2008年03月07日
まもなく今年のJリーグ開幕ですね!
今年はどこが優勝するのでしょうか?
ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、浦和レッズ、川崎フロンターレ、横浜マリノスこの5チームの中からでると思います。
個人的には川崎フロンターレか横浜マリノスかなと!
川崎はフッキの加入で攻撃陣爆発すれば、チームとして機能すればと!ただ優勝争いする中で、プレッシャーに負けないことが前提ですが。経験が・・どうなるか??
マリノスも監督が桑原隆さんで、補強もうまくいってるように感じます。ブラジルまで監督がいって、補強してきたというロニー、仙台から移籍したロペス!
外人が当たれば優勝も・・・
あえてひとつにしぼるなら横浜マリノスといいたいところですが川崎フロンターレです!去年フッキがすごかったですしね。フッキだけつぶしてもジュニやテセ、我那覇ももいます。フッキはFKもうまいですし。オプションが増えたと思います。
地域密着を着々と実らせてますし、フロントの頑張りが伝わってきます!監督も同じですし方向性ががらりと変わるわけではないと思いますしそろそろ優勝してもいいのではと思うのです。
去年の浦和見てるとやはりACLとの両立は大変そうでした。
特にそれプラス代表ふくめると、鈴木啓太はよくケガしなかったなと鉄人ですよね 笑
ポンテの影響が序盤にでそうだなと・・・
ACLとの併用となるとガンバ、鹿島も苦戦するかと思います。
浦和はメンバー固定だったので、優勝できなかったのもあるでしょうけど。
ただJリーグはターンオーバー制は禁止のため、監督は悩むとは思います。
ガンバ、鹿島、浦和はこのターンオーバー制は禁止というのがネックになるのではないかと思います。
みなさんはどう思いますか???
過去のJ1優勝クラブ
この表みると最近毎年違うチームが優勝しています。しかも最終節まで決まらないという展開です。
【J 総観客動員数の推移(J2,ナビスコ含む)】
____総観客動員(チーム数)
1992年 *,533,345人 (10)
1993年 3,969,484人 (10)
1994年 5,392,078人 (12)
1995年 6,164,721人 (14)
1996年 4,540,168人 (16)
1997年 3,337,532人 (17)
1998年 4,001,443人 (18)
1999年 3,993,782人 (26)
2000年 4,272,221人 (27)
2001年 5,787,414人 (28)
2002年 6,261,898人 (28)
2003年 6,739,462人 (28)
2004年 7,175,965人 (28)
2005年 8,539,178人 (30)
2006年 8,363,963人 (31)
2007年 8,590,510人 (31)
データ見てると、Jリーグ開幕したバブルの時は、露出多かったのですが、現在露出はプロ野球に比べると、ぜんぜん少ないのですが、イメージ的に客ぜんぜん来ていないように思う人は、いるかもしれません。しかし実際はふえているんですよね!チームの増加も関係ありますけどサッカーファンが増えてる証拠です!
宣伝もあまりないのに、サッカーが好きな人ととは関係なく、客観的に分析するとこの集客力はすごいと思います。確かにまだまだ改善の余地はあるかもしれませんが。でも他のスポーツファンからすれば自画自賛に聞こえるかもしれませんが 笑
posted by blogandblog |17:05 |
Jリーグ |
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2008年03月04日
以前ドイツWC暴露本? 「敗因と」読んでとのテーマで書かせていただいたのですがコメントに「誇り」のほうがおもしろいとの意見を頂きましてさっそく購入してみて読んでみました。
「中田 英寿 誇り」 幻冬舎 小松成美
中田英寿の引退をテーマとしたドキュメンタリー本。主にドイツWCでの話が中心です。
仕事仲間へ引退告知した頃から2006年のワールドカップドイツ大会での最後のブラジル戦、引退までの流れをを追って書かれた本です。
「敗因と」と違う点は長年にわたっての取材、中田の裏方のサニーサイドアップの次原社長のインタビューや中田に対してのサポート内容、イタリアで1番の実力代理人ジョバンニ・ブランキーニとの出会いまでの経由、ブラジル戦に親友の前園が中田のレプリカユニを着て応援していた(引退は知っていた)、ワールドカップでの本人の苦悩、中田のプロ意識など試合見てるだけではわからない裏事情もいろいろあり個人的には「敗因と」よりも内容は時間かかってるなと作者の取材努力が感じることができました。
一番印象に残ったインタビューが
「経験をつめば積むほど、自分の求めるプレーは高度になっていく。自分が思い描いた理想のプレーを理屈で考えれば十分すぎるぐらい理解できるのに、実際に自分の中で表現できないことがある。これまではそのギャップをうめようと思ってたけど、最近はジレンマを感じることのほうが多くなっていった。これは引退を決めた大きな要因だからね」
「本当に何をするにしても百かゼロ。それが自分のスタイルだと思う。サッカーだからこう考えるのではなく、何にしても手を抜かないっていうのは自分のやり方なんだ。1回妥協を始めたら、何か人生においてずっと妥協していってしまう。完璧にこだわってきた障害かもしれないけど、そういう怖さが自分の中に何かあるんだ。」
ただ小松さんは長年取材していたこともあり、中田が本当に好きということは伝わってきましたが感情移入しすぎでは?!と透けてみえてしまうのが・・・残念でしたが、それを引いてもおもしろかったですね。
ただ自分がこういうサッカー選手のドキュメンタリー本に慣れていないのかもしれませんが・・・
もし興味でてきたら読んでみてください!
この作品読んで古本屋での前の作品 中田英寿 鼓動 (幻冬舎文庫) も読みたいと、興味はでたので購入したので読んでみようと思ってます。
もしよければ他にお勧めのサッカー関係ヒューマンドキュメント本お勧めありましたらお教えお願いします!
個人的に今探しているのですが、何年か前に週刊サッカーダイジェストにロナウド物語?が何週かにわたって連載してたのですが、もししっている方いればあの内容の本の題名お教えお願いします!
posted by blogandblog |18:10 |
サッカー書籍 |
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2008年03月02日
今回はいろいろサッカー漫画あるのですが、第1弾としてこの作品を勧めさせてもらいます!
GIANT KILLING
原作は綱本将也
この方は千葉サポーターらしいですね。
作画はツジトモ
主人公は選手ではなく監督なのですが、弱小クラブがその大胆な采配によって強豪を食う、そんなサッカーの醍醐味の物語です?!。
ウィキペディア(Wikipedia)
面白いストーリーであり、なんとか息長く続いて欲しい作品です。
現在は4巻まで発売されています。
この作品は友達に勧められて読んだのですが非常におもしろかったです。
今回は第1弾ということでGIANT KIRING紹介しましたが他にもあるので次回書かせてもらいます。
もし興味ある方はぜひ読んでください!
みなさんのお勧めのサッカー漫画は何ですか?
もしあればお教えお願いします!
posted by blogandblog |22:21 |
サッカー漫画 |
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2008年03月01日
柳沢敦!
決定力はおいておいて点とる仕事以外でこの人ほどチームに貢献してるFWはいないのでは・・・
というのが個人的には思ってます。
中盤を活性化させたり、ポストプレー、スペースを作ったりオフザボールの動きが素晴らしい選手です。
ウィキペディア(Wikipedia)
ただ他のFWに比べて決定力が落ちるかといわれればそんなに変わらないとは思うのですが、あまりにも記憶に残るような外しかた多いのでそのようなイメージになってしまうのかも・・・
QBK研究所
鹿島から京都サンガFCに移籍しましたが個人的にはJリーグの今シーズンの移籍で注目してるのがこの柳沢です!
高原、梅崎も注目してますが。
天皇杯の鹿島サポが「やな~ぎさ~わ♪」といつもどおりに応援しながら鹿島に残留してほしいという弾幕もたくさんありましたが個人的に鹿島に残留するかと思いましたが京都に移籍決断したみたいです。
前から彼はFWより中盤のほうがいい働きするのではと思ってました。
京都では情報によると3トップの右みたいです。
扱いやすい選手なので新たな新境地開けるかと個人的には思ってます
モデルの綺麗な奥さんも京都に一緒に住んでるみたいですしね
チームメイトからも評判はいいみたいです!
ただ彼のよさはテレビだけじゃわからないのが残念なんですよね・・
きっと京都サポも「やな~ぎさ~わ♪」と代表サポ、鹿島サポみたく応援してくれることでしょう!
3月1日(土)、フジテレビ(全国ネット) 『すぽると!』 におきまして、Jリーグ開幕直前特別企画 「柳沢敦選手~赤から紫の戦士へ~」 が放送されます。
★ 放映日時 : 3月1日(土) 24:45~25:45
興味ある方はぜひ見てださい!
posted by blogandblog |10:10 |
好きなサッカー選手 |
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2008年02月26日
現代サッカーはFWの守備もしなければいけないのは当たり前の時代になってきたと思います。特にプレミアリーグ、チャンピオンズリーグみてると尚更思います。
ただブラジル、アルゼンチン、イタリアなどの代表FWはあまり守備をしないチームもありますが後ろが守備しやすいようにプレスかけるのが基本的な守備だと思います。前線からのプレスでパスコース切って相手の攻撃を限定させられればそれだけで後ろは楽になるとは思いますがただスライディングしてボール取ったり、ボランチ、最終ラインのところまで戻るFWの守備はどうなのかな?って疑問に思ってました。
長身FWはコーナーキックのときだけは戻るのはおいて置いて。
オシムJAPAN、反町JAPAN見てるとなおさら思いました。
たしかに強豪国からすると最終ライン、中盤の守備が劣るのは事実ですが・・
だからといってその守備のしわ寄せをFWが守備しなければいけないとはどうなのかなって思います。
北京五輪組の試合を見てるとFWが守備しすぎだよと個人的に思います。
ボランチのところまで守備してて前に誰もいないそれでまたボールとられる。
個人的にはFWの守備は前線からのプレス、自分がとられたり近くにボールあればとりにいく、最終ライン、ハーフラインまでの守備は試合残り時間すくないので守りきりたい時でいいと思うのですが・・・
FWの第一の仕事は守備。
まるでこのように感じることがありますがゴールとることが仕事だと思うのですが、みなさんはどう思いますか?
これはあくまで日本代表のFWの守備に関しての話です。
posted by blogandblog |18:32 |
戦術 |
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2008年02月22日
みなさんもジーコJAPANの最後の23名の中からあの選手がいないといろいろな思いといいますか考えがあったと思います。
例えばアジアカップでの影の立役者 藤田 俊哉、三浦 淳宏
背が高いCB 闘莉王
オシムが発言していた「水を運ぶ選手」 鈴木 啓太、伊東 輝悦など
ル・マンUCで活躍しているドリブラー 松井大輔
などいろいろ個人的には妄想といいますか考えてしまいます。
岡田JAPANのメンバー見てるとまだ呼ばれていない選手いるのですがみなさんは誰を呼んでほしいですか?
私は鹿島見てて 小笠原、本山、ですかね!
左SBがいれば至急よんでほしいのですが
年齢が若ければ伊藤テルも・・・
たられば言ってもしょうがないのかもしれませんが・・・
小笠原はイタリアいってCMFに変わってその経験を代表に生かせると思います。遠藤、中村憲剛にもまけてないと思います。
本山は今までは3バックだったので居場所がないのかなって気がしてて同情してたのですが、最近の代表も鹿島と同じ4バックなので生きると思います。守備意識、運動量もよくなってきてますし
Jリーグ全試合みてるわけではないのでですが、みなさんは誰を呼んでほしいですか?
呼んでほしいというより今のメンバーに負けていない選手は誰だと思いますか?
情報提供含めてお教えお願いします!!
posted by blogandblog |21:01 |
日本代表 |
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2008年02月17日
駒野が最近いつも左SBでしたがはっきりいって機能してませんでした。
個人的には駒野右SBにもってきて左SB発掘するのが岡田監督の仕事だと思ってましたがなんと加地を左SBで起用するという報道がされているのではありませんか???
これは本当に岡田監督がある程度妥協して苦肉の策だと個人的には思います。
右でもクロスの制度よくないのに左はどうなんでしょうか?
今日で加地の左SBの起用が見れるかわかりませんが大会中にはみれると思うので注意深く見てみようと思います。
クロスに関してはたぶん機能しないと思いますが・・・
だからといって安田に期待しているわけではなくてフランスWCの相馬以来まともな左SBでてきてほしいです。
まあ私より岡田監督のほうが思ってるでしょうけど!
ネットで名古屋の阿部選手が代表の左SBに呼べという意見見たのですが、まだみたことないので興味あります!
グランパスに詳しい人教えてください!阿部選手について!
posted by blogandblog |19:00 |
日本代表 |
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2008年02月17日
ドイツWC日本代表の日本が負けた敗因があまりにもいろいろ噂されててジーコが監督素人だったとか協会の川淵が黒幕だったとか中村、小野、中田ヒデ、宮本、柳沢が戦犯だったとかはっきりいってサスペンスドラマみたいな感じだったので真実かどうかわかりませんがずいぶん前に興味あって買ってしまいました。
「敗因と」 金子 達仁、戸塚啓、木崎伸也
ドイツW杯、日本代表は内部崩壊していた!
あの時、日本代表内部になにが起こっていたか?
そして日本サッカーに未来はあるのか--------?
その真相に迫った書き下ろし渾身ノンフィクション
今回はこの本読んでの感想語りたいと思います!
筆者が金子 達仁、戸塚啓、木崎伸也の3人ですが、金子 達人は知っています。他の2人はしりませんでした。
金子はサッカーが好きというより野球のほうが(阪神)好きみたいでこの人からはサッカーの魅力を伝えるというプライドというものがライターとして伝わってきませんでした。あくまで金のため!金儲けの時期になると頻繁に取材するように感じます。
金子 達仁について
特に個人的に気になった内容
藤田 「海外でプレーするとボールを奪いに行く感覚がJリーグとは違う。そのギャップがある。僕もボールに対してディレイすることがある。こう見るっていうかな。海外ではボールに噛み付くシュチュエーションが多いんですよ。日本ではディレイが多い。一人はディレィしたい。一人は行きたいっていうギャップがでちゃう。国内と海外でやってこの問題はすごくあるなと感じた。」
ある選手は最終予選の初戦の北朝鮮後にヤケクソになってこう漏らした
「ジーコじゃやばいよ」
三都主がSBやるということはチームの負担が大きい。空気を読めない選手がいると組織的なサッカーができないと感じる選手も少なくなかった。
「彼は外国人枠だから」
そうとでもおもわないとやりきれなかった。
代表の七不思議
代表にツネ(宮本)がいること
中村が風邪にもかかわらず起用されてる現状でチーム内での立場は最悪になった
中田ヒデは孤立していた(中田浩二以外)
本では主に中田の話題が多いのでここでは中田の内容が多くなることはご了承ください!
- みんなが食べ終わった時に食べに来る
- 中田に怒られると正しいこと言われても、言い方が鋭すぎて腹がたってしまう。ドゥンガは後で気づくことあり感謝されてた
- 「なんで、あいつだけ特別扱いなんだ?」
- 横たわり泣いてる姿見ても人気とりの演技のためだと感じる選手もいた
- 「またキラーパス(味方殺しのパス)がきたな」チームでは中田不要論が噴出し、何人かの選手は「ヒデは終わった」とささやきあった。
- 「俺達がヒデを無視していたんじゃない。俺達が無視されていたんだ」
ファンデ・ラモス監督「どこからプレスかけるかラインの高さを設定するかは監督の仕事」
ジーコはまったく設定せず選手達で話し合うが意見まとめられない。
宮本「ラインあげたくない」
高原、中田ヒデ「ラインあげろ」
選手が守備の論争で疲れていて選手は自分の立ち位置すら見失っていた。
クロアチア戦の前日になってはじめてジーコはフォーメーション練習しはじめた
かなり大雑把な内容ですが量多くてとても全部は書き込めません。興味ある人は購入してみては・・・・
感想
本の中身全部のせてるわけでないので誤解招くかもしれませんが感想述べさせていただきます。ただし本の内容にのってあくまでレビューさせていただきますのでよろしくお願いします。
大会期間中、DFラインの位置をどうするかで、プレス、カバーリングなどさんざん意見が割れ、話し合えば合うほど意見がまとまらずチームとしてのまとまりが失われていったというが、本来ジーコ監督が決めるべきことなのだから、一貫して戦術面での指導を怠ったり大会や試合が終わるとすぐにブラジル帰りリーグ戦があるのに日本にいない。特定のスタでしか試合を見ない。風邪ひいてる中村を起用してたりとジーコにも責任があるのは否めないと思います。
運動量豊富な潰しや的な存在のボランチがいなかったのは痛かったのでは・・・
本では主に中田の話題が多いのでここでは中田の話になりますが、
中田ヒデが、周囲からは以前よりパフォーマンスが落ちていると見られていたにもかかわらず、チーム内での自らの立ち位置を見失い、試合以外、ピッチ外、練習も含めてひたすら傲慢きわまりない「王様」的態度に終始したために、人望を徐々に失い、修復不能な不和を招く原因となったことは、否定できないでしょう。中田だけが戦犯というわけではないですが。
別に私は選手の中で中田だけが悪いという考えではございません。
個人的には好きな選手なんですけどね。
ライン設定は宮本の意見より中田の意見が正しいとは思うが。
能力の高い個々の選手の好きにさせておけば大丈夫、というブラジル人的な放任主義が当時の日本代表に合っていたとは思えないのだから、結局のところ、最大の責任は、ジーコを選んでおいてひと言の弁解もせず、次期監督オシムと言っちゃったねと批判をかわすことしか頭になかった協会トップではないでしょうか?!
宮本、中田ヒデ、柳沢、協会の川淵会長、その当時の技術委員長田嶋さんなどのインタビューはなかったのですが、日本の敵はもはやオーストラリアでもクロアチアでも、ましてブラジルでもなく、協会含めて日本代表自身であったというのが個人的な感想でした。
posted by blogandblog |16:06 |
サッカー書籍 |
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2008年02月15日
昔好きだった選手なのですが、ある時期から急降下していきました。
得意なプレーはドリブル!
彼が全盛期だった時に彼の本が出版されました。
本の題名も「ドリブル」
言葉使い内容から彼が書いたと思われる内容なのだが
前から読みたいと思っていまして先日古本屋にあったので購入しました。
気になった内容は
- 元町だろうが、中華街だろうがとにかくいつもお姉ちゃんナンパしに横浜中を走り回って毎日朝5時ごろにベロンベロンに帰ってきて吐いてた。六本木にもはまり毎日ナンパ。ある日、ナンパした女の子と山下公園で夜景見てたらピンクのポルシェが誇らしげに止まり悔しくて60回払いで買った。
- 加茂とはフリューゲルスでも合わなかった。ドリブルやフェイントも駄目との指導で頭きてやる気なかったらしい。
- アルゼンチン留学で自分の甘さに気付いて成長する
- 母子家庭のために一人で育ててくれた母親に対する親子愛
- 中田とは気が合って仲良かった
- このころからサニーサイドアップの社長にはお世話になっている
- 五輪予選でこけたのは実は演技だった
- 代表と五輪との併用は難しかった
- マラドーナがヒーローだった
一番頭に残った一部の文章が
小さいころから俺にはサッカーしかなかった。大きくなったらサッカー選手になりたいと子供のころに見ていた夢は確かに叶えられたかもしれない。
でもおれはまだまだだ。本当にまだまだだなんだ。
「28年ぶりの快挙 悲願の五輪出場決定」とマスコミはたたえ、日本中のみんなが喜んでくれた。町を歩けば声をかけられ、病床の子供が応援の手紙をくれる。昔、俺がマラドーナに夢中になって、マラドーナの真似ばかりしていたように、サッカー少年達が俺のプレー真似してくれてる。
本当に嬉しい。でも責任の重大さをすごく感じるんだ。
だから、今の俺に憧れてくれてる子供達の期待を裏切らないためにも、自分をもっとステップアップしていきたい。
サッカー選手を夢見てサッカーだけに明け暮れた少年時代。サッカー選手というひとつの夢がかなった今、俺にはもうひとつの夢が生まれた。
「マラドーナになりたい。」
テープがすり切れるほど何回も見たビデオ、左耳のピアス、俺を完全に魅了した、俺のたったひとりのヒーロー。
俺も、子供達のヒーローになりたい。こんな俺でも、子供たちの夢の一部になれれば、これほど嬉しいことはない。
残念ながら五輪予選までの内容で本文にはかいてなかったのですが最後まで遊び癖は治らなかったのかもしれないなって思いました。前園本人、周りがサッカーというスポーツ、サッカー選手という職業を今より理解していなかったのかもしれません。
戦術的に3-5-2のトップ下が日本サッカーの流行になり守備をしない選手は居場所がなかったというのもあったかもしれません。
今でも思うのがもったいなかったなと・・・
怪我で続けたくても続けられない選手もいるのにこんな終わり方は・・・
衰えてきて選手として戦力としてどうかみたいな終わり方ではなく・・・
posted by blogandblog |23:19 |
好きなサッカー選手 |
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2008年02月14日
前に「メガスポ!」っていうテレ東の番組でラモスが「岡田の次の代表監督は俺じゃー!」て吠えてました 笑
その後にヴェルディで監督は大変だったとか(あの戦力では昇格は当たり前だと思うが・・・)、プレッシャーがすごかったとか話してたり、解任報道の時に岡田さんから電話で助けてもらったとか話していました。
笑ったのが
「中田ヒデを獲得する。中田ー口説くぞ!」
とアホなこと発言してましたが 笑
テレビでしばしば代表監督やりたいと発言しています。
ただ今の監督レベルでは候補にも入らないと思います。
そんなことラモス氏でもわかってると思うのですが、なぜエグゼクティブディレクターなんてよくわからない仕事しているのか?
コーチでも監督でもいいので経験つけて実績ないと代表監督なんてオファーもこないと思うのですが・・・
代表監督の重圧はヴェルディほど甘くはないと思うのですが・・・
自分の中で疑問点があってラモスはなぜヴェルディの監督を勇退したのかという点です!
独断と偏見の考えは
- 作シーズンは実質監督はコーチの柱谷だったのでそのまま交代!解任という形だとヴェルディから追い出す形になるためエグゼクティブディレクターでチームの宣伝かねて置いとく
- J1に上がっても戦力的に残留は無理なので自分の経歴に泥を塗るのは嫌なので逃げた
- ラモスが発言していたように外の空気を吸いたくなった・・・
3パターン浮かんだのですが私は1です。
ラモス氏の今後に注目したいと思います。
果たして何年後かにラモスJAPAN実現するのでしょうか?!・・・
代表監督で「冗談じゃないヨ!」を聞けるのでしょうか?!・・・
ラモス=ラモス瑠偉のことです。
posted by blogandblog |00:03 |
FOOTBALL |
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2008年02月13日
ゴリ押し”で招集免除-。J1浦和の日本代表FW高原直泰(28)は8日、
東アジア選手権の代表選考から外れたことを歓迎した。かねて浦和側がクラブでの
調整を求めて“プロテクト”を日本協会側に訴えていたが、岡田ジャパン3試合で
無得点に終わったこともあり、日の丸エースは“特別待遇”の落選となった。高原は
日本代表では上がりきらなかったコンディションを復調させるべく、11日から始まる
浦和のグアムキャンプに参加する。
“代表落選”は高原にとって朗報だった。「自分にとってありがたい知らせ?そうですね。
代表だとゲームのためのコンディションづくりになってしまう部分があって、自分のための
コンディションづくりができなくなる。自分らしいプレーができないのは、代表にとっても
自分にとってもマイナス」。日本のエースストライカーは、落選歓迎の理由を説明した。
記事内容
との記事がでてたが今日発売された週刊サッカーダイジェストに岡田監督のインタビューがあり
「今の高原のコンディション、この前のタイ戦を見ても、まだ全然戻っていなかった。この状態のまま中国へ連れて行って3試合やらせたら、多分ケガをするだろうなと。そうするとでるのは1.5試合ぐらい。その間の練習といっても中国の環境では大した練習もできない。そんなことだったらチームにとっても、彼にとっても良くない。」
(本日発売 週刊サッカーダイジェスト 一部を抜粋)
自分の中で疑問なのが
- 何でドイツシーズン真っ只中のリーグから移籍して来て試合にでてなかったとはいえコンディションが悪いのか?
- 岡田監督はそんな高原をなぜ起用したのか?
- 高原はそこまで絶対的な存在なのか?
個人的な独断と偏見の考えは
1は高原は前のハンブルガーでもそうだったが試合にでてない時の試合勘のなさ、キレがない時は代表レベルかどうか疑問でした。クラブででていない時はそうとうみんながイメージしている以上に劣化していると思うほうがいいと思ってます。
2は自分でもよくわかりません 笑
合宿でキレがないのは岡田監督でもわかってたはずですが・・・
3はFWの高原と大久保、播戸は機能しないと思います。高原は巻、中山、前田みたいなポストできるかつぶれ役でないと機能しません。
今までみてるとそう思いました。
高原は相方を選びすぎてしまうのがね・・
システムも1トップ、3トップは難しいし
高原はプライドも高そうですし、ベンチだと恐らく腐ると思います。
浦和の活躍はエジミウソンとの相性次第だと思ってます
今後岡田監督が高原をどういう風に扱うのか興味ありますね
個人的には駒のひとコマという考えでいいと思うのですが。
結果残し続けてくれればスタメンでいいと思うのですが、必要以上の信頼というかエース扱いしすぎると彼にとっても代表にとってもサポータにとってもよくないんじゃないですかね・・・
posted by blogandblog |21:11 |
日本代表 |
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2008年02月12日
私が一番サッカーの魅力にはまった物語はフランスWC最終予選からのジョホールバルの歓喜までの流れです。
ジョホールバルの歓喜詳細
ジョホールバルの歓喜試合動画
初戦のカズのハットトリックでやっぱりカズだと
韓国戦での山口のループは自分の中で一瞬時間が止まりました
WCにでられるのか?!・・
最後に岡野がゴールしたとき自分は大声で叫んでいました 笑
夜遅いのにも関わらず近所からも声が聞こえてきました。
今思い返せばサッカー観戦していてもうあれ以上興奮するかどうか?もうたぶんないかもしれません・・・
そのぐらい興奮していました
時が経つのは早いものであの興奮からもう10年も経ちました
ドーハの悲劇から続いていた物語いやそれ以前から続いていた物語だったのかもしれません。ただこれが終わりなのではなく途中経過なのだとしても日本代表があの夢にまで見た夢舞台ワールドカップにでれると思うだけで胸高鳴る想いでした。
Jリーグが開幕して日本のサッカーが前進したものだと感じました。
Jリーグがあるからこそ海外サッカーも比較するという意味で注目されるようになったんだと思っています
Jリーグがあるからこそ小さいサッカー小僧も胸張って「将来はサッカー選手になりたい!」と言えるんだと思います
中田ヒデがヒーロインタビューで言いました。
「Jリーグのほうも盛り上げてください」と!
こちらの動画から
みなさんもJリーグ応援しましょう!
前のブログでこれと似たような内容で投稿させていただきましたが文章が長すぎて簡潔にまとめられなく反省して簡潔にまとめて見やすいように違うブログで再投稿させていただきました。
posted by blogandblog |19:00 |
興奮・感動した試合 |
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2008年02月11日
この前にマンチェスター・ユナイテッド対ポーツマスで実際にテレビで見てたのですがクリスティアーノ・ロナウドが素晴らしいFKを決めてその試合を見ていた私はすごいゴールだなとまるでキャプテン翼のドライブシュートだなと思いました。変態だなと思いました 笑。
その落ちるFK動画
アレックス・ファーガソン監督はこのFKはサッカーの歴史で最高のFKだという発言をしてたとテレビで見ました。
あのFKはすごかったとは思ったのですが、ただ私としてはファーガソン監督にそれは違うと反発してしまう自分がいたことは事実です。
私が一番興奮、変態だなと思ったFKは・・・・
まずはこの動画を
1997年6月3日に行われたトゥルノワ・ド・フランスのフランス対ブラジル戦でロベルト・カルロスがアウトサイドキックでのFKこそが私の中での一番のFKかな!!
あのゴールははっきりいってド変態でしたね (笑)!
何て表現していいかわかりませんがもう漫画の世界って感じで・・
そのありえない軌道で放たれるボールは、科学者達の研究対象にされたこともあると、 そのキック力は、5歳児程度の子供が直撃したら死亡する危険性もあるといわれてたらしいです。
ただFKがうまいという選手というのは他にもいるとは思うのですが、私にとっての今の時点でNO1のFKゴールはロベカルのゴールです!
話は変わりますがミハイロビッチのハットトリックもすごかったですけど!
ジュニーニョ・ペルナンブカーノも素晴らしいですが個人的にはNO1FKのキッカーはミハイロビッチかな!
それ以前の選手は勉強不足で申し訳ないです・・・
みなさんにとってNO1FKのゴールとFKが一番うまい選手は誰だと思いますか?
posted by blogandblog |23:00 |
好きなサッカー選手 |
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2008年02月10日
前のブログで同じ内容書いたのですが、今日の情熱大陸宣伝かねてもう1度同じような内容で書き込みさせていただきます。
2月10日(日) 23:00~23:30
情熱大陸 「スペイン南米が認めたストライカー!福田健二の壮絶サッカー魂」
本日放映するというので宣伝で。。
福田健二という選手に特別思い入れはなかったのですが、あるきっかけで応援しています。
理由は「Number」を購入した時に福田の衝撃的な記事を拝見したために・・
スポーツ雑誌「Number」誌上の小宮良之氏の記事!
記事の題名は「遺書」
彼は今もその日の始まりをよく覚えている。
当時、小学5年生だった彼は朝から違和感を感じていた。
いつもは窓を開けて手を振ることなどない母親が、自分の姿が見えなくなるまで手を振っている。
胸騒ぎを覚えたが、それは少年特有の恥ずかしさにすり替わった。
「母ちゃん、もういいよ。恥ずかしいから」
2限目だった。彼は「お母さんが怪我をした」と校長室に呼び出される。
何が起きたのかは分からなかったが、恐ろしいことが起きた気がした。
母はビルの屋上に上がり、自らガソリンをかぶって火を放ち、そのまま飛び降りた。
少年は同じ言葉を繰り返していた。「母ちゃんに会わせろ」と。
「親父とは離婚していて…。お金には困ってました。兄貴が貯めていたお金を 母ちゃんが黙って生活費に充てて。二人は大喧嘩です。けど、たった1万円ですよ。
愛があればお金なんていらない、という人もいますけど、それは本当の貧乏を知らない人が言うことですよ」
福田健二宛に残された遺書には、たった三行だけ記されていた。
「'好きなサッカーで
世界に胸を張れる
選手になって下さい'」
福田は声を絞り出す。
「兄貴はこれからのこととか、大学を出て、とか原稿用紙3枚も書かれていたのに、 なんで自分は3行、しかもサッカーのことだけなのか、と悩みましたね。 確かに、サッカーの練習だけは一度も休まなかったですけど。」
その日から、彼はサッカーを通じて人生を自問自答しながら歩んでいくことになる。
朝起きてから夜寝るまで、彼はサッカーを意識して生活する。
そうでないと、自分がダメになる気がするのだった。
「母ちゃんが死んだときは、施設に入れられそうになってね。
結局、千葉にいたオヤジに引き取られるんですけど…。」
しかし引っ越した千葉での生活は、辛酸をなめ尽くすようなものだった。
「オヤジには『サッカーは金がかかるから辞めろ』と言われました。
『勉強も役に立たない』と教科書を捨てられて。
中学の時は荒れてたし、先輩から『調子に乗っている』としめられました。
一匹狼みたいな感じで突っ張っていて、その筋の人に入らないか、とも誘われました。
俺が信じられるのは兄貴だけだった」
中2になると、福田は練習に行けない日が続いた。
練習場に通うための、大人800円の電車賃が捻出できなかったからだ。
全日本クラブユース出場も、遠征費が払えないからと辞退。それでも中3の冬の大会では、チームメイトだった広山が福田の父に懇願し、足りない旅費はチームのオーナーが 肩代わりしてくれたことで彼はほぼ1年ぶりのピッチに立つことが出来た。
そこで福田はブランクを感じさせずにゴールを量産し、チームを全国3位に導く。
彼はある決意を導き、中学時代を終えようとしていた。
福田は真剣な表情でブラジル人少年達が語る言葉を聞き、瞠目する思いだった。
「大きくなったら、プロサッカー選手になって、たくさんお金を稼いで、 お母さんに大きな家を買ってあげたい」
自分がプロ選手になっていれば、お母さんを楽にさせてあげられていただろうにと、彼は想像した。
当時、日本にはまだJリーグというプロリーグが存在していなかった。
だか福田がブラジルに自分が生きる場所を求めたのは、
飽食の日本に溶け込めない自分の存在を感じていたからだ。
貧しさから抜け出すために懸命に生きようとするブラジル人に、彼は共感を覚えずにはいられなかった。
中学校の担任との進路相談で、彼は真剣な表情で言っている。
「卒業したら、ブラジルに行きます」
先生は呆けた顔をしていたが、彼は大真面目だった。
2005年8月20日、イラプアトの第3節はホームゲームだった。
1-0という場面、彼は任されたPKを外してしまう。
「サポーターにはいろいろ言われているでしょうね。
FWは結局ゴールだから、ゴールしないと絶対に評価されない」
彼はこのままでは日本に帰れない、という切迫した心境でゴールを睨み続ける。
そして何かあると最後に母がくれたメッセージを思い返している。
「'好きなサッカーで
世界に胸を張れる
選手になって下さい'」
(Numberより、一部を抜粋)
これを拝見した時に自分は衝撃的に思いましたと同時に自分の育ってきた環境には両親には改めて感謝した記憶があります。
この記事を拝見してから彼の存在をいつのまにか応援している自分がいたのです。南米、欧州、メキシコなどテレビでは見れませんがネットでの記事で応援してました。
試合を見たいのですが、見れない環境のため残念です
このブログ最後まで拝見していただいた方でもし福田選手に興味あれば今日の「情熱大陸」見てください!
そして感想聞かせてください!よろしくお願いします!
posted by blogandblog |19:01 |
サッカー番組 |
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2008年02月09日
個人的に思うのがそう
ベルカンプです。
バッジョ、ジダンも好きですしトラップもすごいですが今回は
ベルカンプについて語らせていただきます!
今まで自分が好きな選手はどういう共通点があるんだろうと思いましていろいろ考えて見るとトラップがうまい選手が好きなんだなと思いました。
ベルカンプといえば'King Of Trap'と呼ぶ人もいるほどですから。
なぜベルカンプが好きかというとトラップ、ファーストタッチ技術はすごいのですが、その技術に裏づけされた発想です。
有名な変態トラップは
フランスWCのベスト8でのアルゼンチン対オランダ戦のロングボールからの足を伸ばしてトラップそこから切り替えしてゴールは生で見てて興奮したのは覚えてます。同国の歴史的画家レンブラントのタッチに例えられ、「まるでレンブラントの筆さばきのようだ」と評されたらしいです。
98W杯 オランダ対アルゼンチン
もうひとつはプレミアリーグでニューカッスル・ユナイテッドFC戦で相手DFを鮮やかな振り向きトラップでかわして決めたゴール。これはFAがプレミアリーグ発足10年を記念して企画したベストゴール特集で1位を獲得したことがあるそうです。
まだまだこれ以外にもたくさんありますが・・
残念ながら引退してしまいましたが記憶に残る偉大な選手だったと思います。
この動画ぜひ見てください(他にもお勧めあれば教えてください!)
Dennis Bergkamp - Tribute to a Legend
Bergkamp Masterclass
ベルカンプスーパテクニック
個人的にはこの動画がテンポよくて一番好きですね
すぽるとのマンデーフットボールでサッカー詳しくなさそうな平井アナがベルカンプの引退試合のニュースを読み、いかにもこんな選手しりませんみたいな(個人的な妄想ですが 笑)感情で読んでいたのでむちゃくちゃ腹たったことは覚えてます! 笑
みなんさんにとってトラップうまいなと思う選手は誰だと思いますか?
posted by blogandblog |19:23 |
好きなサッカー選手 |
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