ジャンル別一覧:ユース/大学サッカー

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦第2部 後期第9節 対早大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

11月5日 龍ヶ崎市陸上競技場たつのこフィールド 強豪相手に奮闘するも一歩及ばず ◆スタメン GK 30佐川雅寛(経3) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、27今掛航貴(経1) MF 28中村亮太朗(経2)、23縄靖也(商2)→67分・8早坂翔(経4)、19加藤陸次樹(商2) FW 20野口竜彦(文2)→63分・10寺村介(商4)、12池谷友喜(商4)→77分・11......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第19節 対国士大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

10月28日 江戸川区陸上競技場 首位国士大に完封勝利!ついに1部昇格圏内の2位に浮上 ◆スタメン GK 30佐川雅寛(経3) DF 2安在達弥(商3)→84分・33相原旭(経2)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、27今掛航貴(経1) MF 28中村亮太朗(経2)、23縄靖也(商2)、19加藤陸次樹(商2) FW 20野口竜彦(文2)→89分・10寺村介(商4)、12池谷友喜(商4)、9大......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第7節 対東農大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

10月21日 立正大学熊谷キャンパスサッカー場 アメニモマケズ後期開幕7連勝!1部昇格がまた一歩近づいた ◆スタメン GK 30佐川雅寛(経3) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、27今掛航貴(経1) MF 28中村亮太朗(経2)、23縄靖也(商2)、19加藤陸次樹(商2) FW 20野口竜彦(文2)、12池谷友喜(商4)、13久保匠吾(経4)→81分・10寺村介(......続きを読む»

10/17 <U17WC2017> 日本 vs. イングランド

【POOH - San の蹴球見聞録】

決勝トーナメントのラウンド16に挑んだ「00ジャパン」は優勝候補のイングランドと対戦。試合は、両チームともゴールを割ることができずにスコアレスでPK戦へ。PK戦は、日本が一人外して、イングランドは全員決めて、5 - 3 でイングランドの勝利。日本は、ラウンド16で姿を消した。注目の久保は、大会通して1ゴールと、インパクトを残すことができずに終了。久保伝説にも陰りが見えてきたようだ。 【決勝トー......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第5節 対青学大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

10月11日 中央大学多摩キャンパスサッカー場 天敵青学に白星! 1部復帰に期待がかかる ◆スタメン GK 30佐川雅寛(経3) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、27今掛航貴(経1) MF 23縄靖也(商2)、 28中村亮太朗(経2)、19加藤陸次樹(商2) FW 12池谷友喜(商4)、 9大橋祐紀(商3)、 10寺村介(商4) ◆試合結果 ○中大3ー2●青学大......続きを読む»

10/14 <U17WC2017> 日本 vs. ニューカレドニア

【POOH - San の蹴球見聞録】

グループステージの第3戦を迎えた「00ジャパン」の対戦相手は格下のニューカレドニア。序盤に第1戦でハットトリックを決めたMF中村がゴールを決めて、幸先よく先制した日本だが、その後も決定機を作るも追加点を決められず。何かハリルジャパンでよく見る展開になり、結局、終了間際に追いつかれて痛恨の引き分け。グループ2位で突破した日本は、決勝ラウンドでイングランド代表との対戦が決定した。 【グループ E グ......続きを読む»

10/11 <U17WC2017> 日本 vs. フランス

【POOH - San の蹴球見聞録】

初戦のホンジュラス戦で 6-1 で勝利した「00ジャパン」が、第2戦で強豪フランスと対戦。日本はフランスに圧倒されて、エースのFW GOUIRIに2ゴールを奪われて完敗。次戦のニューカレドニア戦にグループ突破をかけて挑む。 【グループ E グループリーグ 第2戦】 U-17 日本代表 1ー2 U-17 フランス代表 ■ 得点者: (日本) 宮代 (73分) (フランス) GOUIRI (13分......続きを読む»

10/8 <U17WC2017> 日本 vs. ホンジュラス

【POOH - San の蹴球見聞録】

森山佳郎監督率いる「00ジャパン」が、FIFA U-17ワールドカップ2017の初戦を迎えた。グループEでフランス、ホンジュラス、ニューカレドニアと同組となった日本。比較的楽なグループに入った日本は、初戦のホンジュラスと対戦。いきなりMF中村敬斗が前半でハットトリックを決めて、FW久保も大会初ゴールを決めて大勝。幸先良いスタートを切った。次戦はライバルのフランスと対戦する。フランスは日本を上回る7......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第3節 対神奈川大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

10月1日 早稲田大学東伏見グラウンド 開幕3連勝! 池谷ハットトリック達成 ◆スタメン GK 1間嶋佑弥(文2) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、27今掛航貴(経1) MF 23縄靖也(商2)、 28中村亮太朗(経2)、19加藤陸次樹(商2) FW 12池谷友喜(商4)、 9大橋祐紀(商3)、 10寺村介(商4) ◆試合結果 ○中大5ー2神奈川大● 得点者:寺......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第2節 対拓大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

9月23日 拓殖大学八王子国際キャンパスサッカー場 一度同点に追いつかれるも、動じず逆転勝利! ◆スタメン GK 1間嶋佑弥(文2) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、27今掛航貴(経1) MF 23縄靖也(商2)、 28中村亮太朗(経2)、19加藤陸次樹(商2) FW 14太田翔(文2)、 9大橋祐紀(商3)、 10寺村介(商4) ◆試合結果 ○中大3ー1拓大●......続きを読む»

U-17WCで活躍した選手のその後を追ってみました。

【POOH - San の蹴球見聞録】

来月、開幕するFIFA U-17ワールドカップは、今や欧州クラブにとって、世界中の若手有望株の選手の品評会の場となっている。少し昔はU-20 WCやオリンピックなどが、主な品評会の場であったが、例えば、今年の5月に開催されたU-20 WCには、すでに18歳で所属のMonacoで大ブレイクしたKylian M’bappeはもちろん出場しなかったように、若手有望株の年齢がどんどん下がっていて、今やU-1......続きを読む»

希望を魅せろ!!U-17W杯、メンバー発表!!

【スポーツ大好き聖人−燃え上がれ東北魂−】

こんなことを書くまでもなく、皆さんよくご存じだとは思いますが…… 日本代表はトップは「SAMURAI BLUE」、フル代表ですね。で、そこを トップに各年代に代表が組まれております。今回はU-17ワールドカップに 出場する「U-17日本代表」を紹介したいと思います。金の卵たちですね。 いわゆるユースに所属する選手が主です、では見ていきましょう。 GK 梅田透吾(清水Y)    ☆初招集 谷晃生......続きを読む»

FIFA U-17 ワールドカップ 2017に出場するU-17日本代表のメンバーが発表。

【POOH - San の蹴球見聞録】

2大会ぶりのFIFA U-17ワールドカップへの出場となる、U-17日本代表のメンバー21名が発表となる。サンフレッチェ広島のユース監督として、ユース世代の一時代を作った森山”ゴリさん”佳郎監督率いる「00ジャパン」は2013年大会のベスト16を上回ることができるか?すでに全国区の久保建英以下、将来の日本サッカーを背負う逸材たちの活躍に期待したい。 <U-17 日本代表メンバー(FIFA U-17......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦第2部 後期第1節 対学芸大

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

9月16日 中央大学多摩キャンパスサッカー場 後期は白星発進! 失点0で好スタート ◆スタメン GK 21飯吉将通(商1) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、27今掛航貴(経1) MF 8早坂翔(経4)、28中村亮太朗(経2)、19加藤陸次樹(商2) FW 14太田翔(文2)9大橋祐紀(商3)、10寺村介(商4) ◆試合結果  〇中大2-0学芸大● 得点者:加藤(......続きを読む»

NGUラブリッジ名古屋vs新潟医療福祉大 チャレンジリーグ2017順位決定戦

【球マニアのBLOG】

ラブリッジ名古屋 1-0 新潟医療大 【得点者】  名古屋:佐藤亜(38分) 【ホーム限定WOM】  公式:道倉(管理人的:佐藤亜) 約1ヵ月ぶりのラブリッジ名古屋はチャレンジリーグ5~8位の順位決定戦の第1節です。昇格も降格もない3試合なんで管理人的には新しい選手やリーグ戦でのプレイ機会が少なかった選手を見たい気持ちもあったんですが、ベストメンバーでどこまでいけるのかももちろん注目です。 ......続きを読む»

8/29 <ユニバーシアード 2017> 日本 vs. フランス

【POOH - San の蹴球見聞録】

ユニバーシアード大会 男子サッカー 日本代表はとうとう金メダルをかけた決勝に進出。対戦相手はフランス代表。試合は、日本が前半27分に、ここまで大会3得点のジャーメイン良(流通経済大学)が先制ゴールを決め、後半は大会トータル2失点の鉄壁守備陣が守りきり、見事に優勝!!3大会ぶり6度目の金メダルを獲得した!! 【決勝】 日本代表 1ー0 フランス代表 ■ 得点者: (日本) ジャーメイン (27分......続きを読む»

8/27 <ユニバーシアード2017> 日本 vs. メキシコ

【POOH - San の蹴球見聞録】

ユニバーシアード大会の男子サッカー日本代表は決勝トーナメントの準決勝でメキシコ代表と対戦。試合は前半ATに筑波大のMF三苫がPKを決めて先制。後半にはFW中野、MF脇坂がゴールを決めて強豪メキシコに快勝し、とうとう決勝への進出を決める。そして決勝の相手はフランス代表! 【決勝トーナメント 準決勝】 日本代表 3ー1 メキシコ代表 ■ 得点者: (日本) 三笘(45+1分/PK), 中野(50分......続きを読む»

8/25 <ユニバーシアード2017> 日本 vs. イタリア

【POOH - San の蹴球見聞録】

【準々決勝】 日本代表 5ー0 イタリア代表 ■ 得点者: (日本) 小池 (3分)、菊池 (10分)、脇坂 (17分, 44分)、戸嶋 (40分)、ジャーメイン(52分) (イタリア) ■ 日本代表の先発メンバー: GK:1永石拓海 DF:2小池裕太、3菊池流帆、4鈴木順弥、13坂圭祐 MF:7名古新太郎、8重廣卓也、14脇坂泰斗、15守田英正、18戸嶋祥郎 FW:9ジャーメイン良 ■ 選手......続きを読む»

8/23 <ユニバーシアード2017> 日本 vs. ウルグアイ

【POOH - San の蹴球見聞録】

ユニバーシアード大会の男子サッカー日本代表は第3戦でウルグアイ代表と対戦。試合は筑波大のエースFW中野のPK、第1戦に引き続きFW旗手のゴールでウルグアイに快勝。この結果、日本代表はグループリーグ1位で突破し、決勝トーナメント進出が決定しました。次戦の準々決勝の対戦相手はイタリアです。 【グループリーグ 第3戦】 日本代表 2ー1 ウルグアイ代表 ■ 得点者: (日本) 中野 (29/PK),......続きを読む»

定通制サッカー全国大会観戦

【You's world news co.,】

8月5日から8日までの4日間に静岡県で全国高等学校定時制通信制体育大会サッカー大会が行われた。 私は昨年度お世話になっていた学校が全国の舞台へ初出場することになったので静岡へ応援に行ってきた。 観戦したのは1回戦と決勝戦。 1回戦こそ、力量差を感じてしまったが、決勝戦はとても白熱した好ゲームであった。 定通制の大会は少し牧歌的な雰囲気があったが、さすがに全国大会の決勝戦ともなれば、そのような雰囲......続きを読む»

8/21 <ユニバーシアード2017> 日本 vs. カナダ

【POOH - San の蹴球見聞録】

19日に第1戦でマレーシアに快勝した日本代表。中1日で挑んだ第2戦ではカナダ代表と対戦。試合は、前半、MF名古のゴールで先制し、後半一気に4ゴールを挙げてカナダを突き放した。第3戦は23日にウルグアイ代表と対戦する。 【グループリーグ 第2戦】 日本代表 5ー0 カナダ代表 ■ 得点者: (日本) 名古 (41分)、ジャーメイン (PK50分, 65分)、柴戸 (75分)、脇坂 (90+2分......続きを読む»

8/19 <ユニバーシアード2017>日本 vs. マレーシア

【POOH - San の蹴球見聞録】

本日より、第29回ユニバーシアード競技大会 2017 台北における男子サッカー競技が開幕。 「そもそも、ユニバーシアードとは?」. . . ユニバーシアードとは、国際大学スポーツ連盟(FISU)が主催する総合競技大会。全世界の学生たちが集まり、一般に「学生のためのオリンピック」といわれている。2年に一度、夏季大会と冬季大会が行われる。今大会では22競技が行われ、サッカーは男女共に開催される。本......続きを読む»

観戦メモ クラブユース選手権 清水vsC大阪、横浜FMvs千葉

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会が開幕しました。初日は前橋総合運動公園陸上競技・サッカー場へ。簡単ですがレポートを残しておきます。 清水エスパルスユース vs セレッソ大阪U-18 スタメンフォーメーション 初日1戦目の中でも最も好カードと言っていい試合かと思いますが、前半は雨中での戦いとなりました。序盤の主導権の握り合いから少しずつC大阪が清水の最終ラインと中盤......続きを読む»

NGUラブリッジ名古屋vsJFAアカデミー福島 チャレンジリーグ2017第13節

【球マニアのBLOG】

ラブリッジ名古屋 2-1 ac福島 【得点者】 名古屋:長谷川(45分+1)、代田(88分)  福島:遠藤(56分) 【ホーム限定WOM】 公式:代田(管理人的:都倉) ラスト10分(80分以降)の時間帯にゴールを決めた試合はこれで6試合目になりました。試合数の約半分に当たる素晴らしい粘りだと思います。勝ち切れるようになったのも過去を知るものとして非常に嬉しい限りですね。 ピッチを入れ替え風......続きを読む»

NGUラブリッジ名古屋vs静産大磐田ボニータ チャレンジリーグ2017第12節

【球マニアのBLOG】

ラブリッジ名古屋 2-3 静産大磐田 【得点者】 名古屋:坂梨(37分)、長谷川(90分)  静産大:河原崎(29分、45+3分)、平野(48分) 【ホーム限定WOM】 公式:長谷川(管理人的:坂梨) 2,3位対決となった一戦でしたが名古屋は最も大事な”気持ち”の部分で静産大に劣っていたように思います。それが立ち上がりに表れてました。 名古屋は道倉と北川和が単純にクリアしようとしたボールを立......続きを読む»

高円宮杯U-18プレミアリーグにおける中断前後の成績変化について

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

今週末から高円宮杯U-18プレミアリーグ(以下プレミア)が再開されます。高体連(高校)とクラブユースが混ざったこの年代における国内のトップリーグであるこの大会ですが、今回はタイトルの通りリーグ戦の中断期間を経た際の成績変化についてまとめました。 なんとなく普段データを更新していて、 ①プレミアは中断前後で成績が大きく変わっているような気がする ②高体連は後半戦の方が強い気がする の2点が気になった......続きを読む»

【侍青の風】U20のエース、堂安律の本領発揮!(イタリア戦2-2)

【サムライブルーの風】

得点 堂安2 前半10分までにイタリアに2点のリードを奪われ、 このままでは試合終了までに何失点するんだと思わされた。 思い起こすのは、2004年のアテネ五輪でのイタリア戦だ。 トゥーリオや阿部勇樹、曽ヶ端が守る山本昌邦ジャパンは ジラルディーノ擁するイタリアに 前半3分、前半8分とたて続けにゴールを奪われてしまった。 今回のU20イタリア戦も、 2004年のイタリア戦とまったく同......続きを読む»

2017 U-20W杯  日本代表  イタリア戦小感

【ニコ小鉢その2(仮)】

勝ち点1の取得、決勝T進出、という最重要ミッションを果たしたことは讃えられるべきことです。 ただ日本代表は、この試合でも、自分達が目指していたサッカー、チーム結成時から目指していたサッカーが出来ていたとは言い難いです。 課題の一つは1失点目のシーン。イタリアのボランチの選手がハーフウェー手前で前方をうかがう際に、どの選手も間合いを詰めないですし、パスコースも切りません。あっさりと左サイドにスルー......続きを読む»

Uー20日本代表、決勝トーナメント進出決定

【スポーツ えっせい】

 韓国で行われているサッカーU20W杯はグループステージ3試合 目を迎え、日本代表は今日行われたイタリア戦で0-2から堂安 律の2ゴールで引き分けに持ち込んで勝ち点を4としD組3位で決 勝トーナメント進出を決めた。  エースの小川航がケガで離脱しピンチに陥った日本はイタリア から開始早々の3分と7分に立て続けにゴールを決められ0-2と リードを許すが、22分に堂安のゴールで1点差に迫ると後半開始 ......続きを読む»

2017 U-20W杯 日本代表  南アフリカ戦小感

【ニコ小鉢その2(仮)】

個々の戦力差で勝った、という感が大きいです。守備戦術部分、特にハイプレスでボールを奪う部分ではストレスの残る試合内容でした。 アジア予選でも感じたところですが、日本のハイプレスは単体の動きしかなく、サンドのチャレンジ&カバーの詰めが甘いです。二人で相手を囲んでも、相手のターン一発で突破されてしまうシーンが多く見られました。 前半20分頃から、選手達はプレスに行かなくなりましたし、行けなくなりました......続きを読む»

【湘南男子サッカー部】関東大学リーグ2部(前期)第5節 早稲田大戦

【東海スポーツ】

作戦通りの得点で1点返すもペースをつかめず敗戦 関東大学リーグ2部(前期)第5節が5月14日に行われ、拓殖大学八王子国際キャンパスサッカー場にて早稲田大と対戦した。 ≪スターティングメンバー≫ GK 濵本 康介 #1 DF 浦野 将 #2 DF 榎戸 皓平 #3 DF 河野 翔太 #5 MF 岡本 光将 #4 MF 中山一毅 #8 MF 成瀬 佑太 #9 MF 面矢 行斗 #31......続きを読む»

浦和レッズユース 大宮アルディージャユース  メモ程度

【ニコ小鉢その2(仮)】

新しいブルーレイを購入して、先週見逃した試合を録画観戦です。 ■浦和レッズユース ベースは変わらず、相手にボールを預けたところから中盤の激しいプレスで主導権を握っていくサッカーですが、前線からのフォアチェックが殆ど効いていません。暑さも影響したでしょうが、大宮の守備は機能していましたので、言い訳にはならないでしょう。0×2の敗戦も仕方のない内容でした。 橋岡大樹:最大の魅力は、勝負に対する執着心......続きを読む»

【湘南男子サッカー部】関東大学リーグ2部(前期)第4節 青山学院大戦

【東海スポーツ】

大量5得点!ルーキー面矢が2得点の活躍でチームに貢献 関東大学リーグ2部(前期)第4節が5月7日に行われ、東金アリーナ陸上競技場にて青山学院大と対戦した。 ≪スターティングメンバー≫ GK 濵本 康介 #1→81分 千本松 徹 #12 DF 浦野 将 #2 DF 榎戸 皓平 #3 DF 河野 翔太 #5 MF 岡本 光将 #4 MF 伊藤 竜之介 #7→78分 堀越 大蔵 #10 MF......続きを読む»

【湘南男子サッカー部】関東大学リーグ2部(前期)第3節 立正大戦

【東海スポーツ】

先制するも終盤に追いつかれ初勝利ならず 関東大学リーグ戦 2部(前期)第3節が5月3日に行われ、立正大学熊谷キャンパスサッカー場にて立正大と対戦した。 《スターティングメンバー》 GK 濵本 康介 #1 DF 浦野 将 #2 DF 榎戸 皓平 #3 DF 河野 翔太 #5 DF 米澤 哲哉 #30→76分 FW山内 健史 #11 MF 伊藤 竜之介 #7 MF 中山 一毅 #8→74分 ......続きを読む»

サッカーリーグ戦2部 前期第2節 対早大

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

4月29日 中央大学多摩キャンパスサッカー場 強豪相手に実りある引き分け ◆スタメン GK 21飯吉将通(商1) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、6金子理史(商4) MF 8早坂翔(経4)、7三島頌平(商4)、19加藤陸次樹(商2) FW 11石井光(経4)、17大橋祐紀(商3)、10寺村介(商4) ◆試合結果  △中大2-2早大△ 得点者:大橋(71分、82分......続きを読む»

横浜F・マリノスユース  清水エスパルスユース  小感

【ニコ小鉢その2(仮)】

久しぶりのユースサッカー生観戦です。 初夏を思わせる気候が、選手(及び観戦者)の体力を奪っていました。気まぐれな強風も、選手の神経を苦しめていましたね。 ■横浜F・マリノスユース リーグ8位という状況が信じられないほど、攻撃は好調。ゲームメイクの全権を握る山田康太を軸に、果敢な突破で崩していくサッカーは爽快感があります。 監督は、長く務めた松橋力蔵がトップチームコーチに昇格し、西谷冬樹新監督が就任......続きを読む»

静産大磐田ボニータvsNGUラブリッジ名古屋 チャレンジリーグ2017第2節

【球マニアのBLOG】

静産大磐田 0-0 ラブリッジ名古屋 【得点者】 なし 今季の初勝利を期待して前節に続きアウエーへ連続参戦しましたが、スコアレスの引き分けで『勝ち点1』獲得に留まりました。 名古屋は開幕戦からトップ下と左SBを代えたスタメンで臨みます。チームのやり方としてはマイボール時にはボランチの作元がCBの間に降りてビルドアップのスタートとなり、相棒の長谷川は高い位置で攻撃的にプレイする意図が見て取れまし......続きを読む»

【湘南男子サッカー部】関東大学リーグ2部(前期)第1節 国士舘大戦

【東海スポーツ】

黒星スタートながら天皇杯東京都代表に健闘 次節、巻き返しへ 関東大学リーグ戦 2部(前期)第1節が4月16日に行われ、国士舘大学町田キャンパスサッカー場にて国士舘大と対戦した。 《スコア》 東海大0−2国士舘大 《スターティングメンバー》 GK♯1 濵本 康介 (4年) DF♯6 成本 大我 (2年) DF♯3 榎戸 皓平 (4年) DF♯13 水口 航輔 (4年) DF♯......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦第2部 前期第1節 対立正大

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

4月16日 日本大学稲城グラウンド 白星発進!今季初戦を勝利で収める ◆スタメン GK 21飯吉将通(商1) DF 2安在達弥(商3)、3渡辺剛(経3)、5須藤岳晟(経4)、6金子理史(商4) MF 8早坂翔(経4)→52分・32川元雄太(文2)、7三島頌平(商4)、19加藤陸次樹(商2) FW 11石井光(経4)→90分・20野口竜彦(文2)、17大橋祐紀(商3)、10寺村介(商4) ◆試合結......続きを読む»

非営利団体としての地方サッカークラブの苦悩

【南米人的日本サッカーへの応援歌】

先日、当方が指導している少年サッカーチームの担当学年の卒団式がありました。 当方がチームに関わり始めた頃、彼らはまだ幼稚園でした。 それから7年が経ち、教え子達はもうすぐ中学生になります。 長かったような短かったような日々でしたが、当方自身、子供達と一緒に色々と成長する事が出来た事を実感しています。 サッカービジネスや大会運営、選手の移籍や契約に関わるロジスティク業務、通訳などの仕事には若い頃から......続きを読む»

関東第一高校 - 野洲高校(全国高校サッカー選手権大会1回戦)

【舞浜宣言】

関東第一 1-0 野洲(12/30 14:05 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場)  全国高校選手権が開幕。開会式後に行われる開幕戦は関東第一と野洲の顔合わせ。初出場となる地元校が、05年度の優勝校に挑む構図。  立ち上がりこそ関東第一が攻める場面を作るも、時間と共に流れは野洲へ。昨年度は初戦となった清和学園戦で1-7の大敗をしたものの、それでもやはり“セクシーフットボール”と呼......続きを読む»

【高校サッカーの風】今年もまた、高校サッカーで感動してしまった…

【サムライブルーの風】

青森山田が前橋育英を5-0でくだし、 悲願の選手権初優勝を決めた今年の高校サッカー決勝戦。 点差だけを見ると、青森山田の圧勝に見えるが、 前半は前橋育英がかなり押していて、 決定的なチャンスも3つぐらいあった。 これらのチャンスの内、1~2点でもゴールすることができれば、 もっと接戦になって、 より記憶に残る試合になったのではないかと思うので、 結果的に大差がついてしまったことは少し残念......続きを読む»

高校サッカー選手権について

【You's world news co.,】

今年の高校サッカー選手権は青森山田高校の初優勝で幕を閉じた。 初戦となる鵬翔高校戦、そして決勝戦を見たが、隙の無いサッカーで、まさに強いチームであったと思う。 前橋育英高校との決勝戦は5-0という結果に終わったが、得点差ほどの力の差は感じなかった。 しかし、決定的なチャンスをしっかりモノにしたチームと、決定的なチャンスを逃したチームの差がスコアに現れたように感じた。 それが強さであり、優勝するべきチ......続きを読む»

2冠or3冠が目立った今年の高校スポーツ

【スポーツ えっせい】

昨日埼玉スタジアムで行われた全国高校サッカー選手権決勝で、 青森山田が前橋育英に5-0で勝って悲願の初優勝を飾った。  試合は前半育英が主導権を握り何度か青森ゴールを脅かすもの の得点できず、23分に青森が高橋壱晟のシュートが相手DFに当 たって入るラッキーゴールで先制すると前半終了間際にも嵯峨 理久のゴールで2-0とリードして前半を終える。  市船橋や滝川第二ら強豪相手の5試合を無失点に抑えて......続きを読む»

佐野日大vs前橋育英(1月7日)観戦の周辺をウロウロ写真で振り返る

【4thDayMarketCenter】

いやぁ、北関東ダービーでしたよ、北関東ダービー。佐野日大の応援席に「さのまる」がいるのは確認できました。「ぐんまちゃん」も来ていたっぽいのですが、残念ながらワタクシの視界に捉えることはできず。深谷正智が勝ち上がっていたら、「ふっかちゃん」がご来場していたに違いない。 マッチレポはコチラ     赤羽に6年弱住んでいたのですが、赤羽八幡神社に参拝したことがなかったので、赤羽駅から赤羽岩淵......続きを読む»

大商学園高校vs十文字高校 第25回高校女子サッカー選手権決勝

【球マニアのBLOG】

大商学園 0-1 十文字 両高とも実力校ながら初の決勝進出とのことでしたが、今大会ではお互いに藤枝順心&日ノ本という優勝候補を倒しての勝ち上がりということで十分好ゲームが期待できました。 立ち上がりから中盤の主導権争いが激しくなりますが、いち早くペースを握ったのは十文字だったと思います。大商とは違ってショートパスだけでなく、ミドルやロングパスも上手く混ぜてピッチを幅広く使えていたのが良かったです......続きを読む»

久々の高校サッカーを満喫〜佐野日大vs前橋育英(1月7日)の周辺をウロウロと…☆現地観戦記☆

【4thDayMarketCenter】

高校サッカーを生観戦するのも随分とひさしぶり。前橋育英の試合といえば、浦和の青木がいた時代に駒場で見たぞ。 ■前半 対戦カードに関係なく、準決勝第2試合を見る予定にしていたのですが、まさかまさかの北関東ダービーとなりました。「東京代表が残っていたら混雑するかも…」とか思っていたのですが、これはこれで準地元同士みたいなもの。高崎線も宇都宮線も大宮で合流します。深谷正智が勝ち残っていたとしたら、「地......続きを読む»

【高校サッカー】青春は、時に手厳しい。

【ライフ イズ リスペクト from ビッグアーチ】

日々、熱戦が繰り広げられている、第95回全国高校サッカー選手権大会。 ベスト4が出揃いましたが、その話ではなく、1月2日の話を書きます。 私の地元である広島県からは、今回も広島皆実高校が出場権を勝ち取りました。 このところ1回戦敗退が続いていた皆実高校でしたが、今回は2回戦からの登場となったので、新年を迎えての初戦となっていました。 対戦相手は、同じく2回戦から登場の長野県代表、創造学園高校でした......続きを読む»

市立船橋高校 - 前橋育英高校(全国高校サッカー選手権大会2回戦)

【舞浜宣言】

市船 0-0(PK3-5) 前橋育英(1/2 12:05 フクダ電子アリーナ)  市船の2回戦の相手は前橋育英。2大会前の準決勝では千葉県代表の流経柏高を下し、準優勝した実績もある。市船としては2日前の1回戦で対戦した京都橘高に続き、大会の優勝候補との連戦だ。1日の休息があったとはいえ、大観衆と多数のメディアの前で行うとなれば影響も大きく出そうなところ。  開始早々から攻めるのは前橋育......続きを読む»

市立船橋高校 - 京都橘高校(全国高校サッカー選手権大会1回戦)

【舞浜宣言】

市船 1-0 京都橘(12/31 12:05 フクダ電子アリーナ)  販売状況がリリースされたのは試合前日の夜8時。1回戦屈指の好カードとなった市船と京都橘の一戦のチケットの残数が残りわずかと発表されたのだから、まだ手元にない観戦希望者は慌てたに違いない。市船が流経柏との千葉予選決勝で勝利した前月20日のすぐ翌日に組み合わせ抽選が行われ、その結果で決まったのがこの対戦。互いに優勝候補であり......続きを読む»

ジェフユナイテッド千葉U-18 - 昌平高校(プリンスリーグ関東参入決定戦)

【舞浜宣言】

千葉 1-0(延長) 昌平(12/25 10:30 市原スポレクパークC)  2日前の第1戦を勝ち上がった千葉県代表・千葉U-18と埼玉県代表・昌平によるプリンス関東昇格決定戦。勝てば歓喜、負ければ悔し涙というシーズン終盤のプレーオフの構図はなんともわかりやすく、それだけ見る側の興味も引きやすい。会場地元の千葉のサポーターはもちろん、昌平の応援も埼玉から多く駆けつける。やる側としては重圧を受......続きを読む»

佐野日本大学高校 - 成立学園高校(プリンスリーグ関東参入決定戦第1戦)

【舞浜宣言】

佐野日大 1-2 成立(12/23 13:00 市原スポレクパークA)  千葉の勝利に続き、スポレクAコートでは栃木県代表の佐野日大と東京都代表の成立による一戦が開始。数十分前まで吹き荒れた強風もすっかり収まった。互いにやりやすい状況ではなかろうか。  初めのチャンスは佐野日大。22分に10番・長崎達也のミドルが成立を襲う。これは枠外ながらも、ペースは佐野日大といったところ。その後も長崎が......続きを読む»

ジェフユナイテッド千葉U-18 - 日本航空高校(プリンスリーグ関東参入決定戦第1戦)

【舞浜宣言】

千葉 2-0 日本航空(12/23 10:30 市原スポレクパークA)  来季のプリンスリーグ関東への昇格を懸けた参入戦が千葉県市原市のスポレクにて開催。初日の第1戦は千葉県代表の千葉U-18と山梨県代表の日本航空による一戦がAコートで行われた。昨季は武南高に敗れ初戦で敗退した千葉だが、今季は地元が舞台。多くの声援を背に悲願に挑む。  強烈な風が吹き荒れる会場。前半に風上に立ったのはホー......続きを読む»

観戦メモ JIYC FC東京U-18vsフィゲレンセ

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

前回の記事の続き。Jリーグインターナショナルユースカップの2日目からFC東京vsフィゲレンセのメモです。1試合目の広島vsエストゥディアンテスの試合を観ている最中に、謎の外国籍っぽい方からフィゲレンセの資料をもらいました。手作りかな。アカデミーにいる世代別代表選手の紹介、過去輩出した選手、アカデミーが獲得してきたタイトル、写真付きの今大会のメンバーリストなどなかなかの内容でありがたいです。 こ......続きを読む»

観戦メモ JIYC サンフレッチェ広島ユースvsエストゥディアンテス

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

長野で開催されているJリーグインターナショナルユースカップの2日目の試合を観に行きました。この日の長野UではJユースカップで優勝したFC東京、準優勝となったサンフレッチェ広島が、それぞれブラジルのフィゲレンセ、アルゼンチンのエストゥディアンテスと戦うということで、南米のクラブのユースはどういう感じなのか、日本のユースチームがどれくらいやれるかという点に興味を持ちました。ただ出場資格が99/1/1以降......続きを読む»

青森山田高 - サンフレッチェ広島F.Cユース(U-18チャンピオンシップ)

【舞浜宣言】

青森山田 0-0(PK4-2) 広島(12/17 13:00 埼玉スタジアム2002)  U-18プレミアリーグEASTを制した青森山田とWEST覇者の広島による、ユース年代日本一をかけた一発勝負。会場の埼スタ周辺は、浦和レッズや日本代表の試合日のような出店こそないが、早くから多くの来場者で賑わう。王者決定戦らしく、派手な演出が施されたのは決戦開始直前。場内MCによる両者のメンバー......続きを読む»

市立船橋高 - 清水エスパルスユース(U-18プレミアリーグEAST第18節)

【舞浜宣言】

市船 1-0 清水(12/11 13:00 船橋法典公園)  プレミアEAST最終節。各会場が同時刻で始まるこの日のカードで、最も注目を集めるのは、なんといってもFC東京U-18と青森山田高の一戦だろう。首位の青森山田に対し、東京は勝ち点でわずか1差の2位なのだから、最終戦にして勝ったほうが優勝の大一番。試合会場の小平では、観客による開場前の待機列がかつてないほど伸びているとの情報も飛ぶ。......続きを読む»

柏レイソルU-18 - 市立船橋高(U-18プレミアリーグEAST第17節)

【舞浜宣言】

柏U-18 1-1 市船(12/4 15:00 日立柏サッカー場)  残り2節となったリーグ終盤戦。わずかながら逆転優勝の可能性を残す市船はアウェーで7位・柏U-18と対戦。柏はトップの所属するJ1リーグ戦も終わっており、天皇杯も敗れていることから集結したサポーターも熱意ある応援で後押し。いい形で全国高校選手権を迎えたい市船も負けられないところだろう。  開始早々、柏MF中村陸が右サイド......続きを読む»

観戦メモ インカレ 順天堂大vs阪南大

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

大学サッカー選手権準々決勝より、順天堂大学vs阪南大学の観戦メモです。 両チームのスタメン・フォーメーションはこちら。 序盤、ゲームの支配は徐々に阪南大に。ラインの高い順天堂大に対し長いパスで裏を狙います。狙い方は左SB3.吹ヶ徳喜からそのまま縦に17.山崎康太へ出すパターン、右SB23.大本祐槻を走らせるパターン、シンプルに相手CBの裏を13.前田央樹に狙わせるパターンの3つ。その中か......続きを読む»

関東大会 準優勝!

【You's world news co.,】

11月26、27日の2日間に渡り、関東大会が行われ、コーチとして帯同しました。 1回戦 vs 千葉県代表 ○ 3-0 準決勝 vs 栃木県代表 ○ 3-0 決勝 vs 東京都代表 PK負け 0-0 あと一歩のところまで行きましたが、残念ながらチャンピオンの座には立つことができませんでした。 PK戦での準優勝はとても悔しいですが、選手たちの頑張りはとても素晴らしいもので、素晴らしい経験をさせて......続きを読む»

2016 第65回大学サッカー選手権(インカレ) 出場チームと主な所属選手など

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

いよいよ大学サッカー選手権(インカレ)が始まります。今大会の出場校についてまとめてみました。 ※取り上げている選手が大会に登録されない可能性がありますのでその点ご留意ください。 ※ランキングは表内に収めるため、同数の場合一部の選手が省略されます。 関東 関東大学リーグは混戦になると思っていましたが、終わってみれば明大の圧勝となりました。そして国士舘、早稲田が降格というこちらも予想外の結末に......続きを読む»

グランパスU-18 VS ガンバユース観戦しました。

【赤の血潮と、青の魂】

快晴でサッカー観戦には持ってこいな一日。 パロマ瑞穂スタジアムで、グランパスU-18の試合があったので現地観戦に 行きました。 試合の細かな内容は、赤鯱新報の無料記事で 『プレミア残留を目指す名古屋U18、G大阪相手に猛攻を見せるも・・・。』 http://www.targma.jp/akasyachi/2016/12/03/post21348/ グランパスは中盤でプレッシャーをかけて、ボール奪......続きを読む»

流通経済大学付属柏高 - 市立船橋高(全国高校サッカー選手権大会千葉県大会決勝)

【舞浜宣言】

流経柏 1-2 市船(11/20 13:05 フクダ電子アリーナ)  千葉県予選も、残すところあと1試合。決勝まで進んだのは流経柏と市船の2強。今夏のインターハイ千葉予選決勝、その後の全国でも決勝でぶつかったライバル同士。プレミアリーグEASTでの試合も合わせれば、これが今季5戦目の顔合わせ。その成績は市船が2勝1敗1分け。流経柏とすれば勝てばタイにもなる一戦だが、それ以前に全国選手権への出場......続きを読む»

八千代高 - 市立船橋高(全国高校サッカー選手権大会千葉県大会準決勝)

【舞浜宣言】

八千代 0-1 市船(11/13 13:30 ゼットエーオリプリスタジアム)  準決勝・第2試合は八千代と市船の顔合わせ。両者の選手権県大会での最近の対戦は、2年前の準決勝でぶつかり、延長戦の末に1-0で市船が勝っている。会場は今回と同じくオリプリ。当時と同様、接戦が予想される。  東総で行われた1週間前の準々決勝では、ビューティフルゴールも飛び出し2-1で八千代が翔凛高を破る一方、市船は千......続きを読む»

流通経済大学付属柏高 - 東京学館浦安高(全国高校サッカー選手権大会千葉県大会準決勝)

【舞浜宣言】

流経柏 2-0 学館浦安(11/13 10:30 ゼットエーオリプリスタジアム)  準決勝・第1試合は流経柏と学館浦安の一戦。準々決勝では延長までもつれながら、結局は大勝で敬愛学園高を振り切った流経柏が力関係では大きく勝りそうなところだが、同じ日には学館浦安も白井高を相手に終始試合を支配し退けている。強豪相手に一泡吹かせそうな雰囲気も漂う。  開始早々の4分。流経柏MF本田憲弥がゴール前のF......続きを読む»

第95回全国高校サッカー 京都を除く47代表校が決定! 11/21に組み合わせ抽選会!(2016~2017)

【0 to zeroのhorizon】

今年も冬の風物詩、全国高校サッカー選手権大会が行われます。 各県の地区大会も、京都を除いですべて終了しました(京都の決勝は11/23)。 その結果、47の代表校が決定しました。 そして、11月21日に全国大会の組み合わせ抽選会が行われます。 テレビ放送は、日テレジータスで14:00~です。                                            今年はU-20ワールド......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦 後期第11節 対東国大

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

11月12日 中央大学多摩キャンパスサッカー場 首位相手に大量5失点 5位でリーグ戦を終える ◆スタメン GK 21佐川雅寛(経2) DF 5橋本龍馬主将(経4)、3小川雄生(経4)、4渡辺剛(経2)、2縣翔平(商4) MF 6飯干雄斗(経4)、8三島頌平(商3)→79分・22宮城和也(法1)、19加藤陸次樹(商1)→81分・10古橋匡梧(経4) FW 11翁長聖(経4)、9矢島輝一(商3)、7......続きを読む»

白井高校 - 東京学館浦安高校(全国高校サッカー選手権大会千葉県大会準々決勝)

【舞浜宣言】

白井 1-3 学館浦安(11/5 13:30 白井運動公園陸上競技場)  準々決勝1日目の第2試合は白井と学館浦安による一戦。勝った方が一足先に準決勝進出を決めた優勝候補・流経柏と戦うことになる。ベスト4まで勝ち上がるとなれば注目度も格段に増し、関係者による応援も多くなろう。すでにこの準々決勝の段階でも地元・白井の応援はもちろん、学館浦安への後押しも多い。互いに負けられない一戦だ。  まずは......続きを読む»

幕張総合高校 - 千葉明徳(全国高校サッカー選手権大会千葉県大会2回戦)

【舞浜宣言】

幕張総合 1-2 千葉明徳(11/3 13:30 ゼットエーオリプリスタジアム)  市船の勝利に続き、同会場で行われる2回戦の第2試合は幕張総合と千葉明徳による一戦。  立ち上がりから幕総が攻めるも、ゴールが割れずに時間が経過。20分も過ぎると明徳も流れを掴んだ様子で、巧みな技術を見せつけながら相手陣内に攻め込む。22分にはペナルティエリア内でシュートチャンスもあったが、幕総GKがここは抑え......続きを読む»

市立柏高校 - 市立船橋高校(全国高校サッカー選手権大会千葉県大会2回戦)

【舞浜宣言】

市立柏 0-4 市船(11/3 10:30 ゼットエーオリプリスタジアム)  前週末に千葉各地で行われた全国選手権千葉県予選2回戦の残り2試合が開催。この日は前年度優勝校の市船が登場。今夏の全国総体でも優勝しており、優勝候補の大本命の初戦となる。  やはり序盤から勢いよく攻めに出るのは市船。しかし市立柏は守備に回る時間が続くも、ボールを奪えば速攻で相手陣内へ迫る場面も見せる。市船DFの前に止......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦 後期第10節 対東洋大

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

11月6日 古河市立サッカー場 痛恨の連続失点 最短1部復帰かなわず ▲観客席へのあいさつから引き上げる選手たち ◆スタメン GK 21佐川雅寛(経2) DF 24安在達弥(商2)、2縣翔平(商4)、3小川雄生(経4)、4渡辺剛(経2) MF 6飯干雄斗(経4)、8三島頌平(商3)→33内田祐介(商4)、19加藤陸次樹(商1)→62分・翁長聖(経4) FW 7寺村介(商3)、19矢島輝一(商......続きを読む»

同じ旗。

【■booby論■】

夜霧の恵那峡サービスエリア。 仮眠から起こした身体の節々が痛い。 日曜日未明の帰路、羽島の部屋まではまだ70㎞ある。1時間弱といったところか。 岐阜から長野、隣県移動を甘くみていた往復550㎞。 Jユースカップ準々決勝。 時之栖でプレミアEASTの清水エスパルスユースを4-1で撃破したアビスパ福岡U-18。 準々決勝の相手はこちらもプレミア、京都サンガF.C.U-18。 長野県一部リーグ所属......続きを読む»

日体大FIELDS横浜vsAC長野パルセイロL 第38回皇后杯3回戦

【球マニアのBLOG】

日体大 1-2 AC長野 今季一部リーグ昇格初年度に3位という好成績を残した長野の皇后杯2試合目です。日体大とは昨年まで二部で戦ってきており未知数の相手ではないと思いますが、それでも格上として臨む自信とやり辛さが混同した状態だったと思いますね。 長野の出来は決して悪くありませんでした。中盤をダイヤモンドにし両SHに大宮と児玉、泊を横山としっかり2トップで組ませるスタイルはリーグ戦で神戸に勝ったと......続きを読む»

中央学院高校 - 八千代高校(全国高校サッカー選手権大会千葉県大会2回戦)

【舞浜宣言】

中央学院 1-1(PK0-3) 八千代(10/30 13:30 鴨川市陸上競技場)  強豪集う千葉県予選2回戦。前日29日には一昨年度の優勝校・流通経済大柏高も登場し、3-0の快勝スタートと順調に初戦を突破した。11月3日には前年度王者の市立船橋高も初戦を迎える。V候補のシード組がいよいよ姿を現す中、3週間前の1回戦で一足早く初戦を突破している八千代高が中央学院高と対戦。2強に隠れる形になりがちだ......続きを読む»

昌平高校 - 埼玉栄高校(全国高校サッカー選手権埼玉県大会3回戦)

【舞浜宣言】

昌平 3-0 埼玉栄(10/29 10:30 昌平高グラウンド)  全国選手権への出場を決める予選が各地で開催。埼玉では3回戦が行われ、昌平高グラウンドではプロ入り内定した注目選手2人を擁する昌平と、埼玉栄が対戦。会場には溢れるほどの観衆が集まり、注目の高さを表す。  昌平は今夏の全国総体での快進撃が記憶に新しいところ。3連覇を目指した東福岡を破るなどベスト4入り。その後、大会3得点を決めたMF......続きを読む»

秋の大会、2戦目

【You's world news co.,】

シードもあって、2戦目にして準々決勝。 三者面談などがあり、トレーニングはほとんど見れていない中で迎えたこの日。 選手たちが前回の試合を経て、どのくらい高いレベルを意識して試合に臨むことになるのか、大切な一戦でした。 結果としては2-1で勝利しましたが、まだまだ良い緊張感が足りない。 リラックスしているというより、どうもまだ意識が集中しきれていないようにも見える。 もう、次は準決勝。 今日の結......続きを読む»

秋の大会、初戦!

【You's world news co.,】

春の大会では、悔しい県ベスト4。 今度こそ優勝目指してここまで来ました。 春の大会後は、紆余曲折しかないのではないか、というほどの苦難の連続。 あえてプラスに捉えると、たくさんの経験値にはなったのではないかと思いたい。 そして迎えた初戦。 天候は土砂降り。 会場に向かうまではやんでいたのに… ただ、ピッチ環境は相手も同じ。 やるべきことをやるだけです。 それを選手たちも十分に分かっていたのでは......続きを読む»

観戦メモ 関東大学リーグ 日本体育大vs国士舘大 明治大vs慶應義塾大

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

今日は関東大学サッカーリーグを観るために江戸川区陸上競技場へ。おそらく今季の関東のリーグ戦を観るのはこれが最後になるかと思いますので2試合分ブログに残しておきます。天候に恵まれすぎて微妙に日焼け。 1試合目は4位・日本体育大と最下位の国士舘大。今季の関東大学リーグの中で個人的に一番気に入っているのが日体大でして、サイドを起点に連動性のある速い攻撃を見せてくれます。特に特別指定選手として横浜FM......続きを読む»

【湘南男子サッカー部】関東大学サッカーリーグ戦2部 後期16節中央大戦】

【東海スポーツ】

上位中央大から2ゴール  諸星、田村ら攻撃陣の活躍が光る 【スターティングメンバー】 GK 1   堀田 大暉 DF 5  岩壁 裕也 DF 7  伊藤 竜之介 DF17  中山 一毅 DF37  河野 翔太 MF 6  小野 能寛 MF 9   成瀬 佑太 MF11   諸星 匠 MF15   堀越 大蔵 MF16   岡本 光将 FW10  田村 翼 10月2日に古河市立......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第4節 対関東学大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

9月24日 拓殖大学八王子国際キャンパスサッカー場 雨天下での激闘を制し見事連勝! ◆スタメン GK 1置田竣也(商4) DF 24安在達弥(商2)、4渡辺剛(経2)、25上島拓己(法2)、2縣翔平(商4) MF 18山口陽一朗(商3)、7寺村介(商3)→64分・田中優一(商2)、22宮城和也(法1)→62分・20早坂翔(経3) FW 11翁長聖(経4)、9矢島輝一(商3)→82分・大橋祐紀(商......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第3節 対学芸大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

9月18日 中央大学多摩キャンパスサッカー場 終了間際の劇的弾!後期初勝利! ◆スタメン GK 1置田竣也(商4) DF 24安在達弥(商2)、4渡辺剛(経2)、25上島拓己(法2)、2縣翔平(商4) MF 18山口陽一朗(商3)、7寺村介(商3)→56分・田中優一(商2)、22宮城和也(法1)→68分・20早坂翔(経3) FW 11翁長聖(経4)、9矢島輝一(商3)、10古橋匡梧(経4)→79......続きを読む»

FC東京U-18 - 流通経済大柏高(U-18プレミアリーグEAST第11節)

【舞浜宣言】

F東京U-18 3-1 流経柏(9/4 15:30 東京ガス武蔵野苑多目的グランド)  3位の東京と最下位の流経柏の一戦。他会場では首位・市船と横浜F・マリノスユースの試合が30分早く開始されている。その他、11時に行われた試合で2位・青森山田高が大宮アルディージャユースと引き分け。東京が勝てば、市船の結果次第では首位に立つかもしれない。一方、最下位とはいえ8月のインターハイでは青森山田も......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 後期第1節 対明学大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

9月9日 中央大学多摩キャンパスサッカー場 最下位相手に痛い取りこぼし 後期リーグは黒星スタート ◆スタメン GK 1置田竣也(商4) DF 32山中登士郎(文2)、3小川雄生(経4)、25上島拓己(法2)、2縣翔平(商4) MF 22宮城和也(法1)→・18山口陽一朗(商3)7寺村介(商3)、20早坂翔(経3)、8三島頌平(商3) FW 11翁長聖(経4)、29中村文哉(文2)→HT・19矢島......続きを読む»

NGU名古屋FCLvs新潟医療福祉大 チャレンジリーグ順位決定戦第2節

【球マニアのBLOG】

名古屋 2-3 新潟医療 これはあり得ない逆転負けですよ。今までもセオリーを無視した采配で何試合落として来たか・・・。なぜ同じことを繰り返すのでしょうか?敗因は100%選手じゃないですよ。。。 新潟医療はリーグ戦では1勝2分と負けなしの相手ですが、実際に観戦した試合では内容では上回られましたし決して侮れないことが分かっていました。この試合がオープンな打ち合いによるものなら十分あり得る結果で納得で......続きを読む»

グランパス視点の天皇杯 MIOびわこ滋賀VS関西学院大学

【赤の血潮と、青の魂】

グランパスU-18出身で関学大所属の高尾瑠が出場していたので、 スカパー録画観戦でチェックしました。 高尾瑠(タカオ リュウ)関西学院大2年181cm 64kg 右SBで全日本大学選抜の常連 関学大の戦術がおもしろくて、4-5-1でサイドハーフが サイドラインまで広がってボールを受けて、 SBが空いた内側のスペースをオーバーラップする。 守備側はサイドハーフにはSBがつくが、内側をオーバーラッ......続きを読む»

横浜F・マリノスユース - 柏レイソルU-18(U-18プレミアリーグEAST第10節)

【舞浜宣言】

横浜 5-1 柏(8/28 15:00 日産フィールド小机)  7位の横浜と5位の柏の対戦。互いに順位も近く、上位進出のために勝ちたいであろう試合。横浜はトップの試合同様、多くのサポーターによる熱い応援で弟分を後押しする。それにしても会場外の丘の上から声援を送る光景はなかなかユニーク。数年前にはアンダー世代の日本代表がこの会場で非公開の練習試合を行ったが、隠す意味がまったくなかったとの話も......続きを読む»

グランパス視点の天皇杯、札幌VS筑波大

【赤の血潮と、青の魂】

グランパスU-18出身の北川柊斗が出場するならと、 天皇杯1回戦札幌VS筑波大をスカパー観戦。 北川は後半23分からの出場となりました。 北川柊斗(キタガワ シュウト)筑波大3年177cm 70kg 筑波大は格上札幌のシステムが3-5-2なので、 中盤を厚くする4-5-1で試合に臨みました。 そのため2トップの一角である北川はスタメンから 外れる形となりました。 1トップを務めたのは中野誠也(......続きを読む»

NGU名古屋FCレディースvsJAPANサッカーカレッジレディース チャレンジリーグ順位決定戦第1節

【球マニアのBLOG】

名古屋FCL 3-1 JSCL 9~12位を決める順位決定戦の初戦。残留をかける一戦は初めて対戦する相手でしたが、前半16分までに2点を先制し、その後1点を返されるものの、後半立ち上がりの猛攻を凌ぐと終了間際にはダメ押し点を奪って狙い通り勝ち点3をGetできるという”会心のゲーム”だったと思います♪ 一言でこの試合を評するなら『良い準備ができたな』という印象です。 スタメンの11人はリーグ戦を......続きを読む»

東京ヴェルディ - VONDS市原(天皇杯1回戦)

【舞浜宣言】

東京V 2-1 市原(8/27 18:00 味の素フィールド西が丘)  千葉県代表として天皇杯に出場する市原が、1回戦でJ2の東京Vと対戦。ハードワークを発揮し予選を勝ち抜いた関東リーグのチームが、伝統ある大会に初出場し、さらにその初戦でJリーグの名門とぶつかるとあり、試合前から注目も大きく集まる。エルゴラッソら専門紙のプレビュー記事では自信みなぎる市原のコメントも並び、格上を相手にジャイ......続きを読む»

《放送予定》8月20日 J2ツエーゲン金沢 東京V戦後森下監督、廣井・山藤・太田・辻尾選手インタビュー 北信越国体結果や県選手権決勝についても

【情熱サッカー@kanazawa】

明日の『情熱サッカー』は、 「Road to J1」… 第28節 ツエーゲン金沢 vs 東京ヴェルディ について ツエーゲン金沢 森下仁之監督の会見、インタビュー DF 廣井友信選手 MF 山藤健太選手 DF 太田康介選手 DF 辻尾真二選手のインタビューをお送りします! 第29節 ツエーゲン金沢 vs V.ファーレン長崎 についても 第37回北信越国体チーム石川の結果、21日の石川......続きを読む»

U-18菅原由勢のプレースタイルをあれこれと

【赤の血潮と、青の魂】

私のサッカー観戦の楽しみ方として、 話題の若手選手をチェックする事があります。 この選手は若い頃から目を付けていた的な事もありますが、 将来その選手がどう成長していくか想像妄想するのも、 個人的なサッカーや野球を見る上で楽しんでいます。 選手の人生を娯楽としている身として最低限 自分の中で守りたいマナーとしては、 ・使えないとかいらないとか、選手の存在を否定する事 ・若い選手は大きく成長もするし......続きを読む»

グランパス視点のSBS杯VSスロバキア戦

【赤の血潮と、青の魂】

高校3年代の底上げを狙った今回のU-19代表は3連敗(1試合はPK戦負け)で大会を終えました。 スタメンの小島亨介(早稲田)は前半のみ。 キーパーの評価はこの2試合では難しいですね。 ポジショニングは安定していたし、佇まいも落ち着いていたので、 今後も同年代のトップを走り続けて楢崎の後継者を担ってほしい。 チームの戦術の関係もあるが、 攻撃の起点となるフィードを見たかった気持ちはある。 梶山幹......続きを読む»

グランパス視点のSBS杯VS静岡ユース戦

【赤の血潮と、青の魂】

この試合は4-4-2のサイドハーフで先発出場の梶山幹太。 U-19代表のチーム自体内容が悪く、それに引きずられた印象でした。 この日の梶山のプレーは、出来が悪い日の矢田旭と言った印象。 守備での寄せが甘い、球際が弱い、ボールが足元に収まらない。 プレスをかける際に、スプリントしていないので、 ボールホルダーがプレッシャーを受けていない。 スプリント数もそれほど多くなかった様に見えたので、 プレー......続きを読む»

グランパス視点のSBS杯VSコスタリカ戦

【赤の血潮と、青の魂】

U-19日本代表に、グランパスU-18の梶山幹太と、 早稲田に進学した小島亨介が出場していたので、 スカパー観戦しました。 梶山幹太(カジヤマ カンタ) 身長: 165 cm 体重: 54 kg この試合ではユースと同じ4-4-2のボランチで出場。 両足を遜色なく使い、テンポ良くパスを散らしてリズムを作っていました。 守備面では出足の鋭さが足りずに、ボールを奪うプレーは見られなかった。 フィジカ......続きを読む»

グランパスの未来

【赤の血潮と、青の魂】

少し前の話になりますが、U-16インターナショナルドリームカップ2016を見て 出場したグランパスU-18の菅原由勢と、成瀬竣平の印象を書きます。 菅原由勢(スガワラ ユキナリ) 身長: 177 cm 体重: 65 kg ポジションはU-18ではCB、代表ではSBがメインでCBも兼務。 U-15時代は中盤起用もされておりポリバレントな選手です。 ドリームカップではCB起用で、最終ラインから攻撃......続きを読む»

観戦メモ クラブユース選手権 大宮ユースvs福岡U-18

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会が開幕。前泊で群馬入りし、敷島公園サッカー・ラグビー場へ来ました。2試合目の大宮アルディージャユースvsアビスパ福岡U-18の観戦メモを残しておきます。 大宮ユースは高円宮杯プレミアリーグの開幕戦以来の観戦。その試合では序盤に立て続けにゴールを奪われそのまま敗戦となりました。らしさは見せたもののまだ新チームということで戸惑いの面も多く感じました。あ......続きを読む»

静産大磐田ボニータvsNGU名古屋FCL なでしこチャレンジリーグ第14節

【球マニアのBLOG】

静産大磐田 3-0 名古屋FCL 太陽は照っていなかったですが、湿度が非常に高い中での試合でした。名古屋FCLはこういう試合が大の苦手です(苦笑) 残留は皆の願うところのはず・・・なのでそれを前提としますが、その場合乱暴な言い方をすればリーグ戦では5位も6位も一緒です。残留(4位以内)を目指すためにこの試合で必要なのは勝ち点3のみ。リスクはどれだけ負っても良かったはずなんですがね。ベンチ入りには......続きを読む»

サッカー部・第58回中筑サッカー定期戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

7月9日 味の素フィールド西が丘 池谷のアピール弾でドロー ◆スタメン GK 生亀達也(商2) DF 山中登士郎(文2)、安部崇士(商1)、池田祐樹(文3)、新藤菜央(商4) MF 橋本龍馬(経4)→67分・須藤岳晟(経3)、蓮見謙介(法2)、田中優一(商2) FW 大橋祐紀(商2)→77分・大畑和樹(経2)、中畑天秀(商2)→60分・久保田航平(商2)、太田翔(文1)→67分・池谷友喜(商3)......続きを読む»

観戦メモ 高円宮杯U-18プレミアリーグ 横浜FMユースvsFC東京U-18

【Soccer D.B. 管理人のブログ】

6月の終盤はそこそこ涼しかったのですが、今日はすっかり夏の暑さと梅雨のじめっぷりがミックスされた日となりました。そんな中、今日は高円宮杯U-18プレミアリーグの横浜F・マリノスユースvsFC東京U-18の試合へ。このカードを選んだ理由として、横浜FMユースの観戦は今年2戦目となりますが、前回見た時に気になっていた42.椿直起をまた見たいなと思ったのが一つ。対戦するFC東京U-18はまだ今年見れてない......続きを読む»

サッカー部・関東大学サッカーリーグ戦2部 前期第11節 対東洋大戦

【「中大スポーツ」新聞部ブログ  ~劇闘中大!中大から大学スポーツを熱くする~】

6月11日 東京国際大学坂戸キャンパス第1サッカー場 上位対決を制し6連勝で首位浮上 ◆スタメン GK 1置田竣也(商4) DF 24安在達弥(商2)、3小川雄生(経4)、25上島拓己(法2)、2縣翔平(商4) MF 18山口陽一朗(商3)→58分・7寺村介(商3)、20早坂翔(経3)、8三島頌平(商3) FW 11翁長聖(経4)、19矢島輝一(商3)→92分・34加藤陸次樹(商1)、10古橋匡......続きを読む»

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アクセスランキング2017年11月24日更新

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