2007年05月28日

BLUETAGアスリート安選手が・・

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/bt-naoki/article/54

安選手!海外でも活躍を期待しています!

BLUETAG 田口ヒロ

(スポナビブログを初めて携帯電話から更新してみました♪)


posted by bt_hiro |13:10 | BLUETAGアスリート | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年05月28日

若干13歳ウェイクボード選手が見せてくれた、スゴ技とは・・・

先日、僕のブログでご紹介した通り、日経新聞にBLUETAGが掲載後、多くのアスリートから連絡を頂いています。


海外で遠征中の方、地方で大会に出場する前のトレーニングをされている方、関東エリアで大会に参戦する為に近々上京される方などいますが、書類選考を無事に通過したアスリートの方々にはBLUETAGスタッフが一人ひとり面談をしています。BLUETAGの趣旨をきちんと理解していただく為に、また我々がアスリートの方々の目を見て、スポーツに掛ける今後のビジョンと目標などを確認し、BLUETAGアスリートとしてお迎えするか判断をする為には、やはりリアルに会って話をすることが必要だと感じるからです。


昨日は大阪で2名、山梨で1名のアスリートにお会いしました。


午前中仕事をこなし、午後からフルメイクの方にご紹介頂き、僕は山梨県山中湖までウェイクボード選手「手塚翔太さん」に会いに行ってきました。


ウェイクボードとは、いわゆる水上版スノーボード。水上スキーと同じようにモーターボートで引っぱってもらい水の上を滑るスポーツです。モーターボートで出来る波を利用してジャンプやスラロームで技を競います。モーターボートのボードを引っぱるスピードが初心者の場合は約20~30km、上級者の場合は約30~35km。ボートとウェイクボーダー(滑る人)を繋ぐロープの長さは16~18mで、一回に滑る時間は10~15分/人です。


自宅のある東京都三鷹市から車で約1時間半程度で現地に到着。週末や連休などは混雑するのでもう少し時間が掛かりますが、平日だった為かとても近く感じました。


山中湖
なんと手塚翔太さん(プロウェイクボーダー)は静岡県御殿場市在住の若干13歳。昨日はご家族で御殿場市から山中湖までご足労頂き、翔太さんのお父様と一緒にBLUETAGの趣旨を説明させて頂き、また翔太さんのみならず、手塚ファミリーの今後の目標などについても伺いました。 目標は「世界でトップクラスのウェイクボーダー選手になること」。 この目標を達成する為に手塚ファミリーは協力して日々の練習や世界各地で開催される遠征に参加する為、飛び回っています。 日本国内のウェイクボード競技人口も1万人以上いると言われていますが、アメリカに比べるとまだまだ少なく、マイナースポーツに分類されてしまう。その為、企業からは物品以外のスポンサー支援は中々得られないという事。国内トップクラスのプロ選手であっても遠征地までの旅費や練習の為に必要な費用は個々で負担しなければならないことが多く、経済的な負担は大きいとのことでした。 しかし、手塚翔太選手は暖かいご家族に支えられ、また山中湖周辺をはじめとする多くの人々にサポートされながら、どんどん成長しています。この日も取材の後でど派手にやってくれました。
タンク
翔太2
翔太3
翔太4
翔太5
翔太6
翔太7
翔太8
翔太9
1.タンクの水と大人6名を乗せてボート総重量を重くし、大きなジャンプをするのに必要な大きな波を作っていた。 2.ボートに乗った瞬間から翔太選手の表情が一変し、真剣な表情になる。 3.牽引用ロープがピンと張りいよいよ練習が始まる。 4.練習開始直後からもの凄いスピードでボートが走り出し、それに併せ翔太選手が左右に大きく動き出した。 5、6.とてつもなく高いジャンプを何本も見せてくれた(写真撮影素人なので、上手に撮影出来ずスミマセン。 7.難易度の高いジャンプをする為、転倒する時の衝撃もやはり果てしない(怖)。 8.ご自身もウェイクボードをされるというお父様は誰よりも翔太選手のことを想いマネージャー役を勤める。 9.練習を終えると急にあどけない12歳に戻り、ピースサインを向けてくれた(お疲れ様でした!)。 実はこの日、僕もウェイクボード初チャレンジをしました。ウェイクボードは「難しそう」「お金が掛かりそう」「どこでやったらよいかわからない」というイメージがあったのですが、全くそんなことありませんでした。是非、友人引き連れて再度やってみたいと思います。 周囲を見ているとスゴク簡単に見えたので、負けず嫌いの僕は「ジャンプして驚かせてやる!」と意気込んでました・・・が、ジャンプまではまだまだ程遠いものの、3回目のトライで立ち上がり、おそらく200~300メートル滑ることが出来ました。気持ちよかったぁ~(^^)/ 慣れてくると握力もそんなに必要なくなるというのですが、初体験直後から腕(握力)の筋肉痛が始まり、夜には腹筋・背筋が痛み出しました・・・まだ今も痛いです(涙)。 今年の夏はサーフィンとウェイクを本格的に始めたいので、ウェットスーツを昨日購入しました。 翔太選手、ご家族の皆様、昨日はBLUETAGの為に貴重なお時間割いて頂きありがとうございました。 その他ウェイクボード&ウェットスーツのお買い物はこちら


posted by bt_hiro |10:38 | BLUETAGアスリート | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年05月01日

ゴールデンウィーク(GW)にスポーツを楽しむ

ゴールデンウィークに入り、自分にも多少の時間的な余裕が生まれた。

ふとした切欠から親しくなったヒロキさんからフットサルのお誘い頂き、28日(土)は早起きして田町駅近くのフットサルコートまで出かける。

何も聞かされずに、とりあえずフットサルシューズとフットサルの出来る服装で集合時刻10分ほど前には到着。しばらく待っていると、続々と人が到着し始めた。

話を聞くと、ヒロキさんの高校同級生を中心のメンバーで構成されたチームが週末6チーム総当りフットサルリーグに出場するという内容だった。

最近は自転車やマラソンなどの個人スポーツか、仲間が集まっても主に楽しむことが目的のフットサルが多いので、試合形式となると適度な緊張感が伴う。でも、この緊張感が素晴らしくいい(「ブル太の仲間たち」を読んで自分の高校サッカー時代を思い出す)。

futsal
大きなビルが立ち並ぶ、非常にアクセスの良いこのフットサルコートで約50名ほどがゴールデンウィークの初日を満喫。6チーム中2位となり、商品まで獲得すると言うご褒美までも頂いた。 しかし、このフットサルコートは5月末で開発のために閉鎖となる。 「大きなコートでする11人制サッカーは少し大変」というサッカー好きに人気のフットサル。着々と任期を伸ばし今年9月よりフットサルのプロリーグであるFリーグも開幕するが、二子玉川に続いて田町まで、便利なコートが開発の為に閉鎖となるのは少し残念だ。 初心者向けのレッスンや、個人でも対戦形式のゲームに参加出来る企画を各コートが主催となって行っているので、皆さんも如何ですか? ***************************************** BLUETAGアスリート「寺本進」が雑誌(NUMBER)に掲載 NUMBER
teramoto_number
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posted by bt_hiro |14:44 | BLUETAGアスリート | コメント(0) | トラックバック(0)
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