるでしょうがチームにフィットするかが問題ですね。
posted by チャー坊 |18:39 |
ガンバ大阪 |
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2009年01月10日
みなさまもご存知の通り、現在のU20日本代表は、岡田総監督が指揮を執っています。まぁ良くも悪くもそこには触れないでおきましょう(笑)
これがメンバー:
1 川俣慎一郎
18 大久保択生
2 當間 建文
3 中里 崇宏
4 大野 和成
5 輪湖 直樹
6 山村 和也
7 村松 大輔
8 佐藤 将也
9 酒井 高徳
10 加藤 弘堅
11 下田 光平
12 渡部 大輔
13 木暮 郁哉
14 清武 弘嗣
15 河野 広貴
16 齋藤 学
17 岡本 知剛
19 永井 謙佑
20 大山 恭平
21 白谷 建人
22 大塚 翔平
あれれ!?金崎がいない?水沼も柿谷も香川もいない!?これって何でですかねぇ・・・明らかに戦力ダウンなのに。できるだけ多くの選手のチャンスを与えたいってことですかね。大迫は高校選手権のため仕方ないですが、せめて金崎くらいねぇ。C大阪の試合はあまり見ないので分からないんですが、柿谷ってそんなに伸び悩んでるんですか?
posted by チャー坊 |18:16 |
日本代表 |
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2009年01月03日
こんばんは。チャー坊です。
今日は、まことに勝手ながら個人的なガンバ大阪のMVPを発表したいと思います!
まずはパンパシから。
パンパシのMVPは、
バレー選手
主力不在でパンパシ選手権を優勝できたのはバレーのおかげってのもあるかな。大会得点王だし。2試合で5得点!!
リーグ戦のMVPは何といっても
明神選手
彼なしではガンバの失点数がもっと上がっていたことでしょう。ボランチだけでなくセンターバックもこなした働き屋。昨季のリーグで、明神なしのガンバだと10位以下だったかもしれない。
ACLのMVPは
遠藤選手
彼のゲームメークやゴールによりガンバは優勝したんだと思います。実力はアジアトップクラス。10試合で3得点を挙げているが、忘れてはいけないのは9アシスト!!
スルガチャンピオンシップのMVPは、
二川選手
彼の奮闘もあり、試合は負けたが遠藤不在を感じさせない(?)戦いを挑んだ。
ナビスコ杯のMVPは、
山口選手
ガンバDFゲームキャプテンの山口選手。ナビスコ杯は取れなかったが、山口選手の踏ん張りがなければ大量失点で横浜に負けていただろう。
CWCのMVPは、
山崎選手
かな。3試合で2得点。その1得点は、欧州王者のマンチェスター・U戦で!遠藤と迷った中、FWとして役目をしっかり果たした山崎を選びました。
天皇杯のMVPは、
藤ヶ谷選手
正直、天皇杯で藤ヶ谷がいなければ天皇杯は取れていなかったと思う。この状態を1年間続けてくれればいいのだが・・・
2008年ガンバ大阪MVPは
ルーカス選手
得点数は物足りないが、彼の頑張りは、明神以上かもしれない。FWながら、チームのDFラインまで下がることもしばしば。いつでも、チームのためを思って走っているのが良く見える選手だ。外国人選手ということで、期待されすぎる所もあり、評価がものすごく高いというわけではないが、2008年のガンバ大阪はルーカスに助けられた場面が多くみられた。
posted by チャー坊 |18:54 |
ガンバ大阪 |
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2009年01月02日
こんばんは。チャー坊です。
2008年のJリーグ、終わりましたね(ってとっくに終わってるわw)。
では、ここでリーグ戦だけの、スーパーサブランキングを作りたいと思います。
5.増田誓志
23歳。チャンピオン・鹿島の選手層の分厚さの中で、頑張っている実力派。守備、攻撃に積極的に参加する姿は凄く印象的だった。
4.梅崎司
21歳。ポンテ復帰後、彼の影に隠れだしたが、相手には凄く嫌な選手だったことは間違いない。レッズファンの間では批判は少なくないが、その分来季に期待していることだろう。
3.山崎雅人
27歳。強力FWの多いガンバ大阪で当初は、サブに甘んじていたが、時期にリーグ戦でも難しいゴールを決め、チームをスーパーサブとして導いていく。流れを変えれるガンバに数少ない選手でもある。
2.赤嶺真吾
25歳。やっぱりFWは点取ってナンボですからね。戦術的な理由(?)でベンチスタートが多かった赤嶺だが、昨季一気に12得点を挙げ、ブレークした。日本人得点王2位。
1.杉本恵太
26歳。スーパーサブながら、33試合に出場、7得点をマークしている。ストイコビッチ監督の信頼を勝ち取ったジョーカーである。スピードと決定力が武器!短い時間で仕事ができるまさにFW!来季はスタメンに食い込めるか!?
ですねぇ。こえが僕のトップスーパーサブですかね。
posted by チャー坊 |20:30 |
Jリーグ |
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2009年01月02日
こんばんは。チャー坊です。
さてさて、2009年に入ったということは、また選手達が(我々も笑)一つ年を重ねるということですね。世代交代の必要性も今の日本代表は、迫られています。今の代表の絶対的な主力の一人はなんといっても中村俊輔。しかし、彼は今年で31歳。では、彼のどこがそんなに魅力的なのだろうか?2009年も彼は代表にとって代えのない存在なのだろうか?
データや彼のプレーを見ていると気がつくことがいくつかある。
1.よく走る
あまり走れない選手と思っていたが、オシムジャパン合流後(?)からとんでもないスタミナを身につけた。セルティックでも、試合中、一番か二番目の長い距離を走る選手だ。最近は、守備にまで手を回し、我陣内のPKゾーンまで守備で戻ってくる事もある。
2.勝者のメンタリティ
海外で揉まれてきてるだけ、メンタルが強い。年齢的な物かもしれないが、常に「勝つ」という気持ちを持っている。怪我を気持ちで抑えながらプレーを続けるメンタリティはさすがだ。現在の日本代表精神的な柱の一人であろう。
3.世界に通用するセットプレー
中村俊輔といえば、セットプレーの達人でもある。日本を代表するバナナフリーキック、制度の高いコーナーを蹴れ、武器の種類も多い。PKは苦手・・・?
ここで挙げた3つの点は誰もが納得するであろう。僕も、中村俊輔選手は好きな選手の一人だし、日本でも数少ない「ファンタジスタ的」な選手だと思っている。つまり、実力には何の疑問もつかないということだ。しかし、年齢を考え、日本代表の将来を考えても少しずつ世代交代を考え出したほうが良いと思う。よくよく考えれば、俊輔のずば抜けた良い点は、この3つ以外には考えにくい。
では、俊輔の代わりになる選手とは。
本田圭佑
現在、オランダリーグ2部で大活躍中だ。彼は、上で挙げた俊輔の3つの良い点を持ち合わせている。
1.運動量
名古屋時代は、運動量が課題と言われていたが、オランダに渡ってからがむしゃらの走りが多くなったし、攻守をこなす効果的な走りも多い。
2.メンタル
ビッグマウスといわれるほど自信に満ち溢れた発言が多いが、その分ちゃんと結果を残している。選手へのコーチングや指示もうまい。
3.セットプレー
何種類ものフリーキックを使い分け、制度も高い。五輪予選のアウェー・香港戦で見た2回曲がるフリーキックは未だに忘れることができないのは僕だけではないだろう。
4.フィジカル
これは俊輔にはない武器だ。本田のフィジカルは一言で強い。オランダ人と当たり負けしない強靭な体の持ち主だ。身長182cm、体重75kg。
5.将来性
これは大きい。俊輔よりも8歳年下の実力派。つまり、今から8年以上活躍できるというわけだ。
誤解しないで欲しい。俊輔はすばらしい選手だ。タイトルは少し厳しすぎるかもしれない。しかし、岡田が俊輔に頼りすぎると若手が伸びない。もちろん、本田も改善するところがいっぱいある。しかし、俊輔よりも違う能力のある選手も、似たような選手もどんどんと育てていかないと2010年W杯後は、日本代表は今以上にレベルが落ちるだろう。みなさんはどう思いますか?
posted by チャー坊 |19:36 |
日本代表 |
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