2007年12月19日
船木和喜選手、復活を期して
今日19日付の朝日新聞夕刊に船木選手の記事が掲載されています。 ”世界一美しいフォーム”と称され、1998年長野冬季五輪でラージヒルと団体で金メダルを獲得してから10季目。 2003年世界選手権ラージヒル団体2位(個人16位)を最後に、成績とはかけ離れた競技生活を続けています。 ◇ 15、16日の今年の国内開幕戦 初 戦: 2回目に進めず 第2戦: 20位 ◇ 今年、初めて強化指定を外れる ◇ 99年に独立し、自身の会社フィットを設立 ◇ 選任のコーチはいない ◇ 今年で32歳(5月に結婚) このような状況の中で、船木選手はどんな想いを胸に秘めて復活を目指しているのであろうか、ただただ見守って行きたいと思います。ザ・ビット・タイムズ <私のWeblog マガジンです>
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posted by 沢村大和 |15:42 |
職人・船木 |
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この記事に対するコメント一覧
船木和喜選手、復活を期して
初めまして、私は北海道下川町出身なので、ジャンプにはかなり興味があります。
32歳と言えば原田や葛西がバリバリ全盛でした。
船木もきっかけをつかめばきっと岡部選手のように復活できるはずだと思います。
本当にジャンプとは難しい競技だと思います。
posted by TK | 2007-12-21 20:35
TK様
コメントありがとうございます。
新聞記事の中でも、自分より年上の岡部選手や葛西選手が現役なので頑張っているという旨のことが書かれていました。
おっしゃる通り、ちょっとしたきっかけや心の持ち様で変わることがあるのでしょう。いや、変わってほしいと願っています。
posted by 沢村大和 | 2007-12-22 01:00
船木和喜選手、復活を期して
船木選手の、ジャンプで活躍する姿を、楽しみに、まっています。色々な事があると思いますけど、頑張って欲しいと思っています。 長野オリンピックで、船木選手を見て、ジャンプ競技が、好きになりました。
posted by 船木ファン | 2008-02-16 17:44


