2008年05月07日
タイトル
なかなかルーティンを固めるのが苦手な私。 ルーティンやトリックに対しての愛着があまりなく。それは、自分にとってマイナスなことだ。そんな自分に対して、ライディングに取り組むとき、スキルやオリジナルにこだわる他に、「表現力」をもっと追求していくことにした。「表現力」は、スキルやオリジナルを超えるパフォーマンスだと感じる。 そこで、昔取り組んでいたルーティンや、中途半端に終わってるルーティン、そして今はとりあえず取り組んでいるルーティンたちに、歌のようにタイトルを付け、一つ一つの作品に愛着を持ち、長さや速度をきちんと調整し、各々を完成させようと決めた。 これが私のこれからのテーマで、いくつかのタイトルを決定して、アルバムの状態に編集する。そのアルバムを大会やイベント、ビデオなどに持ち込もうと思う。 今一度、自分の持つ全ての動きを見直さないと、収拾がつかない。一貫性の無い動きたちでは「表現力」は低い。
posted by 三沢 |23:16 |
練習 |
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