2007年10月31日

ファンデ・ラモスの野望

マルティン・ヨル監督の解任後、トッテナムの監督に就任したのはセビージャで自身の評価をグッと上げたファンデ・ラモス監督。

もともと夏の時点で、オファーを出していたようでこのときは首を縦に振ることはなく、セビージャに残ってました。が、早くから英語も勉強してイングランドへの挑戦の準備をしていたとのこと。10倍近い「目のくらむようなオファー」は「拒否できないもの」だったそうです。

苦しい位置にいるスパーズですが、まだまだシーズンの序盤ですから、十分に立て直せるだけの時間・試合はありますが、今シーズンどこまでラモス監督がチームを上にあげることができるのかは注目ですね。

posted by calcio001 |19:00 | サッカー(プレミア) | コメント(4) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント一覧
ファンデ・ラモスの野望

もし失敗すればどうするんでしょうね
もうセヴィジャには帰りにくいでしょう
裏切り者として

posted by a | 2007-10-31 19:50

Re: ファンデ・ラモスの野望

> aさん

コメントありがとうございます。

セビージャには戻れないでしょう。
結果を出すしかないですよね。

posted by calcio001 | 2007-10-31 19:54

ファンデ・ラモスの野望

プレミアのチームはどこもお金持ちですね。

posted by shimada | 2007-10-31 23:26

ファンデ・ラモスの野望

> shimada さん

どこも本当に。。
10倍ってスゴいすね。

スパーズというと、ダレン・ベントにかけた金額も相当でしたし、
これ以上お金の使い方で失敗しないで欲しいものです。



posted by calcio001 | 2007-11-01 12:58

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