2008年10月27日
テンプレート変更しました。昨年もこのテンプレート使ったんですが、なかなか季節感とイベント性があり、かつ透明感のある配色がなかなか好みです。
テンプレートごとに行間や文字高、サイドバーの幅などが違うようで、前のテンプレートとまた違った文字の感じになるのがいまいちですが、こうしてまた季節限定モノを更新してくれる事務局には感謝感謝です。
当面これでいこうと思います。
posted by calcio001 |12:44 |
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2008年10月22日
リバプール×ウィガン、アン・フィールド。
ん-・・・、イイ試合でしたね。イイ試合というか、派手さや展開のダイナミックさが面白いというのかな。そう思うのは次のような要素があったからかなぁと思います。
・ウィガンのアウェイと思えない堂々とした攻撃的姿勢
・アクロバティックなスーパーゴール
・ベニテスの積極的な采配
・後半も折り返しを過ぎての同点、そして逆転
ウィガンは評価できる試合をしてたと思いますけどね。なんていうか、チームとして纏まってきた感がします。また、個々人のボール裁きが上手いですよ、リバプールに負けじと。個人的にはウィガンといえばパラシオスに注目ですが、この試合はまぁ何といっても結果を出したザキでしょうね。リバプールから前半のうちに2得点。最初の得点はアッガーが最終ラインでボールを体から離し過ぎたところを奪い取りミスをついた得点。2点目はスーパーゴール。まるでキャプテン翼を彷彿とさせるダイレクトボレー。
前半は1-2、ウィガンのリード。リバプールの1点は、その数分前にミスをしたアッガーがゴールラインのところまで上がってきてカイトのゴールをアシスト。これも素晴らしいゴールですよね。アッガーはあんなところまで上がって来るんですね。それに、その後に切り返し、一瞬の溜め、アウトでのラストパス、どれも見事。カイトも今シーズンは調子イイんだか、特にこの試合は当たってました。
ウィガンはこれだけアン・フィールドで堂々とした試合をしていれば勝ちたかったでしょうね。後半も耐えに耐えてましたが、75分にバレンシアが2枚目のイエローで退場。1枚目がFK時のポジショニングを早く取らずにもらったものなので、勿体無い。。結果的に、琴線はシティ戦と同じく「カード」ということになりましたね。
80分、85分と立て続けに得点。同点ゴールは交代で入ったエル・ザールがエリア左でDFをひきつけて中央へ、ジェラードがスルーしたところ中央に寄っていたリエラがゴール右隅に決めてゴール。逆足でしたが、見事な同点弾。それして、逆転弾。これもまたニュースなゴールですが、ペナントが右サイドから入れたボール、これにカイトがダイレクトでジャンピングボレー。コースは甘かったですが、GK止められずにネットイン。アクロバティック度はザキより高かったかもしれませんが、ミートが悪かったので、美しさ的にはザキのゴールのほうがビューティフルかな。でも、カイトはすごいね。ここ最近やっとそう思うようになりましたよ。
今シーズンは逆転の多いリバプール。攻撃力が守備力の穴を埋めているということになるかと思いますが、気持ちの面でも高いモチベーションにあることが言えるでしょうね。点を取られないほうがイイのはもちろんでしょうから、何かのバランスが崩れると一気かもしれません。が、こういう勝利がさらに士気向上に繋がるのも確かでしょう。
次節はチェルシー戦!
posted by calcio001 |17:49 |
サッカー(プレミア) |
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2008年10月20日
アトレティコ・マドリード×レアル・マドリード、ビセンテ・カルデロン。
「マドリード・ダービー」言葉の語感だけでも身震いしそうなカードですが、フタを開けてみれば毎度同じ結果。アトレティコはとことんレアルには勝てません。チームの実力は確かに差はありますが、それ以上に結果が開いているダービー。しかも前節ではアトレティコがバルサに大敗でしたからね。「こんなときにダービー大丈夫かよ」といった試合前の印象。
アトレティコも気合を入れてきたとは思うし、心に隙があったわけでもないと思うんですけど、こういうことなんですよね。キックオフと同時に点を奪わんとプレッシャーをかけるレアル。ファーストプレーで何かを感じたと思うんですが、スローインからのプレー。ファン・ニステルローイがDFを背にボールを受けると、そのまま振り向きざまにシュート。ポストプレーっぽい体制だったけど、撃つ気配はありましたよね。・・にしても、ゴール左にコースをしっかりと撃ってきたのはさすが。レオ・フランコもこれには及ばず、開始35秒での先制点。
その後は典型的な「スミイチ」パターンなのかと思いました。特に後半は追い立てたアトレティコ。前半のうちにペレアとファン・ニステルローイがそれぞれ一発レッドを喰らってしまったために10対10に。それが余計にスペースを生んだことで、追いつきたいアトレティコを中心にボールがよく動きました。でも、追いつけないだろうなぁと思いました。チャンスはレアルよりも多い、選手交代も非常に攻撃的、それでもね。。
35分くらいまで見て、もうイイかなと正直思って見るの止めかけたんですけど、見といてヨカッタ。何となく今日の試合ではセットプレーからは入らないと思ってたんですが、45分にゴール前で得たチャンスにシモンのFK。これが見事に壁を越えて(頭と頭の間って感じでしたか)、1-1の同点。
いやぁ~なかなか分かりませんね。でもね・・・、ちょっと喜びすぎなんじゃないスかね。同点になってファンのいるスタンドのほうに駆け出すのは分かるんですが、まだ試合終わってないし同点だし。ロスタイムも6分もあったわけで。「やったぜー。あー同点になってヨカッタ」みたいなあの一呼吸は要らなかったんじゃないか。
ボール拾ってすぐにその勢いのまま逆転のゴールを狙いにいかなきゃいけないのに。そのあとのリスタート後はレアルがボールを持ってましたからね。終いにはロスタイムも経過し5分というところで、ハイティンハがエリア内でドレンテを倒してしまいPK献上。これを決められて1-2という・・。
終わってみれば、勝てないアトレティコ、勝ったレアルといういつもの結果。特に後半を中心として、追いつこうという積極的な攻め、気持ちも悪くはなかったと思いますが、何でしょうね。「レアルより俺たちのほうが上なんだ」という強い気持ちよりも、「レアルは強いものだ」という先入観でもあるんでしょうか。いつまでたっても挑戦者・・という変な行儀よさを心の奥に持ってないだろうか。
posted by calcio001 |12:36 |
サッカー(リーガESP) |
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2008年10月20日
アーセナル×エバートン、エミレイツ・スタジアム。
エバートンは調子が悪いですね。怪我人も多いようですが、とにかく守備も悪いし点も取れないしで過去数シーズンのようには今期はいかないようです。
この試合もエバートンはちぐはぐな攻めだったので、アーセナルはこれくらいでも大丈夫とでも油断でもしたのか、10分しないうちに先に失点。ヤクブに当てて前を向いたオズマンに。左に開いたピーナールに一度開いてすぐにその折り返しを再びオズマン。これであっさりと1点。でもこれだけって感じでしたか、エバートンは。それ以外にイイとこなしで攻められっぱなし。
前半から何度も決定的な場面も作って攻め立てたアーセナルですが、あとは最後のシュートの精度だけの問題。そこだけズレてなければ、もっと入ってたでしょうね。でも、後半になれば、その攻め立て続けた成果がしっかりと結果につながりました。ナスリのミドルでまず同点。崩しきっての得点ではなかったですが、2点目、3点目は見事。2点目は効果的なポストプレー、シュートのリフレクションへのすばやい反応、形をしっかり作って最後はファン・ペルシーが頭で押し込んでの逆転。3点目は、ウォルコット。右でエブエ?だったかな、早いワンツーでエリアに入って確実にシュートを決めてゴール。
アーセナルは調子がまずまずよいですねぇ。
昨シーズンのような急失速がないことを祈ります。
(アーセナルを応援してるわけでなく、リーグ全体が面白くなるために)
posted by calcio001 |12:33 |
サッカー(プレミア) |
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2008年10月20日
ミドルスブラ×チェルシー、リバーサイド・スタジアム。
インターナショナルウィーク明けのプレミアリーグ。
チェルシーに対して比較的相性がイイとか、もしかしてジャイアント~なんてプレビューや金子さんの実況が捲くし立てるから、ついついその気になってしまいましたが、いやぁ・・。相当つまらない試合でした。スタジアムのファンは本当にご苦労様です。チェルシー相手だから仕方ないという諦めなのか、チームに対してフレンドリーなのか分かりませんが、出てもイイ場面でのブーイングも少なく、おしとやかでしたねぇ。でも、さすがに5点も取られてしまっては、スタンドから投げられた赤と白の紙が、スタンドの前に敷き詰められててファンの嘆きが聴こえてきます。そりゃそうですよね、悔しいですよ。
ボロは何もできない試合だったわけですが、対するチェルシーも前半はどうかと思う。まぁ前半から「勝てるだろう」的雰囲気があったし、早い時間に点は取ったからイイんでしょうが、もっとイケたと思うけれども。ホームだったらファンは不満だったと思う。
滅多に無いですけどね、こういうゲームを見ると「サッカーってつまらないなぁ」とか「2時間損したなぁ」という気分になってしまいます。滅多に無いですけども。。チェルシーのせいではなくて、ボロのせいだと思います。
51分、ベレッチのロングシュートはすごかった。
動作に入るモーションが小さかったのにね。
posted by calcio001 |12:31 |
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2008年10月18日
Blog Action Day 2008 Poverty
「貧困」は様々な捉え方ができます。日本は世界有数の経済大国でありながら自殺者は年々増加しています。その一方で、経済的に貧しい国でも心豊かに暮らす人たちもいます。いったい「貧困」とは何なのか?このイベントをキッカケに考え、ブログに書いてもらうことを目的としています。
貧困とは
貧困とは何なのか?・・とあります。そう貧困とは何なのか、辞書で調べれば「まずしくて生活に困っている・こと」「必要なもの、大事なものがとぼしいこと」といった説明がある。主に経済的な面で衣食住に対する元手がなく生活に困ることを指している。だが、文化的な側面、このブログで言えばスポーツの側面から貧困について言うと、生活財政だけのことではなくなってくるし、いわゆる“心の貧困”という問題があるのも言うまでもない。
いつもと違った趣旨の記事にはなりますがが、物耽る秋・・少し考えてみたいと思います。
・・10月14日のイベントだったのにね。全然ずれずれです。
スポーツの自由と平等
自分が子供のときから、そして自分の子供が大きくなろうとしている今よく思うことがあります。子供の才能を引き出すのは親やその環境次第であり、「機会」があるかないかで大きく決まってしまうということ。自分は小学生のときから少年野球チームに参加していたし、それは野球という競技のスキルを学ぶだけでなく、成長する過程で非常に重要な経験だったと思います。でも、プロ野球選手にはなれなかった。一生懸命に練習をしたが、練習という努力で超えられない壁がある。それは才能だと思いますし、そこについてココでどうこういう話はありません。
ただし、いくら優れた才能があったとしても機会がなかったらどうだろうか?その秘めた力を持った「種」は、水も土も太陽もないがために干からびてしまい、そのうち土に還ることなく風化してしまいます。環境が、機会が無かったが為にその種からは芽が出ることはなく、花を咲かせることはないのです。
こんなことを思ったことはありませんか?例えばの話「もし自分が子供の頃にサッカークラブに入っていたらどうだっただろうか」、あるいはもっとレアなことを考えれば「フィギュアスケートを教え込まれていたら・・」とか「カートレースに参加できる環境があったらどうだったろう」・・自分はそんなことを考えてました。でも、実際にはそんな環境はなかったし、カーレースの選手になるほどの金はウチにはありません。タラレバの話もスポーツとしてはタブーですが、才能が芽を出す前提条件に自分は乗っかってなかったわけです。(プロ野球選手になれなかったから、そんな僻み根性があるってだけの話かもしれないけど。)
それでも、日本や欧米はやはり「機会」に恵まれています。カーレースはちょっと置いておいても、子供が望もうと思えば、親が子供に習わせたいと思えば、それに触れる機会には恵まれているわけで、才能を持った種が芽を出すための水や土が目に見えるところにあります。しかし、世界全体を見たときにはそうはいきません。機会のない国、作れない国はいっぱいあります。人が2人以上いて何か基準があればそこに差がつくのは必然で、国が2ヶ国以上あれば、そこに差がつくのも必然です。それがその国におけるスポーツ事情だ、文化だといえばそれまでかもしれません。でも、やはり主要なプロスポーツや国際的な競技は北半球の国々が席巻しているのが現状です。
何気なく見ていれば気にもならず、当たり前のようにそれを目にしているわけですが、よくよく考えると格差を感じずにはいられません。どうして、F1には経済主要国の国籍にあるレーサーばかりなのか、アフリカはいないしアジアも日本こそいますが、それ以外には・・。どうして水泳には黒人の選手がいないのか。そもそも施設や選手を育成するための支援が整っておらず、オリンピックに選手を輩出するような環境はありません。水泳に至っては黒人に対する差別の存在が影響しているという話も聞いたことがあります。違った意味での「貧しさ」がそこにはあるようです。それに、そもそもアフリカ人が活躍しているスポーツってそう多くない。お金のかからない競技(陸上のスプリント競技やマラソン)や、お金が儲けられるスポーツ(サッカー)などは頭に浮かびますが。
Blog Action Day Night
先日、このBlog Action Day の一環の企画としてニフティ株式会社主催で行われたイベント「Blog Action Day Night」に参加しました。初めて行きましたが、場所はお台場の観覧車下にあるライブハウス(イベントハウス)の「TOKYO CULTURE CULTURE」。なかなか面白いスペースですね。
Blog Action Day Night
http://www.cocolog-nifty.com/campaign/badn/
詳しい内容はこちらに多数のトラックバックが貼られているので、そちらに。
http://chikyu-no-cocolo.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-2f90.html
途中から行ったのですべては聞けなかったのですが、「Volvic」の方が説明された「1ℓ for 10ℓ」の話が印象的でした。有名な取組みなので細かくは省きますが、売上の一部を井戸の設置やメンテナンスに役立てて持続できる支援を・・というもので、1ℓ分の売上が10ℓのキレイな水の提供に繋がるという取組みです。現地の人がきれいな水を得る、ということには直接的な受益のほかにこんな間接的な受益があるそうです。
茶色の水を飲用するのが当たり前の地域もあるそうですが、キレイな水を汲みに行くためには子供たちを遠地に行かせて汲ませてくるのだそうで、そうするとその子供は水を汲むという労働のために学校に通えない。そういう境遇にある人にとって、キレイな水が汲める井戸ができることで、子供を水汲みに行かせる必要がなくなる、子供を学校に行かせることができる。学力が上がり国の力は強くなる、それがまた問題の改善の一歩になる。こういう間接的な効果が「水」から生れるんです。
学校に行けるか行けないか、そこから「機会」が違うんです。言葉や教養を学ぶための授業はもちろん、体育のように体を鍛えるための授業も機会が奪われてしまう。子供の「遊ぶ権利」すらも侵される。スポーツ以前の問題ではありますが、スポーツを観戦するに際し国際競技の参加国などを見ただけでも、少し考えてみればその裏にある、国として、人としての経済格差の影響、環境がつくる機会の差を感じずにはいられません。華やかなスポーツから違うものが見えてきます。
今回のBlog Action Day Nightでは、こうした環境にある子供たちに企業として取り組む社会貢献活動、CSR活動によって、我々と社会とのパイプを確認することができ、また貧困ということについて、現実を見つめて現実として支援、貢献できるちょっとした取組み、継続できる取組みの重要性をあらためて認識することができ、個人的にはとても有意義な時間でした。それは偽善や優越感であってはならず、社会としての自分の存在を今一度考える意味でありがたい「機会」だったと思います。
posted by calcio001 |12:42 |
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2008年10月10日
ブログを始めて1年、よく続いたなぁと自分に感心。というのも、本当は日記的なブログを続けたかったんだけど、なかなか続かず。これまで何度も三日坊主で終わってしまって。それを思うと・・という前提付きで自分で自分に感心です。
日記的だと何よりネタに困るんですよねー。あとテキストばかりだとイヤなんだけど、画像入れるのは面倒くさいし。個人的にはオープン主義だけども、子供の画像とか使うと奥さんが怒るし。そういう中で、こういう自分の好きなことに特化した領域にど真ん中ストライクなブログサービスに巡り合えたのは本当にヨカッタですよ。ただただ書くだけでなく、色々なことに気付くキッカケになりましたから。スポナビのメディア力が思いのほか強力で最初はアクセス数にビックリしてしまいましたが。
「Blog Action Day」という取組みがあります。年に一度、世界中の人が同じ日に同じ話題について一斉に取り上げる・・というネットイベントです。こういうネットイベントって傍から見てるだけでしたが、せっかくこういう機会、こういう自分のスペースがあるのだから、些細なことではありますが、参加してみようなんて思ってます。これもブログが続いたからこそ、参加してみようという動機になるわけで、続けること、参加することの大事さをイイ歳になって感じています。
さて、Blog Action Day、今年のテーマは「Poverty(貧困)」です。
posted by calcio001 |18:05 |
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2008年10月09日
最近仕事が忙しくて余裕がない・・。試合はいっぱい見てるのにアップできません。
こんなガイドラインができたんですね、どうしようブログ消されちゃうかな。
一週間て厳しくない?海外旅行とかいけないじゃないですか・・
それに個人的にはこれは「自分のための記録」であって、もし書くのをやめても書いたことは残ってて欲しいんだけどなぁ。走り続けないと(更新つづけないと)消されてしまうのでしょうか?なんかサバイバルだなぁ・・。
テンプレートを変更してみました。
前の「F LEAGUE」のテンプレートが細部のデザインに不満だったので早く変えたかったんですけど、なんかイイのがなくて。原点に戻ろうかな。でもせっかくだから違うのにしてみた。
観戦記録しかこのブログには書いてませんが、プレー系では野球とフットサルをやってます。野球のほうが本職というか、野球小僧だったので、自信はあるんですが、最近チーム自体の活動がご無沙汰。フットサルは定期的にやっているものの経験がないので、足をひっぱってしまい散々。。まぁでも楽しいですよね、フットサル。アミノバイタルがないと翌日(というか翌々日)大変なことになってしまいますけども。
まぁそんなこんなでフットサルのテンプレートを使ってみました。
この記事はスポーツと関係ありますかね?
「非スポーツと判断したら削除します」という基準もあるそうですしね。
・・なんか戦々恐々だ。
posted by calcio001 |18:09 |
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