2010年01月20日
マリ、アンゴラ対アルジェリア戦での引き分けに抗議
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20100120-00000005-spnavi-socc.html
ともに引き分ければ予選リーグ突破となるもの同士の対戦。
これはしょうがないね。
サッカーって言うスポーツはかなりしんどいから、
引き分けでも得られる結果があるならモチベーションの上げようがない。
こう言う状況になってしまったのはマリのチーム自身にあるわけで、
そうなった後で抗議しても「なんだかなぁ」と思ってしまいます。
気持ちは分らなくはない。
ただし本人自身の試合は捨てるべきじゃないし、
マリ自身の試合はちゃんと勝ったわけで、
その努力が報われない事に対する憤りなんだろうなぁ~~。
こればかりはしょうがない。あきらめてください。
ぼくとしてはカヌーテが絶不調のセビージャに戻ってくるのが早くなってうれしい。
バルサ戦は悪夢だった。
敗戦の原因ははっきりしています。FWの不在。
あのコネのボールの収まらなさは絶望的でした。
その上ペロッティがいないとなれば、しょうがないよね。
カヌーテ、早く戻ってこい。タンコブは治ったのか?
ゾコラはいつになるんだろうか?
チェルシーはドログバの不在はあまり関係ないみたいだけどね~~。
プラティニ会長「ビデオ判定を行えばサッカーは死んでしまう」
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20100120-00000007-spnavi-socc.html
死にはしないけど、サッカーがアメフトみたいになるのは心情的に嫌。
プラティニの「われわれは全員いかさま師だ。」発言は納得します。
ぼくはサッカーは相手を騙す競技だと思っています。
フェイントによって相手を欺くのは良いプレーなわけでしょう?
特に相手にボールをぶつけるふりをするキックフェイントなんて
相当エゲツないと思うんだけど、誰でもやるでしょ。
小さなハンドに気が付いても一々自己申告なんかしないでしょう?
特に公式戦なら。
ぼくはこの前、自分が追っていたボールがラインを一瞬割って、
周りのプレーヤーがみんな気が付いていたのでプレーを止めた。
すると気づいていたはずの味方連中が
「笛鳴ってないんだからプレーを止めるな」と口々に言うのでした。
「鳴っていない」と発言しているからにはボールが出たのを見ていたわけで、
それでもプレーオンを要求されたわけです。
気が付かなかったのはレフェリーだけ。
サッカーってそう言うスポーツだからね。
シュートがディフェンスに当たってもレフェリーがゴールキックを指定したら、
周りに全部の選手が気が付いていてもレフェリーに従うでしょう?
そう言う時にレフェリーに抗議するって、みっともないと言われる。
だからアンリのハンドも、その範疇だと思うわけ。
アンリが意図的に手でボールをコントロールしたかどうかは重要じゃないし、
それによってアイルランドがW杯に行けなかった事も本質ではない。
1つのプレーであり1つのジャッジであり、
それによって結果が大きく変るのはスポーツの常だけれど、
個々の事象そのものに重さの違いがあるわけじゃないんだよね。
つまり、1つのルール違反が大きな結果の違いを生んだからと言って
同じルール違反が違いを生まなかった場合とで、
後で、それを見返して、前者に大きなペナルティを科す、と言うのは
これはこれで正しくないんじゃないかなぁ、と思うわけ。
だからアンリを処罰せずって言うニュースは当たり前過ぎです。
話は逸れたけど、
(ナイショだけど)少々のファールは見逃しておけ、とか思ったりしています。
特にJリーグはそう思うし、
少年サッカーもやたらファールを取る審判って多い気がします。
そう言うのは「どうなん?」とか思ったりもしているので、
余計ビデオ判定なんかが試合時間内に介入してくるなんて事態は嫌だな。
サッカーなんて、元々理不尽なゲームなのだ。
そんなこんなあるけど、プラティニが発言すると、これまた別の要素がある気もします。
でも、それはサッカーのプレーとは関係のない事。
ジェラード、今季末にリバプールを退団か
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20100120-00000013-spnavi-socc.html
ジェラードがいないリバプールなんて見る気がしません。
ヴィッセルで言えば、せっかくスタジアムに行ったのに北本が出ないのと同じ。
(同じか?)
これだけチームの顔になっているプレーヤーが移籍したら、
戦力が減った以上の影響をチームに与えますね。
しかも行く先がレアルマドリーって、どうよ。
近所のチームが結構強くって、所属していたチームはえらく弱かった。
その近所のチームに誘われたけど、弱小チームに3年間付き合った。
近所チームは小さな大会で幾つかタイトルを取ったけど、
所属チームは結局、ずっと最下位争いばっかりでした。
これだけ差があると、移籍しておいた方が良かったのかなぁ~~。
ジェラードの件、移籍は実際にはないと思うな。
その代りイングランド代表でタイトルを取るってのはどうかな。
がんばれ。
バルセロナがルーニー獲得に動くとの報道=英国メディア
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/headlines/20100120-00000011-spnavi-socc.html
これもないね。
アンリはアーセナルでは広大なスペースを与えられて、
そこを自由に泳ぎ回ってスーパープレーを量産しました。
バルサのポゼッションサッカーは自らスペースを潰し続ける展開。
相手をゴール前に押し込めちゃうからね。
アンリは細かい足技もうまいし、短い距離での瞬発力も半端じゃないけど、
彼の最大の魅力は、そこじゃない。
こちょこちょしたセンタリング要員と言う扱いは、ぼくは不満。
でルーニーだけど、彼も広々と走り回るのが魅力。
今年は走る距離(領域)が短く(狭く)なったんじゃないでしょうか?
Cロナがいなくなった事が理由なのかな。
もしバルサに入ったら、たぶん役割はもっと限定される。
もし、それで得点が増えたとしても、それはルーニーじゃない。
それよりもさ、バルサはボージャンとか使いなよ、と言いたいですね。
でもルーニーとファーガソンの間には良い師弟関係がある様に想像しています。
ファーガソンがいる限りルーニーはマンチェスターUを離れる事はないと思う。
って言うかルーニーってたぶんイングランドから、外へは出ないでしょう?
などなど考えて、この話も実現しないと思います。
誰もハッピーにならない気がする。
そう言えばファーガソンの後釜にグアルディオラって話もあるみたい。
これはアリかな、と思ったりもしています。
ぼくはバルサのグアルディオラ政権は短い気がしているので。
posted by cerebellum |13:01 |
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2010年01月06日
高校サッカー
まず野洲高校が敗退した試合を観ました。
相変わらず個々人がボールを持つ事を優先にしたサッカーをしているなぁ、と思いましたが、
山梨学院の選手だって、明らかな差があるほど下手ではありません。
野洲の連携はワンツーから中へカットインするとか
幾つかパターンがありましたね。
そう言うのがセクシーといえるのかどうか、ちょっと不明。
やたらサイドバックの裏を狙った長めのパス(放り込み?)が目立ちましたが、
それがセクシーかどうかは分らなかったなぁ。
ぼくの想像では、ああやって早めに高い位置にボールを入れて、
そこから手間をかけずに早い時間帯で点を取って、
その後セクシー爆発という作戦だったのかな、とか思いますが、
そうはならなかったのがイマイチ、セクシーじゃなかった原因でしょうか?
ここまで勝ち進んでいるわけだから強いチームなのは間違いないのでしょうが、
優勝した年に比べると、やっぱり選手の小粒感が記憶に残りました。
試合自体はシーソーで、かなり面白かった。
高校サッカーは言うまでもなくミスのオンパレードです。
チャレンジしてミスして、それを取り返して、はサッカーの基本ですから、
それは全然良い事なんですが、
それにしてもシンプルプレーというのが少ない。
ボールを受けた時に第一オプションが、どこの高校もドリブルってのはどうなの?
「お、ディフェンスラインでパス回しか」と思いきや、
2,3回のパスでト~~ンと蹴っちゃう。
「をいをい、ボランチがもらいに下がってきてますけど?」と言う様なシーンも
本当に多い。
サイドチェンジを狙って思い切り蹴るけど、受ける側はミスとかもたくさん。
それと、やっぱり決定力というか、シュートチャンスに明らかに力んでる、
ってのがうんざりするほど観られます。
彼らは年間100試合とかこなして、あの場にいるのだと思っているのですが、
なんであんなに焦り続けてテンパリ続けて80分を過ごすのでしょうか?
あの年代はそうなのかな。
ボールが右へ左へ行ったり来たりでせわしなく抑揚もありません。
パスが5本繋がるって、どれくらいの確率でしょうか?
目立つのが蹴った方向は良いのだけど、明らかに短いパスをかっさらわれる。
あれは技術の問題?経験の問題じゃないよね。
パスゲームはJのユースに譲っているのでしょうか?
ぼくは去年のU17大会での大失敗に本当にがっかりしているので、
この世代のサッカーに「これで良いのか」という不信感があります。
高校サッカーを10年20年のスパンで観ていれば、
「蹴って走れ」的なのは減る方向にあるのかも知れませんが、
それが有効な局面もあるだろうし、
高校サッカーのベースに「まずは走り勝て」というのがあるのだろうから、
せわしなくなっちゃうのかな、とか理解してみたり。
でも、走れば走るほどキックの精度は下がるわけで、
走るのが得意な選手がいたり、キックの精度がウリの選手がいたりするわけで、
そこら辺の役割分担がプロのレベルに比べるとはっきりとは見えないんですよね。
ひょっとしたら優秀な子はユースに取られちゃっていて、
高校サッカー全体の質が下がっている事もあるのかも知れない。
質が下がれば運動量で勝負。その判断は正しい。
天皇杯
名古屋も勝てる可能性があったと思います。
でも点が入る前から「ガンバ強いな」という印象がありましたよね。
たぶん選手の位置関係が崩れていない事が
テレビ画面からも視覚的に伝わるのが、そう言う印象を与えるのでしょう。
とは言えスコアの動きは接戦でした。
この状態に割を入れたのが遠藤。
勝ち越し点は衝撃的でさえありました。
このプレーは日本中のサッカー選手は見習うべきでしょう。
最後のキックも落ち着き払って精度も高くパーフェクト。
その後は相手が点を取りに来ていたのでロジックに2得点。
遠藤の決勝点の後の時間帯が実は試合的には見所なのですが
ストイコ監督の狙った事が全然出来ていませんでした。
まず前がかりになったのだから、
その後相手ボールになった時の危機管理も怠ってはいけないのですが、それが緩かった。
ブルザノビッチが全く役に立っていなかった。
グランドのどこにいるのかさえわからなかったくらいです。
更に巻なども投入したのに、パワープレーが徹底出来ない。
だいたいビハインドで、かつ相手の中盤ディフェンスが機能しているなら、
巻を投入しようがしまいがケネディ狙って放り込め大作戦でしょう。
ここは選択肢はないと思うよ。
遠藤のポジショニングは冴えているし、
明神も橋本もディフェンスうまいよ。
全Jリーグファンが知っている事です。
特に、この日のガンバの中盤は(良い意味で)ヤバかった。
明神、橋本、遠藤、二川のセットは、このままW杯に連れて行ってほしいくらい。
そこにルーカスや山崎が下がってきては攻守に助ける。
両サイドバックは攻撃参加抑制指令が出ているので、
エマージェンシーへのケアは十分。
でも、そんな中でも名古屋の得点シーンは見事でした。
あの玉田のカットインから正確なパスは素晴らしかったですし、
もっと素晴らしかったのはケネディの落しでしょう。
あれは日本人には難しいかも知れないですね。
もちろん得点者も確実に決めてさすがでした。
名古屋は惜しいサッカーはするけれども、どこかイマイチですよね。
補強とかでなんとかなるんでしょうか?
それなら話は簡単ですが、そうじゃない気がします。
ぼくが思う1つのファクターはストイコ監督。
次期日本代表監督へなんて話もあったりしますが、
ぼくは(想像ですが)彼は色々学ばなくてはならない事があるんだろうな、
と思っています。
監督としての質は西野さんの方が上です。
この試合を左右した大きなファクターの1つですね。
これは時間が解決するのでしょうか?
あと1,2年で解決すると良いですね。ストイコ好きなので期待しています。
もう1つのファクターはチームのキャラといったもの。
名古屋のサポーターさんは怒るかも知れませんが、
このイマイチ感ってのは、ぼくの知る限りずっとそうなのです。
我がヴィッセルと違って降格の心配とかは全くないですが、
一方で強豪という印象もありません。
(ぼくの勝手な印象かも知れませんが)川崎とか広島や、
今では新潟の方が強いと言うイメージです。
もしこう言うJリーグでの立ち位置みたいのが染みついていると、
どうしようもない感じがあるんですよね。
それは、本当に我がヴィッセルで嫌と言うほど感じている事なので、
これを打開する策を教えてほしいくらいです。
この話になると他人の事なんかどうでもよくて、
ヴィッセルをどうにかしてくれ~~ってなわけで
尻切れトンボで天皇杯の話は終わり。
言うてもガンバもグランパスも「やれる」チームなので来期も楽しみですね。
さて我が「やられる」チームの運命やいかに。
せめて「やらせない」チームになってほしいですね、まずは。
スペインリーグ
年明け一発目は放送の都合上、
バレンシアVSエスパニョールでした。
普段、エスパニョールの試合は観ないのですが、
バレンシアだったので楽しみにしていました。
しかし、このバレンシアが、躍動感がありません。
どうしたのかな。
エスパニョールはボールを「ポゼッション」する状況もしばしば。
これなら俊輔が役に立つかもよ、と思っていると後半登場。
何をするかと思えば、お得意のバックパス。
バックパスまでのボールいじりは「巧いな」とは思うけど、
そこは、なんとか前を向いてFWに当てた方が良かったですよ。
っていうか、そう言う努力を見せるのが大事だと思います。
あとは右に張ってしまってゲームに参加しない時間があって
戦術的な事なのかも知れませんが、印象悪くしますね。
思いついた様に中央に位置取りして少し改善。
バレンシアディフェンスラインの手前でドリし始めた時は
さすがに期待したのですが、サイドへのはたき。
受けた側も浮いたボールの処理に手間取っていると
ドリも出来ない、シュートも打てない、センタリングも無理になってしまい、
3秒間(くらい)のスペクタクル終了。
あそこは自分で突っ込んでいこうよ。もしくは打っちゃえよ。
サッカーって、そう言うチャレンジは許されるんだから、って思いました。
あとはロスタイムにギジッチがニュイっと頭を出してゴール。
降格回避に重要な勝点1がするっと抜けました。
でもチーム的にはOKなんじゃないかな。やれた感があったと思う。
中村的にはどうか、と言えば何も変らず。
現状には色々原因があるんだと思うけど、
ああだこうだ考えずに、がむしゃら走ってみたら?とか思います。
例えば、ブルーノ(?)が中村の目の前をサイドへリトリートしたシーンがあったけど、
中村はあれを追っかけてせめて前を向けない様にしなくちゃ。
バレンシアのカウンターに自陣に戻るのが誰よりも遅い様に見えたし、
左サイドでこねこねした後に、なんだかグランド中央の難しい位置にいる味方に
ハイボールのパスを出している事とかあったけど、
あんなパス、もらった側が困ってしまいます。
やっぱりボールや自分が動く距離を、もっと増やさないとダメなんじゃないかなぁ。
中村はそう言うのが要求されない程にはうまいとは言えないんですよね。
試合後のインタビューでW杯目指して、とか言っていたけど、
日本のメディアだから言わされているのかも知れないけど、
半年後の事よりも、今足元にあるボールを前に動かす事を考えようと言いたい。
って言うか、考えずに走れって言いたいなぁ。
バレンシアに関してはホアキンのゴリドリが観れたりして面白い面もあった。
バネガを下げちゃうのは、どうかな、とか思った。
ビジャはこう言う試合で割と決定力を発揮出来ません。う~~む。
シルバが早く帰ってきてほしいですね。
勝点をあまり取りこぼしていないので、まだまだ行けますよ。
経営状態については全然知らないけど。
ビジャが出て行っても意外となんとかなったりして。
バレンシアは今カウンターからパスサッカーへと移行中です。
この変化はビジャがいなくなった後の事を考えての事と思っています。
シルバも抜けちゃった場合も考えてバネガ育成中。
シルバの代りに山田直輝が入ります(と言うのは妄想)
バルサもレアルマドリーもあと3つ4つ取りこぼしそうなので、
バレンシアにはがんばって頂きたい。マジで。
2発目、ビジャレアル。
2,3ヶ月前くらいから楽しみにしていたカードです。
バルサはビジャレアルに相性悪し。
ビジャレアルの方は得意にしている、と言う程ではないです。
つまり好試合が期待出来ます。
両チームはカテゴリー的にはパスサッカーなのだと思うけど、
その内容は違います。
バルサはポゼッションをさしあたって目指しますが、
ビジャレアルは、その「さしあたって」の部分がありません。
特に今年は縦に速い。
去年は、もうちょっとダイアゴナルな感じがあったのですが、
今年はFWへト~~ンとボールを当てたりします。
やはりこの人セナが復調して、攻守に安定感もあるし、
ビジャレアルはリーグ後半戦はボチボチやりますよ。
バルサはアンリが結構がんばっていた。
若い二人が先発で活躍しました。
ペドロはお約束の得点を決めました。
シャビはいつも以上に良かったけど、ブスケツってどうなんでしょうか?
プジョルは戦術的に狙われていましたね。
でも、この試合のキーポイントはイブラ。
っていうか最近は、なんだかんだ言ってもイブラ。
だからビジャレアルも、ここを徹底的に潰しておきます。
幸い適役がいるので、お二人でやりあっていただきます。
90分戦ってゴディンに軍配。
イブラのジャンピング足踏みが決まってアマリージャ。
それはサッカーのプレーではありません。
ぼくはイブラはサイボーグだと思っていたので、
あれだけ競り合いに勝てないのを観て、なんだかホッとしました。
胸トラップからボールをヒョイヒョイとキープするプレーなんかは、やっぱりスゴイ。
そう言うフィジカル+器用さプレーが試合を決定づける事も多々あるので、
この試合で、そうならなかったのはビジャレアルにとってラッキーな面もあるけど、
ビジャレアルはディフェンスに隙がなかったので、
ラッキーと言うよりは正当な評価を受けるべきなのでしょう。
大人しそうなイニエスタが相手を突き飛ばしたりしていたので、
タフな戦いをしたビジャレアルには勝利に等しい感触が残ったのではないでしょうか。
バルサはボージャンでなんとかしようと思ったけど難しかった。
メッシなら違ったのかな?なんとも言えないですよね。
こう言う時に活躍するケイタもいなかったし、
トゥーレもアフリカに行っているのでしょうか?
しばらくバルサは厳しいかも。
ボージャンあたりがチームを救うと僕的にはうれしいんですけどね。
やっぱりこのレベルのチームの戦いになるとつぶし合いが多くても
その中で光るプレーがいくらでもあって、何度でも観ちゃいます。
高校サッカー→天皇杯→バレンシアVSエスパニョール→バルサVSビジャレアル
と図らずも徐々にグレードアップしてサッカーを観戦して、
結果的に、どの試合も楽しめた。
個人的には次は週末の初蹴りを楽しみにしております。
posted by cerebellum |09:17 |
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