2008年07月20日
スポーツを変える青いチャリ<6日目>
11時25分 もうすぐ滋賀県12時38分 大津までもう少し
今日もかなり暑そうですねー。 啓介、ファイトー!
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スポーツを変える青いチカラ「BLUETAG.JP」(ブルータグ)
11時25分 もうすぐ滋賀県12時38分 大津までもう少し
今日もかなり暑そうですねー。 啓介、ファイトー!
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今日の夕方電話で話をしたところ、順調に四日市まで移動してちょうど今晩お世話になる予定の方の近くまで到着していました。声を聞いていると明日以降はいよいよ実家の京都を目指して移動できることもあってか、これまでの道のりで色々な方と会って勉強できることがあったせいか、とても充実した様子でした。 油断せず、気を抜かず、しっかり残りの道のりを進んでいくことを願っています。 いやーしかし暑い日が続いていますね。 みなさん、良い三連休を。 鈴鹿山脈にかかる夕日
posted by buruta |21:00 |
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スポーツを変える青いチャリ という東京にあるBLUETAGオフィス~関西までの自転車の旅に出た、営業の南啓介。 岡崎城についたと連絡が入った。この写真を見て、トルネード? → NOMO選手 につながった。 ちょうど旬なニュースだったので。 パイオニアとして世界に挑戦したNOMO選手。 彼が未来に残したものは、選手として戦績だけではなく、勇気や希望、挑戦するチカラ、次の世代への道 など 素晴らしく価値のあるものやと思う。 BLUETAGアスリートには、best athlete is best person と良く伝えているが、まさにNOMO選手はそれを行動と結果で残したアスリート。 渡米前に彼が残した言葉、「希望はあるが、不安はない」 かっこええー。 今のBLUETAGアスリートの多くは、それぞれの競技のパイオニア。 その挑戦するひたむきな姿に人は感動し、チカラをもらいます。 アスリートとして強くなり結果を出すことは当然重要なこと。 でも、それ以上に重要なことは、一人の人間としてどれだけポジティブなチカラを与えることができる、人間力あるパーソンに成長できるか。 best athlete is best person. やっぱ、スポーツはええなぁ。 啓介もBLUETAG営業の先駆者として、関西までの道のりに挑戦してもらいたい。 スポーツを変える青いチャリ について
posted by buruta |10:31 |
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岡崎城まで着いたようで、今日はBLUETAGアスリートでドイツのプロリーグに挑戦していて現在一時帰国中のハンドボール櫛田選手に会いに行くそうです。 間に合うかな・・・ 櫛田さん、 汗臭い奴が行くと思いますが、宜しくお願いします!
posted by buruta |10:24 |
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更新が遅れてすみません。今日はかなりの猛暑のようです。 「天竜川まできました」 と今朝報告がありました。 そろそろカラダに痛みを感じ始めたそうです。 昨晩は、温泉で超大物アーティストとバッタリだったそうで・・・ 旅をすると色々な出会いがありますね。
posted by buruta |11:51 |
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先ほど本人より会社に連絡がありました。 昨晩は無事に沼津に到着したとのこと。 キツイ上り坂は、トラックの運ちゃんが、「つかまっとき」と言ってくれて何とか乗り越えられたとか・・・ 運ちゃんありがとう! 今朝は、8時過ぎに出発して、9時15分ごろ写真の地点に着いたそうです。 今日は、掛川まで進むそうです。 GO FOR IT!
posted by buruta |09:19 |
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みなさんこんにちは。 ブル太です。 「スポーツを変える青いチャリ!?」 キャッチコピーを変えたわけではありません。 「スポーツを変える青いチカラ」にかけて「スポーツを変える青いチャリ」企画です。 既に本人のブログや、BLUETAGアスリートの皆さんのブログなどでご存知の方も多い と思いますが、営業の南啓介がBLUETAGアスリートの皆さんに負けない「ビジネスアスリート」に成長するため、東京~大阪のチャリ営業の旅に出ます。 南啓介のブログから いよいよ本日出発なのですが、そもそもの経緯を皆さんに紹介したいと思います。 実は、今回の企画、仕事として与えたものではなく、彼自身が何かを感じ取り夏休みの特別休暇と有休を使って取り組むプロジェクトなのです。 BLUETAGアスリートはもちろん、自分の営業活動の中でお会いした素晴らしい方々と の話の中で色々と感じたものがあったのでしょうね。 行動力が生んだ一つの成果だ と思います。 さて、その経緯ですが、日々BLUETAGの営業活動をしているものの、まだまだ見えな いことや営業先の社長さんに言われてハッと思うこともあり、色々な悩み、相談事を抱 えて私のところへ来ます。 先日もある営業先で出た話をキッカケに話を聞いていてそのまま啓介とランチへ。 そこで、どうやったらもっとBLUETAGアスリートを応援できてBLUETAGを応援してくれ る仲間を増やせるか? を話してました。 「やっぱり仕組みは デジタル でもやることは アナログ やないとあかんやろ」 「もっとBLUETAGアスリートをサポートできるように、やっぱりBLUETAGの活動をもっと知ってもらって、応援してくれる企業やファンを増やさなあかんなぁ」 「とりあえず俺らまだぬるいんちゃう?」 というような会話をしていました。 そうすると啓介から、 「今矢さん、今回会社で特別休暇で夏休みもらったじゃないですか。 有休と合わせてまとめて休んでもいいって言ってくれてたんで、ちょっと実家の京都まで自転車で帰ろうかと思ってまして」 「アホちゃう。なんで?」 「'いや。アスリートが頑張っている姿を見て、僕もがんばらないといけないなぁと思っていて、何ができるやろ?と色々考えてたんですけど。 BLUETAGアスリートのことやBLUETAGのことをいろんな人に知ってもらうためにチャリで帰りながら、地元のテレビ局や新聞社などのメディアや、市役所、BLUETAGを応援してくれそうな会社などを訪問してこようと思うんです。 僕らも頑張ってる姿をアスリートに少しでも伝わればなぁと」 「ほー。オモロいやん。 じゃぁ スポーツを変える青いチャリ っていうことで行こか。 どんな計画で行くか資料作ってみ。 って啓介、今のチャリで行くのはちょっと危険すぎるぞ。 ギアチェンジもできへんし、ブレーキも効かへんやんけ」 *うちの役員の田口ヒロからお下がりをもらったのだがなかなかの年季モノです。 「啓介、ヒロカさん(BLUETAGアスリート中川ヒロカ)がお世話になっているアキ・コーポレーションにお願いして作ってもらえるか相談してみるわ」 ということで、アキ・コーポレーションで広報を担当しており自身もトップライダー だったTKMさんに電話をして、 「あー、TKMさん。 近々ヒロカさんも東京に出て来るそうで。 実は、一件相談なんですけど、「スポーツを変える青いチカラ」 に因んで「スポーツを変える青いチャリ」っていう企画を考えているんですけど・・・ あっ。もうイメージできました? さすが早いですね。 そうなんです。チャリ営業に行くんですよ。 しかもここから大阪まで。 えー。それで肝心の自転車がちょっと心配でして。 全国にというかまずは関西までアキ・コーポレーションの宣伝してきますからサポートいただけないかと思いまして。厚かましくてすみません」 するとTKMさん、 「オモロいですね。その企画。 ちょうどヒロカさんが7月から東京ベースになるんで彼女の第一弾目のプロジェクトとして彼女にバイクを組ませますよ。喜んでサポートさせていただきます」 最高やな。この人。 で、それ以外にも日頃BLUETAGでお世話になっており様々な形でアスリートをサポー トいただいてる企業様にも啓介から今回の企画についてお話をしたところ、啓介をサ ポートしてくれるたくさんのお話を頂戴しました。 詳しくは啓介のブログで 紹介しています。 間もなく出発です。
posted by buruta |07:23 |
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今回は、短く、北京オリンピック前のオリルーの勝利と、女子サッカーのマティルダの勝利の話をしよう。 オリルーは、北京オリンピック前の最後のホーム・ゲームを12日土曜日に、ノースシドニーで行い、結果は、3-2でニュージランドに勝った。 3-2で3ゴールを上げたにもかかわらず、北京オリンピックで勝ち上がっていけるかどうか、ディフェンスに不安を残したままのゲームだった。 ディフェンスは、フロント・MFから始まる。ボール占有率が多い割には、寂しい得点だった。それに、ニュージーランド側は、クリス・キレン、サイモン・エリオット、ライアン・ネルソンという主力3選手を欠いての2点だから、オリルーズの3点の価値はいかがなものか。 もっと、オリルーズも、ヨーロッパをベースにしているアダム・フェデリッチ、ニール・キ ルケニー、オーバー・エイジ・プレーヤーのデイヴィッド・カーニーというヨーロッパトリオを欠いての試合だったし、アーチー・トンプソンはベンチを温めていた。 試合は、アーノルド監督からキャプテンのアームバンドを渡されたミリガンの活躍(2ゴール)で、辛勝した。 26分、ミリガンが、サーキーズからのボールをヘッドして得点。 しかし、チーム力もあるニュージーランドは、28分にダニエル・エレンソンからのボールをジェレミー・ブロッキー(前しどにーFCのアタッカー)が強力なヘッダーで決めて同点。 しかし、オリルーズは、前半あと7分というところで、サーキーズが、ペナルティ・アリアの端からストライクを決め、リードして前半を終了した。 後半開始7分で、ジェレミー・ブロッキーが、オリルー3人ディフェンスをかわして、ネットへ同点打。 しかし、78分、ミリガンが、サーキーズからのフリーキックがゴール前での混戦に決着を付けるように再度決めて3点目。 アーノルド監督は、「勝利には満足」としながらも、「仕上げは現段階で75%。今後3週間で残り25%を中国で詰めていく」と語った。 オリルーズは、7月17日にオーストラリアを出発して、20日に中国の長春市、24日に神戸で、31日に韓国ソウルで試合をしたあと、中国に向かい、上海でのセルビア戦に臨む。 *********************************** 女子サッカーのマティルダも、12日、ノース・シドニーのオーヴァルで試合を行い、ニュージーランド・ファーンズを1-0で下して勝利。 虎の子1点をあげたのは、控えのリーナ・カミスだった。 前半36分にガーリオックの正確なクロスをヘッディングできめて、12年の国際試合のキャリアをもつダイアン・アラジッチの引退に花を添えた。 「直前に中国(0-5で負けた)から戻ってきて、チームとしても最高の状態でない時に、国際試合で勝てたことはうれしい。考えていた以上にマティルダはゲームをリードしていた」と、トム・サーマンニ監督は話していた。 ニュージーランドは、8月6日の中国での対日本戦前に5試合組んでおり、これがその初戦である。 ニュージーランド・ファーンズ(シダ)は、豪・ニュージーランド戦で1994年以来の勝利を目指して、セカンド・ハーフはかなり奮起したが、及ばなかった。 よもや同点かと思われたのは、後半10分目。キャプテンのムーアウッドがコーナーからネットを狙ったショットだった。 アメリカのスタンフォード大学生のMFアリ・ライリーは、再三チャンスを作ったが、マティルダの固いディフェンスに阻まれた。 マティルダは中国帰りにも係わらず、前半を完全に制していた。 カミスは、フリー・キックからのボールが転々とする間、3分後ニュージーランド・ペナルティ・アリアに入ったボールをニュージーランドGKのジェニー・ビンドンがラインを超えて飛び出し、そこをうまくヘッディングで決めた。 ファーンズ・ディフェンスでは、アンナ・グリーンやレベッカ・スミスの二人が体力にものをいわせて、後半がんばり、マティルダの得点を最少に抑えた。 ニュージーランド・ファーンズは、シンガポール、カナダ、中国との2試合をこなしてから、オリンピック・グループの日本、ノルウェー、アメリカとの試合が待っている。 オリンピックが、目の前に来ている。 なお、引退したアラジッチは、ワールド・カップ3回、オリンピック2回、アジア・カップ2回の出場を果たした。この日の試合は86試合目だった。29歳。因みに、兄はアデレード・ユナイテッドDFのリッチー・アラジッチ(34歳)だ。 なお、彼女は、試合から全く遠ざかってしまうのではなく、新しく誕生する全国リーグのシドニーに拠点を置くチームで、プレーすると見られている。
posted by buruta |21:04 |
gensan |
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