2009年07月30日
ロナウドの左手骨折予想以上に重症
前節行われたパルメイラスとの試合で左手を骨折したコリンチャンスのロナウド。 当初の予定では2週間程度でグラウンドに戻れる予定だったが、手術をした結果、復帰までには約5週間かかる見通しだということがわかった。 なおフィジカルトレーニングについては、一週間程度で、再開できる予定。
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posted by brasil2014 |22:54 |
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前節行われたパルメイラスとの試合で左手を骨折したコリンチャンスのロナウド。 当初の予定では2週間程度でグラウンドに戻れる予定だったが、手術をした結果、復帰までには約5週間かかる見通しだということがわかった。 なおフィジカルトレーニングについては、一週間程度で、再開できる予定。
posted by brasil2014 |22:54 |
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29日、メキシコ代表監督ハビエルが、12日のワールドカップ中南米予選アメリカ戦のメンバー20人を発表した。 GK オチョア(クラブアメリカ)、ジョセ・コロナ(クルズアズル) DF エフライン・フアレス(プーマ)、アントニオ・カストロ(チグレス)、ラファエル・マルケス(バルセロナ)、ジョニーマガロン(チバス)、リカルド・オソリオ(シュツガルト) アロン・ガリンド(グアダァハラ)、カルロス・サルシド(PSV) オスカル・ロハス(クラブアメリカ) MF ヘラルド・トラド(クルスアズル)、イスラエル・カストロ(プーマ) アンドレス・グアルダド(コルナ・クラブ) ブランコ(シカゴ・ファイヤー) FW アルベルトメヂナ(グアダァラハ) ジオバンニ(トッテナム) ネリー・キャステージョ(シャクタル) カルロス・ヴェラ(アーセナル) ミゲル・サバ(モレリア) ギレルモ・フランコ(無所属) マルケスが久しぶりに代表復帰。 コスタリカ(12)、アメリカ(10)、ホンジュラス(7)、メキシコ(6)となっている。
posted by brasil2014 |13:49 |
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現地時間火曜日、ブラジル代表監督ドゥンガが、8月12日にタリンで行われる、エストニアとの親善試合のメンバーを発表した。 GK ジュリオセザール、ゴメス DF マイコン、ダニエルアゥベス、フアン、ミランダ、ルイゾン、アンドレサントス、マルセロ、ルシオ MF ジゥベルトシゥバ、ジョスエ、フェリペ・メロ、エラーノ、ジュリオ・バプチスタ、カカ、ラミレス、クレベルソン(フラメンゴ) FW ロビーニョ、ジエゴ・タルデリ(アトレチコ・ミネイロ)、ルイス・ファビアーノ、ニゥマール うわさされたロナウドは怪我のため召集されず、今回の一番のサプライズはジエゴ・タルデリ。
posted by brasil2014 |22:50 |
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お久しぶりの投稿です。 日本ではさまざまな国際ユース大会があります。 代表的なのが仙台カップ、SBSカップがあります。 今年のSBSカップはフランスとメキシコです。 新潟の国際ユースはメキシコU17が圧倒的強さを見せて優勝しました。 豊田国際ユースにもU16として参加するはずです。 今年のブラジルU18も仙台カップ参戦です。 中南米のメキシコもぜひ注目して見てください。 ドスサントスを筆頭に、ペルーU17大会優勝メンバーじわじわと結果をだしてきてます。 中南米W杯予選では、苦戦続きでしたが、ゴールドカップでは優勝。 クラブアメリカも、ミラン、インテル相手すばらしい試合をしてました。 A型インフルの影響もあり、メキシコ、今年は災難続きでした。 2010年。ブラジルはもちろん、メキシコ。イタリアのサッカーから目が話せません。
posted by brasil2014 |15:06 |
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ドゥンガは試合終了後、素晴らしいデビューゴールを決めたパトに一言、「まだ天才というのは早すぎる」と。 チームメイトのパトのゴールについてコメント。 ロビーニョ「ナイスゴールだったね。」 ルイスファビアーノ「感動的だったね、あれを僕は見てなかった、彼はもうゴールのコツを知ってるね。」 ルーカス 「とてもよかった。 僕はとても幸せさ、あんなすごい選手と友達で。」 ジルベゥトシルバ 「誰もが彼の才能を知っている、彼はそれをグラウンドで披露した、でも彼にたくさんの圧力をかけたらだめだ。 皆、助け合って、彼だけに頼るのをさけるべきだ。」 マルセロ 「僕はピッチに入る準備をしていた、すぐ近くで見た、とても気に入った。」 一方、トに決定的なチャンスを与えてしまった。スウェーデンのGKShaabanもこのゴールの件についてコメントしている。 「彼はとても嬉しかっただろう。僕のしたミスをチャンスとして活かした。彼はとても才能がある選手だよ。残念なことにあのゴールは僕の責任だ。僕のミスだ。チームメイトには申し訳ない。でも日曜には僕のクラブで試合がある、いつまでも過ぎたことを考えてもしかたがない。」
posted by brasil2014 |23:10 |
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今年のキリンカップにパラグアイが参加することがほぼ決定的になった模様。
posted by brasil2014 |23:34 |
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Julio Cesar, Daniel Alves, Lucio, Alex , Richarlyson,Gilberto Silva, Josue, Julio Baptista ,Diego,Robinho ,Luis Fabiano ロビーニョはオリンピックの出場に積極的なようだ。 「僕はオリンピックには出たい気持ちでいっぱいだ、でも難しいのは知ってるでしょ?!(レアルが五輪出場にNG)。僕にとっては五輪は夢で、ブラジルは五輪ではまだチャンピオンになっていないし・・・」 とのコメントをロンドンのホテルで語った。 また、オリンピック世代のラフィーニャ、ルーカス、ラファエル・ソビスらもオリンピック出場に意欲を見せている。が、ルーカスとラフィーニャにいたっては、クラブとの問題がまだはっきりしておらず、今後はCBFとクラブとゆっくりとこの問題を解決していく模様。 ラファエル・ソビスはベティスはOKを出していると名言。 クラブチームにとっては大事なシーズン前と数試合を主力選手抜きで戦うことになるのはやっぱりどのクラブにとっても痛手となってしまう。 ブラジルU23は少しほかの国と比べて見劣りしてしまう面がある。 それを補うのがやはり、オーバーエージの3人をどう選ぶか、またどうフィットさせるかが一番大事になってくるでしょう。カカの召集も厳しい状況になってきてるし、どうなるのでしょうか?!注目ですね。
posted by brasil2014 |11:24 |
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手術後48時間後、ロナウドは順調な回復を見せている。 土曜日、彼はベッドから起きて、初めて術後、杖なしで少しながらも入院している部屋を歩行した。 今は痛みもほぼないし、包帯も取った。ロナウドは来週の週末まで病院で過ごし、瘢痕を見守りながら、リハビリをする。 約6ヵ月後には走る事が可能で、練習は9ヵ月後が妥当な日数だそうだ。
posted by brasil2014 |15:25 |
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リベルタで2-1の勝利の後の悲劇。 ペルーのクラブCiencianoのJuan FloresとCesarに約80万円の罰金と一ヶ月の近親処分が与えられた。 発端は試合後のディスコで、泥酔していた彼らに、写真を頼みにきた女性にビール瓶で殴った。 Cesarは前科ありで、次のリベルタ杯のフラメンゴ戦は彼らなしで戦うことになりそうだ。 彼らにとって80万円とはかなり大金であることには間違いない。 先日スキャンダルを起こしたベガルタ仙台の件を思い出してしまうニュースだった。 少し論点が違うと思うけど、問題を起こしたベガルタの3選手に、もっと厳しい制裁を与えるべきだったと思う。
posted by brasil2014 |22:45 |
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世界中がロナウドのパリでの手術に注目したその日、ミラノ郊外ではブラジル人プレーヤKerlon(クルゼイロ)も左ひざの手術を行った。術医はFigoやMaxwellをも執刀したときのある、フランチェスコ・ボナッツィ医師。術後は順調らしい。ただ、リハビリはブラジルでやるか、イタリアであるかまだはっきりしないみたいだ。
posted by brasil2014 |21:42 |
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怪我をして、引退騒動まで出ているロナウドに朗報?! ミラン監督のアンチェロッティーはロナウドの回復を期待しているも、ロナウドとの契約問題については語らず、ブラジルの大統領まで今回の騒動が気になるのか、ロナウドに応援メッセージ。 かつてロナウドとワールドカップ2回、そしてオリンピックを戦った戦友ベベットもロナウドにエール。 「彼についてはよく知ってるし、励まし方も知っている。彼は戻るよ、後で彼に電話する、レオナルドにも。彼がいつブラジルに来るか知りたい、98年からひざの怪我がつきまとっている、2002年は彼は結果を残した。僕は彼を応援してるし、治ると信じている。」とサンパウロで行われたチャンピオンズリーグの展示会のイベントでコメントした。 また、こんな大変なときにもちゃっかりビジネスは動いている。 フラメンゴの副会長がロナウド獲得計画について、不気味なコメントをだしている。カルチョメルーカート期間にもオファーを出していたフラメンゴだが、まだ諦めてはいないようだ。
posted by brasil2014 |20:17 |
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イタリアのACミラン。 どうやら、今週はカカが戻ってきそうだ。 インザーギとジラルディーノの2トップ下にカカが入る予想。 パトはまだまだ治療中とのこと・・・ ロンドンで行われるアーセナル戦には果たして間に合うのだろうか。
posted by brasil2014 |23:23 |
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ブラジルのスポーツサイトをたどってたら、おもしろいアンケートがあった。 ロナウドの今回の件についてのアンケート。 1 回復して、ブラジルでキャリアを終える。 2 また復活して、2002年のように輝きを取り戻す。 3 リハビリの間に諦めてしまい、現役引退。 今回の怪我もまた複雑で、現在の医療が発達してるにしても、かなり厳しい見解があちらこちらから出ている、若いときとは違いもう31歳の彼の膝・・・ 後は彼のモチベーション次第だと言われているが、上のアンケートにもあるが、どのような結果になるのだろうか。 このまま終わってはほしくない選手。 皮肉なことに彼が今回パリで手術をした病院は、1997年のダイアナが事故の後に運ばれた病院だったそうだ。 アンケートの結果は後ほど。
喉が渇いたらガラナでも呑みましょう==> ガラナ 金曜日だから、焼酎と混ぜても、カシャッサの混ぜて呑んだらおいしいですね。
posted by brasil2014 |20:19 |
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リボルノ戦交代直後の痛々しい怪我。 パリでの検査に、手術もされるとブラジルのスポーツ紙は報道している。 世界中のどこのスポーツ紙を見ても、ほとんどロナウドの痛々しい写真のオンパレード。 ブラジルのライバル国アルゼンチンのole紙はリーベルの敗戦とロナウドの写真を一面に持ってきた。 果たして彼はこれで終わってしまうのだろうか、「怪物の現役時代は常に怪我に見舞われて続けていたロナウド。」 もはや、現役を引退してしまったかのように書かれている記事(某スペイン紙) パトに続き、ロナウドの怪我。この日は前節鮮烈デビューを飾ったバロスキも不発。 FW不足のミラン。早く手を打たないとCLはおろか、来期のCL獲得にも響いてくる。 そして、ソフトバンクのパウエルに対抗するかのニュース。 鹿島のオフィシャルにも、やっとファボンの完全移籍のニュースが発表されていた。 鹿島での契約がどのようなものかは、はっきりわからないが、二重契約?!の匂いがかすかにするのは気のせいだろうか?! 今後マスコミがこのニュースをどのように扱うのかが非常に気になる。 レンタル移籍だとしたら、サントスの練習着を着てのフィジカルテストは問題ないのだと思っただが・・・サントスのスポンサーがまた変わってましたね。 どうやらレオンはそうとう彼に信頼を持っているのだということが改めてわかった、ちょっと妙な、不思議な移籍劇でした。 そして、サンバで気になるニュースが。日本人サンバダンサーyukachanが世界中のニュースでちょこっと報道されていた。ユカシャン。ブラジル人の発音はこうだったはず。 2006年あたりから、テレビ、ラジオ、雑誌で彼女のニュースを見かけることがブラジル国内で増えてきてると感じてからから早2年。 ブラジルで一番有名な日本人はやはり彼女になってしまうのか?! 参考リンク http://www.reuters.com/news/pictures/searchpopup?picId=3008987 今回はまとまりのないニュースでした。
posted by brasil2014 |20:20 |
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