2011年04月15日
平成23年度の男子日本代表候補選手が発表。日本代表は「第2回東アジア選手権大会」に参加し、9月に行なわれるロンドン五輪アジア地区予選となる「第26回FIBAアジア男子バスケットボール選手権」(中国・武漢)への出場を目指す。
また今回、長期の強化活動を実施できることから、日本代表の中核をになう実績、実力を持つ選手のほか、若手選手の育成強化を図るため、代表を3グループに分けて編成。それぞれ強化合宿を行なっていくことになる。
日本代表候補選手
【グループ1】
※日本代表選手として、実績や実力を持ち合わせた選手
折茂武彦(北海道/SG/190)
永山誠(パナソニック/SG/184)
竹田謙(リンク栃木/SG/188)
青野文彦(パナソニック/C/210)
伊藤俊亮(リンク栃木/C/204)
木下博之(パナソニック/PG/178)
網野友雄(アイシン/SF/196)
田臥勇太(リンク栃木/PG/173)
山田大治(北海道/PF/200)
柏木真介(アイシン/PG/183)
桜井良太(北海道/PG/194)
石崎巧(島根/PG/188)
岡田優介(トヨタ自動車/SG/185)
竹内公輔(アイシン/PF/205)
竹内譲次(日立/PF/206)
広瀬健太(パナソニック/SF/193)
川村卓也(リンク栃木/SG/193)
【グループ2】
※国際経験や日本代表活動の実績を積むことにより、グループ1の選手として見込まれる選手
野口大介(北海道/SF/196)
太田敦也(浜松・東三河/C/206)
菊地祥平(東芝/SG/190)
酒井泰滋(日立/SF/190)
正中岳城(トヨタ自動車/PG/180)
松井啓十郎(日立/SG/188)
西村文男(日立/PG/177)
伊藤大司(トヨタ自動車/PG/182)
荒尾岳(トヨタ自動車/C/198)
小林大祐(日立/SG/189)
古川孝敏(アイシン/SG/190)
渡邉裕規(パナソニック/PG/180)
金丸晃輔(パナソニック/SF/193)
満原優樹(東海大/PF/198)
【グループ3】
※若手選手で将来の日本代表選手として活躍が期待できる有望選手
鎌田裕也(大東文化大/C/197)
比江島慎(青山学院大/SG/190)
ショーン・ヒンクリー(リンク栃木/PF/200)
永吉佑也(青山学院大/C/199)
田中大貴(東海大/SG/191)
張本天傑(青山学院大/CF/198)
野本建吾(青山学院大/PF/196)
岡部健太(日大/C/207)
橋本晃佑(宇都宮工高/C/201)
富樫勇樹(モントロス・クリスチャン高/PG/170)
渡邊雄太(尽誠学園高/SF/195)
※所属は4月14日現在
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2011年04月06日
平成23年度の女子日本代表チームが発表。日本代表は8月21日(日)から長崎県大村市で開催される「第24回FIBA ASIA女子バスケットボール選手権 兼 2012年ロンドン五輪アジア地区予選」に出場し、五輪出場権獲得を目指す。
【大会概要】
「第24回FIBA ASIA女子バスケットボール選手権 兼 2012年ロンドン五輪アジア地区予選」
2011年8月21日(日)~28日(日)
[レベル1]中国、韓国、日本、チャイニーズ・タイペイ、レバノン、インド
[レベル2]未定
オリンピック出場権/オリンピック世界最終予選出場権獲得方法
『レベル1』の1位チームにロンドン五輪出場権が与えられる
2位、3位のチームには世界最終予選(2012年開催)の出場権が与えられる
■候補選手
三谷藍(富士通/PF/182)
小畑亜章子(デンソー/PG/165)
名木洋子(富士通/SF/175)
大神雄子(JX/PG/170)
畑恵里子(富士通/PF/181)
久手堅笑美(トヨタ自動車/PG/165)
鈴木あゆみ(富士通/SF/180)
諏訪裕美(JX/C/183)
藤原有沙(デンソー/SF/175)
吉田亜沙美(JX/PG/165)
川原麻耶(トヨタ自動車/SG/167)
高橋礼華(日本航空/SF/177)
大庭久美子(デンソー/SG/169)
高田真希(デンソー/C/183)
間宮佑圭(JX/PF/183)
渡嘉敷来夢(JX/C/191)
長岡萌映子(札幌山の手高/SF/180)
※かっこ内は左から所属、ポジション、身長
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2011年01月10日
この記事ではバスケに関するトラックバック(TB)を募集しています。
NBAやその他の海外リーグ、国内のbjリーグやJBLなど、各リーグや大会の展望や観戦記、注目の選手記事などございましたら、こちらの記事にTBをお願いします。
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尚、本TBセンタ自体は、引き続きTBを受付けておりますので、宜しければご利用頂けると幸いです。'
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2010年09月30日
第65回国民体育大会「ゆめ半島千葉国体」のバスケットボール競技が26日に開幕。 少年女子(八千代市市民体育館)の決勝が29日に行われ、夏のインターハイの決勝を戦った札幌山の手高主体の北海道と、中村学園女高の福岡が対戦となり、84-82で北海道選抜が初優勝を飾った。これで札幌山の手は高校3大イベント(インターハイ、国体、ウィンターカップ)2冠を達成。
30日に行われた少年男子(船橋市総合体育館)決勝は、福岡が2連覇中の京都を93-82で下し、4年ぶり7度目の優勝を決めた。
<少年男子>
(決勝:9月30日)
福岡 93-82 京都
(17-21、22-21、25-18、29-22)
※福岡は4年ぶり7度目の優勝
(準決勝:9月29日)
福岡 86-65 静岡
(13-17、25-14、18-26、30-8)
京都 108-70 滋賀
(23-14、29-19、27-23、29-14)
<少年女子>
(決勝:9月29日)
北海道 84-82 福岡
(22-22、19-24、20-20、23-16)
※北海道は初優勝
(準決勝:9月27日)
北海道 76-66 神奈川
(27-18、22-15、14-23、13-10)
福岡 77-59 千葉
(16-17、19-13、15-18、27-11)
千葉国体ホームページ
千葉国体競技記録一覧
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2010年08月16日
男子バスケの国際大会、第3回FIBAアジアスタンコビッチカップが8月7日から15日まで、レバノンのベイルートで行われる。10チームによって争われる今大会は、優勝チームに来年のアジア選手権(レバノン)の出場権が与えられる。また、アジア選手権開催地のレバノンと優勝チームを除く上位4チームが属するサブゾーン(※)にアジア選手権の出場枠が追加される。
日本はグループリーグを1位で突破すると、準々決勝でヨルダンに逆転勝利。準決勝ではカタールに対し、延長戦に持ち込んで勝利をつかんだ。決勝ではレバノンを相手に大差で敗れてしまったものの、東アジアのサブゾーンに、来年のアジア選手権の枠を一つ増やすことに貢献した。
(※)サブゾーンは、東アジア、西アジア、中央アジア、湾岸、東南アジアに分かれている。日本は東アジア・サブゾーンに属する
■日本代表・試合日程
<決勝>
8月15日
日本 59-97 レバノン
(12-33、12-15、18-27、17-22)
※日本は準優勝
<準決勝>
8月14日
日本 78-76 カタール
(16-14、10-19、15-15、 23-16、 OT 14-12)
<準々決勝>
8月13日
日本 94-80 ヨルダン
(17-22、19-21、30-15、28-22)
※ベスト4進出で、来年のアジア選手権、東アジアサブゾーンの出場権1枠増加が決定!
<予選ラウンド>
8月11日
日本 87-72 イラク
(24-15、15-20、22-18、26-19)
※グループリーグ1位で予選突破!
8月10日
日本 100-57 カザフスタン
(20-18、23-10、28-23、29-6)
8月8日
日本 68-72 イラン
(19-28、9-11、24-15、16-18)
8月7日
日本 61-58 チャイニーズ・タイペイ
(24-14、6-12、16-19、15-13)
<出場チーム>
・グループA
日本(東アジア)
チャイニーズ・タイペイ(東アジア)
イラン(西アジア)
イラク(西アジア)
カザフスタン(中央アジア)
・グループB
レバノン(開催国)
ヨルダン(西アジア)
フィリピン(東南アジア)
カタール(湾岸)
シリア(西アジア)
■日本代表選手
4、永山誠(パナソニック)SG 184cm 80kg
5、山田大治(レラカムイ北海道)PF 200cm 105kg
6、桜井良太(レラカムイ北海道)SF 194cm 75kg
7、石崎巧(日本バスケットボール協会)PG 188cm 85kg
8、青野文彦(パナソニック)C 210cm 120kg
9、川村卓也(リンク栃木)SG 193cm 86kg
10、竹内公輔(アイシン)PF 205cm 98kg
11、網野友雄(アイシン)SF 196cm 87kg
12、竹田謙(リンク栃木)SF 188cm 80kg
13、田臥勇太(リンク栃木)PG 173cm 75kg ※体調が万全でなく不参加
14、木下博之(パナソニック)PG 178cm 70kg
15、広瀬健太(パナソニック)SF 193cm 90kg
アジアの頂点を目指す男子バスケ日本代表チームへの応援コメント、試合観戦記など、コメントやトラックバックでお寄せください。
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2010年08月03日
高校バスケ3大大会の初戦でもある、高校総体(インターハイ)が7月28日の開会式から8月3日の決勝まで沖縄県・沖縄市体育館(男子)、西原町体育館(女子)などで行われた。
8月3日に行われた決勝、男子は昨年のウィンターカップを制した明成に逆転勝ちをした八王子が、女子は福岡の名門校・中村学園女を下した札幌山の手が、それぞれ初優勝を飾った。
・大会結果
<美ら島沖縄総体2010 出場校>
■男子
東海大四(北海道)
恵庭南(北海道)
弘前実(青森)
盛岡市(岩手)
明成(宮城)
能代工(秋田)
山形南(山形)
福島工(福島)
つくば秀英(茨城)
宇都宮工(栃木)
前橋育英(群馬)
昌平(埼玉)
埼玉栄(埼玉)
市船橋(千葉)
幕張総合(千葉)
國學院久我山(東京)
京北(東京)
八王子(東京)
法政大二(神奈川)
市ヶ尾(神奈川)
日川(山梨)
東海大三(長野)
新潟商(新潟)
高岡工芸(富山)
金沢(石川)
北陸(福井)
美濃加茂(岐阜)
藤枝明誠(静岡)
沼津中央(静岡)
安城学園(愛知)
愛知産大工(愛知)
四日市工(三重)
光泉(滋賀)
洛南(京都)
桜宮(大阪)
大商学園(大阪)
育英(兵庫)
関西学院(兵庫)
初芝橋本(和歌山)
一条(奈良)
鳥取東(鳥取)
松江東(島根)
岡山学芸館(岡山)
広陵(広島)
下関工(山口)
城東(徳島)
尽誠学園(香川)
松山工(愛媛)
高知中央(高知)
福岡一(福岡)
直方(福岡)
佐賀北(佐賀)
佐世保工(長崎)
玉名工(熊本)
大分舞鶴(大分)
延岡学園(宮崎)
鹿児島工(鹿児島)
美来工科(沖縄)
北中城(沖縄)
>>トーナメント表(外部サイト:PDF)
■女子
札幌山の手(北海道)
札幌創成(北海道)
柴田女(青森)
盛岡白百合学園(岩手)
明成(宮城)
明桜(秋田)
山形商(山形)
福島西(福島)
竜ケ崎二(茨城)
作新(栃木)
高崎商(群馬)
埼玉栄(埼玉)
花咲徳栄(埼玉)
昭和学院(千葉)
千葉経大附(千葉)
東京成徳大(東京)
駒澤大(東京)
文化女子大附杉並(東京)
金沢総合(神奈川)
茅ヶ崎北陵(神奈川)
富士学苑(山梨)
東海大三(長野)
東京学館新潟(新潟)
龍谷富山(富山)
津幡(石川)
足羽(福井)
岐阜女(岐阜)
静岡商(静岡)
市沼津(静岡)
桜花学園(愛知)
安城学園(愛知)
いなべ総合学園(三重)
滋賀短大附(滋賀)
京都精華女(京都)
大阪薫英女学院(大阪)
樟蔭東(大阪)
夙川学院(兵庫)
篠山産業(兵庫)
和歌山信愛女短大附(和歌山)
奈良女(奈良)
倉吉北(鳥取)
松江東(島根)
就実(岡山)
広島観音(広島)
誠英(山口)
城北(徳島)
英明(香川)
聖カタリナ女(愛媛)
岡豊(高知)
中村学園女(福岡)
精華女(福岡)
佐賀清和(佐賀)
長崎西(長崎)
大津(熊本)
中津北(大分)
宮崎商(宮崎)
鹿児島純心女(鹿児島)
那覇(沖縄)
糸満(沖縄)
>>トーナメント表(外部サイト:PDF)
沖縄の暑い夏をさらに熱戦で熱くするインターハイ・バスケット! 優勝を目指して戦う選手たちへの応援コメント、試合観戦記など、コメントやトラックバックでお寄せください。
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posted by スポーツナビ編集部 |19:40 |
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2010年04月12日
4月3日から始まったJBLプレーオフセミファイナルを制したのは、創部3年目、JBL昇格2年目のリンク栃木!
、3連覇を狙ったアイシンは、ファイナルでは実力を発揮できず3連敗となった。
<プレーオフファイナル 日程>
※5戦3先勝方式のため、第4、第5戦はなくなる場合があります
(第1戦 10日15:00~ 代々木第二体育館)
アイシン 77-88 リンク栃木
(第2戦 11日15:00~ 代々木第二体育館)
アイシン 72-80 リンク栃木
(第3戦 12日19:15~ 代々木第二体育館)
アイシン 63-71 リンク栃木
<プレーオフ・セミファイナル結果>
(第1戦)
アイシン 66-61 日立
リンク栃木 81-91 パナソニック
(第2戦)
アイシン 61-46 日立 ※アイシンの決勝進出決定
リンク栃木 84-72 パナソニック
(第3戦)
リンク栃木 81-80 パナソニック ※リンク栃木の決勝進出決定
<レギュラーシーズン順位>
1、アイシンシーホース 31勝11敗 ※プレーオフ進出
2、リンク栃木ブレックス 27勝15敗 ※プレーオフ進出
3、パナソニックトライアンズ 25勝17敗 ※プレーオフ進出
4、日立サンロッカーズ 23勝19敗 ※プレーオフ進出
5、東芝ブレイブサンダース 22勝20敗
6、トヨタ自動車アルバルク 20勝22敗
7、レラカムイ北海道 12勝30敗
8、三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 8勝34敗
JBLオフィシャルサイト(外部サイト)
JBL 公式twitter(外部サイト)
レギュラーシーズンが終了し、いよいよプレーオフが始まるJBLのチームへ、応援エールや試合の感想などを、コメントやトラックバックでお寄せください。
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posted by スポーツナビ編集部 |21:10 |
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2010年02月28日
Wリーグのプレーオフが2月13日(土)、姫路市立中央体育館で開幕!
準決勝を勝ち上がったリーグ2位のJOMOが、リーグ1位のトヨタ自動車を3連勝で下し、2年連続13度目のリーグ制覇を果たした。これで、全日本総合選手権との2冠を2季連続で達成。
<大会概要>
【セミファイナル】
3戦2先勝方式。勝利チーム2チームがファイナルへ
【ファイナル】
5戦3先勝方式。勝利チームが優勝
<日程>
【ファイナル 第1戦】
・2月25日(木) 松本市総合体育館
19:00 トヨタ自動車 59-62 JOMO
(13-15、10-10、15-20、21-17)
【ファイナル 第2戦】
・2月27日(土) ぐんまアリーナ
14:00 トヨタ自動車 66-83 JOMO
(18-25、8-12、25-23、25-23)
【ファイナル 第3戦】
2月28日(日) 国立代々木競技場 第二体育館
14:00 トヨタ自動車 58-81 JOMO
(8-18、15-21、18-17、17-25)
<セミファイナル結果>
【セミファイナル 第1戦】
・13日(土) 姫路市立中央体育館
12:30 JOMO 68-59 富士通
(19-19、17-8、17-18、15-14)
14:30 トヨタ自動車 62-44 日本航空
(14-10、13-10、17-10、18-14)
【セミファイナル 第2戦】
・14日(日) 大阪市中央体育館
14:00 富士通 73-60 JOMO
(14-26、21-8、19-3、19-23)
16:00 日本航空 63-102 トヨタ自動車
(4-27、17-22、13-28、29-25)
【セミファイナル 第3戦】
・2010年2月16日(火) 国立代々木競技場 第二体育館
19:00 JOMO 77-73 富士通
(13-15、24-14、24-23、16-21)
公式ホームページ:第11回Wリーグ・プレーオフ
今シーズンの王者を決めるプレーオフを戦う4チームへの応援エールや試合の感想などを、コメントやトラックバックでお寄せください。
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2010年02月15日
米プロバスケットボールのスーパースターたちの祭典、「第59界NBAオールスター」が2月14日(日本時間15日)にテキサス州アーリントンの「カウボーイズ・スタジアム」で開催!
昨年はウエスタン・カンファレンスが勝利し、コービー・ブライアント(レイカーズ)とシャキール・オニール(キャバリアーズ=昨年はサンズ)がMVPを獲得した。今年1月21日に発表されたファン投票の最終結果では、レブロン・ジェームズ(キャバリアーズ)が 最多となる2,549,693票を獲得し、2位のコービーを9万票上回り、イースタン・カンファレンスの逆襲も期待される。
11日には、コービーとアレン・アイバーソン(セブンティシクサーズ)の2人がオールスター欠場を発表している。
【試合結果】
イースト 141-139 ウェスト
(37-34、39-35、42-40、23-30)
試合詳細(外部サイト:英語)
【出場選手】
ウェスタン・カンファレンス
<スターター>
ジェーソン・キッド(マーベリックス/G)
カーメロ・アンソニー(ナゲッツ/F)
アマレ・スターダマイヤー(サンズ/C)
ティム・ダンカン(スパーズ/F)
スティーブ・ナッシュ(サンズ/G)
<リザーブ>
ケビン・デュラント(サンダー/F)
パウ・ガソル(レイカーズ/F)
ダーク・ノビツキー(マーベリックス/F)
チャンシー・ビラップス(ナゲッツ/G)
ザック・ランドルフ(グリズリーズ/F)
クリス・ケイマン(クリッパーズ/G)
デロン・ウィリアムス (ジャズ/G)
<監督>
ジョージ・カール(ナゲッツ)
イースタン・カンファレンス
<スターター>
ドウェイン・ウェイド(ヒート/G)
ケビン・ガーネット(セルティックス/F)
ドワイト・ハワード(マジック/C)
デビッド・リー(ニックス/G)
レブロン・ジェイムス(キャバリアーズ/F)
<リザーブ>
クリス・ボッシュ(ラプターズ/FC)
アル・ホーフォード(ホークス/FC)
ジョー・ジョンソン(ホークス/G)
ポール・ピアース(セルティックス/F)
レイジョン・ロンド(セルティックス/G)
デリック・ローズ(ブルズ/G)
ジェラルド・ウォーレス(ボブキャッツ/F)
<監督>
スタン・ヴァンガンディー (マジック)
スポーツナビ・バスケコラム一覧
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