陸上競技ブログ(スポーツナビ編集部)

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最新の記事

第89回箱根駅伝 出場校一覧

<シード校> 東洋大学(11年連続71回目) 駒沢大学(47年連続47回目) 明治大学(5年連続55回目) 早稲田大学(37年連続82回目) 青山学院大学(5年連続18回目) 城西大学(10年連続10回目) 順天堂大学(2年連続54回目) 中央大学(84年連続87回目) 山梨学院大学(27年連続27回目) 国学院大学(3年連続7回目) <予選会通過校> 日本体育大学(65......続きを読む»

第89回箱根駅伝予選会 出場校一覧

国士舘大学  東海大学 帝京大学 拓殖大学 神奈川大学 上武大学 中央学院大学 日本体育大学 東京農業大学 法政大学 日本大学 専修大学 亜細亜大学 大東文化大学 流通経済大学 創価大学 松陰大学 麗澤大学 平成国際大学 関東学院大学 武蔵野学院大学 東京経済大学 慶應義塾大学 東京学芸大学 東京大学 筑波大学 駿河台大学 国際武道大学 立教大......続きを読む»

第44回全日本大学駅伝出場校一覧

<シード校> ・早稲田大学(6大会連続18回目)  ・駒沢大学 (17大会連続19回目)  ・東洋大学 (5大会連続20回目)  ・日本大学 (14大会連続36回目)  ・中央大学 (9大会連続27回目)   ・上武大学 (2大会連続2回目)  <関東学連推薦> ・明治大学 (5大会連続6回目)  <北海道地区> ・札幌学院大学 (9大会連続21回目)  <東北地区......続きを読む»

第24回出雲駅伝 出場校一覧

<シード校> ・東洋大学(7年連続13回目) ・駒沢大学(16年連続20回目) ・早稲田大学(6年連続20回目) <日本陸連推薦> ・明治大学(4年連続4回目) ・青山学院大学(3年連続3回目) ・城西大学(2年ぶり2回目) ・順天堂大学(5年ぶり19回目) ・中央大学(24年連続24回目) ・山梨学院大学(2年ぶり19回目) ・国学院大学(2年連続2回目)   ・愛知工......続きを読む»

【編集部発】男子五輪選考最終レース W佐藤、今井ら名乗りを挙げるのは!?=びわ湖毎日マラソン

 第67回びわ湖毎日マラソン大会が4日、滋賀県大津市の皇子山陸上競技場を発着点とする42.195キロのコースで開催される。今大会は、ロンドン五輪男子代表選考の最終レースとなっており、例年よりし烈な戦いが予想される。  男子マラソンロンドン五輪代表は、世界選手権(2011年9月・韓国)、福岡国際マラソン(同12月)、東京マラソン(12年2月)と今大会の4レースの結果とタイムを総合的に評価して決定......続きを読む»

【編集部発】冬の大分を制するのは!? 猫ひろし、東洋大優勝メンバーも出場=別府大分毎日マラソン

 第61回別府大分毎日マラソンが5日、大分市高崎山・うみたまご前から大分市営陸上競技場までの42.195キロのコースで行われる。今大会は一般参加の市民ランナーも多くエントリーしており、大きな盛り上がりが予想される。  今回は国内招待選手として5人が出場。前回2位のダニエル・ジェンガ(ヤクルト)は欠場が発表されたが、同4位のアルン・ジョロゲ(小森コーポレーション)をはじめ、同6位の森脇佑紀(JF......続きを読む»

【編集部発】新ヒロイン誕生! 重友が初Vで五輪に近付く 福士は9位=大阪国際女子マラソン

 第31回大阪国際女子マラソンが29日、大阪・長居陸上競技場を発着点とする42.195キロのコースで行われ、重友梨佐(天満屋)が2時間23分23秒で初優勝をかざった。タチアナ・ガメラシュミルコ(ウクライナ)が2位、3位に野尻あずさ(第一生命)が続いた。  レースは、スタート直後から福士加代子(ワコール)、重友、坂本直子(天満屋)らを中心とした5、6人が先頭集団を形成。15キロ付近でペースメーカ......続きを読む»

【編集部発】福士らが五輪切符を狙う 勝負の行方は!? 29日号砲=大阪国際女子マラソン

 第31回大阪国際女子マラソンが29日、大阪・長居陸上競技場を発着点とする42.195キロのコースで行われる。今大会は、ロンドン五輪の選考会を兼ねており、その切符を狙う多くの実力者が出場する。  当初は2004年アテネ五輪金メダリストの野口みずき(シスメックス)が出場を予定していたが、25日に左太もも裏の炎症のために欠場を発表。野口は3月11日の名古屋ウィメンズで五輪を狙うことになりそうだ。 ......続きを読む»

【編集部発】兵庫が2年ぶり4回目の優勝 アンカー・竹沢が貫録の走り=都道府県対抗男子駅伝

 第17回都道府県対抗男子駅伝が22日、広島・平和記念公園前を発着点とする7区間、48.0キロのコースで行われ、兵庫が2時間20分19秒で2年ぶり4回目の優勝を飾った。東京が過去最高の2位、3位に熊本が入った。連覇を狙った栃木は4位に終わった。  レースは、1区終盤で兵庫の中谷圭佑が飛び出し、トップでたすきリレー。2区でも先頭をキープし、3区にたすきを渡すも志方文典が失速し7位に後退。4区で廣......続きを読む»

【編集部発】各チームからエースが出場! 栃木、長野、広島などが優勝を狙う=都道府県対抗男子駅伝

 第17回都道府県対抗男子駅伝が22日、広島・平和記念公園前を発着点とする48.0キロのコースで行われる。全47都道府県のチームが、中学生2人、高校生3人、一般(大学生・社会人)2人の計7人でたすきをつなぎ、優勝を目指す。今年の箱根駅伝に出場した大学生も52人出場予定だ。  今回の優勝候補として挙げられるのは、連覇を狙う栃木だ。今回もエースの宇賀地強(コニカミノルタ)をはじめ、前回区間賞を獲得......続きを読む»

【編集部発】大阪が19年ぶり2度目のV! 京都は連覇ならず=都道府県対抗女子駅伝

 第30回都道府県対抗女子駅伝が15日、京都市西京極陸上競技場を発着点とする9区間、42.195キロのコースで行われ、大阪が2時間16分37秒のタイムで19年ぶり2度目の優勝を果たした。2連覇を狙った京都は2位に終わった。3位にはアンカー・新谷仁美が追い上げた千葉が入った。  曇り空のなかで行われたレースは序盤から大阪ペースで進む。1区の木崎良子がトップでたすきリレーを行うと、2区では愛知に並......続きを読む»

【編集部発】京都が連覇なるか!? 岡山、兵庫などが頂点を狙う=都道府県女子対抗駅伝

 第30回都道府県対抗女子駅伝が15日、京都市西京極総合運動公園陸上競技場を発着点とする42.195キロのコースで行われる。この大会は、中学生、高校生、一般参加選手(大学生・社会人)の9人でたすきをつなぎ、優勝を目指す。  今大会の注目は、前回2年ぶりに王座奪還を果たした京都だろう。監督兼選手の早狩実紀(京都光華AC)を中心に、ヤマダ電機のスーパールーキー・西原加純や佛教大の石橋麻衣、双子の高......続きを読む»

【編集部発】日清食品グループが2年ぶり王座奪還!2位にコニカミノルタ=ニューイヤー駅伝

 実業団日本一を決める、第56回全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)が1日、群馬県庁を発着点とするコースで行われ、日清食品グループが4時間49分32秒で2年ぶり2回目の優勝を飾った。2位にはコニカミノルタ、3位には旭化成が続いた。  前回覇者のトヨタ自動車はアンカーの高林祐介が追い上げを見せるも4位に終わり、連覇はならなかった。  スローペースで始まったレースは、1区の混戦を制し日清食品......続きを読む»

【編集部発】トヨタ自動車が連覇を狙う 新春の群馬で日本一に輝くのは!?=ニューイヤー駅伝2012

 実業団日本一を決める、第56回全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)が2012年1月1日、群馬県庁を発着点とするコースで行われる。今大会は計100キロを7人でたすきをつなぎ、頂点を目指す。  最近3大会は1位から3位までの差がわずかで、ゴール直前までレースの行方がわからない勝負が続いている。  前回大会、2位わずか1秒差で優勝をつかんだトヨタ自動車は今年も好調。予選を兼ねた中部実業団対抗駅伝......続きを読む»

【編集部発】世羅、7度目の優勝! ディランゴが7人抜きの快走=全国高校駅伝男子

 高校日本一を決める全国高校駅伝競走大会が25日、京都・西京極総合運動公園陸上競技場を発着点とするコースで行われ、広島代表の世羅が2時間3分50秒で2年ぶりの優勝を果たした。  世羅は2区を終えた時点で8位と出遅れるが、3区のケニア人留学生チャールズ・ディランゴが今年も快走を披露。前半で7人を抜いてトップに躍り出ると、ペースを落とさず2位との差を広げた。世羅は4区以降もトップの座をゆずらなかっ......続きを読む»

【編集部発】豊川が2年ぶり王座奪還! 興譲館は連覇ならず2位=全国高校駅伝・女子

 高校日本一を決める全国高校駅伝競走大会が25日、京都・西京極総合運動公園陸上競技場を発着点とするコースで行われ、女子は愛知県代表の豊川が1時間7分29秒で2年ぶり3度目の優勝を飾った。  豊川は1区で3位につけると、2区でトップに浮上。3区では須磨学園(兵庫)にトップを譲ったが、4区で福沢志穂が抜け出してトップに再浮上した。アンカーのムルギ・ワイナイナは差を詰められたものの、安定した走りでゴ......続きを読む»

【編集部発】興譲館、連覇なるか!? 男子は鹿児島実、九州学院などが王座狙う=全国高校駅伝

 高校日本一を決める全国高校駅伝競走大会が25日、京都・西京極総合運動公園陸上競技場を発着点とするコースで行われる。各都道府県代表の男女各47校が、頂点を目指し、師走の都大路を駆け抜ける。  第62回を迎える男子は、42.195キロ(全7区間)のコースを走る。連覇を狙う鹿児島実(鹿児島)、5000メートル13分台の久保田和真らインターハイ出場者を6人そろえる九州学院(熊本)をはじめ、兵庫代表に......続きを読む»

【編集部発】第一生命、9年ぶり2回目V! トップ譲らず94年以来の完全優勝=全日本実業団女子駅伝

 女子実業団駅伝日本一を決める、第31回全日本実業団対抗女子駅伝が18日、宮城・仙台市を中心に行われ、第一生命が2時間17分17秒で9年ぶり2回目の優勝を果たした。2位にパナソニック、3位に積水化学が続いた。連覇を狙った天満屋は4位に終わった。  第一生命は1区にエースの尾崎好美を配置。その尾崎が、序盤から先頭集団をけん引し、トップで2区へたすきリレー。その後の区間も、ルーキーの横沢永奈、勝又......続きを読む»

【編集部発】天満屋、連覇なるか!? 福士、尾崎らの走りにも注目=全日本実業団女子駅伝

 女子実業団駅伝日本一を決める、第31回全日本実業団対抗女子駅伝が18日、宮城・仙台市で行われる。「日本三景」の一つ、松島から仙台市陸上競技場までの42.195キロを6人の選手がたすきをつなぐ今大会。今年から、開催地を岐阜から宮城に変え、全国から33チームが集まり、頂点を目指す。  注目は連覇を狙う天満屋だ。西日本予選でもアンカーの重友梨佐がゴール直前での逆転劇を演じ、初優勝。中村友梨香ら実力......続きを読む»

【編集部発】市民ランナー川内が日本人トップ、五輪引き寄せる 優勝はダビリ=福岡国際マラソン

 2012年ロンドン五輪の男子マラソン代表選考会を兼ねた、第65回福岡国際マラソン選手権大会が4日、福岡朝日国際マラソンコースで行われ、ジョセファト・ダビリ(小森コーポレーション)が2時間7分36秒で優勝した。日本人トップの3位には、市民ランナーの星、川内優輝(埼玉県庁)が入った。  レースは、スタート直後から川内、今井正人(トヨタ自動車九州)ら国内招待選手を中心に20人前後で先頭集団を形成。......続きを読む»

【編集部発】川内、今井ら五輪へリードするのは!? 4日号砲=福岡国際マラソン

 第65回福岡国際マラソン選手権大会が4日、福岡朝日国際マラソンコースで行われる。今大会は2012年ロンドン五輪の男子マラソン代表選考会を兼ねており、多くの実力者が3つの枠を目指して出場する。  注目は、“市民ランナーの星”川内優輝(埼玉県庁)だ。今年2月の東京マラソンで世界選手権(9月・韓国)代表の切符を手にし、世界の大舞台を経験した。その後も「市民マラソンを制覇したい」と話す川内は、10月......続きを読む»

【編集部発】日本代表、2年ぶりの優勝ならず ケニアがV=国際千葉駅伝

 青木半治杯2011国際千葉駅伝が23日、千葉県総合スポーツセンター陸上競技場を出発点とする42.195キロ(6区間)で行われ、ケニアが2時間4分40秒の大会新記録で優勝した。  2年ぶりの王座奪還を狙った日本代表も、大会新記録の2時間4分59秒ながら、一歩及ばず2位に終わった。前回覇者の日本学生選抜は3位だった。  日本代表は4位で2区へたすきをつなぐと、西原加純(ヤマダ電機)が区間賞......続きを読む»

【編集部発】日本学生選抜が連覇狙う 日本代表は意地見せられるか=国際千葉駅伝

 青木半治杯2011国際千葉駅伝が23日、千葉県総合スポーツセンター陸上競技場を出発点とする42.195キロ(6区間)で行われる。  今大会は男女混合で行われ、日本代表、日本学生選抜、千葉選抜と世界9カ国の計12チームが出場し、駅伝世界一を目指す。  前回初優勝を果たした日本学生選抜チームは、早大の大迫傑、駒大の窪田忍ら強豪校のエースがエントリー。先月の全日本大学女子駅伝で、立命館大の優勝に......続きを読む»

【編集部発】木崎が逆転Vで五輪に一歩前進 尾崎は連覇ならず2位=横浜国際女子マラソン

 来年のロンドン五輪代表選考会を兼ねた第3回横浜国際女子マラソンが20日、神奈川・山下公園を発着点とするコースで行われ、2時間26分32秒で木崎良子(ダイハツ)が初優勝を果たした。連覇を狙った尾崎好美(第一生命)は、ゴール手前でかわされ2位に終わった。  気温20度を超える夏のような日差しの中、レースは序盤から尾崎、永尾薫(ユニバーサルエンターテインメント)らが先頭集団を形成。暑さのため、ペ......続きを読む»

【編集部発】五輪を目指して、尾崎らが出場 20日横浜国際女子マラソン、号砲!

 第3回横浜国際女子マラソンが20日、神奈川・山下公園を発着点とするコースで行われる。今大会はロンドン五輪のマラソン代表選考会を兼ねており、多くの実力者がしのぎを削ることが予想される。  今大会の注目は尾崎好美(第一生命)だろう。前回大会では優勝を果たし、今夏の世界選手権(韓国・テグ)の代表に内定した。世界選手権では力を発揮できず、18位に終わったが、2009年の世界選手権(ベルリン)では銀メ......続きを読む»

【編集部発】駒大が3年ぶり日本一! 東洋大・柏原の追い上げ及ばず 早大3位=全日本大学駅伝

 大学駅伝日本一を決める、第43回全日本大学駅伝対校選手権大会(以下、全日本大学駅伝)が6日、愛知県・熱田神宮から三重県・伊勢神宮までの106.8キロ(全8区間)で行われ、駒大が3年ぶり9回目の優勝を果たした。タイムは5時間15分46秒。2位は東洋大、3位は早大だった。  駒大は1区こそ3位につけたものの、2区でトップに立つとその後は独走状態を維持してアンカーの窪田忍につなぐ展開。窪田も終始ペ......続きを読む»

【編集部発】大学日本一の座につくのは!? 東洋大、早大などが大激突!=全日本大学駅伝

 大学駅伝日本一を決める、第43回全日本大学駅伝対校選手権大会(以下、全日本大学駅伝)が6日、愛知県・熱田神宮から三重県・伊勢神宮までの106.8キロ(全8区間)で行われる。  今大会は、前回大会でシード権を得た6校(早大、駒大、東洋大、日大、東海大、明大)に加え、全国の予選会を勝ち抜いてきた19大学と、オープン参加の東北学連選抜、東海学連選抜の合計27チームが出場する。    今大会の注......続きを読む»

【編集部発】立命館大が3年ぶり6度目の優勝 佛教大は3連覇ならず=全日本大学女子駅伝

 第29回全日本大学女子駅伝が23日、宮城・仙台市陸上競技場~仙台市役所までの38.6キロ(全6区間)で行われ、立命館大が3年ぶり6回目の優勝を果たした。佛教大は2位で3連覇を逃した。3位名城大、4位京産大、5位松山大、6位城西大が来年のシード権を獲得した。  立命館大は1区の竹中理沙が区間新記録の18分16秒で快走。2位の松山大に29秒差をつけて2区にたすきを渡すと、2区の藪下明音も区間賞の......続きを読む»

第29回全日本大学女子駅伝 5区区間順位

<5区(4.0キロ) ネッツトヨタ仙台黒松店前~宮城学院正門前> 1位、立命館大 1時間40分06秒 2位、佛教大 1時間41分13秒 3位、名城大 1時間41分37秒 4位、城西大 1時間43分54秒 5位、松山大 1時間43分56秒 6位、鹿屋体大 1時間44分06秒 7位、京産大 1時間44分15秒 8位、順大 1時間44分34秒 9位、白鴎大 1時間45分10秒 10......続きを読む»

第29回全日本大学女子駅伝 4区区間順位

<4区(4.9キロ) 西公園こけし塔前~ネッツトヨタ仙台黒松店前> 1位、立命館大 1時間26分34秒 2位、名城大 1時間28分16秒 3位、佛教大 1時間28分17秒 4位、鹿屋体大 1時間29分41秒 5位、京産大 1時間30分12秒 6位、城西大 1時間30分16秒 7位、松山大 1時間30分23秒 8位、順大 1時間30分30秒 9位、白鴎大 1時間30分46秒 1......続きを読む»

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