2009年11月29日
アジア王者から一転し、クライマックス・シリーズ進出の願いすら
叶わなかった今年の西武。中村剛也選手が2年連続本塁打王に
輝いたり、エース・涌井秀章投手が沢村賞に輝いたりと個々に光った選手は
いましたが、結果としてはBクラス。その原因に迫ります。
あくまで当ブログは来日外国人選手についてスポットライトを当てて
いる
ブログです。来日外国人選手についてのみ言及すると、投打の軸の
外国人選手が抜けてしまったことが影響しているという意見を耳に
しましたが、それは果たして本当なのでしょうか。
posted by ジントニック水嶋 |10:02 |
来日外国人選手の活躍 |
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2009年11月27日
大変ご無沙汰していました。本当に申し訳ございませんでした。
気がつけば、ベースボールのシーズンも終了し、シーズンオフのFA市場や
ドラフト、トレードが紙面を賑わせています。
今回から数回に渡り、今シーズンの球団別の外国人選手のレビューが
できればと思っています。第1回目は最下位に沈んだ横浜ベイスターズです。
横浜ベイスターズは旧横浜大洋ホエールズ時代から名外国人選手を獲得
する球団として知られていました。それは、スカウトとしての牛込惟浩氏の
眼力が評価されていました。例えば、カルロス・ポンセ選手、
ジム・パチョレック選手、ロバート・ローズ選手などがその代表例です。
しかし、野手は活躍する選手は多いものの、投手に「当たり」外国人選手が
なかなかいないのが不思議だったのですが、その傾向は最近にも受け
継がれているようです。
posted by ジントニック水嶋 |11:32 |
来日外国人選手の活躍 |
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