2012年02月08日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その87】

矢野貴章>
SCフライブルク(ドイツ)より、
新潟に矢野貴章選手(27)の完全移籍加入が内定

矢野貴章選手は帰国後、メディカルチェックを行った後、高
知・春野キャンプに合流予定
また、2月12日(日)に新潟テルサで開催する
「アルビレックス新潟キックオフフェスタ」に参加
(新潟)清水林彰洋、イキチェ獲得へ>
清水が三保グラウンドで行った練習に6日、ベルギー3部のシャルルロワを退団した
元日本代表候補のGK林彰洋(24)と
U-20韓国代表DF李記帝(イ・キチェ、20=韓国・東国大)が参加した。

 清水のGK陣は山本海人(26)碓井健平(24)櫛引政敏(19)の3人で、
山本が日本代表、櫛引がU-20日本代表への招集が見込まれている。
原強化部長は「2人が抜けたらユース選手の2種登録で補える状況ではないし、
GK陣の活性化のためにも」と説明。
北京五輪予選日本代表、海外経験も2年半と豊富な林を
「キャッチングだけでなく足元もある現代的なGK」と評価しており、
メディカルチェックで問題がなければ獲得の方針だ。

 李もU-20W杯4試合に出場。左サイドのDFとMFをこなせるマルチプレーヤーで
能力は高い。2人は10日の杭州緑城(中国)との練習試合に出場する予定で、
入団となればその後の鹿児島キャンプに参加する
(nikkan)宇佐美貴史>
7日付独誌キッカーは、ブンデスリーガ・バイエルンMのレンタル期間が
今夏で満了することで関塚ジャパン入りの可能性も浮上した
MF宇佐美貴史が、今夏以降も欧州での挑戦を続ける意向であることを報じた。
「(欧州に)残りたい。自分を欲してくれるチームを欧州で探す」との宇佐美のコメントを紹介。
バイエルンMは買い取りオプションの行使をしないことを決めている。
(sanspo)
早く決まらないと
マレーシア戦どころじゃないよな。。。。


<加藤康弘>
ウクライナ2部・ウージュホロドと2年契約を結んだことが7日、分かった。
ウクライナリーグ初の日本人選手となる。
加藤は09年にJFL・長野に入団、
昨季はラトビアリーグ・ベンツピルスでチームのリーグ優勝に貢献した。
(sanspo)



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posted by ちゃめ |13:02 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(1) |
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2012年02月04日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その86】

鹿島>
鹿島が3日、MFフェリペガブリエルとの契約解除を発表。
1月に1年の契約延長にサインしていたが、家族の事情などを考慮した。
前鹿島のオリベイラ監督が率いるブラジルのボタフォゴが獲得を発表している。
鹿島は外国人枠が1つ空いたため、ジョルジーニョ新監督の意向を尊重して
新外国人獲得の調査を進める。
(sanspo)
これは早く補強しないと。
ほんとに小笠原と本山残留してよかったです


<闘莉王>
名古屋DF田中マルクス闘莉王(30)が2日、母国ブラジルから
中部国際空港着の航空機で日本に戻った。
母国メディアでは前鹿島のオリベイラ監督が指揮するボタフォゴへの移籍話が何度も報じられた。
日本に戻りクラブに移籍を訴えるという報道も出ていたが「オレはそんなことは言ってない。
名古屋に1つも不満もないし、必要以上のものを与えてもらっている。
背中を向けて出て行くことはできない」と発言。
5日のチーム始動までに信頼する久米GMに今回の経緯を説明した上で、
リーグとアジア制覇に向け新たなスタートを切る。
(nikkan)
家族には帰国を希望されていて心も揺れてるらしいけど
たぶんピクシーと話したら、絶対に名古屋残留でしょう。

フォンタゴからは、正式なオファーはない。と名古屋の久米GMも言ってます
(chunichi)仙台>
仙台は3日、ブラジルのパルメイラスからブラジル人
MFサッコーニ(24)を獲得したと発表
(仙台)矢野貴章>
ブンデスリーガ・フライブルクのFW矢野貴章が、
スイス2部・アーラウの入団テストを受けると2日付独誌キッカーが報じた。
不合格の場合はJリーグに復帰する可能性もあるとしている。
(sanspo)ムジリ>
広島は2011年まで所属のムジリがFCゼスタポニ(グルジア)へ完全移籍したと発表
(広島)



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posted by ちゃめ |16:51 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(2) |
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2012年02月03日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その85】

日本の移籍市場は3月までなので
これは、最後の最後3月まで続きそうかな・・
矢野貴章とか宇佐美貴史とか・・・。

でも早く腰を落ち着ける。
それが一番サッカーに集中できる重要なことなので
そろそろ決めたほうが良いかと。。


いきます


<フェリペガブリエル>
J1鹿島は3日、MFフェリペガブリエル(26)との契約を解除したと発表した。
1月に1年契約を結んだばかりだった。クラブによると、本人の意向だという
(sanspo)
何があったんでしょう・・・
鹿島に何が起きているのでしょう・・・


わかりました。
続報

昨季まで指揮を執っていたオリベイラ前監督が監督に就任した
ボタフォゴに移籍することが決定的。
(nikkan)伊野波雅彦>
神戸は2日、クロアチア1部ハイデュク・スプリトに所属していた
日本代表DF伊野波雅彦(26)の完全移籍を発表した。
背番号は19。
この日朝、関西国際空港着の航空機で帰国した伊野波は、
その足で神戸と交渉のテーブルに着き夕方、正式合意。
今日3日、鹿児島キャンプに合流する。

 伊野波は給料未払い問題などから1月17日に
ハイデュク・スプリトとの契約を解除。
直後から神戸を含むJの複数チームやスペイン1部ラージョ・バジェカノなどから
オファーを受けていた。
伊野波はチームを通し「人生でこれほど悩み、
もがき苦しんだ2週間はありませんでした」と明かした上で
「自分の選択と確固たる決断に責任をもって、神戸を常勝軍団に作り上げたい」とコメントした。
(nikkan)矢野貴章>
FW矢野貴章(27)が所属するフライブルクのディルク・ドフナー・スポーツディレクター(SD)は、
矢野がスイス2部リーグのアーラウの入団テストを受けることを明かした。
2日発売のドイツのサッカー専門誌キッカーが報じた。
矢野はフライブルクから戦力外通告を受けている。
同SDは「それ以外では日本の移籍市場はまだ3月まで開いている」と話し、
Jリーグへの復帰の可能性も明かした
(hochi)宇佐美貴史>
ガンバ大阪からバイエルン・ミュンヘンに期限付き移籍をしていた宇佐美貴史が、
今夏にバイエルンを退団することが決定的となった。
ガンバからの期限付き移籍の条件には、2012年1月31日までに完全移籍で
獲得するかを決めるというオプションが入っていた。
しかし、2億円という高額な移籍金を考慮した結果、
宇佐美が満足な活躍ができていないという理由からバイエルン側が拒否した形だ。

バイエルン側は、今夏以降の期限付き移籍であれば検討する意向を
ガンバ側に伝えたが、ガンバがこれを拒否。よって、
今夏でのバイエルン退団が決定的となった。

ガンバ大阪は、宇佐美に対して復帰のオファーを出しているが、
本人が海外でのプレーを強く希望しているため、代理人を通して
移籍先を探していくという。
(sakapara)家長昭博買取オプションは付けない>
スペイン1部リーグのマジョルカは1日、MF家長昭博(25)が韓国Kリーグの蔚山に
期限付きで移籍することで両クラブが合意したと公式ホームページで発表した。
家長は日本で身体検査を受け、問題がなければ12月31日までの
期限付き移籍が決定する。
蔚山には買い取りのオプションを付けていないという。
(daily)


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【追記】

<薬丸隼人>
 スペイン2部のサバデルはフベニールB(ユース)に薬丸隼人が入団したと公表した。
 薬丸はバルセロナで1年過ごし、イングランドへの留学も経験。
今回は2度目のスペイン挑戦となる。同選手はクラブの公式HPのインタビューで
以下のように語っている。

「ヨーロッパ、そしてスペインのサッカーが好きで日本から来た。
サバデルは2部で戦っているし、自分にとって絶好のチャンスだと思う。
一生懸命頑張れば、トップチームへの昇格も見えてくるはずだからね」
「僕はスピードがあり、アシストが得意な選手。得点を奪う能力もあると思っているから、
ゴールを量産したいと思っているよ」
「チームメイトは素晴らしい人たちばかりだよ。チームに入った当初、
僕は少しナーバスになっていたけど、彼らは温かく迎えてくれた」

 サバデルは現在セビージャに所属している指宿洋史が昨シーズンまでプレーしていたクラブ。
チームを2部昇格に導いた“偉大な先輩”指宿に対して聞かれると、
「サバデルでは彼に続く最高のチャンスがある。彼は僕の目標です」と語った。

 同選手の父親は元「シブがき隊」薬丸裕英で、母親は元アイドルの石川秀美。
また、三男は東京Vのジュニアユースでプレーしている。
(soccer-king)



【薬丸隼人サバデルインタビュー(動画)はコチラ>>>>】



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posted by ちゃめ |11:51 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(2) |
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2012年02月02日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その84】

なんか今年は長いような気がする。
移籍情報。
昨日でファイナルにしようかと思ったのだけど
まだ途中の選手も多く、その83になり
今日でその84

まだ矢野貴章などは、どこへ行くのか今日もハッキリした情報はないみたいだし。

それだけ、海外にいる選手も多くなったということ。
それだけ、今季シーズンはJリーグも監督がたくさん変わったので
各クラブも変化があったということ。

今年の日本サッカーは

おもしろくなりそうです
(毎年言ってるけどね)



ではいきます。


<原口元気>
1日付のイタリア紙「イル・マッティーノ」は、イタリアセリエAの名門ナポリが
浦和のMF原口元気(20)を今夏に獲得することがほぼ確定的になったと報じた。 

 同紙によると、ナポリは31日に終了した冬の移籍市場でも原口の獲得を目指していたという。
結局、断念したものの、7月に始まる夏の移籍市場で獲得することが固まっているとしている。
(sponichi)
夏ね、夏ね。
もう夏の移籍のことも出てるのね。
原口元気あたりは案外海外、良いかもしれない。
やんちゃだし^^;





<伊野波雅彦>
日本代表DF伊野波雅彦(26)がJ1神戸に完全移籍することが1日、
決定的になった。
給料未払い問題で1月17日にクロアチア1部ハイデュク・スプリトの契約を解除。
欧州移籍を目指したが実現しなかったため、正式オファーが届いていた
神戸移籍を決意した。
契約詳細を詰め近日中に発表される見込みだ。

 悩み抜いた末の決断だ。今月下旬にマドリード入り。
29日にスペイン1部Rバジェカノ幹部と会談した。
ブラジル人DFスエリトンを売却し、
外国人枠を空けて伊野波を獲得する計画を伝えられ移籍寸前となったが、
肝心の売却が成立せず破談。
同2部ウエスカの正式オファーやウクライナ王者ディナモ・キエフから
トライアル参加の打診があったものの、スペイン移籍期限ギリギリの1月31日夜に
神戸入りの気持ちを固めた。

 ハイデュク・スプリトと契約解除した直後から、
東京、磐田に加え神戸からのオファーが届いていた。
特に神戸は鹿島時代の先輩MF野沢、田代が移籍していたことも決断を後押しした。
「いろいろな意見もあるかもしれないけど、自分でも
頭が壊れるくらい悩んで決めた」
今日2日にも帰国。つかの間の休養を挟み、神戸の鹿児島合宿途中から合流する予定だ。
(nikkan)

今年の神戸の補強が恐ろしい@@;
鹿島から野沢拓也でしょ、田代有三でしょ
ガンバから橋本英郎でしょ、高木和道でしょ。
で、そのうえ伊野波雅彦まで獲得!
本気でACLを狙ってるのが伝わってくるような補強のしかた。
なるほど決めては、やはり野沢と田代かぁ・・
ACL参加が決まってる東京としては残念だったけど
今季の神戸の闘いっぷりが、ものすごく楽しめそう。
(ツネさんが抜けたのは残念だけどーー;)

これだけのベテラン勢が集まれば、ほかの選手もモチベーションは上がるだろうし。
負けちゃいられないからね。



<家長昭博>
マジョルカは、家長を1年間レンタルで放出することで選手と個人合意に至ったことを発表している。
さらに、2012年12月31日まで家長をレンタル譲渡すること、買い取りオプションは
付けていないことを付け加えている。

また、マジョルカは家長の移籍先を、関心が伝えられていた蔚山現代であるとも伝えている。
移籍成立に、残すところは蔚山現代の了承を得るのみとなっているようだ。

家長は、2010年12月に保有権を持つガンバ大阪からマジョルカに完全移籍を果たした。
マジョルカ加入後、リーグ戦16試合出場で2得点を記録。
だが、今季途中から就任したホアキン・カパロス監督の下では、構想外とされていた。
(goal.com)
ホントに決まっちゃったKリーグ。蔚山現代・・
これは家長の意見も入ってのKリーグ入りなのかな。。

蔚山現代はACLでFC東京と同じグループで3月20日に対戦する予定。
絶対スタメンで出てよね。


<宇佐美貴史>
サッカードイツ1部リーグのバイエルン・ミュンヘンが、J1のG大阪から期限付き移籍中の
MF宇佐美貴史(19)との契約を完全移籍に移行しないと伝えていたことが2日、明らかになった。
G大阪の山本浩靖強化本部長によると、1月31日にバイエルンから文書で通知があった。
 宇佐美はバイエルンとの1年契約が6月いっぱいで切れるため、新たな所属先を探すことになる。
山本強化本部長は「好きなガンバで(やりたい)と思ってくれたらありがたい」と話した。
(共同)
どうするんだろ・・・
やっぱ練習試合で5点だけじゃダメなんだよーー;
バイエルンミュンヘンだもん・・・


<宮市亮>
サッカーのイングランド・プレミアリーグで、アーセナルから今季終了までの
期限付きでボルトンに移籍したFW宮市亮(19)が
チームの公式サイト(1日付)で「サポーターや監督、仲間のためにベストを尽くす。
ここで選手として成長できると信じている」と抱負を語った。
 宮市は自身が出場した昨年10月のリーグカップ4回戦で対戦したボルトンについて
「技術が高くてパスを回すチーム。自分の特徴はドリブルなので、
一緒にやれることに興奮している」と話した。
ボルトンへの期限付き移籍を経てアーセナルの主力になったMFウィルシャーを見習い
「彼のようにボルトンのためにいいプレーをしたい」と誓った。
(共同)


<闘莉王>
ブラジル名門ボタフォゴから獲得オファーを受けていた名古屋のDF田中マルクス闘莉王(30)が
残留し、3日に日本に戻ることが1日、分かった。
昨年まで鹿島を率いていたボタフォゴのオリヴェイラ監督(61)からの直接の
ラブコールに気持ちは揺れ、サンパウロ州の実家で待つ家族も
ブラジルリーグ復帰を願っていたが、闘莉王は1日にブラジルを出発。
5日のチーム始動に合わせ、欧州経由でストイコビッチ監督(46)と同便で帰国する。

 オフの間、闘莉王は、温暖な故郷ブラジルで右膝じん帯損傷のリハビリを進めていた。
代理人の糀(こうじ)正勝氏は
「帰国するということは今季も名古屋でお世話になるということ」と説明。
年俸2億円の好条件を提示していたボタフォゴには断りを入れたようだ。
契約期間を1年間残すグランパスで闘将が心機一転、
リーグ王者奪回とACL優勝を目指す。
(hochi)ガンバ大阪>
G大阪がブラジルからの逆輸入選手の入団テストを行うことが1日、分かった。
サンパウロ州3部タクワリチンガなどでプレーしたDF沼田圭悟(21)で、ポジションは左サイドバック。
2日から約1週間の日程で練習参加を求めてプレーをチェックし、獲得するかを判断する。

 沼田は高崎経済大付属高を卒業後、単身ブラジルに渡り、複数のクラブを渡り歩いた。
昨年は、サンパウロ州1部で呂比須ワグナー・ヘッドコーチ(43)が指揮を執っていたパウリスタの入団テストを受けて合格。
しかしその後にけががあり、契約は見送られたが、呂比須コーチの推薦で、G大阪の入団テストを受けることになった。

 同コーチは「沼田は運動量とスピードがある。若いし、これから伸びる可能性もある」と期待をかけた。
カズのようにブラジルで培ったハングリー精神で、日本での成功を目指す。
(hochi)


G大阪が今季の新戦力として、FCソウルに所属する韓国代表FW李昇烈イ・スンヨル)(22)を獲得することが30日、濃厚となった。
すでに交渉は完全移籍の方向で大詰めとなっており、
近日中にも正式発表される見込み。
クラブ関係者は「FWに加えてサイドやオフェンシブな中盤もできる。
ガンバのチーム力は上がるはず」と。

 李昇烈は08年にFCソウルに入団すると、高卒1年目でいきなりKリーグ新人王を獲得。
10年1月に韓国代表デビューを飾ると、W杯南アフリカ大会のメンバーにも選出された。
同大会では途中出場1試合のみながら、高い得点能力と左利きを生かしたドリブル突破には定評があり、今後の同国代表を背負う逸材として注目を集めている。

 G大阪にとってもFW陣の補強は急務となっていた。
昨季15ゴールを挙げチーム得点王となったFW李根鎬(イグノ)が蔚山現代へと完全移籍。
さらにFW平井も新潟へと期限付き移籍した。
FWパウリーニョを獲得したとはいえ、ACL(アジア・チャンピオンズリーグ)も戦う中で層の薄さは否めなかった。

 チームはこの日、大阪市内でオフィシャルパーティーを開催。
スポンサー関係者ら約500人が集まり、壇上に上がったセホーン新監督は
「一丸となれば目標としているタイトル獲得も達成できる」と抱負を語った。
メンバーを大幅に入れ替えて臨む今季。
李昇烈というラストピースを加え、頂点を目指していく。
(sponichi)本田圭佑>
セリエA・ラツィオとの移籍交渉が破談したロシアリーグ・CSKAモスクワの
日本代表MF本田圭佑(25)について、CSKA側が今夏も移籍金の引き下げに応じない姿勢であることが1日、分かった。
 「本人の意思は明確。6月に再び交渉する」。ラツィオのターレ・スポーツディレクターは
今夏再開する移籍市場でも、本田獲得に動くことを地元メディアに明言。
しかし14年1月まで契約が残るCSKAのババエフGMは、「本気で獲得したいなら相応の金額の提示が礼儀」と一蹴した。

 19日にモスクワで始まった交渉。ラツィオのロティート会長は、
「支払い回数が(破談の)理由ではない。経営難を招く金額でオファーは出せない」と説明した。
移籍金1200万ユーロ(約12億円)の提示に、CSKAは一貫して1600万ユーロ(約16億円)を求め、
「出せないなら話はできない」の一点張り。
対話重視のイタリアと、値引き交渉には応じないロシア。
文化の違いもあり、31日の期限までに双方が歩み寄ることは1度もなかったという。
 本田は右膝のリハビリを終え、近くチームのスペイン合宿に合流予定。ビッグリーグ移籍には、満額の移籍金を引き出す活躍が必要となる。

契約はあと2年残ってるっていうし・・・
あーあ。。
もう。

CLで大活躍、代表で大活躍すれば
大金払ってでも、一括だろうがなんだろうが
絶対にほしい!と動くだろうから
それ分かってる本田圭佑。2年もロシアにはいない。
と勝手に思ってるから。


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【追記】
<水沼宏太>
横浜FMより、サガン鳥栖へ、期限付き移籍することが決定。
期限付き移籍期間は2012年2月1日から2013年1月31日まで
(横浜FM)




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posted by ちゃめ |13:59 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(4) |
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2012年02月01日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その83】

残念ですーー;
朝起きたら、テレビはどこをつけてもホンダ特集。
画面をホンダの顔、ホンダのプレー一色に飾っていることを夢見ながら寝たのですが・・・・・。


<本田圭佑>
日本代表FW本田圭佑(25)のセリエAラツィオへの移籍が
1月31日、破談となった。


ラツィオはチェゼーナMFカンドレバに急きょ狙いを変更した。
イタリアのメディアは移籍が滑り込み成立した場合に備え
本田サイドが移動にプライベートジェットを用意したとも報じた。
しかし、今回の交渉中に本田が滞在先のスペイン・バルセロナから
イタリア入りすることは1度もなかった。

 問題は移籍金の支払い方法だった。当初CSKAは契約があと2年残る本田の移籍に
1600万ユーロ(約16億円)を要求。
ラツィオ側はフランス代表FWシセをプレミアリーグの
クイーンズパークに放出するなどし提示額を上積み。
最終的に1400万ユーロ(約14億円)を2回に分けて払う案で
一気に畳みかけた。

 しかし、CSKAはかたくなに一括での受け取りを要求。
減額はのんだが、一括払いにこだわった。
加えてラツィオはシセ放出で前線の選手がコマ不足に陥っていた。
CSKAは冷静にラツィオの立場を見極め、
強気の姿勢を崩さず交渉を打ち切った。


 本田自身はクラブ間交渉が大詰めを迎えていた同26日、
バルセロナで日刊スポーツの取材に
「ウインドー(冬季移籍市場)が閉まる最後の1時間まで、
何が起きるか分からないのがこの世界だから」と話していた。



 このままCSKAに残留した場合でも、
2月には欧州CLの決勝トーナメント1回戦であのRマドリードとの対戦が待つ。
昨年夏に右膝を痛めて手術も受け、同11月に痛みが再発した。
ケガの回復次第だが、バルセロナで取り組むリハビリは順調。
3月の2回戦には出場できる可能性が高い。
相手は、近い将来の加入を望むRマドリード。さらなるステップアップのため、
まだまだ世界中に強烈なインパクトを与えるチャンスはある。(金額は推定)
(nikkan)


<CSKA、本田の安売りを拒む>

セリエA・ラツィオとの移籍交渉が続いていた日本代表MF本田圭佑(25)が、
今冬もロシアリーグ・CSKAモスクワに残留することが31日、決まった。
 世界屈指のリーグ、セリエAで上位を争う強豪ラツィオへの扉は開かなかった。
本田を戦力と考えるCSKAモスクワは安売りを望まず、交渉はまとまらなかった。
 本田獲得による経済効果も見越したラツィオは2度条件を提示したが、
金額で数百万ユーロもの隔たりがあった。
支払い方法でも一括を求めたCSKAに対し、ラツィオは分割を要望。
「合意」と伝える一部報道もあったが、関係者によると一貫して
両者の開きは大きなままだったという。
 本田はCSKA入団直後の2010年に欧州チャンピオンズリーグ(CL)で
活躍し、8強入りに貢献。
日本代表での働きもあり、イングランドやスペインなどへの移籍が何度も浮上した。
そのたびに、CSKAが求める高い移籍金が足かせとなってきた。
 欧州サッカー連盟(UEFA)が将来的に収入以上の支出を認めないとする
ファイナンシャル・フェアプレーを導入するため、
今季はビッグクラブの財布のひもが固い。石油企業の支援を受け、
資金に余裕があるCSKAを納得させるオファーを引き出すには、
本田がこれまで以上の働きを示す必要がありそうだ。
(共同)



<宮市亮>
英国の名門アーセナルに所属するFW宮市亮(19)が、同じプレミアリーグのボルトンに
期限付き移籍することが1月31日、分かった。
期間は今季終了まで半年間の見込み。
宮市の潜在能力を高く評価する名将アーセン・ベンゲル監督(62)が実戦経験を積ませるために移籍先を選定していた。
同監督は受け入れ先について「プランがある。英国外はない」と話していた。

 欧州メディアによると、昨季もレンタル先のオランダ1部フェイエノールトで活躍した宮市を巡って、
この冬の移籍市場で複数のクラブが興味を示していた。フラムやフランス1部バランシエンヌなども候補とされたが、プレミアデビューを目指すことになった。

経験を積み、その後アーセナルに戻ってブレーク。代表入りするまでに急成長した。
ボルトン側は水面下でウィルシャーに同僚・宮市の力を確認し、ウィルシャーが太鼓判を押したともいわれている。

 今季、特例で英国の労働許可が下りアーセナルで登録された宮市だが、
ここまで公式戦出場はリーグ杯2試合のみ。1度も招集はないが、ロンドン五輪世代の切り札的存在。
ボルトンで超ハイレベルなプレミアリーグを体感し成長できれば、日本の財産にもなる。
(nikkan)伊野波雅彦>
給与未払いなどを理由にクロアチアリーグのハイデュク・スプリトとの契約を破棄した
日本代表DF伊野波雅彦が、スペイン2部・ウエスカと交渉を行っていることが31日、分かった。
スペインの地元テレビでは正式にサインしたと報じられた。
ウエスカは22チーム中20位と低迷している。
(sanspo)家長昭博>
マジョルカMF家長昭博(25)が、韓国Kリーグの蔚山に期限付き移籍する可能性が浮上した。
欧州クラブへの移籍ではないため、1月31日までの移籍期間とは関係なく交渉ができる。
早ければ今週中にもまとまる見通しだ。スペインからの報道によると、家長は30日の練習で
チームメートに別れのあいさつをしたといい、移籍に向けた準備を整えている。
(nikkan)




スペイン1部のマジョルカに所属するMF家長昭博(25)が31日、
韓国Kリーグの蔚山現代に今季終了までの期限付きで移籍することが確定的になった。
J1の鹿島が獲得の打診をし、ドイツ1部のレバークーゼンや、
スペイン2部のエルチェも移籍先の候補に挙がっていた。
しかし、家長は蔚山現代への移籍の意思を固めた模様で、
近日中に契約を結ぶ見込みとなった。

 Kリーグには過去、MF前園真聖(安養LG、仁川)
FW高原直泰(水原三星)らが所属し、現在はMF馬場憂太(大田シチズン)らの
日本人選手が所属している。
(hochi)

鹿島などJに戻るつもりはまったくなかったという事なのかな。。
今のKリーグはどうなのだろう・・・


<矢野貴章>
サッカーのドイツ1部リーグ、フライブルクの広報担当者は31日、FW矢野貴章の今季中のドイツ国内他クラブへの移籍がなくなったことを明らかにした。矢野は昨年12月にフライブルクから戦力外通告を受けている
(sanspo)




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とりあえず

お疲れさまでした。。
いろいろ。




【追記】

<水沼宏太>
J1サガン鳥栖が横浜MのMF水沼宏太(21)の獲得に動いていることが31日、分かった。
横浜Mとの契約が残っているため期限付き移籍での獲得を目指す。若きドリブラーをめぐっては
J2甲府も関心を持っており、一騎打ちの様相
(nishinippon)

水沼宏太は2010年7月から2011年まで栃木に期限付き移籍。
移籍期間満了により2011年限りで栃木を退団。
ルーマニア1部リーグのウニヴェルシタテア・クルージュの
入団テストを受けるとルーマニアメディアに報じられていた。


<森本貴幸>
セリエAのキエボは、ノバラに所属するFW森本貴幸(23)を期限付きで獲得する交渉を打ち切った。
キエボの広報担当者が明らかにした。同広報によると、森本が急きょ、キエボの本拠地ベローナに入って受けた
身体検査の結果が思わしくなかった。

 森本は昨年11月に右ひざ半月板の手術を受けた。既に試合にも出場しているが、
手術をした右膝の下に違和感があってベンチから外れること
(zakzak)中澤佑二>
横浜Fマリノスに所属する中澤佑二が、契約更新に合意したことが分かった。
中澤には34歳の選手に対しては異例の2年契約が提示され、
年俸も現状と同じ1億円だったという。
クラブからは「再び日本代表を目指してほしい」と期待されたとして、
中澤本人も「評価をしてくれて嬉しい」と話した。
(sakapara)


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2012年01月31日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その82】

昨日はイタリアのホテルで会見がある!という報道まで飛び交ってたのに。
これもエアーだったのかーー;
朝起きて、何も変化がなかったことにガックリ・・・

<本田圭佑>
サッカーのロシア・プレミアリーグ、CSKAモスクワの
広報担当アクショーノフ氏は30日、共同通信に対し、
イタリア1部リーグ(セリエA)のラツィオと移籍交渉中の
日本代表MF本田圭佑について「われわれの状況は変わっていない。
誰とも(移籍の)合意はない」と言明した。

 同氏は「チームの幹部は本田に、2月5日のキャンプに来るのを
待っていると伝えた」と今後も戦力とする考えを強調した。
CSKAは交渉でラツィオに1600万ユーロ(約16億円)を求めたが、
ラツィオが数百万ユーロ低い金額を提示したため難航。
同氏は「ラツィオが1600万ユーロに同意すれば理論上、
交渉は可能だが、これまでのラツィオの態度から
考えてそれはあり得えそうにない」と述べた。
(スポーツナビ)
これは、夕べのニュースだよね。
しかし、イタリアでの報道は、けっこう獲得の方向に向けてのものが多かった。

踊ってやろうじゃないですか。
ここまできたら。
踊らされてやりますよ。最後まで



<CSKAの返答待ち>
セリエA・ラツィオがロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)との移籍交渉で、
CSKAの最終回答待ちの状況であることが30日、分かった。
交渉に当たる代理人関係者は「今回ポジティブな返事がこなければ難しい」と説明。
ラツィオ側は移籍金1200万ユーロ(約12億円)で最終オファーを出し、CSKA側が1600万ユーロ(約16億円)からの引き下げに応じることが
唯一の交渉成立の条件となった。
 30日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルト(電子版)は交渉が最終局面と報道。
イタリアのファンサイトは両軍の合意や、本田のローマ入りを報じるなど情報が錯綜(さくそう)したが、
同関係者は「EU外国籍枠の問題は解決したが、最終合意はまだ」と話した。
 一方、CSKAの広報担当は「われわれの状況は変わっていない」と移籍金の値引きには応じない姿勢を強調。
このまま決裂する可能性もある
(sanspo)本田圭佑獲りに資金捻出?>
日本代表FW本田圭佑(25)の獲得を目指すセリエAラツィオが30日、“本田資金”を捻出した。
移籍が秒読みとみられていたが、本田が所属するCSKAモスクワと移籍金を巡りクラブ間交渉が難航。
そんな中、フランス代表FWジブリル・シセ(30)をプレミアリーグのクイーンズパークに売却し
500万ユーロ(約5億円)を調達した。
欧州の冬の移籍期間終了となる31日を目前に“ウルトラC”で本田獲得へ畳みかけた。

 
イタリア時間の30日午後になって、ガゼッタ・デロ・スポルトや
コリエレ・デロ・スポルトといった同国メディアが一斉に
FWシセのクイーンズパークへの移籍を伝えた。

前日29日のリーグ・キエボ戦(アウェー)にも途中出場しているフランス代表の主力FWを売却し、
500万ユーロ(5億円)を捻出。
スカイ・スポーツは「本田の獲得資金に使える可能性がある」
これが、土壇場での“本田資金”になり得ると報じた。

 20日に表面化した本田のラツィオ移籍話は移籍金を巡り難航。
当初CSKAは契約があと2年残る本田の移籍に1600万ユーロ(約16億円)を要求。
ラツィオは1300万ユーロ(約13億円)を提示した。
ラツィオ側はここに、アルゼンチン人GKカリーソをCSKAに移籍させる案を提示するなどしたが
CSKAは拒否。
さらに、一括支払いを求めるCSKAと分割払いを希望するラツィオの間で綱引きが続いた。

 CSKAはあくまで満額の支払いを求める姿勢を譲らず、
300万ユーロ(約3億円)の移籍金の差額が大きな争点となっていた。
だが、ラツィオがそれを埋めて余りある500万ユーロ(約5億円)の資金を捻出する“ウルトラC”。
本田の移籍は、その後開始された両クラブの首脳による詰めの交渉に委ねられた。

 クラブ間交渉が続いていた26日、右膝のリハビリを続けている
スペイン・バルセロナで日刊スポーツの取材に答えた本田は
「ラツィオに行くことを前向きに考えているのは事実」と包み隠さず口にした。
一方で「今はクラブ間で最後のツメの交渉をしている。ただ現時点でクラブ間も、
ラツィオとオレ個人の間でも、正式に合意するまでには至っていない。
ウインドー(冬季移籍市場)が閉まる最後の1時間まで、何が起きるか分からないのがこの世界だから」とも話していた。

 そもそも、本田は移籍について独自の考えを持つ。
「安売りするつもりはない」と言い、所属クラブが設定した移籍金を
満額払ってくれるのが真のオファーだというこだわりがある。

ラツィオには熱意があるが、10年1月に900万ユーロ(当時のレートで約10億円)の完全移籍で
本田を獲得したCSKAにも譲れない一線がある。
最後の最後まで、何が起きるか分からない欧州移籍市場。
本田獲得を巡り、首脳による詰めの作業で攻防が続いた。
(nikkan)ホンダはラツィオの選手だ>
イタリア・セリエAのラツィオへ移籍交渉中のCSKAモスクワ(ロシア)の日本代表MF本田圭佑(25)について、
30日付イタリアのスポーツ紙ガゼッタ・デロ・スポルト電子版は
「本田はラツィオの選手だ」との見出しで、移籍がまとまる見込みと報じた。
FWシセをクイーンズパーク(イングランド)へ放出することがほぼ決まり、本田のEU(欧州連合)外枠を確保するために
GKカリーゾを放出する話も進めていることを根拠としている。

 一方で、CSKAのアクショーノフ広報担当は「誰とも(移籍の)合意はない」と説明。
CSKAは交渉で1600万ユーロ(約16億円)を求めたが、ラツィオが数百万ユーロ低い金額を提示したため難航。
「ラツィオが1600万ユーロに同意すれば交渉は可能だが、あり得そうにない」とした。移籍締め切りは31日。
(hocih)


なるほどね。


何はともあれ、今日でおしまいです。
イタリアの朝は・・・・そろそろ明けるころ?



<家長昭博>
スペインリーグ、マジョルカに所属するMF家長昭博が韓国Kリーグの蔚山に
今季終了までの期限付きで移籍する可能性が高いと30日、スペインのラジオ局カデナ・セールが伝えた。

 家長の移籍先は、これまでにブンデスリーガのレーバークーゼンやスペイン2部のエルチェなどが挙がっていた。
冬の移籍期間は31日までとなっている。
(nikkan)
あ~れ~・・・いきなり今度はKリーグかぁ・・・・


<森本貴幸>
ノバーラのFW森本貴幸(23)がキエーボに今季終了まで期限付き移籍することが決まった。
イタリアの衛星テレビ局・スカイスポーツが30日に伝えた。キエーボのサルトーリ強化部長は
本紙の取材に「ノバーラが交渉に応じたのは確か」と話すにとどまったが、森本は既に移籍成立に向けて
メディカルチェックに入っているとの情報もある。 

 ノバーラ加入1年目の森本は故障もあってここまで11試合3得点にとどまっているが、
15日のチェゼーナ戦で得点するなど復調モード。

 森本は06年にカターニアに移籍。これまでセリエAで92試合に出場して通算18得点をマークしている。
後半戦に突入したセリエAで森本の巻き返しが期待される。
(sponichi)鄭大世>
サッカーのドイツ1部リーグ、ケルンは30日、
2部のボーフムから北朝鮮代表FW鄭大世を獲得したと発表した。
背番号は9に決まった。地元紙によると、移籍金は推定約40万ユーロ(約4000万円)で、
鄭大世は入団会見で「1部でやれるところを見せたい。
先発できるように頑張る」とドイツ語で抱負を語った。

 J1浦和の元監督でケルン幹部のフィンケ氏は「ヘディングが強く、ゴール前の嗅覚もある。
われわれが探していたタイプの選手だ」と公式サイトで声明を出した。契約期間は未定。
 鄭大世は2010年にワールドカップ(W杯)南アフリカ大会に出場し、J1川崎からボーフム入り。
ケルンは1部14位と低迷しており、J1浦和に期限付き移籍したDF槙野智章が所属した。
(共同)


<セレッソ大阪>
J1・C大阪は30日、市西宮のMF後藤寛太(18)が入団すると発表。
後藤は初出場の全国高校選手権で3試合連続ゴールを挙げ、得点ランク4位タイの通算4得点と活躍。
兵庫県の公立高校としては1972年度の神戸以来、39大会ぶりの8強入りに大きく貢献し、大会の優秀選手にも選ばれた。
 全国高校選手権を沸かせたシンデレラボーイのプロ入りが決まった。
後藤に関して、大会前までJクラブからのオファーはなかったが、大会でのパフォーマンス次第で
獲得を視野に入れていたC大阪が正式オファーを提示。
FC東京も獲得に動いていたが、昨年12月上旬に練習に参加させるなど、早い段階から興味を示していたC大阪入りを決めたという。
(daily)


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2012年01月30日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その81】

なんか怪しい雲行き・・・
いえ、
まだ分かりませんから。

でも、リミットは31日ではなく30日なんだ。って・・

本田圭佑ニュースまとめ

<本田圭佑>
「ラツィオ否定」
ラツィオのターレ技術部長が、29日のアウェー・キエボ戦前にスカイ・スポーツのテレビインタビューに答え、
日本代表MF本田圭佑(25)を獲得するためのCSKAモスクワとの交渉状況について説明した。
同技術部長は「CSKAとラツィオが合意したという情報も流れているようだが、私自身、そのニュースに驚いている。
どこからそんなニュースが出たのか。交渉は続いているが、合意はしていない」と否定。
その上で、本田以外にも2~3人の獲得候補について検討していることも明かした。
同テレビ局は29日朝にも「CSKA側の要求額1500万ユーロ(約15億円)とラツィオの提示1200万ユーロ(約12億円)に開きがあり、
交渉は滞っている」と報じている。
(nikkan)

ニッカンは、完全移籍へ!とスポニチだけが伝えた昨日、
日本時間23時すぎに
<合意まだ!>って否定報道を出したから


いっぽうで、やっぱりスポニチは今日もラツィオの監督が歓迎!って報道


 CSKAモスクワのMF本田圭佑(25)が、イタリアの名門ラツィオに
移籍することが28日、決まった。
ラツィオと本田側は既に条件面で
合意していたが、移籍金の額に関してもクラブ間交渉で合意。
本田は同日、ローマ市内でラツィオのロティート会長と会食した。
EU圏外選手枠が空き次第、正式発表される。エドアルド・レーヤ監督(60)も
歓迎の意向を示すなど、ラツィオ側の受け入れ態勢も整い始めている。 

 本田は、既にラツィオの一員と言っていい。ラツィオとCSKAモスクワのクラブ間交渉が28日までに合意したことを受けて、
本田はリハビリを行っていたバルセロナからローマに入り、
市内でラツィオのロティート会長と対面。ランチを食べながら、
クラブの将来について話し合った。

 イタリアの報道によると、移籍金1400万ユーロ(約14億円)の
完全移籍で本田に支払われるのは年俸200万ユーロ(約2億円)+出来高、
さらに肖像権も与えられる見通しという。契約期間は12年2月1日から
16年6月末までの4年半。
背番号は希望通りに10となる見込みだ。
メディカルチェックを受けた後、ラツィオのEU圏外選手枠が空き次第、
正式発表される。

 ラツィオはセリエA2度の優勝を誇る強豪で、今季の布陣も各国の代表クラスをそろえ、
前節まで5位につけている。本田は、ブラジル代表エルナネス、イタリア代表レデスマらと中盤のポジションを争うが、
レーヤ監督は本田を高く評価していることを明かした。

 アウェー・キエーボ戦(29日)の前日会見で
「交渉については分からない」とした上で「本田は国際レベルの選手だ。
クオリティーの高い選手が来るなら歓迎しよう」とコメントしたのだ。
(sponichi)

本田圭佑は、まだイタリア入りはしていない。という報道もあるし。。
このスポニチの自信の根拠はなんなのだ?


<タイムリミットは30日>
セリエA・ラツィオが、最終局面を迎えるロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)との交渉成立の
タイムリミットを30日に定めたことが29日、分かった。
 「ローマへの移動時間やメディカルチェックを考えると、明日午前には決めないと(31日の移籍期限に)間に合わない」と、
交渉に当たる関係者。本田は29日もイタリアに姿を現さなかった。
 28日付伊紙が基本合意を速報したが、ラツィオのターレ・スポーツディレクターは29日、
伊TV・スカイに「驚いている。
交渉中で合意はしていない」と発言。
EU圏外選手枠の問題は解決したものの、CSKA側は移籍金16億円を依然として求めていることも分かった。

 ターレ氏は「交渉を終結させるのも1つの手段」とし、移籍期限が迫る中、
予断を許さない状況が続いている。
(sanspo)




移籍の確率は5%。95%はない。
破談
の否定報道




日本代表MF本田圭佑(25)のラツィオ移籍が急転、破談となる可能性が出てきた。
ラツィオの地元ローマの一般紙イル・メッサジェーロが29日、報じた。金銭面では1300万ユーロ(約13億円)の分割払いというラツィオの提示をCSKA側が拒否していること。
また「本田とラツィオが合意しているのは分かる。だが、
いつどこへ売るかは我々が決める」と
CSKAのババエフGMが話すように、入団が内定したものとして
報道されていることに、CSKA側が不快感をあらわにしているためだという。

 交渉に参加している関係者はスポーツ報知の取材に「これからまとまる確率は5%」と厳しい口調で説明。
「95%は破談するだろう。今回の交渉は昨日(28日)の段階で決まらなければならなかった」とも付け加えた。
「ロシア側(CSKA)が金額を一切1500万ユーロ(約15億円)から譲歩しようとしていない。
ラツィオもこれ以上は金額を上げられない。
今からだともう時間がない」と基本合意しているものの、金銭面で隔たりがあることを明かした。

 ラツィオのターレGMはこの日、キエーボ戦の前にスカイ局のインタビューに応じ、
「まだ何もまとまっていない。『まだ交渉中である』ということだけには、イエスと言える」と話した。
ラツィオは今冬の市場で中盤の補強を第一に考えており、
本田破談の場合に備えて「2~3の選択肢がある。そのうちの1つをまとめあげたい」と同GM。
ラツィオ側が設定した交渉期限はオーバー。
破談の危険をはらみながら“延長戦”は続いているようだ。
(hochi)
ここまできて破談になるのはーー;
内定報道に不快感ーー;
だんだん印象も悪くなってくる。
CSKAのね。




<宮市亮>
サッカーのイングランド・プレミアリーグ、アーセナルのベンゲル監督は
29日、FW宮市亮の期限付き移籍先は「イングランド国内でなければならない」と
語った。
 30日に本人と話して最終的に判断するという。冬の移籍期間は31日に終了する。
(共同)


 アーセナルFW宮市亮(19)が、フランス1部バランシエンヌへ
期限付き移籍する可能性が浮上した。英スカイスポーツが29日に報じた。
今季の宮市は主にリザーブ(2軍)リーグでプレーしており、トップチームでは
リーグ杯2試合の出場のみ。ベンゲル監督も今冬中の移籍を検討していると
報じられている。バランシエンヌは以前から宮市に興味を示していたようで、
サンチェス監督は「宮市を獲得できるか、無しか。2つに1つだ」と、
フランスメディアに話したという。
(nikkan)

ん?
これもまったく違う方向の報道。。。

まね、惑わされすぎ!って言われたらそれまでなんだけど。
そういうコーナーだから。
ウワサ、ほんと。その81

今季は、長い・・・


<名古屋>
2月9日から行う別府キャンプの後半に、U-18の3選手が参加することが29日、分かった。
参加するのは高校2年のDFハーフナー・ニッキ(16)と、
高校1年のMF森勇人(16)、FW北川柊斗(16)の3人。
なかでも今年の注目は、オランダリーグ・フィテッセでプレーする日本代表FWハーフナー・マイク(24)の弟でもあるニッキ。来季のトップチーム昇格をアピールする絶好の場と捉えて意気込んだ。
(chunichi)


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posted by ちゃめ |12:20 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(3) |
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2012年01月29日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その80:本田圭佑・移籍金14億円で「ラツィオ」へ完全移籍へ】

まだラツィオの公式では発表されていないのですが。
昨日の日テレ系「Going」でもイタリアスポーツ紙のラツィオ担当記者さんが
ラツィオは、ぎりぎりで交渉をまとめる傾向が多く、
また、ラツィオの監督が、とても本田圭佑を気に入っていて
移籍は80%の確率であると思います。
と、語っており、
これは、今度こそ、絶対決まるだろう。

と、安心して眠りについたのが25時・・・・

一夜あけて。

完全移籍へ!のニュース



<本田圭佑>

CSKAモスクワのMF本田圭佑(25)が、イタリアの名門ラツィオに移籍することが28日、決まった。 
 イタリアの報道によると、ラツィオ側のオファーも
半年のレンタル+完全移籍のオプション付きから、移籍金1400万ユーロ(約14億円)の完全移籍に変更された。
本田に支払われるのは年俸200万ユーロ(約2億円)+出来高、
肖像権を与えることで合意していた。

 約期間は12年2月1日から16年6月末までの4年半、
背番号は本田が要求していた「10」となる見込みだ。
(sponichi)



CSKAモスクワのMF本田圭佑(25)が、イタリアの名門ラツィオに
移籍することが28日、決まった。 
ラツィオと本田側は既に条件面で合意していたが、隔たりのあった移籍金の額に関しても
クラブ間交渉で合意。
EU圏外選手枠が空き次第、正式発表される。

 本田は早速、ローマ市内でラツィオのロティート会長と会食した。
2年間在籍したロシアに別れを告げ、本田が欧州主要リーグに乗り込む。

 本田がカルチョの国にやってきた。28日までにラツィオとCSKAモスクワがクラブ間交渉で合意。
これを受けて、本田は
リハビリを行っていたスペイン・バルセロナからイタリア・ローマに入り、
市内でラツィオのロティート会長と対面。
ランチを食べながら、クラブの将来について話し合った。29日にもメディカルチェックを受ける。
(sponichi)

電話で直訴の次は、もうランチかぁ
さすが本田△です!


しかし、まだ否定の報道もあるのです。



セリエA・ラツィオがロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)の獲得について、
移籍金1200万ユーロ(約12億円)の
一括払いで基本合意したと、28日付伊紙ガゼッタ・デロ・スポルト(電子版)が
速報欄で報じた。

 28日にフランス代表FWシセを放出することが確定し、
ラツィオは見込まれる移籍金500万ユーロ(約5億円)の収入を
“本田資金”として投入。
同日の第3回交渉で最終オファーを提示した。

一方、CSKAのババエフGMはロシア紙に「報道はデタラメ」と
合意の事実を否定した。
(sanspo)
しかし、この報道は時間も完全移籍の報道よりも早いものなので
デタラメと言ったのがデタラメでした。ってことになるかと。。。。。。


まだ、公式発表が出るまでは


落ち着けっ!

と、とりあえずいっておきます。
自分に。




【続報】
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は28日付紙面で、日本代表MF本田圭佑の
ラツィオ移籍が週末中に正式に決定すると報じた。

『ガゼッタ』紙によると、CSKAモスクワとの交渉は大詰めを迎えているとのことで、
移籍金は1200万ユーロになる見込みの模様。『ガゼッタ』紙は、「本田は明日(29日)、
ローマ入り」と伝えている。29日にメディカルチェックを受けるとの情報もある。
(goal.com)


【続報】
ラツィオのターレ技術部長が、29日のアウェー・キエボ戦前にスカイ・スポーツのテレビインタビューに答え、
日本代表MF本田圭佑(25)を獲得するためのCSKAモスクワとの交渉状況について説明した。
同技術部長は「CSKAとラツィオが合意したという情報も流れているようだが、
私自身、そのニュースに驚いている。どこからそんなニュースが出たのか。交渉は続いているが、
合意はしていない」と否定。その上で、本田以外にも2~3人の獲得候補について
検討していることも明かした。同テレビ局は29日朝にも「CSKA側の要求額1500万ユーロ(約15億円)と
ラツィオの提示1200万ユーロ(約12億円)に開きがあり、交渉は滞っている」と報じている。
(nikkan)酒井宏樹>
セリエAの強豪ACミランがU―23日本代表のDF酒井宏樹(21=柏)の獲得に
興味を示していることが28日、明らかになった。 

 複数の関係者によれば、ACミランのスカウト陣はロンドン五輪後にも獲得の動きを本格化させる方針。
日本の関係者も「イタリアから話がないことはない」と話した。

 ACミランの右サイドバック(SB)のアバーテは右MFからコンバートされた選手で
守備に不安を抱える。左SBはイタリア代表アントニーニ、ナイジェリア代表タイウォ、
2月に35歳になる元イタリア代表ザンブロッタの3人で先発を固定できていない。
手薄なSBを補強するため、酒井に白羽の矢を立てた。
(sponichi)


【追加情報】

<宮市亮>
アーセナルに所属する日本人アタッカーの宮市亮が、ボルトンに今シーズン終了まで
レンタル移籍する可能性があると、イギリス紙『ピープル』が報じている。

 宮市はプレミアリーグデビューを果たせていないが、アルセーヌ・ヴェンゲルから
高い評価を受けているため、オーウェン・コイル監督は興味を示し、ボルトンは
レンタルでの獲得を目指しているという。

 ボルトンはリーグ第22節を終了した時点で降格圏から1ポイント差の17位。
残留するためには戦力強化が不可欠だが、目立った補強を行えていない。
攻撃陣ではイヴァン・クラスニッチが7得点を挙げているが、続くのは3得点のクリス・イーグルス。
得点力向上のために、宮市の獲得を狙っているようだ。
(soccer-king)



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posted by ちゃめ |10:57 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(2) |
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2012年01月28日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その79】

秒読み、出ました。
会長へ直訴。出ました。本田圭佑。

これあと3日続くのかと思うと・・・・^^;


<本田圭佑>
セリエA・ラツィオが27日、ロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)の獲得へ、
移籍金1300万ユーロ(約13億円)での最終オファーを出すことを決めた。
28日に1400万ユーロ(約14億円)を求めるCSKA側と第3回交渉を行う。
 26日午後には本田の代理人、ステフェンス氏とCSKA幹部が会談。
交渉停滞の原因を話し合った。それを受け、ラツィオは今月中に400万ユーロ(約4億円)、
残額を6月に支払う案を決定。EU外国籍枠の問題もGKカリソの国外放出で決まる見通しという。

 CSKAのババエフGMは、27日付ロシア紙に「ラツィオと本田は合意に達した。
これは事実だ」と明言。
移籍金の問題が解決し次第、正式発表される見通しだ。
(sanspo)

秒読みが、何秒つづくのか・・




ラツィオ移籍が秒読みのCSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)が、
CSKAのジーネル会長に
早期決着を直訴した。
27日付のローマ地元紙「イル・メッサージェーロ」によると、
ラツィオ移籍を強く希望している本田は
26日にジーネル会長と電話で会談。
移籍金に関して難航しているクラブ間交渉の現状を確認した上で
近日中の決着を要望した。
同会長は「今週末(29日)までにははっきりさせる」と断言したという。 

 また、26日には本田側の代理人がCSKA側と話し合い、
交渉が滞っている状況説明を求めたもようで、
CSKA側は本田の意思を尊重する考えを示したという。

 既に本田側とラツィオ側は、基本年俸200万ユーロ(約2億円)+出来高、
それに肖像権を本田側に与えることで合意している。
しかしCSKA側の要求とラツィオ側のオファーには
約200万~300万ユーロ(約2億~3億円)の開きがあるとされている。
27日にも再度クラブ間交渉が行われる予定で、まとまれば近日中にも正式発表となる。
(sponichi)

これはCSKAにとっても、今が一番いいときだと思うよ。
うん。。。
きっと移籍あるよ。今回こそ。
と、根拠のない自信・・・


<森本貴幸>
ノバーラのFW森本貴幸(23)がキエーボ入りする可能性が出てきたと
ガゼッタ・デロ・スポルト紙(電子版)が27日に報じた。 

 キエーボがFWモスカルデッリとの交換トレードか、今季終了までの期限付き移籍での獲得に動いているという。
キエーボはここまで9位と健闘しているものの、16得点は最下位のノバーラの18を下回るなどワースト2位。
攻撃陣の強化を目指している。ただ、森本はノバーラ残留を希望しており、今後の展開が注目される。 
(sponichi)小笠原満男・本山雅志>
米MLSサンノゼの練習に参加しているMF本山と小笠原が27日、鹿島側に連絡を入れ、
今季も残留する意志を再確認した。
2人は1月末日に鹿島との契約が切れるが、昨年12月に単年契約での残留に基本合意。
正式サインしていなかったことから、高い評価を示すサンノゼへの流出が懸念されていた。
「将来を見据えた勉強も兼ね、参加していると報告があった。破格のオファーが届けば別だが大丈夫だと思う」と鹿島幹部。
2人は30日のチーム始動にあわせ、28日に帰国する予定
(sanspo)松井大輔>
フランス1部リーグ、ディジョンのカルトロン監督(41)は26日、
MF松井大輔(30)に、戦力構想外だと告げたことを明らかにした。
同監督は「新たに冬の移籍市場で獲得した選手の方が(松井よりも)使いやすい。
レンタルなどの機会があるのなら送り出すつもり。代理人、本人とも話をして伝えた。
プレー時間が得られるところを見つけて動くべきだと思う」と話した。
松井はポーランド1部のレギア・ワルシャワの入団テストを受けたが、まだ合否の返事はない。
(hochi)




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このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その79】

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2012年01月27日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その78】

本田圭佑>
セリエAの名門ラツィオへの移籍が秒読み段階に入った日本代表のMF本田圭佑(CSKAモスクワ)が、
初めて胸中を明かした。
ラツィオ移籍を第一に考えていることを明かし、交渉が大詰めに入っていることを認めた上で、
守備重視のイタリアで成功することが世界一への近道だという持論を熱く語った。
欧州の冬季移籍市場は31日に閉まるため、正式決定後すぐに本拠地ローマへ渡る。


「ラツィオに行くことを前向きに考えているのは事実です。今はクラブ間で最後のツメの交渉をしている。
ただ現時点でクラブ間も、ラツィオとオレ個人の間でも、正式に合意するまでには至っていない。
ウインドー(冬季移籍市場)が閉まる最後の1時間まで、何が起きるか分からないのがこの世界だから」

 なぜイタリアを選ぶのか。当初はバルセロナに代表されるように、
攻撃力が特徴で
世界最高峰と呼ばれるスペインリーグへの強い思いがあった。
守備重視のセリエAへの移籍は、当初の本田の思惑とは真逆といってもいい。
だがそこには本田流の考えがあった。

 「今はイタリアは世界一のリーグとは言えなくなった。レベルも昔に比べたら、落ちたと思う。
でもイタリアは今でも世界一、成功するのが難しいリーグではあると思う。守備があれだけ堅くて、
成功するのは難しい。オレ自身、そこにチャレンジしたいという思いが芽生え始めている」

 10年W杯南アフリカ大会の直前には「世界一」を公言しながら、誰も信じる者はいなかった。
今月にメッシ(バルセロナ)が3年連続のバロンドールを獲得した際にも「オレの中では
真剣に悔しい」とも言った。だが誰も勝利を信じなかったW杯では2得点を挙げ、
日本を世界16強へ導いた。今回の移籍でも日本だけでなく、欧州中が本田の動向に注目している。
堅守のカテナチオの国で本田の攻撃力が通用すればまた1歩、世界一へ近づく。そんな真摯(しんし)な思いがあった。

 秒読みに入った移籍交渉とともに、復帰への階段も順調に歩んでいる。
この日は右膝に超音波を当てる治療から始まり、強い負荷を加えるトレーニングをこなした。
リハビリの合間にもトレーニング機器に乗り、大量の汗を流しながら3時間、体を動かし続けた。
昨年末から続く孤独なリハビリに耐え、復帰は近づいてきている。
(nikkan)



関係者によると、日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督が、ラツィオ移籍が
秒読みとなった本田のセリエAでの活躍に太鼓判を押しているという。

 ザッケローニ監督にとってラツィオは古巣。01~02シーズン、欧州CLでの敗戦により
解任されたディノ・ゾフ監督の後任としてシーズン途中に就任した。
成績不振によりチームの指揮はそのシーズンのみで、
会長はもとよりその当時の幹部はほとんどチームを去った。だが、現在も残る幹部から
本田に対する意見を求められた際、「本田はセリエAで間違いなく活躍できる」と話したという。

 既に本田とラツィオは合意しており、残すはクラブ間合意のみ。
早ければ2月1日のホーム・ACミラン戦でデビューを飾る可能性も浮上しており、
本田が大きな期待を背負ってセリエAのピッチに立つ瞬間が刻一刻と近づいてきた
(sponichi)続報】
CSKAモスクワのゼネラル・マネージャーを務めるロマン・ババエフ氏は、
日本代表MF本田圭佑の獲得を目指しているラツィオが選手側と基本合意に達していると認めた。
イタリア紙『イル・テンポ』が26日付で報じている。

 ババエフ氏は交渉の現状について、
「ラツィオと本田は合意に達したはずだ。これは事実だ」とコメント。
既に本田側はイタリア行きで合意していると明かした。

 とはいえ、CSKAとラツィオ間で行われている移籍金に関する交渉は難航している様子。
一部では元アルゼンチン代表GKフアン・パブロ・カリーソの譲渡が提案されたと噂されているが、
「その情報は正しくない。その件について話し合いがあった事実はない」と報道を否定した。

 本田の心は既にイタリアへ傾いているようだが、移籍金の希望額2、300万ユーロ(約2、3億円)の開きが
障害になっているのが現状。移籍市場は1月末まで開いているため、最終日まで交渉が続けられるのが
通常の傾向だ。クラブ間交渉は、ぎりぎりまで続いて行く様相を呈している。
(soccer-king)小笠原満男、本山雅志>
ふたりのニュースは、夕べ遅い時間に入ってきたのですが、
アメリカのチームの練習に参加。ってあったので、
ちょっとビックリ。


最初の報道。


J1鹿島のMF小笠原満男とMF本山雅志が、アメリカ・メジャーリーグサッカー(MLS)所属の
サンノゼ・アースクエークスの練習に参加していることが26日、明らかになった。
 サンノゼの公式ウェブサイトによると23日から参加しており、
狭いコートでの練習やフルコートでのテストを受けたとある。
小笠原の写真や日本代表としての経歴も添えて紹介されている。
 2人は「受検者」として発表されているが、鹿島広報は「練習に参加しているのは事実ですが、
トライアウトとは伝わってきていない」と説明している。
(daily)


【サンノゼ・アースクエークス公式HPの記事】


同クラブは公式ホームページで「ロースターを埋めるためトライアル選手を見極めていく」とし、
2人への高い評価も伝えている。
 小笠原と本山は昨季限りで鹿島との契約が切れたが、
12月中に今季も単年契約で残留することで基本合意。
ともに正式なサインはしておらず、特に本山は大幅な年俸ダウン提示を受けていることもあり、
条件次第では移籍の可能性も残す。
鹿島幹部は「経験を積むために練習参加するだけと聞いている」と話し、30日のチーム始動には合流する予定という。
(sanspo)

そうなのか、基本合意でサインは、まだなのか。。。
これは条件をあげるためのアピールでもあったりするの?
いや、経験を積むための練習?ん?
小笠原満男は海外にもいたのに?
仮に、この二人が鹿島抜けたら、えらいことですよ。


<家長昭博>
スペインリーグ・マジョルカに所属する日本代表MF家長昭博(25)が同2部のエルチェと
交渉していることが26日、わかった。スペインの「マジョルカエスポーツ」が報じた。
(sanspo)札幌>
加入が決まっていたDF松尾直人(32)の契約解除が25日、発表された。
DFの緊急補強を合わせて発表。ブラジルのローマ・エスポルテ・アプカラナから、
187センチの大型DFジュニーニョ(21、本名・アルシデス・ピント・デ・メロ・ジュニオール)を
期限付き移籍で獲得
(hochi)塚本泰史>
10年3月に右大たい骨の骨肉腫を手術し、昨季限りで大宮と契約満了したDF塚本泰史(26)が、
2月26日に実施される東京マラソンに出場する。

 大宮が25日、さいたま市内で新体制会見を行い、明かされた。
現在、毎日10キロ程度のランニングを続けているそうで、塚本は
「ここまでやれるようになったと(という姿を)見せたい。同じ病気の人たちに、
やればできるんだと勇気を与えたい」と完走を目指している。

 塚本が今季クラブのアンバサダーに就任することも発表された。
選手復帰へリハビリを続けながら、クラブの公式行事への参加、ホームタウン活動、広報活動などに励む
(hochi)


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2012年01月26日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その77:本田圭佑劇場まとめ】

昨日、日本時間22:00~ラツィオが記者会見を開くっていうから

ここここ、これは!!
つつつつ、ついにキタか!!!

と、あちこち、情報を取得すべく
分かりもしないイタリア語のラジオ会見まで開いてみたり
分かりもしないイタリア語の報道ネットまで開いてみたり。。

結果は、またしても粉砕。

しかし、今回ばかりは動きが違う。
着実に、本田圭佑の移籍に向かっての動きが進んでいるんじゃないか!と思わせるような
信憑性がありそうな気配

だからこそ、こっちも必死だ。
歴史的瞬間を逃すものかっ!と。
や、違うか。
そうじゃない。


そして、夕べ22時過ぎに入ってきた
【本田圭佑、ラツィオと合意にはまだ至らず】

ほら、これも、「まだ」だもの。
可能性含んでの、「まだ」だもの。


今日入ってるニュースを集めました

<本田圭佑>
本田のラツィオ移籍はロシアの一部報道で消滅したと報じられたが、
イタリアのコリエレ・デロ・スポルト紙によるとCSKA会長が、
ロシアのラジオ局の取材にまだ交渉中であることを認めたという。
当初移籍金を1600万ユーロ(16億円)を要求していたが、
インターネット交渉で
1400万ユーロ(14億円)まで金額を下げたとされ、
近日中にも交渉がまとまる可能性があることを報じていた。
(daily)


ロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑(25)獲得へ、
セリエA・ラツィオが選手登録に必要なEU外国籍枠を確保したことが
25日、分かった。
 アルゼンチン人GKカリソを、正GKアキンフェエフが
負傷離脱したCSKAに移籍させることで合意。
ナイジェリア代表FWマキンワもルーマニア・リーグに移ることに前向きという。

 モスクワでは両軍幹部の第2回交渉が24日から開始。
CSKAのギネル会長はロシアのラジオ番組で、
「移籍金の提示額に開きがあるのは事実だが、埋めることは可能だ。
数日間待っていてほしい」と、交渉成立が間もないことを示唆した。
25日付伊紙イル・メッサジェーロは、27日までに正式発表されると報じた。
(sanspo)

ほら!!!外国人枠も確保してきたし!!!


CSKAモスクワの広報担当者は25日、
セリエAのラツィオとの移籍交渉が注目される日本代表の本田圭佑について
「本田自身がラツィオ以外への移籍は望んでいない」と語り、
ラツィオだけと交渉していることを明らかにした。

 交渉では依然金額面で開きがあることを認め
「ラツィオ側から新たな提案は受けていない」と説明した。
(nikkan)
ほらほら!本田圭佑もラツィオ以外は望んでないって、交渉を進めてるっていってるし!!


そして、ついに「合意」の報道も!!!


ローマの一般紙イル・テンポは25日、ラツィオがCSKAモスクワと日本代表MF本田圭佑(25)の
移籍について基本合意したと報じた。

 同紙によれば、ラツィオは今季末まで200万ユーロ(約2億円)で期限付き移籍させ、
その後1000万ユーロ(約10億円)で買い取る総額1200万ユーロ(約12億円)のオファーを提示。
1450万ユーロ(約14億5000万円)を要求するCSKAとは条件面で開きがあったが、差額分として元アルゼンチン代表GKカリーゾを無償で
放出することを申し出たという。

 CSKAはロシア代表の正GKアキンフェエフを左膝靭(じん)帯損傷で欠き、
この“追加オファー”が決め手になった模様だ。
本田との契約条件は15~16年シーズン末まで、
年俸200万ユーロ(約2億円)+ボーナスで合意しているという。

 また、ロシアのスポーツサイト「sovsport」によれば、本田はバルセロナ(スペイン)の病院で
負傷していた右膝などのメディカルチェックを受けて無事にパス。
クラブ間で契約をまとめる段階で「間もなく決まる」としている。

 昨年1月31日にチェゼーナからインテルに電撃移籍したDF長友のように、
欧州移籍市場は1月末まで開いている。
しかし、ラツィオは本田との交渉期限を、より早く設定。
獲得が破談した場合に備え、次候補との交渉期間も見込んでの措置だが、
結果的にスムーズな合意につながりそうだ。

クラブ間交渉に参加しているオベルト・ペトリッカ代理人はスポーツ報知の取材に
「まだ合意はしていない」と答えたが、移籍への流れは変わらない。「ラツィオ本田」誕生は目の前だ。
(hochi)

うわ!具体的すぎる!
すでにメディカルチェックも終えたと!!



ラツィオ移籍が秒読みのCSKAモスクワの本田圭佑(25)が、2月1日のホーム・ACミラン戦で
セリエAデビューする可能性が浮上した。  

 移籍金で隔たりがあったクラブ間交渉も一両日中にまとまる見通し。
右膝の回復状況も良好なようで、早ければ昨季リーグ覇者との上位対決で
「ラツィオ本田」がお披露目となる可能性が出てきた。

 ビッグな野望を抱き続ける本田にとって、この上ないデビュー戦となる可能性が出てきた。
イタリアの報道によると、ラツィオは半年のレンタル+完全移籍のオプション付きから、移籍金1400万ユーロ(約14億円)の完全移籍に変更して再オファー。
移籍は一両日中にも決まる見込みで、早ければ2月1日のホーム・ACミラン戦で
背番号10のビアンコチェレスティ(白と水色)のユニホームを着てピッチに立つ可能性もあるという。
(sponichi)

うわああ。こっちはACミラン戦でピッチに立つ可能性も!
なんてもっと具体的になってるし。
(そりゃそうよねスポーツ紙だもの)



次の要チェックは27日。
しかし、またそこでも伸ばされる可能性はあるから、やっぱり31日ギリギリの時間までは
気が抜けないのを覚悟で。
翻弄させる男です本田△
ドキドキ


太鼓判記事も出た。

日本代表のフィジカルトレーナーを務めるエウジェニオ・アルバレッラ氏が、
ラツィオへの移籍が間近に迫っているCSKAモスクワの同代表MF本田圭佑について語っている。

 ラツィオサポーターのラジオ番組『1900 Laziali Doc』のインタビューに応じたアルバレッラ氏は、
「本田はイタリアに向かう用意ができている。フィジカルコンディション? 
すでにプレーできる状態だ」と語り、右ひざの状態が良好なことを強調。

 さらには、「もし、本田を獲得することになれば、ラツィオにとって大きな補強となるだろう。
ワールドカップ南アフリカ大会でも、昨年のアジアカップでも、本田は日本代表の最高の選手だった。
生粋のレフティーで、中盤のポジションに適応するための戦術的な知性を多く備えている。
チームへの溶け込みも早く、性格もオープンだ」とコメント。
本田の能力の高さをラツィオのサポーターに紹介している。
(soccer-king)
これラツィオ見てるかな
CSKAが見てたら余計手放したくなくなるかな・・・
また上乗せしてくるかな><
ドキドキ・・・





<川島永嗣>
川島は開幕からの連続フル出場を22試合に伸ばした。

 この試合の最優秀選手に選ばれた川島だが、その表情は冴えなかった。「
オウンゴールもあった。2点も取られ、納得できないところもある」と勝ち点1獲得に貢献したものの、
不満が残るしあいだったようだ。

 23日付のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトは、川島が来季からイタリアの古豪トリノに移籍と報じた。
周囲が騒がしい中で川島は、「話があれば考えるが、今、自分がぶれる必要は何もない。
次のステップに行くために常に準備しておかなきゃいけない」と話すにとどまった。
(sponichi)



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2012年01月25日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その76:本田圭佑ラツィオ秒読み?】

すんごく慌しくなってきてる本田圭佑の移籍情報。
風物詩とも言われた本田圭佑の移籍ニュースですが
これほどまでに具体的にニュースが飛び交い、各国のニュースも多いのは
初めてです。。。

まとめ。

<本田圭佑>
【ロンドン共同】
サッカーのロシア・プレミアリーグ、CSKAモスクワのギネル会長は、
日本代表の本田圭佑のイタリア1部リーグ(セリエA)ラツィオとの移籍交渉について、
25日にも結論が出るとの見方を示した。英メディアが24日、伝えた。

 報道によると、ギネル会長はロシアのラジオ局に対し
「ラツィオ関係者が本田の契約について協議するためモスクワに来る」と依然移籍交渉が継続していることを明言。
「現在評価に200万ユーロ(約2億円)~300万ユーロ(約3億円)の開きがある。
明日(25日)にははっきりできるだろう」と述べた。
(日経)

スポーツ紙じゃなくて、日経電子版にニュースが載ると
さらに現実味を感じられるのは
私だけでしょうかーー;
(ブランドによわい・・)

まったく同じニュースが共同通信からも流れています。



 23日付のコリエレ・デロ・スポルト紙は
「ラツィオは2回目のオファーをしようとしており、
今週中に動向は決する」と伝えている。
またラツィオの地元ローマの一般紙イル・メッサジェーロは
「タイムリミットはあと72時間」で、
ACミラン戦(来月1日)がデビュー戦になると予想していた。
(hochi)




CSKAモスクワに所属する日本代表MF本田圭佑のラツィオへの移籍が間近に迫っていると、
イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

 ラツィオ側の代表がロシアへと出向いて行われた先週末の交渉では
ラツィオが
総額1200万ユーロ(12億円)のオファーを提示したのに対し、
CSKAモスクワは1600万ユーロ(約16億円)を要求。
移籍金に関する折り合いがつかず、結論は持ちこされていた。

 しかし、ラツィオが移籍金を1400万ユーロ(約14億円)に
増額させることで決着がつく公算が大きいという。

 CSKAモスクワのイェフゲニ・ギネル会長も、
「双方の要望に2、300万ユーロ(2、3億円)の開きがあることは事実だが、
25日までに埋めることは可能だ。移籍が決まると断定はできないが、
これからの数日で起こることを見ていくことにしよう」と話し、
移籍金で折り合いがつけば移籍を容認する構え。

 “ラツィオ本田”誕生へ向けた動きは、最終局面へと突入している。
(soccer-king)


これだけ金額が大きいと3億くらいよくない?
と、思ってしまうのが庶民です^^;




両クラブの間には、400万ユーロの隔たりがあったが、『コッリエレ』は、
CSKAが1400万ユーロまで本田の価格を下げた模様と指摘。
この差であれば、十分に埋められると伝えた。
本田の移籍については、両クラブの幹部が接触を認めている。
イタリア行きの報道は、日を追うごとに大きくなっているが、このまま実現するのだろうか。
(goal.com)
ほらほら、これくらいなら埋められるって!

さて。
今日あたり朗報は届くのでしょうか。。



<川島永嗣>
23日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙は、リールセのGK川島永嗣が来季から
イタリアの古豪トリノに移籍する見込みと報じた。現在セリエBのトリノは、
来季のセリエA復帰を目指して2位につけている。 

 川島は今季でリールセとの契約が満了。
同紙はトリノと川島の間で来季からの加入で既に合意したとしている。オフにイタリア修業に出向くなど、GK大国イタリアでのプレーを希望していた川島に対しては、
過去にジェノアやウディネーゼが獲得に興味を示していた
(sponichi)林彰洋>
サッカーの元U‐23日本代表で、08年北京五輪の予備登録メンバーにも選ばれた
ベルギー3部リーグ、オリンピック・シャルルロワ所属のGK林彰洋(24)が24日、
神戸市内で行われたJ1神戸の練習に参加した。

 林は09年9月に流通経大から、イングランド2部のプリマスへ加入。
その後、ベルギーへと移ったが、右手首骨折や、所属先のクラブが経営難となる事情などから帰国中。
Jリーグへの“逆輸入”も選択肢に入れており、関係者を介して神戸に練習参加の依頼をしたという。
神戸はGK3人をそろえており、獲得が実現する可能性について強化担当者は「白紙。
まずはプレーを見てみる」とした。
林は「まだ何も決まっていない」と話すにとどめた。
練習参加期間は1月末までとみられる。
(daily)
え、じゃなんで神戸で練習させたんだ?
見て良かったらどうするつもりなんだ。。
貴重な逸材だよ、林くんは!



<家長昭博>
マジョルカに所属をする家長昭博が、マジョルカに残留することが決まった。
マジョルカの監督が24日の記者会見で話した。

家長は、マジョルカの戦略上今冬でのレンタル移籍での放出が濃厚となっていたが、
チームが新選手の獲得がうまくいかなかったため、一転して家長に残留要請をしたという。
[[(sakapara)|http://www.saka-para.com/2012/01/25/1976/
]]
おおー。残留が決まったか・・・


スポーツナビのコラムで乾貴士は移籍したほうがいいって載ってた。
【乾貴士、ボーフムでの活躍と物足りなさ】
読むと、なるほど・・って思う。


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2012年01月24日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その75】

本田圭佑>
ラツィオは、CSKAモスクワに所属する日本代表MF本田圭佑の獲得について、
25日までに決着をつけたい意向だと、イタリア紙『ilmessaggero』が報じている。

 前回の交渉では移籍金に関する話がまとまらずに結論は持ち越された。
ラツィオは総額1200万ユーロ(約12億円)を提示したのに対し、
CSKAは1600万ユーロ(約16億円)を要求。
移籍金の希望額に開きがあった。

しかしラツィオは前回の交渉を受けて、シーズン終了までのレンタル料を
300万ユーロ(約3億円)、完全移籍のための移籍金を
1100万ユーロ(約11億円)に増額させる意向。
CSKA側の要求とは依然として開きがあるものの、
100万ユーロ(約1億円)前後であると見られているため、
すり合わせが可能な範囲になる公算が大きい。

 ラツィオは既に本田側から好感触を得ていると明言しており、
一部では選手側と合意に達したとも報じられている。
移籍金に関する交渉がまとまれば、近日中に“ラツィオ本田”が
誕生する可能性がある。
(soccer-king)


セリエAラツィオのターレ強化部長が22日のインテル戦後、
MF本田圭佑(CSKAモスクワ)獲得交渉を進めていることを初めて公式に認めた。
SKY局のインタビューに「本田はラツィオを好んでくれている。
移籍期間の終わり(1月31日)まで何をすべきか分かっている。
目標を達成したい」と、移籍成立へ自信を示した。

ロシア側でも、同国のスポーツ情報サイト「スポーツエクスプレス」が、CSKAオーナーのギネル氏が
地元ラジオ局のインタビューで「いかなる結論にも至ったとはいえないし、
移籍が実現するともいえない」と話して交渉の存在を認めたと伝えた。

ラツィオ入りか、残留か。他クラブが突然手を挙げる可能性もある。
欧州移籍市場の最終週。何でも起こり得る1週間で、本田の行く末が決まる。
(hochi)阿部勇樹>
イングランド・チャンピオンシップ(2部)のレスターは23日、日本代表MF阿部勇樹との契約を
解除したことをクラブの公式HPで発表した。

 阿部は契約解除の際、クラブを通してコメントを発表している。

「イングランドでの時間は僕にとって素晴らしい経験だった。
チームメートやスタッフ、そしてファンたちから受けたサポートには感謝しています。
しかし僕の最大の挑戦は、家族から遠ざかりながらのものでした。
ですが僕の優先順位は彼らにあります」

「レスターは素晴らしいクラブだし、素晴らしいサポーターがいる。
彼らに相応しい成功が収められることを願っています」
阿部は既に帰国の途についていることが報じられ、レスター移籍前に所属していた
浦和への復帰が濃厚と見られている。
(soccer-king)


からの


浦和への移籍が決定した日本代表MF阿部勇樹(30)が23日、英国から帰国した。
問いかけには答えず、表情を変えないままノーコメントを貫いた。
所属していたイングランド2部レスターはこの日、公式HP上で阿部との契約解除を正式に発表。
解除理由は「日本に残した家族と過ごすため」と掲載された。
浦和は30日まで宮崎でキャンプを行っているが、阿部は合流しない予定になっている。
しばらく休養を取り、2月から練習に合流する。
(nikkan)
と、こちらでは既に浦和移籍が決定した阿部勇樹。になってる。
2月から合流は、間違いなさそう。

<追加情報>
2010年9月に浦和レッズから、レスター シティFC(イングランド・リーグチャンピオンシップ)に移籍した
MF 阿部勇樹選手(30歳)につ いて、本日、メディカルチェックを終え、
正式契約いたしましたので、お知らせいたします。
(浦和レッズ)香川真司>
2点に絡む活躍でチームの大勝に貢献したドルトムントの日本代表MF香川真司が移籍について
慎重な姿勢を示した。22日付のドイツ全国紙ディベルトで、
マンチェスターUやACミランからの獲得の噂について聞かれると
「噂は何度も出てくるけど、自分は何も聞いていないから気にしない」とコメント。

「ドルトムントに来て(昨季)優勝することができたのは本当に光栄なこと。
今はここで成功したい」と、あらためてチームへの愛着を語った。 

 香川のパフォーマンスは高い評価を受け、全国紙ビルト(今季2度目)、専門誌キッカー(同4度目)など、
ほとんどの地元メディアでベストイレブンに選出された。
ルールナハリヒテン紙は「1点目は天才的なパスを通した。
ドルトムントの創造的な頭脳だ」と絶賛した
(sponichi)松井大輔>
ポーランド1部のレギア・ワルシャワの入団テストを受けていたディジョン(フランス)の松井大輔(30)は、
移籍が見送りとなる可能性が高いと、23日付ポーランドの地元メディアが伝えた。
レギア・ワルシャワが元スペイン1部・バジェカーノのスペイン人FWコケ(28)を獲得するため、
高額な年俸を2人には支払えないことが理由という。
(hochi)
ええ”~


<追加情報>
ポーランドのレギア・ワルシャワの練習に参加したディジョンの日本代表MF松井大輔が、
同クラブに移籍する可能性が高まったと、ポーランドメディア『sport.pl』が報じている。

 ワルシャワは、松井と同じく練習に参加していたスペイン人FWコケの獲得を検討していたが
交渉がまとまらず破談に。

同紙によれば、コケとの交渉が不調に終わったことで松井獲得の可能性がさらに高まっているという。
ただ、金銭面がネックとなっているため、移籍実現のためにはこの問題を解決する必要があるようだ。
(soccer-king)戸田和幸>
今シーズンからJ2に参加する町田ゼルビアに移籍した元日本代表・戸田和幸が
今季限りでの移籍を検討している可能性が浮上した。

報道陣からの質問に対し「長くやるつもりはない」
「最後に恩返しがしたい」と引退を示唆する発言を重ねたため。

戸田は、草津に在籍したここ2年間で、慢性的な怪我に苦しみ満足な出場ができていなかった。

一時は引退も考えたが、ヴェルディ時代に始動を受けたアルディレス監督が
町田の新監督に就任することが決定。ラブコールを受けたことにより移籍を決意した。
最後に恩師のもとで、Jリーグ加盟初年度の若いチームに経験を植えつけることで
恩返しをし、キャリアの集大成とするつもりだ。
(sakapara)長谷部誠>
日本代表で主将を務める長谷部誠が、所属チームであるヴォルフスブルグから
放出される可能性が出てきた。
ドイツ・サッカー専門誌「キッカー」が報じたもので、
MFジョズエか長谷部のどちらかを放出することを検討しているという。
(sakapara)川島永嗣>
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は23日付の紙面で、セリエBのトリノが
来シーズンに向け、リールセ所属の日本代表GK川島永嗣を“確保”したと報じた。
今季でリールセとの契約が満了する川島だが、クラブは先日今冬の移籍に
否定的な見解を示している。

川島はイタリアでも著名なアンドレア・ダミーコ代理人と契約を結んだようだ。
同代理人は23日、イタリア『スカイ』のインタビューで、「川島はイタリアでプレーするのですか?」と聞かれると、
「少し前に関係を始めた」と返答。次のように話している。
「彼は素晴らしい経験を持つGKで、2010年ワールドカップの数試合でマン・オブ・ザ・マッチの活躍をし、
アジアカップも制している。今はベルギーでプレーしているが、契約は今季で満了だ。
だから、もはや国境などなくなった我々イタリアサッカー界にとって適切な選手だと思う」

「彼も満足できるプロジェクトを必要としていると思う。スポーツ面に関しては
イタリアのことをよく知っている。だから、イタリアのマーケットにおいて最高の“製品”だと思うんだ。
だから、ベストの解決策を見つけるために全力を尽くす。彼は選手としても人としても、
それにふさわしいからね。私は良い感覚を抱いている」

トリノはかつて元日本代表FW大黒将志が所属したこともあるイタリアの名門。
現在、セリエB第23節を終えて勝ち点46と、サッスオーロと並んで首位に立っている。
このまま順調に進めば、来季はセリエAで戦うかもしれない。

CSKAモスクワMF本田圭佑のラツィオ移籍が騒がれているが、
川島もイタリア挑戦となるのだろうか?
(goal.com)




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いろいろつぶやいてますサッカーのことやサッカーのこと
サッカーじゃないことやサッカーのこと・・


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その75】

posted by ちゃめ |11:46 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(2) |
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2012年01月23日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その74】

本田圭佑>
CSKAモスクワに所属する日本代表MF本田圭佑の獲得に自信をのぞかせた。
『スカイ』のインタビューで語っている。

 一部ではCSKAモスクワとの交渉が不調に終わったとも伝えられていたが、
ターレSDは、「本田はラツィオのことを好んでくれている。ここでプレーする可能性を持った選手だ。
我々は中盤でどのポジションでもこなせる攻撃的な選手を求めている」とコメント。
引き続き本田獲得に向けて尽力していく方針を明かした。

 本田の獲得を巡ってはラツィオとCSKA間で移籍金に関する交渉が難航。
今シーズン終了までのレンタル料200万ユーロ(約2億円)に加えて、
完全移籍の際には1000万ユーロ(約10億円)を支払うというオファーを提示したラツィオに対し、
CSKA側は1600万ユーロ(16億円)を要求したことで、交渉はまとまらなかったと報じられていた。

しかし、破談とはならず交渉は継続される見込みで、引き続き本田獲得に向けた動きは
加速していきそうだ。

 なお、本田と同じく獲得の噂が絶えないユヴェントスのFWミロス・クラシッチについては、
「質の高い選手でどうして出番がないのか分からないね」と話し、
高い評価を与えていることを示唆している。
(soccer-king)
どうやら、まだまだ交渉は続いているよう・・・
あるかも。
これは、あるかも。。


<阿部勇樹>
イングランド2部レスターからの復帰が決定的となっている日本代表MF阿部勇樹について、
一両日中にも獲得を正式発表する。 

 関係者によると、早ければ23日にも帰国し、メディカルチェックなどを経て
宮崎での1次キャンプ(23~30日)に合流する予定。
浦和はU―23日本代表MF山田直の背番号を「34」に変更し、
阿部には浦和時代につけていた愛着のある背番号「22」を用意している。
(sponichi)

なんてたって背番号あけて待ってるからね。
時間の問題かなー


<キリノ>
韓国Kリーグ大邱に期限付き移籍しているブラジル人FWキリノ(27)が今季、
札幌に復帰することが22日、決定した。
海外複数クラブからオファーがあり交渉が難航していたが、この日までに復帰で合意。今日23日に正式発表される。

 09年チームトップの19得点を挙げたストライカーが、2年ぶりに戻ってくる。
日本ではJ2でのプレーしか経験していないがクラブ幹部は「キリノの速さはJ1でも通用する」と判断。
キリノ自身も日本でのプレーを希望しており、復帰となった。
背番号は前回所属時と同様、19番になる。

 今日23日にも来日し、札幌市内でメディカルチェックを受け、
グアム合宿中にチームに合流する予定
(nikkan)ジオゴ>
札幌より徳島へ完全移籍加入が決定
(徳島)


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<追記>

<羽生直剛>
今シーズンJ2で1年での復帰を狙うヴァンフォーレ甲府が、
FC東京のMF羽生直剛の獲得を狙うも失敗に終わったことが分かった。

甲府は、前FC東京監督の城福浩氏が新監督に就任。
城福浩氏がFC東京監督時代に絶対的な信頼を置いていた羽生に対し、
キャプテンとしてオファーを送っていた。

FC東京が中盤に若手選手を積極的に補強していたことから、羽生も一時移籍を検討していた。
しかし、羽生はACLをキャリア最大の挑戦と位置づけて、この日までに残留を決心。
甲府に断りを入れたようだ。
(sakapara)



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posted by ちゃめ |12:14 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(0) |
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2012年01月22日

【2011~2012シーズンJリーグ・選手・監督・海外日本人選手移籍情報ウワサほんと・その73】

本田圭佑>
セリエA・ラツィオが日本代表MF本田圭佑(25)獲得のため、
所属するロシアリーグのCSKAモスクワと24日(日本時間25日)にも
再交渉することが21日、分かった。

 19日にモスクワで行われた両軍幹部の交渉では、ラツィオ側が移籍金1000万ユーロ(約10億円)を提示。
CSKAは1600万ユーロ(約16億円)を求め、交渉は終了した。
20日付ロシア紙スポーツ・エクスプレスはこれを破談と報じたが、
関係者によると交渉は継続中という。

 本田とラツィオ間は年俸200万ユーロ(約2億円)などで合意しており、
残すはクラブ間合意のみ。
24日前後に行う再交渉で、ラツィオ移籍が決定する可能性が出てきた。
(sanspo)阿部勇樹>
イングランド2部レスターの日本代表MF阿部勇樹(30)が年俸1億円の3年契約で
浦和に移籍することが21日、決定的となった。
関係者によると、阿部と契約する代理人、ロベルト佃氏が20日夜、
英国でレスター経営陣と最終的な交渉を持ち、合意に達した。

 強豪復活の鍵として1年半ぶりの阿部復帰を切望する浦和との条件交渉は
来週中にも行われる予定だが、推定年俸は移籍前と同額の1億円となる見込み。
移籍交渉がスタートして以来、レスターで出場メンバーから外されている阿部は
来週中に帰国する。移籍手続き終了を待ち、チームに合流する。

 阿部にはエバートンなどプレミアリーグの複数のクラブが獲得に乗り出していたが、
愛着が深い古巣復帰を最優先と決心し、浦和以外との交渉を打ち切ったという。
07年千葉から浦和に加入時に「相当な覚悟を持ってここに来た」と話した時と同じく、
不退転の決意で阿部が凱旋する。
(hochi)駒野友一>
サッカー日本代表DFでベルギー1部リーグのシントトロイデンと移籍交渉していた駒野友一(30)が、
J1磐田に残留する見通しであることが21日、分かった。
磐田関係者が明らかにした。駒野は現地を視察して身体検査も受けた。
磐田側も容認の姿勢だったが、交渉がまとまらなかった。
(共同)



<森本貴幸>
21日付トゥット・スポルト紙は、ノバラFW森本貴幸(23)獲得へ、
チェゼーナとキエボがオファーを出したと報じた。
だが同紙によると、ノバラは森本の放出を考えていないという。
ノバラは今日22日にACミランとリーグ戦を戦うが、
森本はベンチスタートが予想されている。
(nikkan)セレッソ大阪>
C大阪がブラジルのアトレチコ・パラナエンセに所属する
MFブランキーニョ(29)を獲得することが濃厚となった。
今オフではFWケンペスに続く2人目の助っ人補強で、
2列目を主戦場とする高い得点力を誇る攻撃的MF。 

 大宮入りが決まったMFカルリーニョス・パライバにも
興味を示していた中で、最終的にはブランキーニョの獲得に至った。
09~10年にはサント・アンドレで新監督に就任する
セルジオ・ソアレス氏のもとでプレーしており、
指揮官のスタイルも熟知している。クラブ関係者は
「2列目は選手が多いからポジション争いはあるけど、
チーム力を上げてくれる」と期待している。
(sponichi)


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posted by ちゃめ |20:20 | 選手・監督 移籍情報 | コメント(0) |
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