2007年12月01日

関西大学バレーボール連盟 秋季リーグ戦

新たなスタート

 9月16日から2ヶ月に渡って行われた秋季リーグ戦。近畿大は1次リーグで8校中3位の成績を収め、上位リーグに進出した。しかし選手の怪我が続き連敗を喫すると、迎えた最終戦の立命大戦。1セット目は先取されるものの、第2セットでは東健司(経営4)を中心にスパイクが決まり出し25―23でゲームを振り出しに戻した。このリズムで逆転勝利を狙ったが第3、4セットを落とし、セットカウント1―3で敗れた。
 5勝5敗で4位という結果を受け、光山秀行監督は「負けはしたものの、よりまとまりが見えて本当の意味でスタートを切れた」と語った。

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この記事は半泣きになりながら編集した思い出しかないですね。

最初400字ぐらいで書いてて、『まぁ後でちょちょっと削ったらいいやろ』って思ってたんです。

甘かったんですね。

試合の結果があまり良くなかったってのが理由で、レイアウトの人から『260ぐらいにして』と・・・

260・・・!?!?

ハイ、ほとんど削らせてもらいましたよ。言うなれば結果だけしか残していませんよ。

私の考えが甘かったのか、はたまたもう少し記事を大きくしてとお願いすればよかったのか・・・

急なハプニングにも対応できるように、精神的に強くなります!!

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posted by asami |21:31 | 近畿大学 バレーボール部 | コメント(2) | トラックバック(0)
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