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    <title>『格通番外地』</title>
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    <description>格闘技専門誌『格闘技通信』編集部がブログ界に燦然とデビュー！</description>
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      <title>DREAMで立嶋ｖｓ前田!?</title>
      <description>４・２９DREAM。 当日、会場では気がつかなかったんだけど、映像をみて「そうだったんだ！」とビックリ。 田村潔司のセコンドには、立嶋篤史が就いていたんですね。 一方の船木誠勝のセコンドが前田憲作だったので、因縁を感じてしまいました。 90年代中盤、キックボクシング界の２大スターであり、また、ライバルでもあり、キツい舌戦を繰り広げた立嶋＆前田。 当の二人は今回の試合をそんな過去と絡ませて観て欲しくないのかもしれないし、今DREAMを観ているファンにとっては「そんなこと、どうでもいい」のかもしれませんが…。 立嶋＆前田が、両コーナーから指示を飛ばし、田村＆船木が、お互いアップライトのスタイルからキレイなパンチ＆キックを交換し合ってる…その情景は、なんとも感慨深かったです。 そんなDREAM４・２９大会、リポート＆テクニック解説＆試合後の選手インタビューを掲載した格闘技通信は、あさって５月８日（木）発売。 表紙は青木…というより、“青木真也のあのスゴい技”です。 以下、格闘技と関係ない話。</description>
      <pubDate>Tue,  6 May 2008 22:55:00 +0900</pubDate>
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      <category>格通番外地</category>
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      <title>本日の修斗の結果</title>
      <description>今日の修斗。 マッハ、ルミナが揃って一本負け。 リオンも完封負け。天突も、判定負け…。 うむむ。シビアな結果です。マッハ、リオンの相手はあまりネームバリューのない外国人選手だし、ルミナvs田村では、ルミナが世界王座へ近づくことを祈るファンは多かったはず。中蔵vs天突は、ルックスも試合運びもイケイケの天突を、中蔵がシブく制したかんじ。 ある意味、「これが修斗だ！」といえなくもない。強い者が勝つ！　それだけです。田村、中蔵は、強かった！ JCBホールは、オペラハウスのように、後方の席は上段から見下ろすかんじで、観やすいみたい。でも、選手控室はとても狭くて、外国人選手からは「TOO　SMALL！」と不満の声が爆発していたとか。 ↓以下、格闘技とあんまり関係ない話。</description>
      <pubDate>Sat,  3 May 2008 21:38:00 +0900</pubDate>
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      <category>格通番外地</category>
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      <title>魔裟斗結婚披露宴</title>
      <description>昨日は、魔裟斗と矢沢心さんの結婚披露宴にお呼ばれしたよ～。 感動した。 つくづく思ったのが エリートスポーツ選手も、有名な女優さんも、お父さんやお母さんは普通の人なわけで、息子や娘への想いは一般のひとと同じで、娘や息子から親への気持ちもフツーの人と同じで、だからして、結婚式や披露宴は、有名人のものであろうと、一般人のものと変わりない、演出なき涙や優しさに包まれているということ。 どんな豪華なウェディングケーキがあったところで、そこの部分は素のまんま。 ま、考えてみれば、当たり前なんだろうけど。 魔裟斗のお父さんが、係の人がセッティングしたマイクスタンドを“こんなもの、いりません。自分の声でお礼を言わせてください”というかんじで片付けて「息子がみなさまに・・・・・・」と、大きな大きな声で、ときにその声を震わせながら、来場者に向って挨拶するシーンをみたときは、10粒くらい涙が落ちちゃった。 たくさん、著名な女優さん、スポーツ選手も来ていたけど、みんな、我々が友人を祝うときと同じように、はしゃいだり、涙ぐんだりするんだよね。 と、感動しつつ、お開きとなって新郎新婦に挨拶するための列に並んでいるときは「うお～、エルメス（伊東美咲）がオレの後ろに並んでるよ！」とすっかり、ミーハー気分だったりして。 あと、直接会ったことのなかった、魔裟斗のお父さんが、僕や格通スタッフの名前・顔をしっかりご存知で「いつも読んでます」と。凄く嬉しかったのと同時に、身の引き締まる思いがした。 …というわけで、21日（月）１１：００AM現在、二日酔い気味で、できあがった格通最新号を眺めてマス。飲みすぎたぁ～。 あさって書店に並ぶ最新号は、巻頭で魔裟斗を特集。船木、田村、青木ほか、４・２９DREAM出場選手のインタビューも満載です！</description>
      <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 10:35:00 +0900</pubDate>
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      <category>格通番外地</category>
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      <title>「押忍」は主体性のない人間をつくる？</title>
      <description>明日（4月8日）発売の格通は、カラテ特集。 エヴェルトン・テイシェイラがK-1参戦、アンドリュース・ナカハラが桜庭和志と対戦、フランシスコ・フィリョにDREAMからオファーあり…と、極真空手で世界タイトルを獲った3人に他競技挑戦の流れがあったためだ。 　 　そのなかで、テイシェイラのK-1参戦に関しては、ちょっと不思議だった。 彼を数ヶ月前にインタビューした際「K-1やMMAへ挑戦する気は？」と訊いても「空手以外には興味はない」と答えていたから。なぜ、こうなったのか？　本人は“最近になって、提案されたから…”といった回答をしているようだが、それでは強い動機には思えない。 そんな疑問に対し、ある編集スタッフは「空手家なんですから“行け！”と言われれば押忍ですよ！」と、力強く、返答した。そうなのか…。そうだとしたら、それが美徳だというなら、少し違和感を覚える。 　　　　　　　　　　　　　　　　◎ 　　　　　　　　 　空手の挨拶は「押忍（オス）」。 　先生から無理な注文をされても、弟子側は、とにかく押忍。否定形の返事はない。そんなイメージがある。先輩のひとことごとに、「押忍！　押忍!!　オッス」とただただ大きな声で返事している後輩集団を目にすると、体育会的なムードに自虐的に酔っているような、マゾヒスティックな印象すら受ける。 　 　絶対服従の厳しさが、強さを生み出すようにも思えるし、一方で、そのシステムの中では、主体性が育まれず、自己主張なく権力に媚びへつらう人間性ができあがってしまう気もする。 　 　本来、武道は、“自分に厳しく人にやさしい心”や礼儀を養いうるもの。 日本が世界に誇るべき、かけがえのない財産だ。 　一方で、悪用されれば“非難を浴びずに奴隷的な存在をつくる道具”とも、なりうるのでは、ないか？ 　 　本来、楽しむことを目的としているはずのスポーツ。それが、この国において“体育”という形で教育に組み込まれ、発展したのは、明治以降の富国強兵政策の影響だったようにも考えられる。 　武道が明治以降、重んじられたのが、同様に、従順な兵士を育てるのに都合がよかったからだとしたら、ゆゆしき問題だ。実際“押忍”という言葉自体に、海軍由来という説もある。 　 　日常とは異なる言葉を用いることが、気持ちを引き締め、凛としたアティテュードを自然と生み出すのであれば、その伝統の記号を今後も使い続けることに関して、否定するつもりはない。 　ただ、その道を嗜む若者には、必要なときに「NO！」といえる空手人になってほしい。 　　　　　　　　　　　　　　　　◎ 　 　話は戻って、今回のテイシェイラに関していえば…。 　極真の世界王者にまで昇りつめた男のことだ。 「やれ！　といわれたからやる」などというレベルの心変わりだったのではなく、空手の道に活かすべき何かをみつけたからこそ、K-1という寄り道を選んだのだと、信じたい。</description>
      <pubDate>Tue,  8 Apr 2008 00:52:00 +0900</pubDate>
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      <category>格通番外地</category>
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      <title>４月29日、“帰ってきた伝説”桜庭は？</title>
      <description>「桜庭選手は、私が最も尊敬する選手です。日本のＭＭＡに大貢献した人。おそらくモハメド・アリがボクシング界に貢献したレベルと同等だと私は思ってます」 　これは本誌（３月８日号）で掲載した修斗世界ライトヘビー級王者シアー・バハドゥルザダの言葉だ。この言葉は、桜庭和志という存在の大きさを的確に表現している。 　その桜庭のＤＲＥＡＭミドル級ＧＰ参加問題が今もくすぶり続けている。桜庭は３・15旗揚げ戦のリング上で「トーナメントには出ません」と宣言。３月24日の『Laughter7』ジム開きの場でも「（トーナメントは）条件が合わない。トーナメントには出ません。体がついていかない」と重ねて心情を吐露。一方、笹原圭一プロデューサーは「引き続き交渉して、トーナメントには出てもらいたい」、谷川貞治ＦＥＧ代表も「トーナメントには出てもらいます。今年、優勝してもらいたい」と参戦をあきらめていない様子だ（４月25日現在）。 　最終的に桜庭が意思を貫くのか、プロモーターサイドの熱意により一発逆転の参戦があるのか、今の段階ではわからない。しかし、どんな形になるにしろ、４月29日の桜庭の“ＰＲＩＤＥの聖地”さいたまスーパーアリーナへの“帰還”は、桜庭本人にも、観客にも、特別な思いを抱かせることになるだろう。ＨＥＲＯ‘Ｓとやれんのか！（旧ＰＲＩＤＥ）の融合した新たな舞台も、やはり桜庭が最重要なキーパーソンの一人であることに変わりはない。 　４月29日、桜庭がさいたまのリングに立った時、会場にはどのような空気が生まれるのか？　ファンは“帰ってきた伝説”をどのように受け入れるのか？　４月29日の楽しみの一つだ。 　そんな桜庭のＤＲＥＡＭ論は、今発売中の格通４月23日号にたっぷり掲載しているので、ぜひ読んでみてください！</description>
      <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 17:38:00 +0900</pubDate>
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      <title>DREAMの盛り上がり…</title>
      <description>終わりました！ 格闘技通信3月22日（土）発売号の作業。 今回のメイン記事は、言うまでもなく、３・１５ＤＲＥＡＭの旗揚げ大会。 当日は、客席最上段近くで観戦していたのですが、会場の盛り上がりは、 かつてのＰＲＩＤＥや年末の「やれんのか！」と比べると、いまひとつ。 「戦極」でも、そうだったのですが、観客の大半が “盛り上がっちゃうかな？　声出しちゃおうかな？　立ち上がっちゃおうかな？　でも、浮いちゃうかな、恥ずかしいかな…” てな感じで、周囲の様子見をしているようで。 ノリ切れない、外タレのライブみたいな…。 ハツモノだけに、観る側も、不慣れで、戸惑っている感じでしょうか。 ま、青木vsカルバンをはじめ、試合内容・結果がふるわなかったことこそ、盛り下がった主要因に違いありませんが。 そんななかで、やっぱり、ミルコは、入場の音楽が掛かった瞬間から、退場まで、客を惹きつけまくってましたね。 UFCで連敗を喫し、競技者としては土俵際のように言われていますが、なんだかんだで、やっぱり、エンターテイナーとしてのプロフェッショナル度でいえば、ライト級戦士たちを喰ってしまう存在でした。 試合が終わって数時間後、さっそく、ミルコの宿泊している部屋に押しかけ、インタビューを敢行。 「みんな、今まで通り応援してください。必ずもう一度、頂点まで上ってみせるから…」 以前より、ちょっと弱気？な発言が、彼が今、いかに自分の立場を深刻に考えているかを窺わせました。 なんか、ちょっぴり、可愛らしく、思えちゃったりしました。 以下、格闘技とほぼ関係ない話↓</description>
      <pubDate>Thu, 20 Mar 2008 01:01:00 +0900</pubDate>
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      <title>ミルコの相手、水野竜也について</title>
      <description>３・１５ＤＲＥＡＭ。 決まりました！　決まりました！！　ようやく、決まりました!!! ミルコ・クロコップの相手が水野竜也に決まりました。 …で、水野って誰？ そう思った人もいるでしょう。 紹介しておきます。 パンクラスで活躍（桜木裕司や河野真幸含め、対日本人無敗）するＵ－ＦＩＬＥ　ＣＡＭＰの新鋭です。 土浦日大高校→山梨学院大の柔道キャリア。 ミルコと同じサウスポースタイルなので、ミルコにとっては、得意の左ハイを活かしづらい相手では？ 格通2月23日発売号の付録「2008年　格闘家写真名鑑」には、掲載した473人のなかに、この水野選手もしっかり含まれています。 購入された方は、ぜひ、ご覧下さい（最新号は昨日＝3月10日発売号なので、もう、本屋さんには、この名鑑号は置いてないと思います）。 ちなみに、「このままじゃいけないと思うこと」は「国の役人の無駄遣い」とのこと。</description>
      <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 12:37:00 +0900</pubDate>
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      <title>ジョシュｖｓ吉田。試合中に微笑みあってはいけないか？</title>
      <description>今日、新日本キックの会場で、知り合いのライターと雑談していたら「吉田ｖｓジョシュは真剣さが足りないように感じた」との意見が。 両者が試合中に笑みを浮かべていたこと、ジョシュが豪快なプロレス技（キャッチレスリングの技）を連発していたことが、その根拠。 う～む。 例えば、テニスなどのスポーツで、戦う二人が試合中に微笑みあったところで、何も疑われないと思うんだけどな。 ＭＭＡって、辿ってきた歴史のせいか、どうも深読みされすぎな気がする。 吉田ｖｓジョシュも、全力をぶつけ合いながら、なおかつ互いへのリスペクトから微笑みあう…そんな試合だったんじゃないのかな。 ジョシュが、亀になった吉田をわざわざ持ち上げようとしたのは“ホントはもっと簡単に極められるのに、わざわざ体力を使う大技をみせようとしていた”とも捉えられるが、アマチュア選手でも“なるべく大技で決めよう”という意識をもっている選手はいるだろう。 スポーツ本来の“楽しむ”という目的からして、それは自然なことだろう。 ましてや、プロであれば、観衆のために“楽しませよう”と考えるのは、当然。 “あまりに勝利に結びつかない行為”をやろうとしたら「やりすぎだろ！　遊びすぎだろ！」となるだろうが、ジョシュの攻撃は、十分に“勝利に近づくための行為”だったと思う。 …そんな吉田ｖｓジョシュのフォト＆リポートは、本日、3月10日発売の格通でたっぷり6ページ掲載してますので、ぜひ、ご覧ください。 ↓以下、格闘技とあんまり関係ない話。</description>
      <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 00:15:00 +0900</pubDate>
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      <title>ＤＲＥＡＭのイチオシカードはジダｖｓアルバレス！</title>
      <description>大会の1週間前となり、ようやくＤＲＥＡＭのカードがおおかた決まりましたね。 ライト級トーナメントは 青木真也ｖｓＪＺカルバン 川尻達也ｖｓブラック・マンバ 石田光洋ｖｓチョン・ブギョン ルイス・ブスカペｖｓ宮田和幸 ヨアキム・ハンセンｖｓ朴光哲 永田克彦ｖｓアルトゥール・ウマハノフ アンドレ・ジダｖｓエディ・アルバレス が、決定。 上から5カードに関しては、左側をＰＲＩＤＥ軍、右側をＨＥＲＯ’Ｓ軍と考えることもできるし、上から6カードをみれば、日本人ｖｓ外国人。いろんな見方が出来ますね。 …そんななか、ちょっと浮いている気もするアンドレ・ジダｖｓエディ・アルバレスですが、マニア的には、これは垂涎のカードでしょう。 北米ｖｓ南米のハードヒッター対決。壮絶な試合になることは、必然。 格通3月10日発売号では、アルバレスの紹介、ジダのインタビューを掲載していますので、お楽しみに。 通常発売日の8日より、2日遅れての発売となりますので、お間違えなく。</description>
      <pubDate>Sat,  8 Mar 2008 00:10:00 +0900</pubDate>
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      <title>この選手、気になりました。</title>
      <description>終わりました！ 格通3月10日発売号の制作作業。 通常は、毎月上半期は8日発売ですが、今回は、昨日の戦極のリポートを掲載するため、2日間、発売日を後ろ倒しにしました。 8日、9日には本屋さん・コンビ二には並びませんので、お気をつけください。 さて、今号の作業期間を振り返って、気になったのが…。 ある修斗のジムを訪れていて、練習をみていたら、凄くパンチの巧い選手がいて、気になったんですよ。 体の軸はぶれないし、連打しても、ガードが崩れないし、左のダブルブローなど、コンビネーションもキレイで。 みたことのない選手だったので「知らない選手で、こんなテクニシャンがいたとは…。誰なんだろう？」と思ったまま、その日はジムを後にしましたが…。 数日後の2月23日、その正体が判明。 パレストラ愛媛の越智晴雄選手。この日、第1試合・フェザー級5分２Ｒに出場し、ＴＫＯ勝利を収めていました（パンチが巧いと書きましたが、ＴＫＯは投げによるものでした）。 いや～、この選手、王座が空位となったフェザー級トップ戦線に絡んでくるのではないでしょうか。 では、飲みにいってきま～す！</description>
      <pubDate>Thu,  6 Mar 2008 22:16:00 +0900</pubDate>
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