2008年05月03日

竹村コーチを取材

スピード社の水着の件で、何かと話題になっている競泳ですが、
今日は午後から競泳の竹村吉昭コーチ(JSS長岡)を取材しました。
競泳は、4月末の日本選手権後に北京オリンピックの代表が決まりましたが、
竹村コーチは、女子100m、200m平泳ぎを制して北京代表の座を獲得した、
種田恵選手を指導している方です。

竹村コーチは、種田選手のコーチというよりも、シドニー・オリンピック銀メダリストの
中村真衣さんのコーチ、といったほうが知られているかもしれません。
オリンピックのメダリストを育て、今、また次代の選手の育成に携わる竹村コーチの、
指導力の裏側を取材。指導歴29年、いろいろなエピソードをお持ちでした。

インタビュー&記事は、スポーツライターの水城昭彦氏です。
写真は、本社カメラマンの林伸吉郎で、取材前の4月30日に撮影しています。
詳しい内容は、次号7月号(5月27日発売)の「明日を拓くコーチング」を
お読みいただきたいと思います。

posted by コーチング・クリニック編集長 |17:40 | コメント(0) | トラックバック(0)
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