2007年07月20日
【中澤佑二(豪州)ビドゥカへの思い】
「待ってなさい」 と、中澤は、言ったりはしてません。 あしからず。 昨日は、膨大な記事を読みすぎて、アタマの中さらに「アジア杯」で マンタン状態。 ふ・・・・っと、横を向いたり、視線をかえただけで アタマの中に入ったたくさんのキオクがこぼれ落ちそうなくらい。 ついでにワタシのパソコン。調子わる・・・。 Mがバカになってきて まみむめも・・・を打つのに、たまに、あいうえお、しか 入ってないことがある。 困るのは(すでにコアルになってるし) 「ちゃめ」が、ちゃえ。 「コメント」が、こえんと。 誤字、脱字、変換イスいえミスがあったら、 ああ、また、「M」が壊れてるんだな・・・・・って思ってください。 (ノートだと、キーボードだけ交換するわけにはいかないよね?修理?) だいぶ、本編と話がずれてしまった。 そうそう、代表のニュースね。 昨日、目にした中で、やはり一番気になったのが DF,中澤の言葉。 「みなさん、オーストラリアとやりたかったと言わせたいんでしょ?(ニヤリ)」 そして、綴ってある【中澤のブログ】の6月22日の文章。 ワールドカップに出るのが夢で出来ることは、なんでもやってきた10年間。 そう、中澤って10代ですでにブラジルに行ってるんだよね。 無名の高校時代。 帰国後も、日本では無名だったので、ヴェルディの練習生として入り。 トレードマークのボンンバーヘッドで存在感をアピールするとともに そのDFとしての輝きを、トルシエに見出され。以後代表へ。 練習生の頃は、いつ斬られるか・・・っていうギリギリの緊張感。 だからこそ、自分でも決めにいく!っていう姿勢がこのDF中澤には あるのだよね。 なのに、夢のワールドカップは、わずか3試合で終了。 オーストラリアのFWビドゥカの身体のアタリ具合は、 ほかの選手とは、まるで違うものだったそう。 懐も大きいし。やわらかい。 Jリーグでいえば、浦和のワシントンのよう。 「特徴はわかっている,負けるのは一度だけでいい」と語ってるように 特徴について、もっと詳しく書いてあったニュースもあったけど。 豪州さんに、見られると大変なので、やめときます。 アジア杯に出ることが決まってからは、わざわざ暑くなる午後2時から 走りこみをしたり。 ベトナムでは、どんんだけ暑くても、湿気が多くてつらくとも チームを引っ張って走らないと!と率先している中澤。 毎朝ハノイでの散歩は、色んな選手がかわるがわるお伴してのお散歩。 悔しい思いは二度としたくないのは 出ていた選手はもちろん。 見ていたサポーター。 そして日本じゅうのサッカー選手たち全員。 たぶん、サッカーに、日ごろはそんなに興味をしめしてない人も。 みんなが注目してる第一戦になるね。 今夜は、眠れるだろうかーー; あしたは平常心でいられるだろうかーー; あしたは・・・・・ ごはん、ノド通るだろうかーー; では、準備態勢万端にして。 あしたを迎えようじゃないかっ!! ドキドキドキドキドキドキソワソワブツブツバクバク
posted by ちゃめ |17:38 |
日本代表(A代表岡田監督) |
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