2007年08月08日
バルセロナのアジアツアー第2弾。
横浜・Fマリノスとの試合。
前半はマリノス側が機動力・運動力でバルセロナを圧倒。
あまり仕事らしい仕事をさせず、注目された3TOPのアンリ、
エトー、ロナウジーニョを完璧に抑えた。
後半に入りドス・サントスが入ると、バルサ側にリズムが
生まれ、攻撃時に随所で鋭いプレイが見え始めた。
後半ボール支配率では圧倒された感じもなかったが、バルサ
側の要所を突く攻撃の前に、度々危険な場面を演出された。
横浜の攻撃は単調すぎて得点が入る気がしなかった。
サイド攻撃一辺倒。中央はガッチリ固められているので、
最前線の選手に良い形で入ったボールは一度もなく、この辺は
流石バルサの守備陣だと思った。
ただ昨日バルサが北京国安と戦う試合を見たわけだが、全然
レベルの違いがあった。
2分 坂田がファーストシュート。遠い距離なのでアボン。
4分 マルケスが遠目からシュート。しかしアボン。
13分 マルケスのセンターリングを大島秀夫がヘディングシュート。
18分 山瀬 功治がミドルから鋭いシュート。GKがファインセーブ。
20分 アンリがワンツーで飛び出すがGKの方が一歩早くタッチ。
29分 ロナウジーニョからのパスでエトーが飛び出すもシュートは
DF・田中隼磨が防いだ。
30分 エトーが飛び出しGKと一対一。ゴールかと思いきやオフサイド判定。
32分 小宮山の超ロングシュート。アボン。
34分 CKのボールを河合竜二がヘッドで併せるが枠を外れる。
37分 FKのこぼれ球をイニエスタがシュート。GK正面。
--後半--
1分 左サイドの吉田孝行から中央の坂田へ。ヘディングするもDFと
ぶつかり負傷。包帯を巻くことに。
2分 シウビーニョが個人技で持ち込み、枠に向かってシュート。
GKが上手く弾く。
3分 エトーが機転となりドス・サントスに鋭い横パスが通り始める。
4分 吉田孝行が角度のないところからシュート。アボーン
7分 ロナウジーニョがシュートするもGK正面。
8分 ドス・サントスがコントロールショット。ゴールポストに当てる。
14分 横浜がボールを回し遠目から上野良治がシュート。枠外れ
16分 セーターリングのボールを吉田孝行が強引にシュート。枠外れ
17分 エトーの個人技で右サイドを突破。中央に折り返したボールは
上手くロナウジーニョに渡りシュートするもGKのファインセーブ。
30分 カウンターのボールをロナウジーニョが持ち込み、ヒールパスで
エトーを経て飛び出したドス・サントスにスルーパス。高い位置に
居たDFがオフサイドをかけ損ねた格好であっさりGKとの一対一を作られ失点。
34分 山瀬幸宏が左45度からシュートするもアボーン。
41分 ドス・サントスの枠を捉えるシュートが2度連続して有るも、
全てGKがファインセーブ。
GK
1 榎本 哲也
DF
7 田中 隼磨
30 栗原 勇蔵
3 松田 直樹
-->'45 那須 大亮
13 小宮山 尊信
MF
8 マルケス
-->'45 吉田 孝行
35 河合 竜二
-->'59 上野 良治
10 山瀬 功治
-->'72 狩野 健太
32 山瀬 幸宏
FW
15 大島 秀夫
-->'62 鈴木 隆行
11 坂田 大輔
-->'72 清水 範久
GK
1 ビクトル・バルデス
-->'45 ジェルケラ
DF
11 ザンブロッタ
21 テュラム
16 シウビーニョ
-->'65 モッタ
23 オリゲール
MF
6 シャビ
-->'81 マルク・クロサス
8 アンドレス・イニエスタ
10 ロナウジーニョ
-->'88 マキシ・ロペス
24 トゥーレ・ヤヤ
FW
9 エトー
-->'86 エスケーロ
14 アンリ
-->'45 ジォバニ
posted by belong |17:42 |
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2007年08月07日
バルセロナのアジアツアー第1試合、北京国安との試合。
本日横浜Fマリノスとのプレシーズンマッチだが悲しいかな、
日本のアボーンなTV局は何処も中継せず。
2005年の時にはTBSがインターネットで中継していたのに、
今回は何処もそういった試みをしないのか?
http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/10515.html?ref=rss
2005年の来日の時には、6/12の試合が3-3の引き分け。
7/30の試合も1-1の引き分けという好試合だった。
さてバルセロナはアジアツアーに入る前に、スコットランド遠征を
しており、その時は、ダンディー・ユナイテッド戦(7/26)に1-0
で勝利。更に中村俊輔の居るセルティックの最大のライバル・
ハーツ戦(7/28)も行い3-1で勝利している。
デコが子供の出産の立ち会いのためにブラジルに帰国してしまっ
た為に遠征から外れてしまったのは残念だが、なんといっても
新戦力であるアンリとロナウジーニョのコンビは注目に値すもの
である。
さて北京国安のホームスタジアム・フェング・タイスタジアムで
行われた試合。
韓国人のリー・ジャン・スー監督率いる北京国安は、現在8/15位を
走っているチーム。しかしCリーグの中で一番失点率の低い堅守の
チームである。
前半からバルサの圧倒的な攻撃。
特にラインの裏側を飛び出す絶妙なタイミングの攻撃は驚異的で
エトーにしてもアンリにしても瞬間加速度率の高い奴らの攻撃
はかなり驚異的だった。
ほぼ北京に攻撃する隙を与えず、中盤のボール回しから上手く
前線へと繋げる。
後半に入ってフレッシュな選手が増えてくると、少しずつ北京にも
チャンスが生まれ始めた訳だが、正直あんまりゴール性のボール
は少なかった。
逆にバルサはロナウジーニョが入ったことにより、前線での
多彩な攻撃に繋がり、効果的なチャンスを演出していた。
【バルセロナのプレシーズンマッチ選手出場記録】
http://sports.geocities.jp/belong_two/barcel.htm
ゲームの詳細
2分 アンリからイニエスタへの絶妙のパス。GKとの一対一の決定的
チャンスも枠を外す。
7分 ゴール前でもらったFKをTao Weiが直接シュート。GKキャッチ。
9分 Xaviから右サイドへスルーパス。北京のDFが中央に固まりすぎ
て、ほぼドフリー。ダイレクトで落ち着いてシュートを決めた。
16分 ゴール前でもらったFKを再びTao Weiが直接シュート。GKキャッチ。
16分 左サイドをYang Puがフェイントで交わし、中央にパス。
惜しくもシュート弱し。
19分 ゴール前でアンリが倒されFK。直接狙うもGK正面。
23分 右サイドを抜けた北京選手が中央に折り返し惜しい場面を作るが
シュートまでは至らず。
28分 アンリ一人の突破にビビったZhang YonghaiがGKにバックパス。
マヌケにもオウンゴール。解説者大爆笑もゴール取り消し。中国審判
クォリティか。
29分 流れる様なパスで左サイド攻略。アンリが最前線でキープし
シュートするも角度が無くDFの足に当たる。
40分 バルサの連続的な攻撃。Giovaniにドフリーの状態でボール
が渡るも中央に誰も走り込み出来ずクリアされる。
44分 三列目からのボールに飛び出したアンリが上手くトラップし
シュートするもGKがファインセーブ。
---後半---
6分 HAGOが凄い飛び出しでGKの一対一のビッグチャンス。しかし惜しく
も枠を外す。
7分 左サイドから中央のエトーに良いパスが渡るもののシュートを枠外。
12分 エトーが右サイドから放ったシュートはゴールポストを直撃。
そのこぼれ球が断続的な攻撃へと繋がり、ロナウジーニョから再び
エトーの元へ。中央に折り返しIniestaがイージーにゴールを決める。
16分 少しずつ北京にもチャンスが生まれ始め、Du WenhuiがGKに
向けて力ないシュートまで至る。
31分 ゴール前でロナウジーニョがファウルをもらいFKを蹴る。
少し遠目だったが上手くコントロールして直接決めた。ってかゴール
キーパーが下手くそだった気がする。
40分 ロナウジーニョのポストから惜しい場面が有ったが、GKパンチング。
22 Yang Zhi / 楊智
3 Zang Shuai / 張帥
-->'68 2 Lang Zheng
6 Sui Dongliang / 隋東亮
-->'59 18 Lu Jiang / 路姜
8 Yang Pu / 楊璞
-->'46 20 Li Yao / 李尭
11 Yan XIANGCHUANG / 閻相闖
-->'30 9 Martinez
13 Xu Yunglong / 徐雲龍
-->'46 5 Aderaldo
15 Tao Wei / 陶偉
-->'46 28 Guo Hui / 郭輝
16 Huang Bowen / 黄博文
-->'46 19 Yang Hao / 楊昊
27 Pantelic
-->'55 23 Du Wenhui / 杜文輝
30 Zhang Yonghai / 張永海
-->'46 4 Zhou Ting / 周挺
42 HAGO
FW-------14----------9----------
FW------------------------------
MF---6--------------------11----
MF-------8-----------19---------
DF------------------------------
DF-22------------------------24-
DF--------21-----------23-------
GK-------------25---------------
GK 25 Jorquera
-->'46 28 Oier
DF 11 Zambrotta
DF 21 Thuram
DF 23 Oleguer
-->'82 5 Valiente
DF 22 Abidal
-->'46 16 Sylvinho
MF 24 TourYaya
-->'46 3 Motta
MF 6 Xavi
-->'85 12 Delgado
MF 8 Iniesta
-->'78 15 Olmo
FW 19 Giovani
-->'74 18 Ezouerro
FW 9 Etoo
-->'71 17 Lopez Maxi
FW 14 Henry
-->'46 Ronaldinho
posted by belong |11:59 |
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2007年08月05日
オランダのロッテルダムで行われている四カ国トーナメント戦。
因みに参加しているのは、フェイエノールト、FCポルト、
上海申花、リバプールの四カ国だ。
で、今回見たのは8月4日に行われた中国の上海申花とリバプール
の試合。
試合はやはりリバプールが全体を通してゲームを支配する
内容だった。日本に来る海外チームとJリーグの対決を見ても
プレスの掛けどころが分からず、ボールを回されている
内にスペースを堀り当てられ、ゴールを決められてしまう
展開が見せられるけど、この試合でも結局ボールを回され続ける
結果だった。
ゲームの流れは32分頃からスピードに慣れた上海が少しずつ
支配し始めたものの、後半に入り、ジェラードやバベルなどが
交代出場すると再びリバプールがゲームをし始めた。
リバプールのボールの支配する時間が長いので、上海のDFや
MFが自陣に引きずられていき、中盤の選手も結局守備に
追われる。
それでも上海はA3優勝チームらしく、守備は堅かった。
互いにチャンスの少ない試合ではあったのだが、やはり
一瞬のミスとリバープール選手のズバ抜けた個人技によって
瞬間のチャンスを見逃さずに決められた試合だった。
ゲームの詳細
9分 クラウチがヘッドで併せる。GKキャッチ
12分 中央で軽いタッチで回していたボールをYossiが突然
最前線にスルーパス。オフサイドラインぎりぎりで飛び出した
TorresがGKとの一対一を交わして決める。31分 クラウチが1人のDFを引き連れた中で強引にシュート。
GKの正面。
33分 中盤ルーズになったボールを上海の選手が前線に軽く放り込み
のループパス。それに併せて飛び出したAlonsoがGKと一対一に
なりシュートするが枠を外れる。
38分 ゴール前でもらったFKのチャンス。38番の選手が直接シュート
するが枠を外れる。
39分 最終ラインからのボールをBlancoが上手くトラップし
直接シュートするが枠を外れる。
44、45分 リバプール選手が2度に渡り超ロングシュート。
驚異的ではない。
53分 上海。ゴール前でもらったFKを直接シュート。少し勢い無し。
59分 遠目からリバプール選手シュート。GK正面。
64分 ジュラードが難しい位置から素晴らしいループシュート。
会場総立ち。66分 バベルが斜め45度からシュート。GKはじき出す。
76分 ジェラードが斜め45度からシュート。GKキャッチ。
82分 YossiがシュートしたボールはDFに当たりコースが変わる。
しかしGKキャッチ。
85分 Yossiがセンターリングに反応しヘディングシュート。
惜しくもGKがキャッチする。
上海申花システム
FW-------16----------9----------
FW-------------21---------------
MF---38---------------------8---
MF-------------24---------------
DF------------------------------
DF-31------------------------17-
DF--------23-----------5--------
GK-------------12---------------
GK 12 Chen Zhang / 張晨
DF 05 Wei Du / 杜威
DF 23 Li Weifeng / 李偉鋒
DF 24 Li Gang / 李鋼
DF 17 Ji Sun / 孫吉
MF 07 Zhanbo Xiao / 肖戦波
MF 09 Sergio Blanco
MF 16 Tao Yu / 于涛
MF 38 Sun Xiang
FW 08 Diego Alonso
FW 21 Kun Jiang / 姜坤
SUBS :
Lin Chang
Xie Hui
Wang Ke
Saul Martinez
Hamilton Ricard
Qui Shengjiong
Hongliang Wang
Lijun Yao
Kewei Zheng
リバプールのシステム
FW-------15----------9----------
FW----------21---22------------
MF---33--------------------11---
MF------------------------------
DF------------------------------
DF-48-------------------------3-
DF--------29-----------4--------
GK-------------40---------------
GK 40 David Martin 22/01/1986
DF 48 Emiliano Insua 07/01/1989 (アルゼンチン)
DF 04 Sami Hyypia 07/10/1973
DF 29 Gabriel Paletta 15/02/1986 (アルゼンチン)
DF 03 Steve Finnan 24/04/1976
-->'74 17 Alvaro Arbeloa
MF 33 Sebastian Leto 30/08/1986 (アルゼンチン)
MF 21 Lucas Leiva 09/01/1987 (ブラジル)
-->'74 18 Dirk Kuyt
MF 22 Momo Sissoko 22/01/1985 (フランス)
-->'61 8 Steven Gerrard
MF 11 Yossi Benayoun 05/05/1980 (イスラエル)
FW 15 Peter Crouch 30/01/1981
-->'61 19 Ryan Babel
FW 09 Fernando Torres 20/03/1984 (スペイン)
-->'74 20 Javier Mascherano
SUBS :
Xabi Alonso
Alvaro Arbeloa
Ryan Babel
Jamie Carragher
Steven Gerrard
Dirk Kuyt
Javier Mascherano
Pepe Reina
John Arne Riise
posted by belong |12:17 |
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2007年08月04日
中国u22 vs 日本u22
瀋陽での4カ国大会(日本、中国、ボツワナ、北朝鮮)だけに
凄く盛り上がりそうな臭いがプンプンしていた。
初戦の日本戦では北朝鮮の美女応援団まで出動していたし、
サポーターは北朝鮮側に大勢を占めることは明らかであるが、
怪しげな中国人審判によるPK判定は、日本に対する厳しい仕打ちの
第一弾として今後の試合展開を厳しいものにさせることは予想
できた。
さて中国戦。応援団は50000万人。
勇気のある日本人数名は日本国旗を掲げて応援していた。
全体的に中国の攻勢の続く試合だった。
中国の足を使った攻撃の前に日本の中盤が機能せず、
素早いプレスの前に日本の中盤はほぼ前線へのボールを奪われ
攻撃に繋がれた。
日本のビルドアップ時の精度の悪さ、トップ下選手にボールが
収まらず、結局ボールを奪った中国選手の日本への裏へのパス
で攻撃を組み立てられた。
日本も堅守では有るが、右サイドの河本裕之はかなりファウルを
犯してセットプレイのチャンスを与えていた。これが本当に
ファウルなのかというのを除いて、随分危険な位置で何度も
与えていたと思う。
カウンターで何度かチャンスを得ていたし、一度ゴールポストに
当てるチャンス期まで演出できたが、目立った攻撃の形/崩しは
出来なかった。
後半にはいるとやや中国の出足が鈍り、日本も繋がるように
なってきた。落ち着いてボールを回せているときは良いのだが、
やはりカウンターを取ったときの一発を狙うボールは悉く
繋がらなかった。
中国はやや体勢が苦しくなると審判が味方をし始めた。
人数をかけずにサイドへ流したボールを中国人選手が何度も
競り合う振りをして倒れた。これが全てファウルに受け取られ、
ゴール前で同じ様な場所でFKを与えた。
セットプレイを蹴る精度の悪いボールのお陰で大抵は安心して
見られたが、一発はグランダーのボールを蹴り、GKを慌てさせる
場面があった。
残念ながら日本は得点を決めることが出来そうな臭いが無く、
ほぼシャットアウトされた形になった。
これだけの反日雰囲気の中で勝つのが楽しいのに、実に勿体ない
事をした。
スポーツ誌はこぞって価値あるドローなんて書いてあるけど、
正直中国相手の試合でドローに価値はない。
過去に自分が見た中国オリンピック代表の試合の出場記録を以下の
ホームページにまとめてみた。
http://sports.geocities.jp/belong_two/east/chinau23.htm
中国U22
FW-------11----------9----------
FW-------------10---------------
MF---20--------------------17---
MF-------------7----------------
DF------------------------------
DF-14-------------------------4-
DF--------15-----------5--------
GK-------------18---------------
GK 18 劉震理
DF 14 苑維[王韋]
DF 15 戴琳 DAI LIN
DF 5 万厚良 WAN HOULIANG
DF 4 呂建軍 LU JIANJUN
MF 20 毛剣卿 MAO JIANQING ('71 6 王暁龍 WANG XIAOLONG)
MF 7 趙旭日 ZHAO XURI
MF 17 沈龍元 SHEN LONGYUAN
FW 10 陳涛 CHEN TAO ('60 19 崔鵬 CUI PENG)
FW 11 朱挺 ZHU TING
FW 9 姜晨 JIANG CHEN
日本U22
GK 西川周作
DF 河本裕之
DF 福元洋平
DF 青山隼
MF 上田康太
MF 谷口博之
MF 安田理大
MF 田中裕介
MF 李忠成
MF 菅沼実
FW 平山相太
posted by belong |15:42 |
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2007年07月29日
ファーガソン 監督 " 日本サッカーが 韓国 先に進むという 印象 受けて"
http://news.naver.com/sports/index.nhn?category=worldfootball&ctg=news&mod=read&office_id=117&article_id=0000101084
アレックス ファーガソン マンチェスター ユナイテッド 監督が
アジア ツアーを 終えながら ' 日本 サッカーが 韓国 サッカーを
見る 先に進む の ようだ' と 明らかにして 雪道を ひいて ある.
中国言論 報道に よれば ファーガソン 監督 は 27 日 広州医薬 FC を 3-0 で 完破した 後 記者会見で 韓中日 サッカー 全力に 大海 評価
してくれと言う 現地 中国記者たちの 質問に " 今度 メンユは 4 競技
を 受けた. 全体的に ボール 時 日本サッカーが 韓国と 中国に
先に進むという 印象を 受けた" と 言った.
' 韓中日 サッカーの 全体的な 水準を 比べてくれる 数 あるが'
増えた 質問には " もし 序列を 話しなさいといえば 日本, 韓国,
中国 だ" であり 日本 サッカーの 手を 聞き入れた.
ファーガソン 監督は するが " このような 序列が 中国 サッカーが
大きく おくれたという 意味は なくて 中国は 引き続き 発展して
ある" が 拡大 解釈を 警戒した. 彼は " 中国に 今年 度に 中国の
成長を 確認して あって, 広州医薬も メンユゾンで 良い 競技を
広げてくれた" であり した.
今度 2007 アジアツアーで 日本 Urawa レッズと 2-2 て 引け分け後
韓国の ソウル FC に 4-0 勝利を おさめた メンユは 中国に 渡って
深セン FC を 6-0 で 大破した. 広州医薬 FC との 競技でも 3-0
勝利を おさめる など メンユは 韓国, 中国, 日本で した アジア
ツアー 4 競技で 3 勝1 分けらかくなる 記録した.
特に 4 競技で やっと 2 ゴールのみを 渡して おおよそ 13 ゴールを
入れて 一枚上 実力を 誇示した.
posted by belong |04:31 |
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2007年07月28日
マンチェスター・ユナイテッド vs 広州医薬
マンUのアジアツアー第4戦の相手は、中国の広州医薬。
広州医薬は超級(1部)のチームではなく、甲級(2部)のチーム
なので力の差があることは明らかで、どの程度の得点乱舞ショウ
が行われるのか想像が付かなかった。
【マンU選手のアジアツアー全出張記録】
http://sports.geocities.jp/belong_two/manu.htm
因みに本来マレーシアのチームと対戦するはずが、AFCのハマム
会長が批判したことで中止になり、急遽中国のチームとの対戦
が決まった。流石にアジアカップ開催国のマレーシアが
マンUと対戦するのはNGが掛かったわけだ。当時の報道では
マレーシア政府は、マンUの訪問に歓迎の意を示していたという
事だったが、AFC側から諭されたのかも知れない。
結果から言うと試合は半コート状態で、分厚い9バック戦術で
なんとか無失点でやり過ごそうとしたのだが、早い時間にPK
を取られて失点してしまった。広州にも反撃のチャンスは3度
くらい有ったが、流石にネットを揺らすまでには至らず。
前回の深セン戦と同様にマンUの先発には、中国代表の董方卓
が入り、得点チャンスも2、3度有ったが、残念ながら決めきれず、
途中足を引きずっていたところで、交代されてしまった。
以下、ゲームの詳細
4分、MAN-Uのギブソンが遠目からファーストシュート。枠外れ。
5分、MAN-Uのルーニーが遠目からシュート。枠大外れ。
12分、MAN-Uのシンプソンが遠目からシュート。GKキャッチ。
14分、MAN-Uが左サイドのボール回し。遠目からセンターリングに
董方卓がヘディングシュート。枠外れ。
18分、カリックがエリア内で倒されPK。ルーニーが得点ゲット。
21分、MAN-U選手が遠目からシュート。入る距離ではない。
21分、ルーニーが右サイドでDFを共にしながら強引にシュート。
30分、カリックが2人のDFを率いて強引にシュート。
31分、ナーニが上手いループシュート。しかしGKキャッチ。
38分、董方卓が遠目からシュート。
39分、Lu Linが初シュートするも、DFにぶつかる。
43分、ナーニが絶妙のループでゴール。
44分、右サイドから左サイドへ展開し、中央に折り返したボールを
董方卓がヘディングシュート。惜しくもGKのファインセーブに合う。
後半、キックオフが始まっているのにGKが居ない(笑)
急いで走っていくマヌケな映像が有った。
っていうか審判はGKの存在を確かめてからホイッスルを吹かねばっ。
51分、MAN-Uのマーティンが素晴らしいロングシュート。中村俊介
がコンフェデのブラジル戦で決めたようなシュートだ。
59分、センターリングのボールを上手く逸らし、董方卓に絶妙の形
で渡るが、シュートが弱くGK正面。
61分、CAO Zhijieがミドルレンジからシュート。枠外れる。
62分、MAN-U左サイドの選手が競り勝ち中央にセンターリング。
ダイレクトボレーは惜しくも枠外れ。
70分、MAN-U上手い中盤のボール回しから決定機を演出するもGKが弾く。
73分、ルーニーが遠くからシュート。
75分、高いラインを保っていたMAN-U。中盤でインターセプトした
ボールを広州の選手が相手陣地まで持ち込む。2-3の数的有利を作る
が惜しくも阻まれる。
76分、ルーニーと交代して入ったCロナウドがいきなりシュート。
82分 広州、左サイドから大きく右サイドに展開しシュートまで繋がる。
85分、MAN-Uがロングシュート。
United:
GK 29 Kuszczak (38 Heaton 46)
DF 26 Bardsley
DF 15 Vidic (27 Silvestre 58)
DF 5 Ferdinand (6 Brown 58)
DF 25 Simpson
MF Martin (3 Evra 58)
MF 16 Carrick
MF Gibson (22 O'Shea 46)
MF Nani (19 Eagles 58)
FW 10 Rooney (7 Ronaldo 76)
FW Dong (14 Smith 62)
Unused subs: Evans, Fletcher
Guangzhou:
GK 22 LI Shuai / 李帥
DF 02 LI Zhihai / 李志海 (19 YANG Xichang/ 楊煕昌 74)
DF 13 TANG Dechao / 唐徳超 (27 ZAHNG Suozhi/ 張所智 83)
DF 03 LI Yan / 李岩
DF 29 JIA Wenpeng / 賈文鵬 (Zhixing 56)
DF 04 ZHOU Lin / 周麟 (06 HUANG Zhiyi / 黄志毅 69)
MF 18 YANG Pengfeng / 楊朋鋒 (Yong 56)
MF 14 CAO Zhijie / 曹志杰 (05 DAI Xianrong / 載憲栄 69)
MF 26 Oliveira (ブラジル人)
MF 23 Lu Lin (16 XU Deen / 徐徳恩 56)
FW 35 JEFFERSON (07 FENG Junyan / 馮俊彦 56).
posted by belong |11:07 |
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2007年07月27日
いやサウジアラビアは普通に強かったなぁ。
強かったと言うよりも日本対策が完璧ではないか。
アジアカップ予選の時のサウジアラビアは、かつての中東の雄
も落ちたもんだなと思わせるほど頼りなさげなプレイに終始して
いた。それがガルフカップで敗退してブラジル人監督にして以来
驚くべき進化を遂げている。
別に試合に負けること自体は良いのだが、やり残した事が
有るかも知れないという残尿感が有ると、どうにも悔いが残る。
ただ今回のアジアカップの日本代表は、全体を通してなかなか
良い味は出て居たのではないか。このノロノロパスによって
相手を振り回す戦術は、少なくともアジアの高温多湿な気候に
於いては、相手の体力を消耗させ、相手の判断力を鈍らせること
に一定の成果は出ていると思う。
この戦術がヨーロッパや南米相手に通じるとは思わないけどね。
今回のサウジ戦、2度先行され、2度追いついた。
しかも得点を奪われた後、かなり早い段階で追いついた。
奪われた後に本気モードの日本の姿が現れ、今まで貯めていた
体力の温存を一気に放出した形だ。
この戦術には体力の負担が掛かるだろうし長くは続くものではない。
ただ本気を出せばいつでも得点は奪えるといった事を証明する
ものだった。
体力温存策とこうしたスパークした時の日本代表の戦い方が
上手く融合した時にこそ最高の結果が現れるハズだ。
オシム戦術は元々走るサッカーだと言われ、体力が必要な戦術
のハズ。こうした長期的な期間を強いられる大会の中では
尻窄みに疲労が蓄積し、今回のような走れない人が続出して
いくのかもしれない。オシムジャパンになってこの戦術を
使い始めたとき、まず問題として現れたのが後半に足が止まる
選手の多かった事だ。その事を考えると、サウジ戦を除いて
90分を走りきる戦術に慣れた選手の多かったことは、成長の
証しかも知れないね。
悲しいことに、Jリーグなどでは走る事を忘れた選手が多い
中で意識改革出来たことは良かったと思う。
色んなブログを読むと攻撃に於いてパス回しに終始し、得点を
奪いに行く姿勢を正す人が多いこと。勿論見ていてシュートレンジ
なのに打たない選手は多かった。しかしこの試合、忘れてはなら
ないのは、2得点も決めている現実だ。勿論それが流れの中から
ではなく、セットプレイによって生み出されたもので有るが、
少なくとも得点は決めている。寧ろ得点よりも3失点したことの
方が問題ではないだろうか。
攻撃に於ける精彩の無さが目立った原因は、やはりガチ勝負に
なった時の高原が1対1における対決で悉く負けていたこと。
中村憲吾や遠藤ら攻撃陣が途中から疲れ初め、精彩が無くなった
事だと思う。
逆にサウジアラビアは守るべき時は守り、攻撃すべき時を
上手く捉えていた。ゴールを背にしたときにもボールキープ力
は日本以上に秀でたモノがあったし、最前線のアルハウサウィと
高原の活躍量に違いが出た結果だった。
アジア大会を通して残念だったのは、やはり先発陣を固定しすぎた
為に疲労した選手が最後に来て足手まといになってしまったこと。
もう少し予選リーグでは柔軟的な決断を見せるべきだった。
オシムさんの必要以上に緊張する姿を見ると、その決断も難しい
ものだったのか。
そして何と言っても運悪くオーストラリア主審に出会ってしまった
事だろう。このオーストラリアの主審とは初戦のカタール戦、
3戦目のベトナム戦、そして今回サウジアラビア戦でご縁が有った
訳だが、どうも日本に敵対意識が有るようで、すべ辛いジャッジ
で日本を苦しめた。シンガポール辺りの主審だと嬉しいのだが、
日本の周りには敵対国ばかりでなんともアジアで戦うには、
審判とも戦わねばならないようだ。
ガルフカップ
今年1月に開催された第18回ガルフカップで成績不振を理由に監督
交代劇のあったサウジアラビア。
1回戦
A UAE 1-2 オマーン
A クウェート 1-1 イエメン
B サウジアラビア 2-1 バーレーン
B カタール 0-1 イラク
2回戦
A オマーン 2-1 クウェート
A UAE 2-1 イエメン
B イラク 1-1 バーレーン
B カタール 1-1 サウジアラビア
3回戦
A UAE 3-2 クウェート
A イエメン 1-2 オマーン
B カタール 1-2 バーレーン
B サウジアラビア 1-0 イラク
グループA
1 オマーン (9) 3勝-0負-0分
2 UAE (6) 2-1-0
3 クウェート (1) 0-0-1
4 イエメン (1) 0-0-1
グループB
1 サウジアラビア (7) 2勝-0負-1分
2 バーレーン (4) 1-1-1
3 イラク (4) 1-1-1
4 カタール (1) 0-2-1
準決勝
オマーン 1-0 バーレーン
サウジアラビア 0-1 UAE
決勝
UAE 1-0 オマーン
過去の決勝戦
第17回大会 (2004) オマーン 1-1* カタール
第16回大会 (2003) 総当たり戦でサウジアラビアが優勝
第15回大会 (2002) 総当たり戦でサウジアラビアが優勝
第14回大会 (1998) 総当たり戦でクウェートが優勝
第13回大会 (1996) 総当たり戦でクウェートが優勝
第12回大会 (1994) 総当たり戦でサウジアラビアが優勝
第11回大会 (1992) 総当たり戦でカタールが優勝
第10回大会 (1990) 総当たり戦でクウェートが優勝
第09回大会 (1988) 総当たり戦でイラクが優勝
第08回大会 (1986) 総当たり戦でクウェートが優勝
第07回大会 (1984) イラク 4-3 カタール
第06回大会 (1982) 総当たり戦でクウェートが優勝
第05回大会 (1979) 総当たり戦でイラクが優勝
第04回大会 (1976) クウェート 4-2 イラク
第03回大会 (1974) クウェート 4-0 サウジアラビア
第02回大会 (1972) 総当たり戦でクウェートが優勝
第01回大会 (1970) 総当たり戦でクウェートが優勝
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2007年07月27日
日本と韓国、首都ダービーとなるFC東京とFCソウルの対決。
昨年の8月に行われた韓国での親善試合では0-3と完敗したので
なんとかして勝利してもらいたかった。
因みにFCソウルは、20日にマンチェスター・ユナイテッドとの
親善試合(0-4)が有ったし、24日にはヴァンフォーレ甲府との
練習試合(3-1)が有ったようだ。
★東京がFCソウルと引き分け/親善試合 (日刊スポーツ)
ttp://www.nikkansports.com/soccer/f-sc-tp0-20070726-232876.html
東京がシュート数で14-4と上回りながら、決定機を決め
きれなかった。FWルーカス、MF石川を軸にサイドを生かした攻めで
再三、ゴールを脅かした。特に後半は、昨年8月の親善試合(アウエー)
で0-3と完敗した相手に怒とうの猛攻を仕掛けたが、最後まで1点が
奪えなかった。
★ア杯日韓戦の“前哨戦”FC東京VsFCソウルはドロー (サンスポ)
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200707/st2007072703.html
★韓国のスポーツソウル
FC ソウル、 FC 東京と 親善競技で 得点なしに 引き分け
ttp://www.sportsseoul.com/news/soccer/pro/070726/2007072690453133000.htm
2007 アジアンカップ 3.4 位戦で 宿命の ライバル 韓国と 日本が 決戦を
控えて 中 両国 首都を ホームに する プロ球団間 'ミニ 日韓前'が
むなしい心 攻防 終りに 引き分けで 終わった.
★韓国の日刊スポーツ
韓・日 'FC ソウル-FC 東京' ライバル戦 引き分け
ttp://sports.hankooki.com/lpage/soccer/200707/sp2007072622042857710.htm
先発メンバー
1 GK 土肥 洋一
25 DF 徳永 悠平
8 DF 藤山 竜仁
2 DF 茂庭 照幸
17 DF 金沢 浄
7 MF 浅利 悟 1
37 MF 福西 崇史 3
14 MF 馬場 憂太 4
18 FW 石川 直宏 2
30 FW 森村 昂太
9 FW ルーカス 1
4 Sub/DF 八田 康介
26 Sub/DF 小山 泰志
29 Sub/DF 吉本 一謙
27 Sub/MF 栗澤 僚一
28 Sub/MF 鈴木 健児
1 GK キム ビョンジ ●
3 DF アン テウン ●
4 DF パク ヨンホ
8 DF アディ ●
17 DF イ ジョンヨル ●
15 MF キム ドンソク
7 MF イ ウルヨン 1
16 MF コ ミョンジン
50 MF ヒカルド ●
26 FW イ サンヒョプ 1
9 FW ジョン ジョグック ●
77 Sub/GK ウォン ジョンドク
27 Sub/MF イ チョンヨン ●
40 Sub/MF キ ソンヨン ●
●=マンチェスター・ユナイテッド戦に出場したメンバー
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2007年07月25日
ユベントス vs 中国五輪代表
http://jp.youtube.com/watch?v=lIq9kF4o_NE
先日の南アフリカ8カ国戦に出場した中国五輪代表は
初戦の南アフリカ戦に0-0で引き分けたモノの、ボツワナに
0-4で完敗。そしてカメルーンにも1-3で完敗して終了してしまった。
毎回中国というとユース世代には期待がかかり、日本でも現在の
中国五輪代表はタレントが豊富であり、黄金世代であると宣伝する
も、実際にはヘタレ具合がこうした国際試合の中から現れてきて
しまう。
7月22日、アジアカップの熱狂冷めやらぬ中で、中国五輪代表は
密かにイタリア・ユベントスと親善試合が行われた。
メンバー表を見ても分かるとおり、前後半ではGKを除く全ての
メンバーが交代していることからもテストマッチだった訳だが、
たまたま見る機会があったので書いて置こう。
結果から言うと0-4でユベントスの勝利。
当然と言えば当然か。
32分にトレセゲがヘディングでゴール。選手全員が逆サイドの
ボールを持っている選手に引き寄せられていたのが原因だ。
35分にも全く同じ様な場面があったが、こちらは枠をハズして
しまった。
後半14分、パッラディーノが相手DFと競り合っている所に
ネドベドが走り込みこぼれ球を押し込んで得点を決めた。
後半37分には途中から入ったデルピエロが右サイドからの崩しに
中央に走り込んで得点を決めた。
最後に後半44分、ラインをよく見て飛び出したパッラディーノ
がGKとの一対一を制して得点を決める。
前半は中国五輪代表もそこそこ頑張ったが、後半はユーベが
リスクも少なく効率よくゲームをコントロールし得点を決めた
パーフェクトゲームだった。
対戦相手が中国と言うこともあり、途中でチベット開放を
うたう女性の乱入が有ったという事を聞くが、面白い事に
私が見ていたCCTVでは当然のことながら検閲によって削除
されていた。
http://www.lastampa.it/multimedia/multimedia.asp?IDmsezione=26&IDalbum=4683&tipo=FOTOGALLERY
冒頭では試合開始後だというのに競技場のすぐ隣にヘリコ
プターが止まったわけでTVカメラが捉えていたが、
誰か選手が乗っていたのか?
中国五輪代表 (4-4-2)
GK 1 曾城 ZENG CHENG
DF 4 呂建軍 LU JIANJUN
('46 2 劉宇 LIU YU)
DF 5 万厚良 WAN HOULIANG
('46 13 蔡曦 CAI XI)
DF 15 戴琳 DAI LIN
('46 3 白磊 BAI LEI)
DF 14 苑維偉 YUAN WEIWEI
('55 17 鄭涛 ZHENG TAO)
MF 7 沈龍元 SHEN LONGYUAN
('46 26 戴)
MF 20 崔鵬 CUI PENG
('40 8 張暁彬 ZHANG XIAOBIN)
MF 10 陳涛 CHEN TAO
('19 23 李微 LI WEI)
('58 25 黄)
MF 11 王暁龍 WANG XIAOLONG
('46 24 張)
FW 9 姜寧 JIANG NING
('46 6 王洪亮 WANG HONGLIANG)
FW 19 姜晨 JIANG CHEN
('46 18 ガオ琳)
ユベントス前半
GK 22 エマヌエーレ・ベラルディ
DF 2 アレッサンドロ・ビリンデッリ
DF 18 ジャン・アラン・ブームソング
DF 21
DF 28
MF 6 クリスティアーノ・ザネッティ
MF 7
MF 23 トーマス・グズマン
MF 26
MF 32 マルコ・マルキオンニ
FW 17 ダヴィッド・トレゼゲ
ユベントス後半
GK 12 アントニオ・ミランテ
('79 1 ジャンルイージ・ブッフォン)
DF 5 イゴール・トゥドール
DF 14 フェデリーコ・バルザレッティ
DF 3 ジョルジョ・キエッリーニ
DF 19 マッテオ・パーロ
MF 7
('70 24 )
MF 30 ニコーラ・レグロッターリエ
MF 4 ロベルト・コヴァチ
MF 11 パヴェル・ネドヴェド
MF 32 マルコ・マルキオンニ
('63 10 アレッサンドロ・デル・ピエロ)
FW 20 ラッファエーレ・パッラディーノ
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2007年07月24日
全アフリカ大会 in 2007 (アルジェリア大会)
※4年に一度の大会(アジア大会のアフリカ版)
第1回戦
A 南アフリカ (1-2) チュニジア
A カメルーン (1-0) ガーナ
B アルジェリア (2-1) エジプト
B ギリア (1-1) ザンビア
第2回戦
A カメルーン (0-0) チュニジア
A ガーナ (0-2) 南アフリカ
B ギニア (2-1) アルジェリア
B ザンビア (3-1) エジプト
第3回戦
A チュニジア (1-1) ガーナ
A カメルーン (2-1) 南アフリカ
B サンビア (1-1) アルジェア
B エジプト (2-3) ギリア
グループA
1 カメルーン 2-0-1(勝-負-分) 7(勝ち点)
2 チュニジア 1-0-2 5
3 南アフリカ 1-2-0 3
4 ガーナ 0-2-1 1
グループB
1 ギニア 2-0-1 7
2 ザンビア 1-0-2 5
3 アルジェリア 1-1-1 4
4 エジプト 0-3-0 0
準決勝
ギニア (1-0) チュニジア
カメルーン (2-1) ザンビア
3位決定戦
ザンビア (0-1) チュニジア
決勝
カメルーン (1-0) ギニア
2003年度 (ナイジェリア大会)
決勝戦:カメルーン (2-0) ナイジェリア
3位戦:ガーナ (*2-2) ザンビア
1999年度 (南アフリカ大会)
決勝戦:ザンビア (0-0*) カメルーン
3位戦:南アフリカ (2-0) ウガンダ
1995年度 (ジンバブエ大会)
決勝戦:エジプト (3-1) ジンバブエ
3位戦:ナイジェリア (*1-1) ギニア
1991年度 (エジプト大会)
決勝戦:カメルーン (1-0) チュニジア
3位戦:ナイジェリア (3-0) ジンバブエ
1987年度 (ケニア大会)
決勝戦:ケニア (0-1) エジプト
3位戦:カメルーン (1-3) マラウイ
posted by belong |23:16 |
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