2010年01月27日

チャイニーズ・テニス

最近中国選手が強いなぁと思ったら、中国のテニス選手は最近までお国の管理下にあったそうで、それをゆるめてトーナメントに出させるようになったら、バンバン勝ちだしたということなんだそうです。

中国は卓球、バドミントンでは世界のトップです。
テニスは同じラケット種目ですから、もともと適正があるのかもしれませんね。
ウイリアムズ姉妹やシャラポア選手など、大型でパワフルな選手を、中国の選手が軽くキュッとひねっちゃって負かしたりしたら、女子テニスの新時代到来ということなのかもしれません。


posted by bigfield |11:56 | スポーツの話題から | コメント(9) | トラックバック(0)
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チャイニーズ・テニス

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ちょっと剣呑ですね。

意識。自信。

さて?

その面に関しては数字で表せないので、人それぞれ色々な考えがあると思います。
それを主張しあっても、特にネット上では良い結果を生みません。

今後、この類のコメントは消去させていただきます。

posted by bigfield | 2010-01-29 21:30

チャイニーズ・テニス

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テニスに対する意識が違う?バカなこと言ってはいけない。テニスコートに行ってプレーヤー達にインタビューしてみたら?賞金で喰っているトーナメントプレーヤー全員がテニスに人生を賭けているんだよ。何を馬鹿なことを言っているの?

見てきなよ。現場を。見たことナイだろ?
楽天ジャパンオープンだってあったでしょ。予選を見ればその激しさがわかる。

日本人プレーヤーに一番必要なのは自信だよ。勝てる自信。後1歩あとわずかで追いつけないボールに追いつき、そこからエースをもぎ取る強さがあるのかないのか?なければあの場にはいられない。それだけさ

posted by ↑ | 2010-01-29 13:47

チャイニーズ・テニス

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彼女らはテニスに人生をかけていますからね。テニスに対する意識が違うんじゃないでしょうか。この快挙に刺激されて,ジュニアも強化され,テニス界が中国人選手で埋まるのも時間の問題ですね。

posted by 俯瞰 | 2010-01-28 16:40

チャイニーズ・テニス

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みなさん、コメントありがとうございます。
私はテニスは素人ですが、素人だからこそ中国の台頭に驚いています。
あまり技術が必要でない種目ならともかく、歴史が古く非常に細かく科学的に研究されているテニスで、後発国が先進国を負かすのは容易ではないと思います。 人数が多いことは確かに有利ですが、それだけではない何かがあると思いました。
卓球の経験者に聞くと、「テニスと卓球は感覚が似ている」とのことでしたので、卓球が強い中国は歴史や技術の面でテニスが強くなる土台(適性)があったのかも知れないと考えたわけです。 中国の人に適性があるかどうかというより、中国という国に適性があったと書いたつもりですが、言葉足らずで申し訳ありませんでした。

posted by bigfield | 2010-01-28 11:31

チャイニーズ・テニス

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日本人は勝てない訳で、このままじゃたちうちにできなくなるのは目に見えている。特に武器がない女子はねぇ。36才のおばさんがNo1じゃお話にならないでしょ。GSで1回も勝てないんだから
かつてはデ杯だってインドじゃなく中国に苦杯を舐めているんだからね。昨年のデ杯亜細亜予選で、圭と添田で勝ったからよかったようなもので負けてたらどうしようもなかった。その圭だって出てきてはいない。来年あたりは男子でもでてくると思うよ

posted by いずれにしても | 2010-01-27 23:31

チャイニーズ・テニス

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「やつら」って表現はっ失礼でしょう。
いくらなんでも。心をもっと広くして。同じアジア人なんだから。「すばらしい快挙!」・「すごい!」と言った方が素直ではないか。

水泳の北島さんや石川遼君を賞賛する中国の報道を読んだことがある。向こうは意外と大らかだなあ、さすが「大人」だ、と感じた。

posted by 村上 | 2010-01-27 23:07

チャイニーズ・テニス

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中国は一昔前は、日本人の得意な競技に絞って強化に力をそそいだと言われていました。だから民族や地域によって得意不得意って必ずあると思います。
女子テニスにしたってベルギーなんてあんなに小さい国からエナン・クライシュテルズと二人もものすごい選手が出てきている。単なる人工とか国の大きさでは測れないですよね。男子テニスのアメリカの没落ぶりもそう。

posted by ふう | 2010-01-27 19:53

チャイニーズ・テニス

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中華料理では、でかい中華包丁と中華鍋とオタマを振っているから、案外“中国人”にラケット種目に対する特別な適正があるのかもしれないね。
まあ、それは冗談ですが、「中国人に適性があるんじゃなくて」と決めてしまうこともないでしょう。 人種、民族、国、地域によって得意な種目、不得意な種目があるのは確かだし、得意なことにはより力が入るのが人間。それも適性の重要な要素だと思いますね。
「10倍いるんだから敵わねえ」じゃ、やっぱり面白くない。
「なぜやつらはあの種目が好きなのか」「なぜ強くなるのか」ということを分析することも、強くなるためには必要だと思いますよ。

posted by aniki-bf | 2010-01-27 19:12

チャイニーズ・テニス

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中国人に適正があるんじゃなくて、教える側にしっかりしたベースさえあれば同じ才能を持つ人間は日本人の10倍いるんですよ。その中で競い合ってくれば特出した能力を持つ選手がでても不思議じゃない。
テニスに限らず全ての競技に言えることだと思いますよ

posted by shundora | 2010-01-27 13:11

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