2007年12月26日
唄の歌詞ではないですが、本当に”じ・ん・せ・い・いろいろ♪♪♪”です。
楽天打撃投手に前西武宮越ら3人
日刊スポーツ - 2007/12/26 15:24
藪はSFジャイアンツとマイナー契約
スポーツナビ 2007年12月26日 12:42
<ソフトボール>中日・山本昌の一言で…現役続行の高山樹里
2007年12月26日12時35分 毎日新聞
河原プロ復帰へ…駒大で孤独な“浪人”
2007年12月26日7時54分 スポーツニッポン
黒木の引退試合、実施の意向=プロ野球・ロッテ
2007年12月25日20時31分 時事通信
『島野イズム注入』追悼試合、来年3月5日オープン戦に決定
2007年12月23日8時1分 サンケイスポーツ
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posted by 沢村大和 |16:00 |
いろいろ |
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2007年12月25日
清水選手、W杯後半戦の代表への復帰、おめでとうございます。
ご本人にとっては喜びはなく、また今までの戦場に出られてということなのでしょうが...
前日に7針を縫い痛みがある中で、3位という結果を残す清水選手。野球の野茂選手もそうですが、本当に尋常ではないことを当然の如くにやってくれます。
それこそが、一流ではなく、超一流の証なのでしょう。
今シーズンの残り試合での活躍を期待しております。
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posted by 沢村大和 |16:18 |
RocketStart清水宏保 |
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2007年12月20日
故障者リストから復帰して約1ヶ月ぶりの先発。
試合の詳細はご本人のHPに掲載されています。
野茂投手のコメント:
「本当はもう少し投げたかったですが、チーム事情からすれば仕方のない事ですし、最終的にチームが勝ったので今日は良かったです。次の登板、またがんばります。」
フランコ投手コーチのコメント:
「今日の野茂は明らかに故障前よりいい状態だったし、とてもいいピッチングをしていた。ただ、チームが苦しんでいる状況なので、交代はやむを得なかった。本人ももっと行けると思っていただろうし、ベンチもそう思っていたけど。」
12/20日刊スポーツには、結構大きいサイズの写真が掲載されていました。腰回りが太めですが、ベネズエラでの活躍がきちんと報道されて、勇姿を見られたという事実だけでも素晴らしいことです。
それにしても、野茂投手のモチベーションは、ご自身のどこにどういう意識として存在しているのでしょうか?”尊敬”とか、”感服”とか、”畏敬”とか、”純粋”とか、そういう言葉とは違う、うまい表現が見つからないくらい未踏の道を歩んでいる気がします?
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posted by bitsports |15:52 |
大リーガー野茂英雄 |
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2007年12月19日
今日19日付の朝日新聞夕刊に船木選手の記事が掲載されています。
”世界一美しいフォーム”と称され、1998年長野冬季五輪でラージヒルと団体で金メダルを獲得してから10季目。
2003年世界選手権ラージヒル団体2位(個人16位)を最後に、成績とはかけ離れた競技生活を続けています。
◇ 15、16日の今年の国内開幕戦
初 戦: 2回目に進めず
第2戦: 20位
◇ 今年、初めて強化指定を外れる
◇ 99年に独立し、自身の会社フィットを設立
◇ 選任のコーチはいない
◇ 今年で32歳(5月に結婚)
このような状況の中で、船木選手はどんな想いを胸に秘めて復活を目指しているのであろうか、ただただ見守って行きたいと思います。
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posted by 沢村大和 |15:42 |
職人・船木 |
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2007年12月13日
まず、
”お疲れ様でした。また、強烈な感動をいつもありがとうございました。”
黒木選手が、一番の思い出として、
「98年7月7日のオリックス戦、9回2死から同点本塁打を浴び、投手交代後の延長でチームが17連敗を喫したこと。」
を挙げたのは意外でした。
昨夜ニッポン放送の番組に飛び入り出演されたのも聴きましたが、家族のことを考慮した発言といい、黒木さんは、実は外見のイメージとは違う性格の人なのではと感じました。
引退については、私は、どういう形がベストというのはなく、選択肢が多様化することが重要だと考えています。
◇自分が納得するまで大リーグに挑戦したかつての江夏豊氏、今の桑田投手
◇台湾リーグで投げ、今年西武の監督になられた渡辺久信監督
◇プロゴルファ試験に合格し、今年西武のコーチになられたデーブ大久保コーチ
◇独立リーグで監督をされている西田真二監督、藤城和明監督、木田勇監督、金森栄治監督等々
◇今年のアジアシリーズで韓国ベンチに座っていた加藤初コーチ、太田卓治コーチ、福原峰夫コーチ
◇欽ちゃんチームに参加している石毛投手(元巨人)
◇自分のチームを所有いる野茂投手(自身はベネズエラのマイナーで調整中)
◇マスターズリーグに参加し、普段は国内の島々で野球教室を開き、今もって140km台の速球を投げられる村田兆治氏
◇今でも大リーグ挑戦を明言している工藤投手
◇タレントとしても活躍している元木大介氏
◇現場からは離れて解説者に徹している(?)江川卓氏、掛布雅之氏
◇ベストセラー本作家、国会議員、今回の北京五輪タイチーム総監督(ボランティアとして)と多彩な江本猛氏
時代は明らかに変化しています。単に野球解説者というだけでなく、黒木さんの個性を活かした今後の活躍を期待しております。
最後に、
Happy Birthday & Good Luck for your next carrier, Johnny!!!
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posted by 沢村大和 |12:58 |
ジョニー黒木 |
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2007年12月06日
12月4日、レオネスのマイナーリーグでの試合に登板
4回を投げて無失点。そして、なによりも左足の痛みは全くなかったということでよかったですね。
ベネズエラ・ウィンターリーグのチームには、2軍、3軍まで所有しているチームがあるそうですが、ベネズエラの二軍で野茂選手が投げているということを一体、何人の日本のプロ野球選手が知っているでしょうか?野球ファンよりも現役選手こそ、野茂選手が実際に野球を続けている姿勢を知っておくべきでしょう。黒田投手や福留選手だけでなく.....
ITものがたり短編集<本日更新>
posted by 沢村大和 |20:31 |
大リーガー野茂英雄 |
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2007年12月03日
まず最初に、昨日10万アクセスを達成したことをお伝えします。皆さま、本当にありがとうございました。
さて、今日、ニッポン放送”テリー伊藤のってけラジオ”にジョニー黒木選手が出演されたのを聴きました。
率直な印象としては、選手を辞める決意ができているなということでした。
最終決断は、その選手のみに許された特権ですので、そのこと自体にはどうこうはありませんが、黒木選手の言葉から感じられた考え方は
”自ら就職活動をするというよりは、やるべきことはシーズン中にすべてやり尽くしたので、それをどう評価してもらえるかオファーを待つ”
ということでしょうか。
私の頭に浮かんだのは、サッカー元浦和レッズの福田正博さんでした。そのスタイル、スタンスには共通するものが感じられます。
ITものがたり短編集<私のブログ小説です>
posted by 沢村大和 |21:46 |
ジョニー黒木 |
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2007年12月02日
11月30日付け日経新聞の三浦知良選手「サッカー人として」欄で、1日のレッズ戦について、
「シーズン途中と違って、この試合は一発勝負みたいなもの。浦和は優勝を決めたいし、僕らは大観衆の前で最後を勝利で飾りたい。向こうは最近、公式戦で白星がないから、”勝たなきゃいけない”と危機感を持ってくれた方がウチとしては戦いやすい。」
と予想していました。
そして、現実も 1 対 0 という結果。それも、アシストはカズ。
カズ選手も少し触れていましたが、戦力外通知を受けて今季限りでチームを離れる山口選手、小村選手の2選手が出場したこともチームの士気を高めたのでしょう。
誰もが容易には想像し難いレッズの負けを、チームの置かれている状況、そして選手の心理状態から的確に、かつ本気でシミュレーションできるカズ選手は、「さすが」という表現がピタリです。
<追記>
昨日、100,000アクセスを達成しました。皆さま方に本当に感謝です。
ITものがたり短編集(私のブログ小説です)
posted by 沢村大和 |20:30 |
King KAZU |
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