2008年07月19日
9番勝負第4戦、もはや退路はない!
管理人の体調不良や仕事の激務が重なり、またしても更新がとまり気味ですが流石に中日阪神戦はきちんと見ているので更新していこうと思います。 今回は久しぶりに心眼システム搭載型の更新であります さて、あまり更新されていないので当然といえば当然なんですが7月を勝負の月だなんていってたわけです。 7月の頭のころは阪神と中日のゲーム差は6.5ゲームだったのですが7月も半分を過ぎるころにはゲーム差が倍増しているなんてことはまさか予想していなかったわけでして・・・。 そんな中始まった第4戦、北海道でまずまずの成績をだしており阪神戦も名古屋では6試合で2勝3敗1わけとそれなりの勝率・・・・ 【管理人の本音】 こういえば誤解を生むかもしれないが、甲子園では今のところ全敗のためこの勝率でもそれなりと言うしかないのが本音ではある 今後の中日のペナントレースの行方にしても重要な一戦だったのではないでしょうか?
2008年07月02日
9番勝負第二戦は熾烈な総力戦に!
いや、なんというか凄まじい試合でした。 今日も先発が共にぱっとしない出来でしたが、それ以降の阪神の自慢の中継ぎ陣と吉見、チェンの2枚看板の対決は見ていて非常に面白い試合でしたね。 さて、知ってる人いるだろうしも知らない人も当然いるでしょうがD子さんが今日は大暴れしています。 さて、本日D子の逆鱗に釘を打ち込むようなまねをしたのは一体誰だったと思いますか? 今日の試合を思い出せる方は候補生を思い出してみてくださいね。
2008年07月01日
勝負の7月、9番勝負第一戦!
7月はどうも阪神VS中日戦が9試合もあるようでして・・・。 これで決まる!とは言い切れないまでもかなり重要な月にはなりそうです。 さて、そんな中先発は阪神がアッチソン、中日は中田でした。 どちらも今シーズン炎上したときは凄まじい大炎上をしてしまう2投手ですがどちらも復調の兆しがいまいち見えてきていません。 今日はどうなることやら・・・などと思いながら見ていたんですが・・・
2008年06月25日
交流戦終了!セリーグ6球団をざっくり振り返ってみる
ご無沙汰しております、管理人が体調不良により長期入院していましたのでブログの更新も一時とまっておりましたが、ようやく退院できましたのでまたぼちぼち始めていこうかと思います。
そんな訳で復帰一発目はこのブログでは結構良くあるざっくり振り返ってみるでいこうと思います。
今回も細かい采配などには特に書く予定はありません。あくまでざっくりと振り返ってみようと思います。
今後のペナントレースを楽しむためにも一度ここいらでまとめてみましょう。
2008年05月12日
セリーグも約1/4が終了。再びざっくり感想など
久しぶりの感想になりますが、今回はここまでのセリーグの状況をざっくり振り返ってみたいと思います。 何はともあれ大体1/4くらいが終了した感じですね。 1/3が終了したら前半戦終了ということでまた振り返るかもしれませんが・・・ 今回の記事はざっとした感想がメインになりますのであのカウントでのプレーがどうだとか、あの場面でのバント、送球、走塁はどうだとかそういう細かいことは書く予定がないです。 あくまでざっとした感想でやっていこうと思います。
2008年05月03日
08年度、起爆第一号になるのか!?
皆様、お久しぶりです。仕事の激務でここ二ヶ月で体重が8キロ減り、ついには体調不良でぶっ倒れた管理人です。
まぁそんなことはどうでもいいとして・・・
やはり、このブログでは今回の話はしなきゃならんでしょう!
今回の話題は勿論、管理人も注目していた・・・
阪神:フォードの二軍おちについてであります。
初めてこのブログをご覧になられた方は起爆の意味を取り違える可能性がありますので(打線の起爆剤とかね)→のカテゴリ、地雷話やら殿堂入り選手やらを見ていただければ幸いです。
2008年04月24日
長い戦いの末引き分け・・・しかし・・・
2-2という点の割には非常に長い試合だった今日の試合。 もちろん今日の話題は阪神VS中日でやりたいと思います。 いろいろありましたね・・・
2008年04月22日
竜虎の争い、今日はワンサイドゲームに・・・
今月の山場ともいえる首位決戦がついに始まりました。 結果はもう他でも書かれていると思いますが、まずは中日が先勝をあげるかたちになりました。 ちょっと期待していたゲームとは色々と違った結末になってしまいましたね。 そのあたりも含めて感想など言ってみたいと思います
2008年04月21日
久しぶりの更新は地雷外国人選手外伝
相変わらず更新が中々出来ない状態ですが、お久しぶりです。
さて、今回は前回の予告通りバスタオル大王とオリックスに現れた新戦力ラモン・オルティズ選手についてもすこしだけ触れてみたいと思います。
今回も例にも漏れず、せっかくの新戦力を不安視しかねない内容になっていますので、不安な方はこれ以上の閲覧は避けたほうがいいかもしれません。
このブログのせいで野球の楽しみ方が妙な方向性を示した!!
などと言われましても私としても責任が取りきれませんので、覚悟の上ご覧いただきたいと思います。



