2008年03月16日
浦和がオジェック監督を電撃解任!後任はエンゲルス・コーチ昇格 !
との記事あるがこれだけで本当に解決するのか?
個人的には恐らく優勝は難しいとは思う!
それでACLとの併用で、いくら層が厚い?!とはいっても、まだ表立ってないチームとしての課題が噴出されるだろうし、また不満(サポからもチームからも)がでてくるとは思うが・・・
フロントの真価が問われるのは中断期間の補強だろう!
解任はこのままでは終われないからこその第1歩の行動だと思いたい!
浦和レッズという日本一のクラブサポがいるチームにかけて巻き返しを願いたい!
posted by blogandblog |19:59 |
Jリーグ |
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2008年03月15日
今日の試合見たらもうオジェックだけの責任ではないと思う!
何といっていいのやら・・・
悪口言うわけじゃないんですけど、浦和サポさんごめん!
選手にも問題があるかもしれないがフロントにも問題があると思う。
まず補強するポイントがずれているのでは
いくら金があっても使い方がずれれば観客動員もある意味もったいない!
ワシントン切ってオジェック選んだのだからフロントの批判もでてくるだろう
方向性も見てる方も選手もいまだわからずみたいな・・・
そんで梅崎、永井入った後半からのほうが機能していた
ようするにスタメン起用にも問題があるのでは
後半勢いでてきたのは負けたくないという気持ちだけではないように感じる
とにかく攻撃の形がないのである。
ポンテ復活してもいずれこのチームからいなくなればまた同じことの繰り返しだと思います。
闘莉王不在だからでなく全体の問題だと思う。
通ぶって浦和サポのこと批判してる金子みたいなことを言うきはないが、一生懸命スタに足運んでるサポータには責任はないと思う。
浦和の不振はなんだとみなさんは思いますか?
posted by blogandblog |23:43 |
Jリーグ |
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2008年03月14日
日本サッカー協会は14日、2010年ワールドカップ・アジア3次予選の第2戦となるバーレーン戦(3月26日、バーレーン)に向けた日本代表メンバー21名を発表した。
日本代表メンバーは以下の通り。
GK:
川口能活(磐田)
楢崎正剛(名古屋)
川島永嗣(川崎)
DF:
中澤佑二(横浜FM)
駒野友一(磐田)
水本裕貴(G大阪)
安田理大(G大阪)
内田篤人(鹿島)
MF:
稲本潤一(フランクフルト/ドイツ)
羽生直剛(FC東京)
遠藤保仁(G大阪)
中村憲剛(川崎)
鈴木啓太(浦和)
阿部勇樹(浦和)
山瀬功治(横浜FM)
今野泰幸(FC東京)
山岸智(川崎)
FW:
高原直泰(浦和)
玉田圭司(名古屋)
巻誠一郎(千葉)
田代有三(鹿島)
記事内容
Jが開幕して、まだ1試合しかしてないので、まだ選手入れ替えるのは時期は、まだ早いということですかね
この前の東アジア選手権で、水本は失格の烙印押されたと思ってたのですが、この選出みるとまだ新メンバーは、そこまで選ぶ気はないとのことだと思いました。
玉田が久しぶりに復活です。
ピクシーとの相性は、いいみたいだし調子いいみたいですよね。
アンチが多い、機能していない内田、左SBとしては疑問な安田、水本、羽生、山岸はもういいんでないかいという意見聞こえてきそうですが、あえてまだ入れ替える時期でないと個人的には思ってます。
J開幕したばかりですから
何試合かやって、岡田監督からも注目されて選ばれると思います。
おそらくバーレン戦スタメンは
巻or玉田or田代 高原
遠藤 山瀬
稲本or中村 鈴木
駒野 内田
阿部 中澤
川口
だと思います。内田の守備はどうするんですかね・・・
鈴木がカバーですかね・・・
鈴木の対人の守備力、ディレイ守備(最終ラインに吸収され間延びする)などは誰がカバーするのか?
稲本?、中澤?、阿部?
選手選考などバランス悪いと思いませんか??
このバランスの悪さ(選考、起用)をマチャラ監督が見逃すとは到底思わないのですが・・・
posted by blogandblog |17:45 |
日本代表 |
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2008年03月13日
初めてサッカーをスタジアムに見に行ったのは友達とでした。
それを繰り返してる内に、見たい試合で誰も行く人がいなく、1人で観戦することになったのですが、始めは寂しいというか、そんな感じしたのですが今はぜんぜん気にならないですね。
ただ席移動の時は、さすがに荷物は置きっぱなしにはできないので、その時だけは誰かいればと思うのですが・・・
ただこれはあくまでJリーグ限定です。しかも自由席で指定ではありません。
代表の試合は、さすがに1人は寂しすぎで周りも1人はあまりいないし。
さすがに最近は代表では1人はないですけど・・・
Jは初めは指定席で見ていたのですが、お金がもったいないために最近は指定では最近ないですね。むしろゴール裏でみてることもあります。指定席では、なんか感情移入できないような部分もあり、ゴール裏は騒いでるので自分も感情移入1人でもできるのです。
私は、歌って踊ってるわけではありませんが、最近ではサポの歌がBGMみたいな感じで、応援しながらスタジアムと一体化してるような感じで試合見てます。
ここ拝見している人に聞きたいのですが、
なかなかコアなサッカー友達って代表ならいるのですがJリーグは身近にいないのでスタでそういう友達ってできるのですか???
または1人でサッカー観戦する場合どういう席に座ってますか?またはどういうふうに観戦してますか?
コツとか体験談あればお教えお願いします!
posted by blogandblog |21:03 |
FOOTBALL |
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2008年03月13日
岡田ジャパンが5月末のキリン杯でアフリカの雄・コートジボワールと対戦へ!!
岡田ジャパン史上最強の敵は、契約上でベストメンバーの招集が確約されているという。最大の目玉はチェルシーFWドログバだ。身長189センチで想像を絶するパワーを誇る世界屈指のストライカーは06~07年プレミアリーグの得点王で06年アフリカ最優秀選手でもある。
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20080313-OHT1T00081.htm
本当にドログバ含めてカルー、ヤヤ・トゥーレなどベストで来るんでしょうかね 笑・・・・
欧州シーズン終わったあととはいえ・・
来ればおそらく久しぶりの満員になるとは思いますが。
最近満員の試合ないので、協会も満員にしたいという気持ちはわかりますが、こなけりゃ見に来る人にも失礼だと思うし
俺俺詐欺ではなく、来る来る詐欺的な感じするのは私だけではないはずですよ 笑
以前ドイツがベストで来日してくれたのですが、こちらのメンバーがあまりにもお粗末(ベストでない布陣、しかも理解できない起用あり)で、申し訳なかったの覚えてます!
それでもドイツは容赦なかったのですが 笑
ただこの情報は直前までドログバくるかわかりませんよね!!
直前まで信じないようにしましょう 笑!!!
posted by blogandblog |18:08 |
日本代表 |
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2008年03月13日
こんど味スタに試合いくのですがあそこってうまいものがないんですよね。
ケンタッキーとかビールなどありきたりのしかないです。
ときたま出店でてますが・・・
鹿島スタとかはおいしいものがあると聞いてうらやましいです。
そこでここのスタにはここの食べ物があるという情報お教えお願いします。
味スタによくいく私をうらやましいという気持ちにさせてください 笑!
また味スタに行く人はいつも食事どうしてますか?
私はコンビニで買っていきます!
ペットボトルのフタ取られるか禁止だったのでいつも紙パック持参です。
たぶんみんなそうかもしれませんが・・・
posted by blogandblog |17:40 |
Jリーグ |
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2008年03月13日
今まで週刊サッカーダイジェストに連載されていてこの前終わり、楽しみのひとつが減ったと思っていましたら、な、な、なんと村山文夫の「スーパーさぶっ!!劇場」がサッカーマガジンに移籍、その名も「うるとらスーパーさぶっ」に名前変更して違うライバル雑誌に連載始めました。
私はどちらかというとサカダイ派なのでサカマガに移籍というなら応援しますというより読みます。立ち読みかもしれませんが 笑
とりあえず終わらなくて良かったとも思います。
どういう漫画かというと4コマ漫画で選手をおもしろいキャラにして実話にのっとった話で進めていくんですが
スーパーさぶっ!劇場
上の画像でわかるかもしれませんが稲本はポヨヨンってキャラです。笑
福西はさわやかな顔で相手を蹴ったりするキャラです。そんまんまですね。。。笑
他にもいろいろなキャラいます
今週読んだら審判の家元さんがイエロー、レッドすぐだすキャラでおもしろかったです。
興味あるかたは読んでください!
posted by blogandblog |14:52 |
サッカー雑誌 |
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2008年03月13日
前回あなたの好きな海外リーグは?とのテーマで書かせていただいていろいろな人に書き込みありがとうございました。少ないデータですがここで集計発表させていただきます。
1位 リーガ・エスパニョーラ 6票
・南米系の選手が多いことで、下位クラブでも多くの選手の足元がうまく、少々のプレッシャーなら繋いで崩すことのできる能力をもっている
・全体的にどのクラブも強い
・見てて気持ちいい
2位 プレミアリーグ 4票
・展開が早く見ていて楽しい
・素晴らしいピッチとスタジアムの雰囲気
3位 ブンデスリーガ 2票
・プレミアみたいにタックルが足に行くのではなく上半身にがつがつといくので怪我が少なく、かつぶつかりあいが激しいので
・試合中のカメラワーク(リプレイとか)はブンデスが一番
4位 ポルトガルスーペルリーガとトルコスーパーリーグ 1票
その他の意見で
眠たくなるリーグ
1位 セリエA 2票
セリエAファンの方すみません!!
との集計結果になりました。みなさんいろいろありがとうございました。
posted by blogandblog |12:22 |
FOOTBALL |
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2008年03月11日
今現在昔と違いJリーグ以外でもいろいろなリーグやっています。
ブラジル、アルゼンチン、エールディビジ(オランダ)、リーグ・アン(フランス)、プレミアリーグ(イングランド)、リーガ・エスパニョーラ(スペイン)、ブンデスリーガ(ドイツ)、セリエA(イタリア)、スコティッシュプレミアリーグ(スコットランド)など
いろいろな海外リーグ見ましたがやはり自分にはリーガ・エスパニョーラが一番魅力感じます。というよりおもしろい!自分のツボにはまるサッカーが披露されているという感じです。
自分は観戦してるとリーグのレベルとか関係なしにつまんないと睡眠薬飲まされたようにいつのまにか寝てるんですよね 笑
最近みてる〇〇〇〇リーグは特に・・・
おもしろく感じる試合あるんですけど・・・
〇〇〇〇リーグファンの方ごめんなさい!
ブラジル、アルゼンチンはそこまで見たことないのでわからないのですが、やはり自分はヨーロッパよりかは南米のほうが好きです。
代表でもブラジル、アルゼンチンが好きですし
なぜリーガ・エスパニョーラかというと南米系のヨーロッパのリーグというかんじですかね。
あくまでシステムもありますが選手の創造性、持ち味、技術、選手のセンスを大事にしてるのかなと他のリーグより感じますし、南米の選手も多いです。ファンタジスタの宝庫でもあります。攻撃的ですしね
みてるとワクワクするのは自分だけでしょうか??
みなさんはどこの海外リーグが好きですか?(Jリーグ、チャンピオンズリーグ以外で)
posted by blogandblog |21:01 |
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2008年03月10日
田中 マルクス闘莉王 浦和レッズ所属
浦和の試合はよく見るのですが、闘莉王の攻撃参加は浦和で武器になってるなと思います。
3バックのリベロというポジションなので攻撃参加した後に鈴木 啓太がカバーしています。
ただ闘莉王の攻撃参加を見ていると、浦和の周りが気を使ってるというか我慢してるというか、それが逆に闘莉王を甘やかしているではないですがこのままではよくないなというのが自分の感想です。
別に攻撃参加するなというわけではないのです。試合の流れを見極めて試合のより洞察力、戦術眼あれば攻撃参加するならいいのですが、ただ攻撃したい、攻撃陣が点取れないので、目立ちたいというかエゴイスト的なプレーをするのでそれは賛否両論あるとは思います。
彼のポジションはCBなのですから。
ジーコもあの攻め上がり好きなプレーが危険すぎるという理由で代表に召集しませんでした。
監督によっても賛否両論、使い勝手よくないとは思うのです。
ただ今の日本のCBの層の厚さなどを見渡した時に、彼をよりよい方向性で成長してくれればいいと思うのです。
そうすればより代表でより戦力になってくれると思いますが、はたして今度の代表監督=岡田さんは評価してくれるのでしょうか?
浦和と違って代表は4バックですし
posted by blogandblog |21:22 |
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2008年03月07日
まもなく今年のJリーグ開幕ですね!
今年はどこが優勝するのでしょうか?
ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、浦和レッズ、川崎フロンターレ、横浜マリノスこの5チームの中からでると思います。
個人的には川崎フロンターレか横浜マリノスかなと!
川崎はフッキの加入で攻撃陣爆発すれば、チームとして機能すればと!ただ優勝争いする中で、プレッシャーに負けないことが前提ですが。経験が・・どうなるか??
マリノスも監督が桑原隆さんで、補強もうまくいってるように感じます。ブラジルまで監督がいって、補強してきたというロニー、仙台から移籍したロペス!
外人が当たれば優勝も・・・
あえてひとつにしぼるなら横浜マリノスといいたいところですが川崎フロンターレです!去年フッキがすごかったですしね。フッキだけつぶしてもジュニやテセ、我那覇ももいます。フッキはFKもうまいですし。オプションが増えたと思います。
地域密着を着々と実らせてますし、フロントの頑張りが伝わってきます!監督も同じですし方向性ががらりと変わるわけではないと思いますしそろそろ優勝してもいいのではと思うのです。
去年の浦和見てるとやはりACLとの両立は大変そうでした。
特にそれプラス代表ふくめると、鈴木啓太はよくケガしなかったなと鉄人ですよね 笑
ポンテの影響が序盤にでそうだなと・・・
ACLとの併用となるとガンバ、鹿島も苦戦するかと思います。
浦和はメンバー固定だったので、優勝できなかったのもあるでしょうけど。
ただJリーグはターンオーバー制は禁止のため、監督は悩むとは思います。
ガンバ、鹿島、浦和はこのターンオーバー制は禁止というのがネックになるのではないかと思います。
みなさんはどう思いますか???
過去のJ1優勝クラブ
この表みると最近毎年違うチームが優勝しています。しかも最終節まで決まらないという展開です。
【J 総観客動員数の推移(J2,ナビスコ含む)】
____総観客動員(チーム数)
1992年 *,533,345人 (10)
1993年 3,969,484人 (10)
1994年 5,392,078人 (12)
1995年 6,164,721人 (14)
1996年 4,540,168人 (16)
1997年 3,337,532人 (17)
1998年 4,001,443人 (18)
1999年 3,993,782人 (26)
2000年 4,272,221人 (27)
2001年 5,787,414人 (28)
2002年 6,261,898人 (28)
2003年 6,739,462人 (28)
2004年 7,175,965人 (28)
2005年 8,539,178人 (30)
2006年 8,363,963人 (31)
2007年 8,590,510人 (31)
データ見てると、Jリーグ開幕したバブルの時は、露出多かったのですが、現在露出はプロ野球に比べると、ぜんぜん少ないのですが、イメージ的に客ぜんぜん来ていないように思う人は、いるかもしれません。しかし実際はふえているんですよね!チームの増加も関係ありますけどサッカーファンが増えてる証拠です!
宣伝もあまりないのに、サッカーが好きな人ととは関係なく、客観的に分析するとこの集客力はすごいと思います。確かにまだまだ改善の余地はあるかもしれませんが。でも他のスポーツファンからすれば自画自賛に聞こえるかもしれませんが 笑
posted by blogandblog |17:05 |
Jリーグ |
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2008年03月04日
以前ドイツWC暴露本? 「敗因と」読んでとのテーマで書かせていただいたのですがコメントに「誇り」のほうがおもしろいとの意見を頂きましてさっそく購入してみて読んでみました。
「中田 英寿 誇り」 幻冬舎 小松成美
中田英寿の引退をテーマとしたドキュメンタリー本。主にドイツWCでの話が中心です。
仕事仲間へ引退告知した頃から2006年のワールドカップドイツ大会での最後のブラジル戦、引退までの流れをを追って書かれた本です。
「敗因と」と違う点は長年にわたっての取材、中田の裏方のサニーサイドアップの次原社長のインタビューや中田に対してのサポート内容、イタリアで1番の実力代理人ジョバンニ・ブランキーニとの出会いまでの経由、ブラジル戦に親友の前園が中田のレプリカユニを着て応援していた(引退は知っていた)、ワールドカップでの本人の苦悩、中田のプロ意識など試合見てるだけではわからない裏事情もいろいろあり個人的には「敗因と」よりも内容は時間かかってるなと作者の取材努力が感じることができました。
一番印象に残ったインタビューが
「経験をつめば積むほど、自分の求めるプレーは高度になっていく。自分が思い描いた理想のプレーを理屈で考えれば十分すぎるぐらい理解できるのに、実際に自分の中で表現できないことがある。これまではそのギャップをうめようと思ってたけど、最近はジレンマを感じることのほうが多くなっていった。これは引退を決めた大きな要因だからね」
「本当に何をするにしても百かゼロ。それが自分のスタイルだと思う。サッカーだからこう考えるのではなく、何にしても手を抜かないっていうのは自分のやり方なんだ。1回妥協を始めたら、何か人生においてずっと妥協していってしまう。完璧にこだわってきた障害かもしれないけど、そういう怖さが自分の中に何かあるんだ。」
ただ小松さんは長年取材していたこともあり、中田が本当に好きということは伝わってきましたが感情移入しすぎでは?!と透けてみえてしまうのが・・・残念でしたが、それを引いてもおもしろかったですね。
ただ自分がこういうサッカー選手のドキュメンタリー本に慣れていないのかもしれませんが・・・
もし興味でてきたら読んでみてください!
この作品読んで古本屋での前の作品 中田英寿 鼓動 (幻冬舎文庫) も読みたいと、興味はでたので購入したので読んでみようと思ってます。
もしよければ他にお勧めのサッカー関係ヒューマンドキュメント本お勧めありましたらお教えお願いします!
個人的に今探しているのですが、何年か前に週刊サッカーダイジェストにロナウド物語?が何週かにわたって連載してたのですが、もししっている方いればあの内容の本の題名お教えお願いします!
posted by blogandblog |18:10 |
サッカー書籍 |
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2008年03月02日
今回はいろいろサッカー漫画あるのですが、第1弾としてこの作品を勧めさせてもらいます!
GIANT KILLING
原作は綱本将也
この方は千葉サポーターらしいですね。
作画はツジトモ
主人公は選手ではなく監督なのですが、弱小クラブがその大胆な采配によって強豪を食う、そんなサッカーの醍醐味の物語です?!。
ウィキペディア(Wikipedia)
面白いストーリーであり、なんとか息長く続いて欲しい作品です。
現在は4巻まで発売されています。
この作品は友達に勧められて読んだのですが非常におもしろかったです。
今回は第1弾ということでGIANT KIRING紹介しましたが他にもあるので次回書かせてもらいます。
もし興味ある方はぜひ読んでください!
みなさんのお勧めのサッカー漫画は何ですか?
もしあればお教えお願いします!
posted by blogandblog |22:21 |
サッカー漫画 |
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2008年03月01日
柳沢敦!
決定力はおいておいて点とる仕事以外でこの人ほどチームに貢献してるFWはいないのでは・・・
というのが個人的には思ってます。
中盤を活性化させたり、ポストプレー、スペースを作ったりオフザボールの動きが素晴らしい選手です。
ウィキペディア(Wikipedia)
ただ他のFWに比べて決定力が落ちるかといわれればそんなに変わらないとは思うのですが、あまりにも記憶に残るような外しかた多いのでそのようなイメージになってしまうのかも・・・
QBK研究所
鹿島から京都サンガFCに移籍しましたが個人的にはJリーグの今シーズンの移籍で注目してるのがこの柳沢です!
高原、梅崎も注目してますが。
天皇杯の鹿島サポが「やな~ぎさ~わ♪」といつもどおりに応援しながら鹿島に残留してほしいという弾幕もたくさんありましたが個人的に鹿島に残留するかと思いましたが京都に移籍決断したみたいです。
前から彼はFWより中盤のほうがいい働きするのではと思ってました。
京都では情報によると3トップの右みたいです。
扱いやすい選手なので新たな新境地開けるかと個人的には思ってます
モデルの綺麗な奥さんも京都に一緒に住んでるみたいですしね
チームメイトからも評判はいいみたいです!
ただ彼のよさはテレビだけじゃわからないのが残念なんですよね・・
きっと京都サポも「やな~ぎさ~わ♪」と代表サポ、鹿島サポみたく応援してくれることでしょう!
3月1日(土)、フジテレビ(全国ネット) 『すぽると!』 におきまして、Jリーグ開幕直前特別企画 「柳沢敦選手~赤から紫の戦士へ~」 が放送されます。
★ 放映日時 : 3月1日(土) 24:45~25:45
興味ある方はぜひ見てださい!
posted by blogandblog |10:10 |
好きなサッカー選手 |
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