2006年09月26日

週刊ブルーズ第11号『レベルアップ!?』

こんにちは、2週連続で登場のパンチョです!!
先日、知り合いのサッカーチームの助っ人に行って来ました。
いやぁ~不甲斐無かった(汗)
2~3年ぶりのフルコート、疲れました。
しかもこのチームの戦術がカウンター狙いで、僕は1トップを任されたのですが・・・
待っても、待ってもボールが来ないっ
中盤まで下がってボールを貰おうとすると『下がるなっ』と怒られ・・・う~ん困った。
結局2本のシュートしか打てないまま試合終了。完敗でした。
もっとレベルアップしなければ!!
っと思っていた矢先に目に飛び込んできた記事が、
オシム激怒!!
23日・24日のJリーグの試合を視察したオシム監督が、GKの不甲斐無さに怒りを爆発させたらしい・・・
カシマスタジアムの一室で代表加藤GKコーチにダメ出し連発。
『もっとレベルアップを図らないといけない』
この一言、僕にも言われたみたいで・・・
ズドォ~ンっと衝撃が。

日頃のトレーニングが試合で結果となるんですよね。
僕も代表選手に負けないように頑張らなければっと思った記事でした。

そんな僕は、今日雨の中フットサルの試合に行って来ます!!
雨の中のサッカー・フットサルってテンション上がりませんか??
僕は楽しくってしょうがないんです♪♪


さて、ガーナ戦が近づいて来ましたね。
皆さんはもうチケットGETしましたか?
まだの方は要チェックです↓↓
10月4日 日本対ガーナ チケットプレゼント♪
ドシドシご参加ください!!
ガーナ戦の行われる横浜国際競技場(日産スタジアム)に程近い当店、
観戦の際には是非お立ち寄りください。
詳しい場所は、TOPページのお店紹介をご覧ください。

最近、日本人FWのレベル上がってませんか?!
最近絶好調の播戸選手【ガンバ大阪】を筆頭にかなり期待できるのではないでしょうか?
我那覇選手以外に調子の良い選手が何人もいるリーグ上位争い中の川崎フロンターレ、
オシムジャパンの構想に、この調子の良い選手達が選ばれるのか気になりますね。
気になるメンバー発表は30日のJリーグ終了翌日の1日!!
なお、1日に試合のあるチームからは試合後に追加発表があるそうです。

さぁ~て、今週の日本代表関連情報は

■U-21日本代表が20日J2ヴィッセル神戸と練習試合(60分2本)が行われた。
結果は3-2で勝利、12月にカタールのドーハで行われるアジア競技大会に弾みをつけて参戦できるそうだ。

■9月30日・10月1日のフットサル日本代表トレーニングキャンプ(神奈川・藤沢)メンバーが発表となった。
監 督  サッポ   SAPO 
■GK:
石渡 良太   ISHIWATA Ryota     府中アスレティックフットボールクラブ(東京)
川原 永光   KAWAHARA Hisamitsu  Predator Urayasu Futsal Club(千葉)
内山 慶太郎 UCHIYAMA Keitaro    Ginza de FUTSAL/BOTSWANA FC MEGURO(東京)
渡辺 博之   WATANABE Hiroyuki   ZOTT(東京)
■FP:
藤井 健太   FUJII Kenta         Predator Urayasu Futsal Club(千葉)
前田 喜史   MAEDA Yoshifumi     府中アスレティックフットボールクラブ(東京)	
金山 友紀   KANAYAMA Yuki      Cascavel Tokyo(東京)
嵯峨 祐太   SAGA Yuta           D.C. Asahikawa Futsal Club(北海道)
小宮山 友祐 KOMIYAMA Yusuke     Fire Fox(東京)
山地 輝幸   YAMAJI Teruyuki     京阪フットサルプレイスfunf bein(京都)
神  敬治    JIN Keiji          SHARKS立川(東京)
丸山 哲平   MARUYAMA Teppei     CASCAVEL KANSAI(奈良)
山田 将貴   YAMADA Masaki       Black Shorts(神奈川)
小山 剛史   KOYAMA Goshi        府中アスレティックフットボールクラブ(東京)
星 翔太	   HOSHI Shota       Ginza de FUTSAL/BOTSWANA FC MEGURO(東京)
高橋 健介   TAKAHASHI Kensuke   Predator Futsal Club(千葉)
岩見 裕介   IWAMI Yusuke        BOMBONERA 東京(東京)
稲葉 洸太郎 INABA Kotaro        Fire Fox(東京)
水上 玄太   MIZUKAMI Genta      arusa(北海道)
横江 怜	   YOKOE Reo        CASCAVEL Tokyo(東京)

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posted by パンチョ |17:16 | 井戸端会議 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月18日

週刊ブルーズ第10号 『歓喜』

『アジアチャンピオン!!』

やりました!!
AFC U-17選手権シンガポール2006 決勝
若き侍達が6大会(12年)ぶりにアジア王者の栄冠を勝ち取ってくれました。

前半に2点を先制される苦しい展開・・・
ハーフタイムで気持ちを引き締めなおした日本代表が後半巻き返す。
柿谷曜一朗選手(セレッソ大阪)と端戸仁選手(横浜F・マリノスユース)のゴールで追いつき延長戦へ
延長戦、途中交代の河野広貴選手(ヴェルディユース)の2ゴールで勝負ありっ!!

優勝はもちろん嬉しいことですが、
フェアプレー賞を日本代表が受賞したことが何より感激でした。
特にこの若い年代の選手達がフェアプレーを心がけ実践してくれたことが、今後の日本サッカーにより楽しみを与えてくれたと思います。
『マリーシア』『マランダラージ』と言う言葉を聞いたことありますか?
マリーシアは《ずる賢さ》マランダラージは《ずるさ》という意味なんです。
ルールを重んじてのずる賢さがマリーシア、審判を欺く・ファールを犯すなど汚いプレーのことをマランダラージと言うそうです。
大きな違いはやはりフェアプレー精神があるかないかですね。
ここ最近、暴言や暴力がサッカー界で頻繁に話題になっています、サッカーは武器を持たない戦争であると誰かに言われたのを思い出しました。
僕自身、プレー中の暴言など数え切れないほど経験が・・・(苦笑)
プレー中はみんなアツくなっちゃいますからね。
だからこそフェアプレー賞を受賞した彼らには称賛したいと思っています。
ちなみに今大会のMVPは柿谷曜一郎選手(セレッソ大阪)が受賞しています!!

U-21日本代表
北京五輪2008アジア予選の組み合わせが16日に発表になりました。
日本代表はRound2からグループBに参戦。
マレーシア・シリア・【香港とバングラデシュの勝者】の3チームと対戦します。
反町監督は『時差、移動などを考えると思いのほか悪くない組み合わせだと思う。いい結果を出せるように頑張りたい。』とコメントしていました。
女子は決勝ラウンドからの参戦となるので対戦国はまだ分からないですが出場権を是非とも獲得して欲しいです!!

U-21日本代表候補大阪合宿メンバー本日発表
GK: 松井 謙弥   ジュビロ磐田
   佐藤 昭大   サンフレッチェ広島
DF: 柳楽 智和   アビスパ福岡
   細貝 萌     浦和レッズ
   河本 裕之   ヴィッセル神戸
   一柳 夢吾   東京ヴェルディ1969
   家長 昭博   ガンバ大阪
   田中 輝和   大宮アルディージャ
   森下 俊     ジュビロ磐田
   丹羽 竜平   ヴィッセル神戸
MF: 寺田 紳一   ガンバ大阪
   谷口 博之   川崎フロンターレ
   高萩 洋次郎 愛媛FC
   高橋 義希   サガン鳥栖
   渡邉 圭二   名古屋グランパスエイト
   上田 康太  ジュビロ磐田
   古部 健太   立命館大学
   関口 訓充   ベガルタ仙台
FW: 平山 相太   FC東京
   石井 謙伍  コンサドーレ札幌
   田中 佑昌   アビスパ福岡
   前田 俊介   サンフレッチェ広島
五輪有力候補の選手達、今からお気に入りの選手を探してください!!



TOPチームも来月4日にガーナ戦があり、全てのカテゴリーに要注目ですね!!

さぁ~て、今週の日本代表関連情報は

■9月30日~10月1日に神奈川/藤沢市で行われるフットサル日本代表候補 トレーニングキャンプ 参加メンバーが早ければ今週中に発表

■9月20日 U-21日本代表候補大阪合宿
 

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posted by パンチョ |15:07 | 井戸端会議 | コメント(1) | トラックバック(1)
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2006年09月12日

週刊ブルーズ臨時増刊号 『黄金世代の再来』

『10年に1人の逸材』


何か能力に秀でた人間が現れたときに必ずといっていいほど用いられる
この言葉に、これまで深い意味を感じたことがなかったリーダーです。


昨日若き日本代表選手達がやってくれました♪


U-17ワールドカップ出場権獲得(@⌒▽⌒@)


シンガポールで行われているU-17アジア選手権準々決勝にて
優勝候補筆頭のイランを相手に延長を含めた120分でも決着が
つかずをPK戦に突入、両チームともに12人ずつが蹴るという
前代未聞の壮絶なPK戦の末、見事に勝利し、3大会ぶりとなる
出場を見事に決めてくれたのです!!

この世代での世界最高峰の大会に出場できることは若い選手達に
とって、かけがえのない経験となり、それが将来の日本代表にも
活かされるのではなかろうかと思っていたその時、数日前に何かで
読んだ記事をふと思い出しました。

何日か前のことで、その時はまったく気にも留めず、さらっと流して
しまったので、細かく覚えていないのですが、その記事の内容は


スターと呼ばれる選手は、たいてい10年に1度現れる

というものでした。


10年に1度ということばに何か引っかかるものがあり、これまでの
日本代表についてのデータなどをいろいろ調べてみたところ、とても
興味深いことに気がつきました。それは・・・


黄金世代は約10年に1度やってくる


ということ・・・つまり、下記のような感じになっていたのです。

1968年:釜本邦茂氏を中心としてメキシコ五輪で銅メダル獲得
1977年:奥寺康彦氏が日本人として初めて海外のクラブでプレー
1985年:未だ日本サッカー史に残る木村和司氏の伝説のFK
1993年:ドーハの悲劇
2002年:日韓ワールドカップにてベスト16進出
  ・
  ・
ねっ??こうやって見ると約10年くらいのサイクルに1回の割合で
日本サッカー史に残るような人や代表チームが存在していますよね!


この法則を突き詰めてみると、次にそれが来るのは2012年頃・・
つまり、昨日U-17ワールドカップ出場権を獲得した選手達に
当てはまる計算になります((= ̄□ ̄=;))

そうやって考えると この世代の選手達からも目が離せませんね♪
これから世界との戦いの中でどれだけ成長し、2012年頃には
どのような日本代表の姿があるのかということを考えただけでも
ワクワクしませんか?

果たして彼らは『黄金世代』と呼ばれるほどの成長を成し遂げる
ことができるのかどうかを含めて、U-17アジア選手権の残り
2試合と来年のU-17ワールドカップに注目していきたいと
思います。

※臨時増刊号のため日本代表関連情報は省略させていただきます


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posted by リーダー |23:22 | 井戸端会議 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月08日

週刊ブルーズ 第9号 『アジア杯本大会出場に向けて』

こんにちは。
標高や酸素濃度などを特に考える必要のない平地に棲息毎日思う存分に酸素を摂取しているリーダーです。


標高2300メートル、酸素濃度75%


イエメン戦で日本代表選手達が戦った環境ですが
この標高は大雪山〈旭岳〉とほぼ同じ・・・。
すなわち、山の頂上で試合をしていたということになります。

それに加えて連戦による疲労とテレビ画面でもはっきり分かるほど
デコボコしたピッチでの試合ということを考えると、選手達の状況は
想像を絶するほど過酷だったに違いありません。

これらの厳しい条件の中にあって、勝利を手にすることができたことは
一つの進歩と言っても過言ではないと思います。


そしてイエメン戦の勝利から数時間後・・・・
サウジアラビアがホームでインドを下したことにより



日本のアジア杯本大会出場が決定!!



これは黙っているわけにはいきません!
何を隠そうBLUEZは日本代表応援グッズの専門店ですから!!
・・・・ということで、考えた結果やることにしました!



ネームナンバー マーキング 無料キャンペーン
※ただし9月10日20時までです



今予選で選手達がつけている背番号は日本サッカー史上に残るほどの
貴重な番号なだけに、数年後にはお宝になってる可能性もありますので
この機会にご検討ください♪まだ予選も残ってますし・・・。


・・・と宣伝がながくなってしまいましたが、現時点でアジア杯の本大会出場が
決まっているチームを見ただけでも、ドイツW杯で苦杯を喫したオーストラリアをはじめ、
中東の強豪カタールやUAE、サウジアラビアなど、どこを見ても強豪ばかり。。。( ̄x ̄;) 

しかも大会2連覇中の日本は他国から完全にマークされているだけに、
相当厳しい大会になりそうですね。

とはいえ、本大会まで1年ありますから、それまでにオシム監督の目指す
『日本にしかできないサッカー』が高いレベルで具現化することができれば
その先に初めて“3連覇”という目標が見えてくるのではないでしょうか?


とにかく来年の本大会までの1年間、メディアに惑わされることなく、
オシム監督が導く日本のサッカーがいかなる物なのかを自分の目で
しっかりと見つづけていきたいと思う今日この頃です。


さぁ~て、今週の日本代表関連情報は

■U-17日本代表 U-17W杯に王手!
  シンガポールで行なわれているU-17アジア選手権に出場中の
  U-17日本代表は予選リーグを2勝1分の1位で通過し、決勝
  トーナメント進出を決めました。次戦のイラン戦に勝てば来夏に
  韓国で開催されるU-17W杯への出場が決まります。
  運命の一戦は11日!この試合だけは意地でも負けられませんね!

■日本代表の次戦はガーナ代表に決定♪
  日本代表の次戦の相手がガーナ代表に決まりました!試合会場は
  日産スタジアム(横浜国際総合競技場)で19:20キックオフ。
  チケット販売は9月10日からだそうですのでお早めにお求めを!

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posted by リーダー |19:44 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月04日

週刊ブルーズ増刊号『昨日の日本代表』

《寝不足っ》って方も今日は多いのではないでしょうか?!
こんにちは、パンチョです。

まず一言、残念です・・・
アウェーならではの敗戦と言った所でしょうか。
オフサイド気味ですよね?あの失点シーンは。
あの場面で一気に眠気がどこかへ・・・

前半は良い感じで攻め続けていましたが、後半やはり暑さもあり運動量が落ちたのでしょうか?
サウジアラビアに攻められる時間帯が多くなってましたね。
不本意ながらまだまだしっかり90分走れている選手いないのかぁっと感じてしまいました。
年内は海外組の招集は無いと明言していたが、このままの状況をどう打開していくのか・・・
個人的には早く国内組にルマン・松井選手などが加わったチームを見たいです。

オシム監督も敗戦後の会見はかなりご立腹だったみたい。
不満は残る試合内容だったが、
とにかく気持ちを切り替えて明後日のイエメン戦に臨んで欲しい。
さて、イエメンも自分達のホームで無様な試合はできないと意気込んでいるようだが、
オシム監督が納得するようなゲームをしてくれることを選手には期待したいですね。

TOPチームが苦しんだ昨日、若い世代も頑張ってました。
U-17ワールドカップ韓国2007の出場を目指し戦っているU-17日本代表
AFC U-17選手権シンガポール2006
第1戦【9/3】 対U-17ネパール代表
結果は6-0の圧勝!!
'得点者:オウンゴール
    岡本知剛選手(サンフレッチェ広島ユース)
    端戸仁選手×2(横浜F・マリノスユース)
    水沼宏太選手×2(横浜F・マリノスユース)'
U-17ワールドカップ韓国2007に出場するには、
グループリーグ2位以内に入り決勝トーナメントへ、なおかつ上位4位(韓国を除く)に入らなければならない。
続くグループリーグの試合は、9月5日シンガポール戦、9月7日韓国戦。
若いジャパン戦士に期待大です!!
順調なスタートを切ったU-17日本代表からも目が離せない!!

第4回仙台カップ国際ユースサッカー大会に出場しているU-18日本代表
9/2にU-18フランス代表・9/3にU-18東北代表と対戦
結果は、
  対 フランス代表 1-3で敗戦
  対 東北代表   1-2の逆転勝ち
苦しい大会になってしまったが最後は東北代表に先制されながらも意地の逆転勝利、
勝負強さを見せてくれた。

'若い世代から各国代表チームと戦える彼らは、
今後も沢山の経験を積み日本サッカーを背負っていってくれるのだろう。'
未来のスター選手たちにエールを送りたい。


'※臨時増刊号のため日本代表情報は省略させていただます
 何卒ご了承ください。'

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posted by パンチョ |17:50 | 井戸端会議 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2006年09月02日

週刊ブルーズ第8号 「夏の終わりと中東遠征」

こんにちわ!おひさしぶりに書かせていただきます。
わたしもリーダー同様に透き通るような白い肌が自慢でしたが
夏休み気分でプールに行ったら背中の皮がむけるくらい日焼けした
今は浅黒いあられ(夏バージョン)です。


31日にJリーグの4連戦という過密日程の中
足早に飛行機に乗って代表チームは中東に旅立っていきましたね (^-^;)
選手の立場に立つと「正直きつい!!」って思いますけど
オシム監督の言い分もわかるし…むずかしいなぁ~。


今、手元にある新聞によると現地の気温34℃!湿度90%!!!
日本は9月に入ったとたんに急に涼しくなったっていうのに~!!
そんな中の深夜練習なんて…本当にご苦労様としか言いようがないです。。。
試合も3日、6日と連戦なので体調管理もしっかりしてもらいたいですね。

今回のサプライズはなんと言っても大分の梅崎君東京の伊野波君のお二人ですよね!
特に梅崎司君は、8月のU-19の代表をリーグ戦を理由に辞退していたので
まさか翌月に中東に行く事になるとは夢にも思わなかったのではないでしょうか。

カテゴリを越えての召集はどの世代に対しても刺激になると思います。
世界にはユース年代で代表チームの核を担っている選手はいっぱいいるので、世界クラスのサッカーに追いつくためにも「底上げ」というのは大きな課題なのではないでしょうか。。。
…っと、最近サッカー好きな母とスポーツニュースを見ながら談義します(笑)


さて、話は9月の気温に戻りますが昨日から本当に涼しいですね。
お店も夏の間は昼間はお子さんを連れたお父さん、お母さんが多く来店していましたが、
夏休みが終わるとそういう光景も少し見れなくなるのかな。

なんて考えていたら小学生くらいの男の子3人がお昼くらいからお店に来ました。
BLUEZのサロンスペースには「Baby foot」というサッカーゲームをおいているのですがそれで遊びに来たみたいです。
ブログを書いている今も、少年達の話し声や笑い声と、Baby footのガチャガチャとしたぶつかる音が聞こえます。

夏休みは終わってしまったけど、少年達の夏はまだまだ続きそうです。

↓こちらがサロンスペースのフランス産まれのサッカーゲーム「Baby foot」
Baby Foot


さぁ~て、今週の日本代表関連情報は
■8月31日:A代表中東遠征メンバー8時に発表!13時に日本を発つ
 試合は9月3日サウジアラビア戦・9月6日イエメン戦
■U-18代表8月31日に開幕した「第4回仙台カップ国際ユースサッカー大会」に出場
 U-18ブラジル代表に4-5で惜しくも敗れました。
■U-17代表9月3日から行われる「AFC U-17選手権シンガポール2006」に出場
 試合は9月3日ネパール戦・9月5日シンガポール戦、9月7日韓国戦
■U-15女子代表(FIFA U-17女子ワールドカップ2008候補メンバー)
 9月5日~10日まで福島県・Jヴィレッジでトレーニングキャンプ


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posted by bluezスタッフ:あられ。 |14:44 | 井戸端会議 | コメント(0) | トラックバック(0)
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