2007年10月01日
為末選手 カッコいい、but もつ鍋
Tarzan 最新の10/10号の表紙を飾るのは”為末 大選手” 本文記事のタイトルも 「鍛えて、カッコよく着こなせ!」 いいですねぇ(ホンマ)。世界陸上での予選敗退もなんのそのっと。 やってくれますねぇ。 ドンドン暴れまくってくだされ、陸上界のフロンティアとして。 この記事を読みながら、為末選手の最新ブログのこと(親知らずを抜いた2時間後にもつ鍋三昧)が頭をよぎり、ニッコリ。さすがや。 私は為末選手が大好きです。 なぜ? 「そのマルチな才能が」です。 記事の中で、 「根性論的なエッセンスも加えて自分を鍛え直したいです。」 とのご本人の弁。 最初読んだときは意外に思えましたが、少しするとわかるような気がしてきました。客観的に自分を見れる為末選手だからこそ、出てくる言葉。いや、こう言葉にしないとその要素を意識して鍛えることはないだろうとわかっているからこその発言。 北京五輪に向けたカウンターアタックを楽しみにしています、いろんな意味で。
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posted by 沢村大和 |00:01 |
陸上 |
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