2008年02月03日
トッテナム・ホットスパー
IN
DFクリス・ガンター
DFジョナサン・ウッドゲイト
DFアラン・ハットン
DFジウベルト
OUT
FWジャーメイン・デフォー
MFホッサム・ガリ
MFウェイン・ルートリッジ
DFポール・スタルテッリ
DFアンソニー・ガードナー
相変わらず出入りの多いチーム。
23歳のハットンと18歳のガンターはともに右SB。同じポジションに21歳のフィル・アイフィルを保有していますが、それぞれどのように使うのか、ちょっと意図が見えません。
左サイドにはジウベルトを獲得。ここにもイヨンピョとエコットが所属している上に18歳の大器、ガレス・ベイルも控えています。
わざわざ31歳の選手を選手を獲得する必要があったのか、ここも疑問ですね。
CBにもシンボンダ、キング、ドーソン、カブールと駒が揃っている中、ウッドゲイトを獲得。確かにウッドゲイト・キングと並ぶCBは強力だと思いますが、そのコンビネーションを充実させるだけの時間が与えられることを祈ります。
FWはデフォーが放出されましたが、獲得する選手は無し。
ダレン・ベントがほぼ構想外に近い扱いを受ける中で、ロビキン・ベルボ以外のFWが見当たりませんが・・・
プレミアでも屈指の資金力を誇る割りに、どうもに使い道が判らないクラブですね。
マンチェスター・ユナイテッド
IN
無し
OUT
マヌーチョ
フィリップ・バーズリー
ジョニー・エバンズ
動きは殆ど無し。マヌーチョはこの1月に獲得したアンゴラ人FW。半年間のローンでギリシャのパナシナイコスで修行。
ユース上がりの二人はロイ・キーンの下へ。
チェルシー
IN
FWアネルカ
FWフランコ・ディサント
DFブラニスラフ・イバノビッチ
OUT
無し
FWに実績抜群のアネルカを補強。年齢的に成熟し、FWの軸として計算出来る選手。シェフチェンコがフィットせず、ドログバ以外がどうにも一枚落ちるFW陣には理想的な補強でしょう。
DFにはイバノビッチを獲得。テリーの怪我が長引き、リッキー・カルバーリョも怪我がちなので、このピンポイントの補強も戦力の底上げになるでしょうね。
posted by apple |18:25 |
プレミア |
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2008年02月02日
リバプール
IN
DFマルティン・シュクルテル
OUT
MFモハメド・シソッコ
ファイナンスの問題からか、今オフは例年に比べて動きが少なかった。
そんな中獲得したのはCBのシュクルテル。アッガーの怪我もあって今季もヒーピアをこき使っている中、良い補強でしょう。
一方、放出されたのはシソッコ。今季は明らかにベニテスの中での優先順位が下がっていましたし、移籍するには良いタイミングでしょう。
プレーに粗い面があり、攻撃面でも拙い選手ですが、その運動量とフィジカルを生かした守備はイタリア向きでしょう。戦術的な面での成長があれば、ユベントスでのレギュラーの獲得の可能性も高いと思います。
エバートン
IN
MFマヌエル・フェルナンデス
DFダン・ゴスリング
DFアンソニー・ガードナー
OUT
FWジェイムズ・マクファデン
DFアラン・スタッブス
中盤のレベルを一段上げる存在として昨季も所属していたマヌエル・フェルナンデスを再獲得。17歳のゴスリングはとりあえずリザーブから。
人に強いDFが特徴のスタッブスが出場機会を求めてダービーに移籍したので、
スパーズから同じタイプのガードナーをローンで獲得し穴埋めを図る。
マクファーデンも同じく出場機会を求めて移籍。アニチェベ、ヴォーンと10代コンビが順調に成長しているなか、FWとしては5番手にまで落ちていたのでやむを得ないか。
ミドルスブラ
IN
FWアフォンソ・アウベス
OUT
FWベン・ハッチソン
DFジョナサン・ウッドゲイト
待望のストライカーを獲得。クラブレコードとなる12.7m£をヘーレンフェーンに支払った上、ついでにAZに2m£まで払うことになる高額移籍。
これで活躍しなかったら詐欺ですねw なんとなく失敗しそうな気もしますが・・・
DFの方はウッドゲイトを放出するのみで補強はなし。
確かに怪我がちな面がありましたが、残った選手でなんとかなるかは疑問。
アフォンソ・アウベスが活躍すれば全て忘れられそうですが、いまいちバランスの悪い感がありますね。
アーセナル
IN
FWルーク・フリーマン
DFヨハン・ジュールー
OUT
MFラッサナ・ディアッラ
ディアッラが大口を叩いて出てったので、ジュールーが復帰。
フリーマンは92年生まれの16歳。
戦力的に大きな動きは無し。
ウエストハム
全くの動き無し。欧州を目指すわけでも降格を争うわけでも無い、今の順位が心地よいのでしょう。
ウィガン
IN
FWマーロン・キング
MFウィルソン・パラシオス
DFマイノル・フィゲロア
DFエリック・エドマン
DFエリック・ハゲン
OUT
MFデニー・ランザート
降格争いにどっぷりハマッてるためか、当然のようになりふり構わず即戦力候補を補強。
チャンピオンシップで活躍していたキングに大きな期待が掛かります。
放出されたのはランザートのみ。・・・レギュラーだったんですけどね。
ようやくプレミアの水に慣れた頃合に放出。何か事情があったんでしょうが、不可解な放出ですね。
posted by apple |23:27 |
プレミア |
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2008年02月02日
バーミンガム
IN
FWマウロ・サラーテ
FWジェームズ・マクファーデン
DFデビッド・マーフィー
OUT
MFニール・ダンズ
DFヨアン・ジュールー
得点力不足を補うためにストライカーのサラーテとセカンドトップのマクファーデンを補強
DFでレギュラーを張っていたジュールーがアーセナルに帰ったため、スコットランドのハイバーニアンからマーフィーを獲得。
出場機会が恵まれなかったダンズをクリスタルパレスに放出
フルハム
IN
FWヤリ・リトマネン
FWエディ・ジョンソン
FWエリック・ネフランド
MFポール・スタルテッリ
MFレオン・アンドレアセン
DFブレーデ・ハンゲランド
OUT
FWコリンズ・ジョン
MFスティーブン・デイビス
MFリー・クック
GKトニー・ワーナー
アメリカ代表のエディ・ジョンソン、ノルウェー代表ネフランドにヤリ・リトマネンと前線をバラエティ豊かに補強。
CMF、DFをこなすアンドレアセンに人に強いハンゲランドとセンターラインも強化。
全体的に即戦力中心の補強を敢行した中、若手有望株のコリンズ・ジョンとスティーブン・デイビスをレンタルで放出。
一か八かの雰囲気は否めない。
サンダーランド
IN
FWラデ・プリカ
MFアンディ・リード
DFフィリップ・バーズリー
DFジャン・イブ・ムボト
DFジョニー・エバンズ
OUT
FWアンディ・コール
DFスタニフラス・バルガ
若手を中心に各ポジションをバランス良く補強。左サイドのアンディ・リードの左足はFWとの間にホットラインを描ける強力な武器になりそう。
将来を見据えた補強で先々楽しみ。
レディング
IN
MFマレク・マテヨフスキー
MFジミー・ケベ
資金力不足からCMFのマテヨフスキーとサイドMFのケベの獲得のみに留まる。
ダービーに次ぐ失点数のDF陣は手付かず。プレミア残留できるのか・・・
ブラックバーン・ローバーズ
IN
DFジョナサン・フリン
OUT
MFロビー・サベージ
唯一の獲得は19歳のDFフリン。サベージの後釜は獲らず。
ニューカッスル・ユナイテッド
IN
FWファビオ・ザンブレラ
DFベン・トーザー
OUT
DFロゼフナール
1月に60億の資金が用意されていると噂だったが結局即戦力は獲得せず。
というか誰も来たがら(ry
ロゼフナールはラツィオへのローン。果たして帰って来るのか…
アストン・ビラ
IN
MFウェイン・ルートリッジ
OUT
DFガリー・ケイヒル
動きは殆どなし。出場機会が無かったケイヒルが出番を求めてボルトンへ移籍。
スパーズで才能を曇らせたルートリッジがマーティン・オニールの元で輝けるか。
posted by apple |20:05 |
プレミア |
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2008年01月28日
ブリストルローバーズvsサザンプトン
カーディフvsウォルバーハンプトンワンダラーズ
シェフィールドユナイテッドvsミドルスブラ
リバプールvsバーンスリー
プレストンノースエンドvsポーツマス
コベントリーvsウエストブロムウィッチアルビオン
チェルシーvsハダースフィールドタウン
マンチェスターユナイテッドvsアーセナル
試合日は2月16・17日
注目はやはりユナイテッドvsアーセナルでしょう。ここでどちらかが消えるのは実に勿体無い。ただ、負けた方はリーグ戦とCLに集中出来るというメリットもあるので悩ましいところでしょう。
チェルシーの相手のハダースフィールドはチャンピオンシップの更に下、実質3部のリーグワンのチーム。
リーグワンでも17位と低迷していますが、ジャイアントキリングなるか楽しめそうです。
リーグワンからはブリストルローバーズも残っています。
こちらは4部降格にほど近い18位。そんなチームでも上がって来るからカップ戦は面白いですね。
これを勝ち上がればベスト8。
今年はプレミア勢の勝ち残りが少ないので下部リーグチームの決勝進出の可能性は結構高そうな気がします。
数年前にはケイヒルが居たミルウォールが勝ち上がり、盛り上がりましたが、今年もそうなって欲しいですね。
posted by apple |22:51 |
プレミア |
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2008年01月26日
現オーナー陣による資金調達の難航が伝えられ、DICによる買収が噂されていたリバプールですが、無事現オーナー陣が資金調達に成功しました。
総額350m£もの資金は新スタジアムの建設と選手の補強などに使われるそうです。
新スタジアムは71000人収容
エミレーツの60000人を上回り、オールドトラフォードの76000人に匹敵するサイズとなります。
オープンは2011年8月を予定。
これによって収益面が大きく強化されるでしょう。リバプールも決して収益力の無いクラブではありませんが、2006年の売り上げではマンチェスターユナイテッドの310m$に対して225m$とやはり差があります。
このスタジアムによって、その収益面での差が縮まるでしょう。
が、そのために大きい負債を負ったのも事実。
新スタジアム完成までCL出場等、安定した成績を残していくことが出来れば、物事が全て上手く運ぶのでしょうが、現オーナーの姿勢を見ていると・・・
現オーナー陣がオープンを祝えると良いんですが・・・
posted by apple |00:22 |
プレミア |
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2008年01月22日
フルハムがあのヤリ・リトマネンの練習参加を公式サイトで伝えています。
来週から練習に合流しフィットすれば獲得に動くようですね。
フルハムのFW探しは色々と面白いですね。
チャンピオンシップで活躍していたマーロン・キングの獲得が決まったと思ったらメディカルチェックで引っかかってしまい失敗。
それならスコットランドからとばかりレンジャーズのクサンの獲得に動いたら今度は移籍金で折り合わない。
そんな中でチョジェジンのテストも報じられていましたが、今度はヤリ・リトマネンのこのニュース。
とりあえず必死に動いてることだけは伝わります。
現在、19位。試合内容を見ても降格を避けるのは難しそうなチーム状態ですので、この移籍期間の補強は非常に重要なはず。
果たして、ここからチームを引き上げるような選手を獲得することが出来るのか?多分、無理だろうなぁw
posted by apple |23:47 |
プレミア |
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2008年01月21日
今年になってからドバイ・インターナショナル・キャピタルによる買収の噂が断続的に報じられているリバプール。
現在噂されている買収金額は5億ポンドと言われています。
現オーナーが昨年買収した際の金額が約1億7千500万ポンド、引き受ける負債が4500万ポンド、買収する際に確約した新スタジアム建設に関する費用が2億2千万ポンド。
計4億4千万ポンド。
現状では引き受けた負債の借り換えが上手くいっていないことが報じられています。
単純に今報じられている内容の通りに売却すると、6000万ポンド、日本円で約120億円もの収益が現オーナーの下に転がりこむわけで、断る理由も無いでしょう。
ドバイ側のコメントが殆ど無いのが気になりますが、果たして火の無いところに煙がたっているのか。
速ければ今週中にも買収発表と言われてるので、近いうちに結果がわかりそうです。
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2008年01月18日
昨日、リヨンへの残留希望を表明したフレッジ。
これでこの話は終わりと思いきや、リヨン会長のオラスはどうしても移籍させたいご様子。
1月31日までにスパーズかボロへ行くだろうと語っています。
会長がここまで言うとなると、流石にフレッジも折れるしかないでしょう。
ここで断ると干されるでしょうし。
ベルバトフの動向もありますが、スパーズよりはボロの方が出場機会に恵まれそうですね。
ボロで活躍すれば、ジュニーニョのようにボロのファンに愛されるでしょう。
本人は速やかにCLへ出場するようなビッグクラブへのステップアップを狙いそうですが・・・
posted by apple |22:51 |
プレミア |
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2008年01月18日
先日、キーガンが新監督として迎えられたニューカッスル。
彼に与えられる資金はこの1月に60億、夏に120億と破格なものになると、デイリーメール紙が報じています。
これだけあれば誰でも買えますね。
代理人の皆様の笑顔が目に浮かびます。
posted by apple |15:48 |
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2008年01月17日
様々な候補が浮かんでは消えたニューカッスルの新監督にケビン・キーガンの97年以来の復帰が決定
タイトルを取れる監督かどうか疑問ですが、どれだけ持つのか、持たせてしまうのか・・・
posted by apple |07:39 |
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2008年01月16日
昨年、米国人のジョージ・ジレットとトム・ヒックスに買収されたばかりのリバプールですが、インデペンデントが売却の可能性を報じています。
買収が噂されているのは昨年も本命視されていたドバイ・インターナショナル・キャピタル。
背景に昨年の買収はLBOによるものだったため、昨今のサブプライム問題によって、返済のための資金調達の難易度が上がってるいること。また、ドバイ資本は100パーセント出資する可能性が高く、その場合、トム・ヒックスらが買収に費やした資金を回収し、なおかつ利益を得られる可能性が高いことがある模様。
アブラモビッチとチェルシーが成功してから、結局、金持ってくれば誰でも良いという風潮になっていますが、果たしてリバプールがアラブ人によって運営される日が来るのか。続報を待ちます。
posted by apple |19:43 |
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2008年01月16日
エバートンへプリマス・アーガイルの右SBダン・ゴスリングの加入が正式決定しました。
チャンピオンシップながらも16歳でデビューし、既にリーグ戦で22試合出場経験のある逸材。
当面はリザーブリーグでのプレーとなる模様ですが、エバートンの右SBは本職がヒバート1人のみと層が薄いのでチャンスはすぐ来るでしょう。
エバートンのトップチームに所属する10代の選手は彼で5人目。
モイーズになってからCL出場も不思議では無いチームになりましたが、決して短期的な補強にとどまることなく、長期的なチーム作りも忘れていません。
BIG4並みの規模や新興オーナーによる一時的な金が無くとも、監督を信じることによって良いチームは出来上がりますね。
posted by apple |09:48 |
プレミア |
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2008年01月14日
サンダーランド2-0ポーツマス
アフリカ組が抜けるとこんなにも・・・
ポーツマスはこのまま中位グループに埋没してしまいそう。
サンダーランド:32分リチャードソン
サンダーランド;43分リチャードソン
ボルトン・W1-2ブラックバーン・R
ランカシャーダービーはロバーツのロスタイムの得点によりブラックバーンが勝利。アネルカ移籍、ディウフがネーションズカップで離脱中のボルトンは攻撃陣の駒不足が深刻。
ボルトン:43分ノーラン
ブラックバーン:53分サンバ
ブラックバーン:90分ロバーツ
posted by apple |13:03 |
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2008年01月13日
昨季ヘタフェでブレイクし、今季移籍したマジョルカでもリーグ戦8得点と好調、スペイン代表にも召集されるようになったグイサにボルトン、ポーツマス、スパーズがオファーを出してるようです。
スパーズとポーツマスは最近必ず出てくる名前なので置いておくとして、気になるのはアネルカを売却して懐が暖かくなっているボルトンですね。
今季のボルトンではアネルカを軸にしてディウフやデービスといったあたりが出場機会を得ていますが、他のFW登録の選手全員ひっくるめてもアネルカ一人の得点に及ばない体たらく。
ストライカーの獲得は急務でしょう。
大金を手にしたところで、降格しては本末転倒。
他にサビオラ、デフォーなんかの名前もあがっているようですが、ボルトンのサッカーに合うとも思えないだけに、体の強いグイサの獲得の方が現実的でしょうね。
posted by apple |21:47 |
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2008年01月12日
SKYSPORTSによると、元柏で元ブラジル代表のドゥドゥ・セアレンセのプレミアクラブへの移籍が近づいているようです。
今プレーしているCSKAモスクワではタイトルも取りCLにも出場とそれなりに活躍しているようですが、ドゥンガになってからのブラジル代表には初期こそ召集されましたが最近は呼ばれず、伸び悩みの印象がありますね。
柏時代は周囲のバランスを考えずに前線に進出して、相手のカウンターの原因になるなど全体的に軽率なプレーが多かった印象があります。
プレミアの場合はそれでボールを奪われても、周りの選手のボールへの寄席が異常に早いので、カウンターの心配よりも、ドゥドゥの持っているアジリティーに優れた突破力の方が魅力的かもしれません。
ワークパーミットの問題も多少ありそうですが、ブラジル代表A代表での実績とCL出場の実績があるので、まず大丈夫でしょう。
短い間でもJに居た選手なので、他の選手よりも何かと気になる存在です。
是非とも活躍して欲しいですね。
posted by apple |23:34 |
プレミア |
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