2008年06月22日
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
キックオフ、立ち上がり早々に攻め込む日本 まだ1分か2分かのところを 寿人が裏を抜けPA内へ走りこんでいったところ バーレーンの選手がスライディングで 日本PK獲得!! 日本PK 蹴るのは・・俊輔 え・・・げ・・・ふぁ はーずーしーたーーーー遠藤のコロコロが良かったんじゃそこで1点入れてれば かなり流れも良くなったんだろうけど たら、れば・・たら・・れば・・ 玉田がシュートを打つも枠外へ 遠藤のFKはクロスバーにあたりラインを割ったかに思われたが そのまま弾き飛ばされ、こぼれ球を本田が追うもーー; 0-0のまま前半終了 後半は、さらにさらに崩せず サイドも使えず 交代枠3人 山瀬、今野、そして巻の投入。 後半35分あたりから、少し厚みのある攻撃が出来てきたが パスだかシュートだかの山瀬 巻のクロスあわず そして 後半44分 俊輔があげて、闘莉王がヘッドで落とそうとして合わず 後ろにいた内田がヘッドで落として~~~ 前にいた巻に合わせた~~~ そのままーーーーーーー GOA~~~~~~~~~~~L!!!!!!! 1-0 勝った。 勝ったよバーレーンに><。。。 ただし、このバーレーン、決してベストメンバーではないはず けど、最後の最後の時間で失点でなく ゴールできたことは 大きかったよね><。。。 日本アジア3次予選、グループリーグ1位通過!!! あまりに得点の臭いのしない試合で ほんとに心配しました・・ 【W杯アジア3次予選「日本代表vsバーレーン戦」観戦レポはコチラ>>>>】 ★【お知らせ】★ コメント欄は「許可制」です コメントは管理人が認証してからの表示となります。 今後とも、スポナビブログ&別館ともに よろしくお願いします!!^^【いつも応援ありがとうございます!>>>】
いつも訪問してくださってありがとうございます! いつもコメント下さる方、こっそり読んでくださる方^^ 本当にありがとう!! @ちゃめ@ お願いと注意: それぞれの各チームサポーターさん、日本代表サポさん、 特定のチームサポでなくても たくさんのサッカー大ファンの方たちが、ココを読んでいますので 他チームサポさんには十分配慮をしてのコメントでお願いいたします。 相手の立場にたってみてのコメントでお願いいたします。 コメントする相手には読む人にも書く人にも配慮と敬意をもって。と。 「代表選手」には選ばれたことに敬意を持って。 監督にももちろん格別の敬意を持っての コメントでお願いいたします。 >>コメントありがとうございます!!!<< >スルーパスさん 代表久しぶりですからね・・ なかなか合いませんでしたよね。少なかったと思います。 >kamikaze_japan2006さん はじめまして。 たまたま、ありがとうございます^^ 後半からの観戦だったのですね!! あのゴールは、巻がいてこそのゴールだったと思います! 完全にGKは巻に気をとられてましたもんね~ また覗きにきてくださいね^^ >マルコさん どうしても首位にこだわりたかった。 どうしてもバーレーンには一度負けてるので、勝つしかなかった。 だからでしょうかね。 ワタシも個人的には、遠藤には休ませたほうが良かったような気がしました。 頑張ってたし・・疲労が心配です。 >もすもすさん ホントに簡単じゃないですねぇ><。。。。 最終予選が、今から恐ろしいですーー; 巻の動きが効いてましたよね~! 内田もヘッドの練習は、相当してたみたいですよね! 見てるコッチも厳しい最終予選・・・胃が痛くなりそうです。。 >kzさん 崩せませんでしたよね・・・ PKは、仕方ないとはいえ、あそこで取れたら違ってたし。 残念でしたねーー; >foreverさん そうですか? 嬉しかったですよ。 >Josephさん それは言えてるかも!! バーレーンのGK,「あれ??」だったかもですね^^; やっぱ鬼門ってあるんですね。 Jでも鬼門神話、けっこう続きますもんねー。 >山笠さん すごい人数のパサーでしたよね。 そっか、今回限りなのですね。 なんか安心したかな^^; >potatoさん 偶然に生まれるゴール。 今回は内田に微笑みましたね^^ 最終予選は、負けない試合。しなくちゃね・・ 別館のほうにコメントありがとうございます!! byちゃめ
posted by ちゃめ |21:30 |
日本代表(A代表岡田監督) |
コメント(10) |
この記事に対するコメント一覧
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
寿人は高いボールより、スルーパスのほうが絶対にいいと思ってたんですが、そういうパスがとても少なかったように見えたのは自分だけでしょうか?
posted by スルーパス | 2008-06-22 21:43
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
始めまして、たまたまたどり着きました・・・<お願いと注意>同感です!今日の試合・・・仕事で後半からの観戦でした・・・本当は現場でニッポン!コールをしたかったのですが・・・皆選手はがんばりました!素晴らしい頑張りです!一番の表れがが、得点を入れた内田・・・では無く。内田が上げたボールに飛び込んで、届かなかった巻のガッツポーズ!気迫の表情!喜び!がチームの気持ちを表しているのでは無いか?と・・・やったぜ!日本!ガンバレ!ニッポン!!
失礼しました・・・
posted by kamikaze_japan2006 | 2008-06-22 22:06
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
俊介や遠藤をはずして、もっとモチベーション方々で試合をして欲しかった。
それで負けたって、チームの将来のためなら
いいじゃないかと思った。
常に後がない感じ、今野岡田監督じゃあ、目先のことばかりで信頼できない。
何にせよ、こんなレベルの低い試合とテレ朝の偏屈解説・実況じゃあ、サッカーが嫌いになってしまいそう。
あ、本田は凄い走ってた気がする。
頑張って欲しい。
posted by マルコ | 2008-06-22 22:13
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
簡単には勝てないのがサッカーの試合です。
思い起こせば、前回のドイツへの道も厳しかったはず。世界最速で決めたことは決めたけど。
あのときは確かに組み合わせの妙で、非常に楽だったことも確かです。逆にドイツに行った時には、そうしたことが裏目になったようにも思えます。
それにしても予選は厳しい。本大会以上に厳しい。
2000年のホームでのオマーン戦、同じくアウェイのシンガポール戦・インド戦。2001年の最終予選初戦、北朝鮮。
これらは勝ったとはいえ、楽勝ではなかった。
今日もオーストラリアがホームで中国に負けてます。
韓国も北朝鮮とホームで引き分け。
ロスタイム近くでの内田君の得点は、巻君との絡みであげたもの。
最後まで諦めないことで「勝利」という結果を導き出した。
勝ちゲームなんて、こんなものでしょう。
Jがないときは、これが出来なかった。
最終予選の始まる9月には時間がありません。新戦力の掘り起こしなどでなかなか難しい。
監督がコンセプトを前任者と異なるそれを提示させて、最低限の結果を出した3次予選でした。
もっと厳しい戦いが待ってます。組み合わせがどんなもんであれ、厳しいのはこれからです。
posted by もすもす | 2008-06-22 22:25
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
勝つには勝ちましたが、なかなか崩しきれませんでしたね。俊輔のPKと遠藤のFKの後の本田には決めてもらわんと…
やっぱ私もPKは遠藤のコロコロでお願いします
posted by kz | 2008-06-22 22:40
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
こんなゴールで勝ってもうれしくない。最終予選のGKが同じミスを犯すとは思えない。しっかりシュートを枠に飛ばしてゴールを決めて勝ってほしかった。
それとやっぱPKは遠藤のコロコロPKで「しびれる―」を体感したいし、あれを決めて楽になりたい。
今日のMVPはどう見ても楢崎。いつも安心して見ていられる。最後の砦はやっぱこうでなくちゃ。
posted by forever | 2008-06-22 22:58
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
日本のアウェーでの失点も「アレッ?」って感じだったけど、今日のバーレーンの失点も「アラマッ!」って感じ。
サッカーには色々なコトが起こります(俊輔のPK失敗やらヤットのゴール見落としやら含めて)。
オフェンスの主力は休ませても、ディフェンスはしっかり連れてきて0-0を狙ったマチャラ采配。さすが‥‥と思いきや、日本の執念に屈したか?
と云うより、解説の山本さんの受け売りですが、さいたまスタジアムこそが、バーレーンの最大に鬼門なんでしょうか?
前回もサルミーンのオウンゴールで負けてるし‥‥。
posted by Joseph | 2008-06-22 22:59
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
岡田さんはパサータイプを4人並べてどうなるか試したのでしょうが…。やっぱり日本のパサータイプは受け手としての意識が低く、なかなかアーセナルのようにはいきませんね。まぁ、試合後のインタビュー聞くと岡田さんも上手くいかないのは覚悟してたみたいだから、このような組み合わせは代表だと時間もないし今回限りかな??
posted by 山笠 | 2008-06-23 00:26
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
このゲームの結末について、最終予選もこういうハプニングが起こるような気がします。
それが、日本にプラスになるか、マイナスになるかは、別として。
ヘッデングが苦手な内田選手がヘッド。相手FWとDFがお見合いしたりとか。
もし、両チームが激しい攻撃をしても、両チームが完璧な守備をすれば、理論的に考えて、0:0のドローに終わるはず。
或る程度のレベルのチームが試合をすれば、得点は、相手のミスか、自分達のミスか、或は、極めて確率の低い偶然によって生まれるケースが殆どではなかろうか。
月並みな話ですが、得点を取ろうとして、色々努力をしているので、そういうことを評価してあげるしかない。
最終予選を考えると、アウエーの試合で、無得点に終わっても、得点させずに、ゼロゼロのドローで確実に終わらせる負けない試合ができたらよしとすべきかも。
(補足)
・ちゃめさん、週末はPCの関係で、「別館」にコメントしたので、チェックよろしく。
・いもあんさんからコメントを頂いていたが、ちゃめさんのブログなので、私のコメントの趣旨ということで。
水本選手も、平山選手も、カリスマ的存在の『師』による精神面の影響について相関性があるといいたかった訳です。(フイジカルや技術に関してではありません)
精神面に影響を与える『師』とは、小学校教師であれ、大学教授であれ、アマチュアのコーチであれ、プロのコーチであれ、その属性とは関係ないと思いまして。
結論として、個人に宿るメンタル的なものは、『師』の他律的な指導から離れて自立していく段階で、自律精神が育たないと、結局、指導から得た無形の資産を費消する恐れがあるといいたかったのですが、小生に文筆能力が不足していたようです。
posted by potato | 2008-06-23 12:19
【「日本代表vsバーレーン戦」内田の】
遅ればせながらなるべく簡潔に――。
昨日のバーレーン戦に関しては残念ながら一言ですんでしまいます。
「勝った」――それだけです。
岡田さんは「大見得」(敢えてこう言います)を切っておきながら先発メンバーは、諸所の事情があったとはいえ、幾分中途半端。
選手は勝ちたいという意欲はあったと思いましたし、実際に最後の最後で点は入りましたが、footballの基本であるいかにして点を取るか、というところがどうも抜け落ちているようでならないんですね。
決定力、と言う「簡単な言葉」で片付けられるような問題ではなく、日本人の「根本」の部分の問題なのでは、と感じます。
footballの基本は相手より1点でも多く点を取って勝つことですからそこのところを全ての選手には頭の中に描いておいて欲しいですね。Jでも代表でも時々そこが抜け落ちているように感じるときがあるんですよねぇ。
現状では最終予選に向けて「ここままの体制でいいのかな?」という疑念が大きく渦巻いていますね。
posted by M.Y.Prez. | 2008-06-23 21:58






