2008年08月08日
保江先生、達人でした
昨日は、保江邦夫先生を取材しました。前日のブログに保江先生は合気道の達人ではありませんが・・・なんて書いてしまいましたが、ホント申し訳ありません(!)、保江先生は達人の域に達した素晴らしい方でした(決して先生がご自身で達人だとおっしゃったわけではありませんので)。 取材では、特集に直接関係ある話もない話も含めて、こちらがまったく予想もしていなかった内容をたくさん語っていただきました。特にここ5年間に保江先生に起こったことを聞いたときには、かなり以前にシャーリー・マクレーンの『アウト・オン・ア・リム』を読んだときに受けた印象そのもので、保江先生の魂に触れるような心持ちでした。 小誌の限られた誌面では紹介できないことばかりなのですが、保江先生にご協力いただいたページは、とても深い内容が含まれています。まだ1文字も書けていませんが、それはわかります。先にお伝えしておきます。
posted by コーチング・クリニック編集長 |15:26 |
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