欧州サッカーを紐解いていくブログ

プレミアリーグ(特にチェルシー)を中心に、欧州サッカーを分析し、語っていきます

blues225

チェルシーとジョー・コールが大好きな新社会人。 サッカーライターを目指していたのだけれど、色々考えるところもあり今はIT系の会社で働いております。 社会人になってサッカーに割く時間が減ってしまいましたが、何とかチェルシーと もっと見る
  • 昨日のページビュー:4
  • 累計のページビュー:533959
  • (11月18日現在)

最新の記事

黒猫対チェルシー

リーグ第4節。チェルシーは4-3-3の布陣メンバーは チェフ コール、テリー、イヴァノ、ボジ メイレレス ランプス、ラミレス マタ、姉さん、スタリッジ トーレスがベンチ&新加入のマタとレレスがスタメンです。後停止明けのスタリッジも。トーレスはCLの為控えに入ったのだと思うのですが、果たして、、、 では試合内容を書いていきます。 前半 とり......続きを読む»

ミラン対ラツィオ

セリエA開幕戦。王者ミランは離脱しているセードルフの位置に新戦力のアクイラーニを先発起用。スタメンは アッピアーディ アバーテ、シウバ、ネスタ、アントニーニ アンブロジーニ、ガットゥーゾ、アクイラーニ ボアテング カッサーノ、イブラ の4-3-1-2。 一方のラツィオは注目の新戦力クローゼとシセを先発起用。布陣は ビッツァーニ コンコ、ビアーヴァ、ディアス......続きを読む»

イングランド対ウェールズ

イングランド代表がなぜここまでつまらないのか検証してみようと思い、このマッチレポートを書くに至りましたw 序盤 ウェールズはDFまでプレスに来ないので、イングランドの中盤の三人のうちだれかが下りてきてビルドアップに参加するシーンが多い。 前半4分ノープレッシャーのバリーからルーニーへ裏へのロングパス 前半まずイングランドによく見られたのは、プレスの少ないDFか......続きを読む»

サラゴサ対レアル・マドリード

リーガ・エスパニョーラ開幕戦、サラゴサ対レアル・マドリードのレポートです。 ●レアルの攻撃● サラゴサはMFもひいて壁を作っていました。しかしプレスの位置は高くないのでレアルの選手は楽にビルドアップすることができました。これは後半になってもかわらず。そしてサラゴサはシャビ・アロンソが少し下がってもらってもプレスにいくことはなかったんですね。このプレーにはずっと首をかしげて......続きを読む»

マンU対アーセナル

途中からあまり真剣に見てなかったのでこちらはざっと書くことにしますw スコアは8-2。非常にショッキング内容でした。アーセナルはソング、ウィルシャー、ジェルヴィーニョ、フェルマーレン、サニャがいませんでしたが、あまりにも彼らと今回のスタメンとでは差がありすぎました。特にソング、ウィルシャー、フェルマーレンの不在が響きすぎかな。 アーセナルのタクトをふるうのはロシツキーとラムジ......続きを読む»

リバプール対ボルトン

リバプール対ボルトンは3-1でリバプールの快勝でした。実際試合内容もリバプールが圧倒してましたね。 まずボルトンのプレスの位置は終始高かったです。しかし、ルーカスと、何よりアダムがCBの位置まで下りてくるのでプレスはかわされ続けました。そしてアダムがノープレッシャーで受け取ると、たちまち高精度のパスが飛び出してくるので恐ろしい存在です。シャビ・アロンソと少し重なるようにも見えますね。かと思えば......続きを読む»

1 2 4

このブログの記事ランキング

  1. 日本対イタリア~日本の守備を中心に~
  2. 4-4-2の弱点を自ら示してしまったリバプール
  3. ~ピルロを得たチーム、失ったチーム~ユベントス対ミラン
  4. いかに白鳥は美しく舞ったか~スウォンジー対アーセナル分析~
  5. 忘れえぬ試合、チェルシー対ナポリを振り返る
  6. スウォンジー対シティ分析~ジャイアントキリングを連発する理由~
  7. 後半修正も、フォイに泣いたスパーズ
  8. マラガ視点で、レアル対マラガをさくっと分析
  9. アンカーシステムの弱点を克服~チェルシー対バレンシア~
  10. 進化するベイル・存在際立つシルバ・“もってる”バロテッリ~マンチェスター・シティ対トッテナム分析~

このブログを検索

月別アーカイブ

2013
06
2012
03
02
01
2011
12
11
10

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年11月18日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss