2007年11月07日
今季4勝目おめでとうございます、桃子選手。
やっとと言うか、この間ゴルフ以外のことで騒がれたり大変だったとは察しますが、さすがっていう感じです。
桃子選手の良いところは、今時の21歳には珍しく、型にはまっていないところ。何でもズバズバ言うし、すぐに実行するしっと、世界で闘うにはもってこいの性格なり。
周囲の雑音を気にせずに、ドンドン突っ走ってちょっ!
posted by 沢村大和 |20:33 |
ゴルフ |
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2007年10月02日
9月28日付毎日新聞夕刊にbjリーグ 東京アパッチの青木康平選手、登場!
そのインタビュー記事で、康平選手曰く、
「オーラを放つ本物のスターが必要でしょう。憧れる選手がいなければ、スポーツの文化は伸びていかないとボクは思います。」
That's right.
小学生の自分の息子を見ているとわかりますが、子供にとっては、やはり”強い”&”カッコいい”選手がいるか、いないかが、そのスポーツに興味をもち、さらに続けて行くための大切なファクタです。
康平選手の9月24日のブログを読んでも感じますが、一流の選手になる人は
● 自分自身で、もの凄く考えて工夫する(創造性が豊か? 単に人と同じことをするのが嫌い?)
● 自分の結果に、決して満足することがない(向上心の固まり? 単なる負けず嫌い?)
ことが必要と私は考えています。
そして、康平選手が、サッカーのロナウジーニョのように、観る人が「すげぇ~、あり得ない」と唸るようなプレーをどんな状況でも連発できるようになったとき、それこそ”オーラを放つスター”になるのでしょう。
それには、それには、納豆をたくさん食べてちょっ!!!
posted by 沢村大和 |06:34 |
バスケットボール |
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2007年10月01日
Tarzan 最新の10/10号の表紙を飾るのは”為末 大選手”
本文記事のタイトルも
「鍛えて、カッコよく着こなせ!」
いいですねぇ(ホンマ)。世界陸上での予選敗退もなんのそのっと。
やってくれますねぇ。
ドンドン暴れまくってくだされ、陸上界のフロンティアとして。
この記事を読みながら、為末選手の最新ブログのこと(親知らずを抜いた2時間後にもつ鍋三昧)が頭をよぎり、ニッコリ。さすがや。
私は為末選手が大好きです。
なぜ?
「そのマルチな才能が」です。
記事の中で、
「根性論的なエッセンスも加えて自分を鍛え直したいです。」
とのご本人の弁。
最初読んだときは意外に思えましたが、少しするとわかるような気がしてきました。客観的に自分を見れる為末選手だからこそ、出てくる言葉。いや、こう言葉にしないとその要素を意識して鍛えることはないだろうとわかっているからこその発言。
北京五輪に向けたカウンターアタックを楽しみにしています、いろんな意味で。
posted by 沢村大和 |00:01 |
陸上 |
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