2011年05月24日
イングランド・オランダ・日本・中国の各国の指導者ライセンスを所持するサッカースクール!
小松英之の連載がブログで紹介されました!
マラドーナが暴露!?
W杯1994年米国大会の大陸間プレーオフを戦った際、選手は協会から薬物入りのコーヒーを飲まされ、それによりいつもより多く走ることができ、勝利できた…
TV番組のインタビューでマラドーナは選手としてプレーしていた当時の衝撃的事実をぶちまけた。
これには、マラドーナとアルゼンチン協会のグロンドーナ会長の確執という裏舞台が存在する。マラドーナは、同会長が、94年当時、薬物を使用したことを知っていると糾弾している。
事の真偽はさておき、泥臭い話になってきた。
アルゼンチン協会といえば、先にも、今年の南米選手権を一度辞退した日本協会を説得してくれた協会だ。
スポーツに似つかわしくない泥沼の話だが、サッカーが常にこういう話題から抜けられないものまた、事実である。
BEE Football Spiritは「上海をサッカーの街にするプロジェクト」をサポートします!
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2010年12月02日
TFAは上海にて日本サッカー協会「ユメセン」プロジェクトを推進しています!
日中関係の影響はスポーツにも波及
「サッカーの本質をもっと意識してほしかった」
日本は招致プレゼン大失敗!?
FIFAが公開した招致演説での各候補地の来訪者リスト。
プレゼンに参加する人員は、ベッカム(イングランド)、カシージャス(スペイン)、パク・チソン(韓国)と、各国当然、有名選手を揃えてきた。
果たして、ソニーの社長や2002年生まれの子供まで参加したものの、選手&監督はひとりもプレゼンに参加しなかった日本。
その日本に対する苦言として、冒頭の声がFIFA関係者から漏れたという。
次世代W杯の象徴。前回W杯の象徴。もちろんそれはいいが、あくまでこの大会はサッカーの大会。その主役たるべき選手を呼んでこなかった日本協会は、いったいどこまで世界の中で「KY」なのか。
元日本代表の中田英寿や、南アW杯BEST16の岡田監督。元日本代表監督をつとめ、世界的にも有名なジーコやオシムにお願いするのも手だった。
こんなKYをしていて、招致競争に勝てるのだろうか。
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小松英之【連載】~海を越えたピッチからの便り~
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2010年10月20日
上海にJリーガーがやってきた!
トータルフットボールアジアは10月も上海サッカーキャンプを開催します!
ロナウジーニョが代表復帰!?
(ニュースソースはこちらから)
今さら感がぬぐえないこのニュース。
確かに、ロナウジーニョはミランで一定の存在感を放ってはいる。しかし、2014年の自国開催に向けてチームを作る今の段階で、同選手が本当にカナリアに必要なのだろうか。
それとも、サッカーとしての戦力ではなく、人気や知名度として選ぶのか。
いずれにしろ、今さら感はやはりぬぐえない。
ミランは選手の平均年齢が高年齢化したチーム。その中にいるからロナウジーニョはそれほど歳を取った風には感じないが、ブラジル代表ではどんどん若手が登場している。
カナリア復帰は本当にあるのか。注目したい。
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2010年07月20日
野口氏&トータルフットボールアジアは、中国でサッカーを通じた社会貢献活動を行っています!
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BEE FOOTBALL SPIRITも支援する【COPAスーパーシティー】1stが閉幕!
BEE FOOTBALL SPIRITはトータル・フットボール・アジアを応援します!
「アジアでの連続開催は不可能なので、アジアの国が22年W杯の誘致に成功しないでほしい。日韓はすでにW杯を開催している」
中国が2026年のW杯招致に本腰を入れている。
(ニュースソースはこちらから)
2008年北京オリンピック。
2010年上海万博。広州アジア大会。
2011年シンセン・ユニバーシアード。
国力の発展とともに世界規模のイベントを次々に招致し、開催してきた中国が、いよいよW杯招致に乗り出す。最大のライバルはお隣の国、日本と韓国。FIFAは次回のアジア開催をどう決定するのか、注目だ。
日本ではあまり知られていないものの、中国人はサッカーが大好き。しかも、欧州リーグや各国代表の試合などのTV放送環境は日本よりも何倍もいい。欧州のシーズンが始まれば、毎週末TVでスペイン、イタリア、イングランドの3大リーグだけでなく、ドイツ、フランス、オランダのリーグなども普通に見ることができる。
そんなサッカー熱の暑い中国で、ぜひW杯が開催されて欲しい。
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2010年07月08日
野口氏&トータルフットボールアジアは、中国でサッカーを通じた社会貢献活動を行っています!
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前大会チャンピオンながら、今大会はまさかのGL敗退を喫したアズーリ(イタリア代表)。そのイタリア代表のザンブロッタがインタビューに答えている。非常に印象的だ。
(インタビューはこちらから)
中でも、もっとも印象的なのは、「あのニュージーランドにおれたちが負けるはずはない」という空気がアズーリにあったということだ。つまり、油断である。その油断は、初戦のパラグアイ戦に引き分けても「OK、この試合(パラグアイ戦)は勝ち点1で十分だ」と危機感がなかったというから、かなりのものだ。
もちろん、ピルロの怪我によるコンディション不調というアクシデントもあったが、それでもイタリア代表である。GLも突破できないというのは伝統国としてあるまじき姿であった。
しかし、それだけ世界の強豪との差が縮まっているということもできる。
ブラジル大会。もしかしたら日本は、BEST16の壁を破れるかもしれない。
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2010年06月25日
野口のブログに松原良香氏が登場!
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ワンツーフィニッシュ…まさに終ってしまった。
前回大会準優勝国フランスがグループリーグ敗戦。そして、なんと世界チャンピオン・イタリアまでもがグループリーグで姿を消した。
しかも、伝統のカテナチオはどこへ…ここまで2試合で勝ち点1だったスロバキアに3点取られての敗戦だ。これは言い訳できない。
韓国がベスト16進出。日本も進出すれば、フランス、イタリアが破れてアジアの二カ国がBEST16入りするという、「波乱の大会」となるかもしれない。
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2010年06月10日
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トータル・フットボール・アジア代表【野口大輔】のブログ
'いよいよ2010年南アワールドカップが明日開幕!
注目の開幕戦は開催国南アVS中南米の強豪メキシコ。
また初日にはいきなりフランス代表が登場!南米の古豪ウルグアイと対戦!'
日本代表は14日にカメルーンとの初戦を迎える。
直前のスイス合宿で守備重視のスタメンとフォーメーションを選択した岡田監督。あの中村俊輔が控えに回るという劇的に変化したチームで、果たしてグループリーグを突破できるのか。
少なくとも1勝しなければグループリーグ突破はできないといわれている。オランダに勝つことは難しいため、カメルーンかデンマークから勝利をもぎ取りたいところだが、デンマークは第三戦。そこまで勝ちなしで追い詰められるよりは、やはり初戦のカメルーン戦に勝利したい。
世界中が熱狂する1ヶ月がいよいよ、始まる。
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2010年05月17日
ドイツの主将、バラックが怪我のためW杯に出場できないという。
イングランドのベッカムも代表入りを期待されていたが怪我のため叶わなかった。そしてまた一人、チェルシーでプレーするバラックが怪我のため召集されないことが決まった。
バラックは15日のイングランドカップ決勝の対ポーツマス戦で相手のタックルを受けて、右足首のじん帯を損傷した。
W杯でバラックのプレーが見れなくなってしまうのは残念だが、怪我ばかりはどうしようもない。
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2010年05月04日
サムライブルー応援特設ページを設置!
小松英之ラジオ「BEE Football Spirit Radio」サムライブルー特別配信開始!
日本代表、あの感動をもう一度…
「30万円を払い込んだ。サッカー好きの気持ちを踏みにじられた」
悪徳業者出現!?
毎回、W杯本番直前になると発生する旅行会社を名乗った詐欺行為。それは日本も例外ではない。南ア大会でもついに現れたようだ。
問題の会社はHPで南ア観戦ツアーを募集。現地での宿泊場所やスタジアムまでの送迎、航空券の手配なそを行っていたが、申込代金を預かったまま連絡が取れなくなっているという。
ちなみに、この会社は観光庁などに旅行業の登録をしていないという。冒頭のコメントはすでにお金を振り込んでしまったある女性のものだ。その言葉通り、純粋な気持ちを利用して金儲けを行うなど、言語道断だ。
今後も、直前での「弾丸ツアー」「チケット緊急入手によりツアー客増募!」などといった言葉が出てくるかも。そんなときは、まずは旅行業の登録があるかどうかを確認するなど、冷静な対応を。
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2010年04月19日
日本代表、あの感動をもう一度…
中国サッカー魂(中国サッカー専門サイト)
韓国サッカー魂(韓国サッカーの専門サイト)
「今季プレーできるかどうかは分からない。手術の有無と復帰の時期は専門医に聞かないと」
ベニテス監督が証言!
リバプールでスペイン代表F・トーレスの右ひざは、手術を必要としているようだ。もしも手術に踏み切った場合、今季は絶望的。さらにはW杯にも間に合わない可能性がある。
W杯優勝候補のスペイン。今回こそ優勝と期待がかかるが、トーレスがいないとなると黄色信号が灯る。
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