2007年11月09日

メッセージ【追記あり】

ZOTTの仲間たちより、選手権を前にするZOTTへメッセージが届きました。
また、このブログをお読みの方々もZOTTへのメッセージがあればコメント欄にご記入下さい。
よろしくお願いいたします。


3番 茂木剛史
今年もやってきました選手権。初戦はヤマノヤで、更に潤さんや啓チャンいないけど、ZOTTには応援してくれている人達がたくさんいます。9月22日には300人も駆けつけてくれました。潤さんや啓ちゃんはもちろん、あの日に来てくれたみんな関東に連れて行くために、先ず初戦、絶対勝ちましょう。


15番 中村昌平
いよいよ一年に一度の選手権の季節ですね。今年は昨年の関東大会出場はもちろんのこと、念願の全国大会出場できるよう、チーム一丸となって頑張っていきたいと思います。気持ちを出し切り一丸となって闘えるよう、身体だけでなく気持ちの準備もしっかり行って、最後にみんなで笑えたらと思ってます。独特の雰囲気のある選手権だけど、その環境に自分たちがいれることを楽しみ、結果をだせるように頑張りましょ!! 


トレーナー 薄井葉子
選手権はリーグ戦とはまた違う面白さ・緊張感があります。これまでの選手権を振り返ると…久々にいろんなシーンやその時の感情を思い出します。笑い・悔しさ・涙・感動・夜勤あり。今年も生でみんなを応援できることを幸せに思いますが、一ファンではなくトレーナーとしてできるだけのサポートをするよう自分も頑張ります。魂込めて応援します!日本一になってWe are the Championを聴きたいです♪


トレーナー 武田幸奈
今までの色んな選手権の中でも、いっっっちばん最高の選手権にしてください!!みんなの嬉し泣きを見れるのを楽しみに、アドレナリン準備しときます☆


トレーナー 片谷紗代
選手権といえば、去年が初めての選手権だった私にとって、関東大会行きを決めたあの試合のイメージがとても強いです。今年も、あんな風に喜ぶみんなの顔が見れるように、よーぴーさんと幸奈さんと、私も頑張りたいと思います。


渡辺博之 現バルドラール浦安
みんなへ
1年で1度しかないお祭りの季節やね!
今年は関東勢として出場するけど、そんなの関係ない。

ZOTTとして戦うだけ。
ZOTTの楽しさを存分に表現してください。
結果は日々の努力が持ってきてくれるから。
楽しむこと優先で☆
全国で待ってます!なんて・・・
あ、食中毒には気をつけて 笑

でわでわ


元ZOTT 7番 松本大志*
僕の方に来たメールの文章があまりに素晴らしかったのでそのまま引用させて頂きます。

なんかどんどん本格化しているZOTTをみていて、うらやましく感じています。
この度、ジャイの方から一言欲しいということでメールさせて頂きました。
と言ってもたいしたことが思い浮かびませんでした。すみません。
ただ、みんなのがんばりをみていると、負けられないなとは思わされます。
今後もZOTTと言うチームを広めていってください。
少なくとも、北海道には松本というZOTTファンがいますので。

11番 松原悠之
久しぶりーになってしまって、すみません。
正直いろんな思いがあるから、簡単にがんばってなんて言えないんだけど、
1つだけ言いたいのは、本当にZOTTはZOTTらしく、
そのことに自信と誇りを持ってやって欲しいなってことです。
そしたらもう、どこよりもかっこいいチームだと思います。

そんなみんなを想いながら、大阪から願っています。

19番 美好裕輔選手
みなさん、いよいよ毎年恒例の選手権の時期がやってきたね!
選手権では数々の奇跡を起こしてきたね。
今年は誰がその奇跡を起こしてくれるのか楽しみです。
今回僕もそっちに駆け付ける予定やから、みんなチーム一丸となって、
選手権を盛り上げていきましょう!!

元ZOTT 13番 鎌田浩史選手
選手権でのZOTTの暴れっぷり、みんなの活躍に期待しています。
一丸で全国目指してがんばって下さい。

元ZOTT 4番 神戸佑介選手
自分のいた4年間、選手権前にいつも怪我をした。
突き指、足首捻挫、膝靱帯損傷・・・
最終学年の時なんてストレス性のモヤモヤ病で戦線離脱。バラエティ豊富すぎる!

それだけ、練習に気合が入っていたんだろうね。
あらためて振り返ると、これだけ怪我ばっかするって異常。
ホント、チームにとって何の役にも立っていない!

そんなわけで、選手権に関してはまったく満足してません、
ZOTTであらゆる大会に出ましたが、唯一、心残りがある大会です。

悔しさは依然残るものの、とにかく今は現メンバーに全てを託しています。
去年に続く関東進出はもちろん、サクッと全国行きも決めちゃってね。
個人的にはいつかもう1度、ZOTTのメンバーとして、
あの舞台に立つことを夢見ています。


8番外山文将選手
セミプロにデビューしたのでこれからもよろしくお願いします!

           

  • 共通ジャンル:

posted by brandnew |01:14 | インタビュー | コメント(0) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

2007年11月05日

第13回フットサル全日本選手権大会 意気込み

選手権へ向けた意気込みを掲載しております。
名前をクリックすると個人のページへ向かいます。
個人、写真を多数アップ致しました。また、選手スタッフの分も随時更新いたします。

尚、選手権1日目は累積警告の代表兼監督の清野選手、
負傷の松田選手を欠いての戦いとなります。


エース2番 松田啓佑
選手権への挑戦は今年で7回目。気づけばそんなに参加してたんだと思う。
選手権って正直僕の中ではリーグ戦に比べると重要度って低くて、お祭り的なイメージが強い。
チームも応援する人も一緒に年に一度のイベントだ!!と自分では勝手に思ってる。
もちろん選手権の時期には本気で勝ちにいくし、
真剣勝負の場で強いチームとやれるチャンスでもあるから、
振り返ればリーグ戦と同じくらいの気持ちにもなってるけど。
でもその分毎年悔しい思いもしてきたかな。
優勝しない限り負けて、はい、終わりだから。
そういう意味では選手権は僕の1年の中では、
リーグ戦の途中に本気の強いチームと対戦して、
高いレベルのスピードとか感覚を自分の体に覚えさせる大会でもあっ て、
その感覚と悔しさをもって残りのリーグ戦にぶつけるという位置づけかなと思ってます。
期間中とかは全く意識してないんだけど。僕の印象に残っている試合は2年目の選手権。
予選で府中アスレティックとIPDと同じリーグに入った時。
あの試合はめちゃめちゃ覚えてる。
潤ちゃんが最後尾でボールを喰われて相手に先制点を献上しちゃって、
当時の府中相手にあんまりチャンスが作れなかった。
そんな中府中の誰か忘れたけど誰かから今度は僕がボールを喰ってGKと1対1に。
あの瞬間は頭では完璧にトゥーキックで右上に突き刺さるイメージできあがってて、
外す気がしなかった。
まー実際は外す気するまもなくシュート打ったんだけど。
そしたらなんとイメージどおりGKの股下を通過して同点!!
あの時はもう、すぐゴール裏に陣取ってたHUMANのみんなの応援団に向かって
ガッツポーズしまくってた。潤ちゃんは泣いてた。
結果的にこの引き分けで初めてベスト8に進出して
初めて40分のプレイングタイムをそこでやって、
石渡さんにびびったついでにSHARKSにぼっこぼこにされたけど、
やっぱり予選で敗退するよりは意味のある1ゴールだったと思うし、
その後のZOTTに意味のある試合だった気がしてます。
 今年はその2年目の選手権以来の鵜飼さんと一緒に戦う2度目の選手権。
あの時ははじめてのづくしの大会だった。今年はなんと予選免除のベスト8からの参加。
40分のプレイングが短く感じるようにもなって、
府中の半面が狭すぎると感じるようになった。
若くてチャライと言われたZOTTも最近はゆるゆる体操が流行るようなチームにもなった。
そう思うと毎年毎年7回も出てると積み重ねた年の分だけ自分も、
チームもいろいろな事が変化していることに気づかされるから面白い。

 今年はどんな大会になるんだろう。

意気込みとしてはとりあえず2回目の関東大会進出の喜びを、
決勝を控えた状態で三位決定戦をみんなでUPしないで高みの見物しなが
らかみ締めたいと思います。なんだかんだでお祭りだから選手権は。
 
3番 茂木剛史
今年もやってきました選手権。初戦はヤマノヤで、更に潤さんや啓チャンいないけど、ZOTTには応援してくれている人達がたくさんいます。9月22日には300人も駆けつけてくれました。潤さんや啓ちゃんはもちろん、あの日に来てくれたみんな関東に連れて行くために、先ず初戦、絶対勝ちましょう。

主将 4番 荒木淳
今年の選手権の目標は全国大会出場。全国で強いチームとやってそれを楽しみたい。選手権のようなトーナメントの試合を勝ち抜く事でまたチームが成長しリーグ戦にいかせるように頑張りたい。
 
5番 丸山淳
関東大会出場はマスト!!貪欲に全国狙いたい。気持ち出して、全力で戦う!
あと絶対楽しむことは忘れない!!
 
6番 伊藤琢
自分自身初めての選手権になりますが、どんな相手にも自分らしく思い切りぶつかっていきたいと思います。日頃やれないような関東1部やFリーグのチームと唯一真剣勝負できる場だと思うので、一つでも上にいってチームとしても個人としてもいい経験ができるようにしたいです!まずは都大会での優勝目指して頑張ります!!
 
7番 土屋慧
僕がZOTTに入る前、ZOTTの試合を初めて見に行ったのが、選手権の予選だった。その試合をきっかけに、フットサルにのめりこみ、関東リーグを見に行ったり、選手権を見に行ったりフットサルをやるだけでなく、観るフットサルにもはまっていった。去年は、東京都予選で熱い試合をしたものの、関東予選では敗退してしまったので今年は、更に上を目指して、僕みたいに観る人にフットサルにはまるきっかけを作っていける試合をしたいと思います。まずは、ZOTTが勝つためにできることを確実にやって、自分が活躍できるために頑張っていきます!
  
9番 小笹祐介
選手権・・・1年に1度のお祭り、ということでやってきた。
チーム一丸となって、チームのために、出れない人・来れない人、応援してくれてるみんなのため、一緒に選手権を戦った仲間のためにも、と思いつつ、全力で戦いたい。そして、しっかり戦えるチームとして関東大会に出て、全国にも出たい、と思っている。もう何回選手権を戦えるかわからない。。。頑張ります。応援よろしくお願いします。
 
10番 小林等
選手権は過去を振り返ると多くの思い出が浮かぶ。負けたら終わりの戦い。ZOTT初の選手権参加から思い出すと今年へのモチベーションがより上がっていく。2001年全日本選手権初出場ベスト16でFIRE FOXに敗退。あれから、6年目。今年はベスト8からの出場。今となっては普通のようであるが、あのころでは、ベスト8からなんて考えられないことでは。感謝の気持ちを持って戦いたい。あの頃から応援してくださっている方々に感謝、あの頃からのメンバーにも感謝、途中加入でチームにプラス要素を持ってきたメンバーにも感謝、今フットサルをやれている環境に感謝。すべてへの感謝の気持ちをチームにプラスになる形で貢献していきたい。そして、関東大会出場!全国大会出場!へ導けるように頑張る。

12番 鵜飼孝
いよいよ選手権、課題はDFだけど選手権ではDFを明確にしてシンプルな戦いをすればZOTTは簡単には負けないと思うから、気持ち出してこのチームで1つ1つしっかり戦ってみんなで全国大会に出たい。まず最初の1戦のことだけ考えて全力で勝とう。
 
13番 垂脇誠
ZOTTに入って初の全日本選手権です。ZOTTの一員として勝利に貢献できるプレーが出来るよう頑張ります!

14番 吉冨裕馬
ZOTTに入って半年間、いろんな経験をさせてもらっています。
他の選手たちと同じテンションで同じ目標に向かって戦えることをありがたく思います。この選手権がZOTTでの初めての選手権になります。去年も熱い試合を経て関東出場を果たしていますが、今年はもちろん1位で関東大会に出場したいです!チームはもちろん、キーパー陣も一丸となってZOTTのゴールを守ります!!
 
15番 中村昌平
いよいよ一年に一度の選手権の季節ですね。今年は昨年の関東大会出場はもちろんのこと、念願の全国大会出場できるよう、チーム一丸となって頑張っていきたいと思います。気持ちを出し切り一丸となって闘えるよう、身体だけでなく気持ちの準備もしっかり行って、最後にみんなで笑えたらと思ってます。独特の雰囲気のある選手権だけど、その環境に自分たちがいれることを楽しみ、結果をだせるように頑張りましょ!! 
 
代表 16番 清野潤
早いもので選手権も7回目。6回それぞれ死ぬ気で戦ったし、それぞれ楽しんだし、それぞれの大会思い出がある。今年はどんな大会になるのかな。メンバーはだいぶ変わってきているけどZOTTって名前で選手権に出ることは変わらないし、選手権に対する想いも変わらないよね!グングン伸びている若いメンバーと選手権7回目のおじさんメンバーが『一丸』になって最後に笑えるように一生懸命戦いたいと思います。目標は全国大会!!だけど…それ以上にこのメンバーでこの舞台で熱くフットサルできることに感謝して1試合1試合楽しむことです!!!
 
17番 中野泰宏
去年の大会はやっとの思いで勝ち取った関東の切符だったのに、格上の相手に真っ向勝負してしまってもったいなかった。今年は相手によって1試合毎にやり方を考えて丁寧に戦いたい。まずは東京予選。関東一部のチームが1チームしかいない状況で関東大会へいくのは当たり前 というきもちと都リーグのチームとの差もぼくらは全然ない というきもちと 両方もってたたかいたい。そして、リーグ戦にもつながるような戦いをしたい。

副主将 18番 安藤貴男
去年の選手権はチームに貢献できず、大変悔しい思いをした。今年はケガをしてしまいチームに迷惑をかけた。だからこそケガの状態が良くなってきた今、チームの勝利に貢献できるよう、ベストを尽くすだけ。ぜひ去年を超えたい!!
  
20番 広田圭祐
去年初めて選手権というものを経験したのですが、1試合も出場することなく、ビデオ撮影に専念してました。関東大会出場をかけたカフリンガ戦は撮影という仕事を放棄したかった......。それぐらいピッチで行われてる試合が熱くて、劇的で.....。今年もみんなが勝って喜んで泣いてる場面を味わいたいと思います。そして、応援してくれている人達も感動してもらえるようなZOTTらしい気持ちのこもった試合を出来るように頑張りたいです!!!自分自身は、出来る限りのことを精一杯やってやろうと思います。

 
21番 秋山勇樹
去年の関東大会出場を決めた時の感動をもう一度味わうために、チーム一丸となって選手権に挑みたいと思います。

トレーナー 薄井葉子
選手権はリーグ戦とはまた違う面白さ・緊張感があります。これまでの選手権を振り返ると…久々にいろんなシーンやその時の感情を思い出します。笑い・悔しさ・涙・感動・夜勤あり。今年も生でみんなを応援できることを幸せに思いますが、一ファンではなくトレーナーとしてできるだけのサポートをするよう自分も頑張ります。魂込めて応援します!日本一になってWe are the Championを聴きたいです♪
 
トレーナー 武田幸奈
今までの色んな選手権の中でも、いっっっちばん最高の選手権にしてください!!みんなの嬉し泣きを見れるのを楽しみに、アドレナリン準備しときます☆
 
トレーナー 片谷紗代
選手権といえば、去年が初めての選手権だった私にとって、関東大会行きを決めたあの試合のイメージがとても強いです。今年も、あんな風に喜ぶみんなの顔が見れるように、よーぴーさんと幸奈さんと、私も頑張りたいと思います。

  • 共通ジャンル:

posted by brandnew |23:08 | インタビュー | コメント(0) | トラックバック(0)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加