2010年02月24日
重大発表!ばばーーん!
と、いうわけで(?)秋田市アルヴェで行われる
アルヴェ市民活動フェスタに参加することになりました。
当日は
「我々クラブの資料配布&入会申し込み受け付け」
「Bjリーグ紹介DVDの放映」
「ノーザンハピネッツへの熱い思い寄せ書き!」(予定)
などなどをいたしたいと思ってます。
参加案内はいずれ行くかな?行くよね?リーダー!
現在会員じゃないあなた!!
どんな感じかな~~って、ふらりと見に来て下さいね~~。
もちろん今からの飛び込み参加も大歓迎!!
みんな、あんべ、あんべ~~
↓市民活動フェスタのご案内(まだイベント案内的なのはないようなので、参加申し込みの案内ですが・・・)
posted by 佐々木展 |19:09 |
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2010年02月20日
「プロ野球の存在意義は、その街の人々の暮らしが少し彩られたり、単調な生活がちょっとだけ豊かになることに他ならない。(以下略)」 元プロ野球選手の新庄剛志氏の言葉です。
私見ですが、この冒頭の「プロ野球」を「プロスポーツ」に置き換えれば、秋田でも通用するのではないでしょうか。
私たちは秋田に生まれたプロバスケを支援することを主な役割としていくことでしょう。 しかしながらこう書くとプロ(=営利団体)を下支えするボランティア(=非営利団体)といった一見、奇異なシステムに誤解されるかもしれません。
先月の仙台でのオールスターでは、全国のスポーツボランティア(SV)団体の皆さんと接することで様々なスタイルのSVの有りようを見聞きしてきました。 そこで感じたのは上下関係ではなく対等なスタンスで球団、SV、行政、地域、のそれぞれが一体となって街を彩ろうとしている姿でした。 まさに新庄剛志氏の言葉を体現しています。
私たちも先行各地域の成功事例を参考に秋田方式のSVと呼べるような体制を創っていきたいと思いますし、行政からは秋田県がスポーツ立県あきたを打ち出しており、また秋田市はスポーツホームタウン構想推進事業、そして地域からはトップスポーツコンソーシアム秋田といった取り組みが始まっています。
かつて一時期(何を考えているのか解らない)宇宙人と呼ばれた新庄選手は北海道にファイタースを根付かせた立役者になりました。 秋田のプロバスケにもこんな存在が居てくれたらと期待しています。
posted by 「秋田さバスケ」サポーターズクラブ阿部幸之 |21:08 |
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2010年02月17日
今月も第4火曜日、2月23日に懇親会を開催しますのでお知らせいたします。
会場:〒010-0001秋田市中通二丁目1-1
FOOD&DRINK「パセリ」
TEL.:018-834-7314
日時:2/23(火)19時~最長22時半(ラストオーダー22時)
参加費:1000円(ワンドリンク付き)以降一杯おかわりごとに500円
今回は初めて利用する会場につき、できるだけ事前の参加申し込みをお願いしています。21日(日)締め切りとさせていただきます。
下記アドレスから、参加希望人数、お名前と連絡先をお送りください。
(お送り頂いた個人情報は適切に管理いたします)
foma.p2102v-hiroyukisugawara@docomo.ne.jp 受付担当菅原さんまで。
※当日、場所がわからない方はすぐ近くの県民会館前に18:50に集合して下さい。担当幹事の菅原さんが待機しております。
お気軽にご参加ください。 お申し込み、お待ちしております。
posted by 「秋田さバスケ」サポーターズクラブ阿部幸之 |09:55 |
ミーティング |
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2010年02月14日
私たち、「秋田さバスケ」サポーターズクラブのリーダー、吉田貴輝さんのインタビュー記事が地元新聞に掲載されましたのでご紹介します。
秋田魁新報 平成22年2月13日 10面 掲載
吉田さんはメンバーをグイグイ引っ張っていく「オレについてこい」タイプではありません。
周囲の意見によく耳を傾け、一緒に悩み、考え、一緒に行動するリーダーです。
クラブ全体を見渡しても若いほうですし、メンバーのまとめ役や球団との橋渡しの役割もあるので、いろいろと苦労があるでしょうが、そこは私たち年長者がフォローしていければ、と思います。
チームに例えれば彼は司令塔であるポイントガードでしょう。
チームワーク構築はまだ途中ですが個性的ないいメンバーがそろってきつつあると思います。
いいパスをどんどんまわしてください。
posted by 「秋田さバスケ」サポーターズクラブ阿部幸之 |20:04 |
メディア掲載 |
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2010年02月11日
ネッツ、マジック、サンズ。
ご存知、NBAのニュージャージー、オーランド、フェニックス、それぞれのチーム名ですが、
秋田ノーザンハピ「ネッツ」 島根スサノオ「マジック」 宮崎シャイニング「サンズ」
と、今秋bjリーグに新規参入する3つのチーム名に含まれています。偶然とは思いますが面白いですね。 この3チームが加わり、計16チームになります。 そしてさらなるエキスパンションの動きが既にあります。
秋田ノーザンハピネッツでも参入に向け、これから秋にかけてチームロゴ、ユニフォームのデザインが決まっていくことでしょう。
県内各メディアでは、県立体育館の観客席改修工事費の補正予算案が可決、県が秋田NHなど3チーム支援事業費を予算計上、チアダンスキャンプの盛況、当サポーターズクラブの活動、など報じています。
ところで、以前にチームカラーについて書きました。そのあと現在に至るまでも公式HP、フリーマガジンなどにピンクが使用されており、チームカラーもピンクが有力と思われます。 ちなみに当クラブのメンバー内ではピンクは差し色にとどめてほしい、との意見が多いようです。
私個人の意見(嗜好?)を書かせて頂きますと、ピンクの多寡よりもデザイン、フォントが肝心と思っており、
公式HPトップのキャッチフレーズ 「秋田にはバスケがある。2010年 秋田 プロ元年へ」 のような力強い字体と配色、つまり、
たびたび能代工高を引き合いに出してしまい恐縮ですが、あのストイックなまでのシンプルなデザイン、
NFLでよく用いられるような力強いフォント、
で、チームロゴとユニフォームデザインをまとめてほしいと期待しています。 もちろん人それぞれ好みは分かれるでしょう。 最近公開されたE6系秋田新幹線の車両の配色はキレイですね。 どちらも待ち遠しいです。

posted by 「秋田さバスケ」サポーターズクラブ阿部幸之 |20:14 |
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2010年02月06日
秋田は現在、強い寒気団に覆われ暴風雪波浪警報が発令されており、交通に乱れが生じています。
来年の今頃はシーズン真っ只中、後半戦に入っているでしょう。
考えるとホームゲームが組まれている週末にこんな荒天に見舞われる機会も想定されるわけで、この辺のノウハウは新潟や富山のSV組織に学ぶ点があるかもしれません。
プロ野球はキャンプインしましたが秋田の春はまだ先です、それでも県内各地の冬祭りのニュースが放映されるにつれ、冬の折り返し地点が過ぎ、少しずつ春が近づいたことを感じるようになりました。
ぼんでん かまくら いぬっこ アメっこ 百万回念仏講 掛け魚奉納 光頭(!)相撲 etc....
夏の甲子園、決勝戦の試合終了のサイレンが鳴り響いて秋が近づくのを知る方は少なくないと思いますし、日本シリーズの中継で深まる秋を感じるように、ハピネッツの試合数や戦績も来年からはこういった季節の風物詩に加わり、日程が進むにつれ季節の移ろいを感じるようになるのでしょうね。
posted by 「秋田さバスケ」サポーターズクラブ阿部幸之 |22:28 |
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2010年02月04日
ご存知の方も多いと思いますが、テレビ番組についてお知らせします。
今夜放送のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」に東京アパッチの青木康平選手が出演するそうです。詳しくは下記リンクをご参照ください。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/bj-blog/article/958
それから、開催日に生中継された、「BSフジ presents bjリーグ2009-2010シーズンオールスター ゲーム」の録画が放送されます。
【フジテレビ】 2月7日(日)25:00~26:00
【BSフジ(再放送)】 2月6日(土)14:00~16:55
http://www.bsfuji.tv/top/pub/bj_sp.tml
当日にお見逃しの方はこちらをどうぞ。
posted by 「秋田さバスケ」サポーターズクラブ阿部幸之 |09:47 |
メディア出演 |
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