2008年11月08日
鈴鹿の今 -無理からぬ話-
F1 感動的な最終戦から1週間弱、来年の開幕戦は3/29。 その頃には鈴鹿サーキットの改修は大体済んでいるらしいのですが、どう見ても突貫工事気味なのがちょっと気になったりなんかしちゃったりした一日でした。
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posted by ayanatsuki |22:20 |
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F1 感動的な最終戦から1週間弱、来年の開幕戦は3/29。 その頃には鈴鹿サーキットの改修は大体済んでいるらしいのですが、どう見ても突貫工事気味なのがちょっと気になったりなんかしちゃったりした一日でした。
posted by ayanatsuki |22:20 |
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残り2周で二転三転しましたが、ハミルトンがチャンピオンになりました。 まさか、今から更なる波乱はありませんよね? まもなく午前四時。 興奮しすぎて徹夜が決定。
posted by ayanatsuki |03:55 |
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明日11/2は、個人的に注目しているレースがふたつあります。 ひとつは、言うまでもなくF1ブラジルGP。さぁ、ブラジルへ行くぞっ!
posted by ayanatsuki |19:35 |
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2008年のF1中国GP。 このレースは何一つとして面白くなかったですねぇ。 現地に居れば当然違うのは明らかですが・・・。
posted by ayanatsuki |02:05 |
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アロンソが圧勝しました。今度は文句なしのぶっちぎりで。ほとんど映像で見せる必要のないくらい確実な1位を突っ走ってました。それ故あまり感想がありませんが。安定して速かったんでしょうかね。さて、いつもは激しすぎることで批判されることも多いハミルトンですが、たった2周でレースを台無しにされてしまいました。もっとも、スタート直後にもっと無茶苦茶にしてたので人のことを言えたもんではないのでしょうが、それにしてもマッサのツッコミが酷いですね。痛み分けというよりは一方的にやられた感が強く残りました。 さらに、ヘイッキ車が序盤で故障。前回はフェラーリが0ポイントでしたが今度はマクラーレンが0ポイントとなってしまいました。残念。 今回印象に残ったのは、折角溝を緑色にしていたタイヤがものの見事に緑色部分がなくなっていったこと。その中でもマッサ車のタイヤは8位にあがったときも比較的きれいだったこと。
posted by ayanatsuki |18:40 |
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テレビでじーっと見てました。 去年はありえないコンディションで行われたわけですが、今日それなりにつつがなく終わってみるとパッとしない感じがしました。コースがねぇ・・・。 結果はいい感じですね。フィンランド応援団はさぞ盛り上がったことでしょう。私が最後に行った2006年の予選ではフィンランド応援団はライコネン応援団に等しく、私もライコネンがんばれという感じでいたのですが、あのときのがっかり感はため息が立体交差のあたりを包み込んでて、あれはあれで凄かったなぁ、と。
今年はスーパーアグリが撤退してしまったこと以外ではドライバーの交代がなく。 あとは予選最中の給油後蓋を開いたままにして出てくのに気付いた程度。
posted by ayanatsuki |15:25 |
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この画像を見ていたら、ドラゴンズの蔵本とジャイアンツの脇谷とタイガースのアッチソンが並んでいるように見えてきました。末期症状やなぁ・・・。ホンダのスーツはNTNが目立ってるのと緑が主体になってるのとで三重県っぽさ全開。なんだかなぁ。 ちなみに、ドラゴンズファンがメークレジェンドで喜んでるのはどう考えても打算的にしか思えないので、少々声を荒げてしまったら喉がゴエゴエとなってしまいました。 そんな朝。
posted by ayanatsuki |10:50 |
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↓
一言で言えば波乱のレース。アロンソがやりました!
見たところではわかりませんでした(見逃したかもしれません)が、早めのピットストップ直後にセーフティーカー導入があり得をしたようです。チームメートによるかなり想定外なアシストがあったとはいえ、今回の速さは伊達ではなかったということでしょう。
普通に進んでればマッサが勝ってたと思いますが、どう考えても普通じゃない事がありましたので勝てませんでした。マクラーレン2台は、あんまり印象に残る走りではありませんでした。なんだかんだでルイス・ハミルトンがチャンピオン争いを一歩リード。
印象に残ったのは、火花を散らして走ってたり、青白い炎らしきものが見え隠れしてたりしたマシンが多かったこと。そして、給油ホースを付けながらだらだらと走ったマシン。今回は信号機が悪かったようです。
それにしても、何故フィーチャーしたら運が向くのだろうか、と。
posted by ayanatsuki |07:50 |
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ポールポジョション・・・ではないですね。 アロンソはここで勝って「命!」をやったら絵になるかなぁとくだらないことを考えました。
posted by ayanatsuki |10:00 |
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この件は正直どうでもよくなりつつあったのですが、よほど間違った判定でなければアピールしたところでどうにかなるというものではないのが普通なので、妥当でしょう。差が縮んだのは残念ですが。
posted by ayanatsuki |12:25 |
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腰が抜けたとした予選ではありましたが、決勝ではさらに腰が抜ける凄絶な走りを披露したベッテルが他車の追随を許さないぶっちぎりの優勝。これは率直に凄いとしかいいようがありません。 ヘイッキ残念!! しかし、2位とはいえベッテル以外の他車の追随を許さない堅実な走りで、カメラがほとんど捉えることなく確実な8ポイント・・・というと少々微妙ですね。ハミ出てます。 唯一チームメートでランキングトップのルイス・ハミルトンは前に出る勢いでしたが、またしてもタイヤ選択に泣き7位。15番スタートで7位はラッキーなほうでしょうが、いかんせん走りが凶悪。正直申し上げて、やりすぎでございます。 まぁ、あれくらい激しくいかないとチャンピオンになれないのかもしれませんが。
posted by ayanatsuki |17:55 |
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必死のパッチという言葉が全国区になっているかどうかは知ったことではありませんが、もじって「必死のアッチ」とかならないのはやはり必死のパッチという言葉に敬意を表してのこと、であるかどうかも知ったことではないわけですけれども。 アッチソンは偉い。
posted by ayanatsuki |09:55 |
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正直、残り2週に差し掛かるバスストップシケインでハミルトンとライコネンが接触してハミルトンがショートカットして前に出たのを譲ったところから急加速してラソースで抜いたという件は、本当はライコネンが速く走ってなかったから抜けたとかいう話らしいにしても、中継を見ている私からすれば「そこで抜いて本当にええの?」って感じではありながらも、あれよあれよという間に周回遅れのマシン(誰のかよくわからなかった)と一緒になってスピンして、ふらふらのままライコネンだけが自爆。 残りはルイスがフィギュアスケートのように繊細にマシンを操り綺麗にフィニッシュすることができましたとさ、めでたしめでたし。 ・・・・・っていきなり止まってますけど。 ・・・・・ルイスじゃなくてヘイッキのマシンじゃん!! ハイドフェルドが3位?アロンソは??トロロッソの2台は??? 最後はハミルトンに10秒ピットストップペナルティ分の25秒が追加されたという衝撃の字幕。 おかげで本日は昼寝に45分も使ってしまいました。 面白いレースでしたが、最後の最後はわけがわからなかったと言わざるを得ません。 (こちらでは初めてこの話題をしっかりと著しました)
posted by ayanatsuki |21:45 |
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