2008年02月12日
いまさら
いまさらニュースを見てしまった。
posted by anikikabu |
09:42
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競馬情報 |
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もう数十年にわたって「ペーパーオーナーゲーム」をやってます。 まあ「仮想馬主ゲーム」といった所でしょうか。 僕の主な所有馬には タニノギムレットなどがありますが。 もう、そりゃ活躍でもしたら大変な騒ぎなんです。 競馬の楽しみ方には様々あると思います。 一つの楽しみにPOGはあると思いますね。 仲間がいたら是非やってみてください。 さて、明け3歳ですが、サンデー亡き後混迷と言うか。 大体、暮れまでに春の主役と言われるようなサンデー産駒が出てたのが今まででしたが。 今年は混戦模様です。 そういえば、ディープの1番子が生まれたようですね。 牝馬だそうですが。 1番子と言えばオグリワンを思い出します。 オグリキャツプも1番子が大きくニュースになりました。 まあ、今思えばオグリワンが出世頭だったんですけど。 ネイティブダンサー系も最近とんといなくなってしまいました。 時代の移り変わりを感じますが。 オグリキャップは、やはり母ホワイトナルビーの影響が強かったんでしょうかね? オグリあたりの話を書くと長くなってしまいますので、また適当に今度。 まあPOGと競馬あたりがこのブログのメインテーマだったりします。 あとは血統かな。 血統競馬はこちらから
posted by anikikabu |
11:18
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POG |
血統競馬はこちらから さてさて、クラシックの足音が微かに聞こえ始める後半戦が今週からスタート!!! そして後半戦開幕週から、私・こば陣営とたつオーナー陣営の二人が出走を果たしました!かぶオーナーはお休みです。。。 そんな中、こば、たつ、両陣営が福寿草特別にて陣営のエース級が登場!上位1~3番人気を占めるガチンコ対決!!! 1番人気ファリダット(たつ)、3番人気キングスエンブレム(たつ)のエース級・2頭出しに対して、2番人気ブラックシェル(こば)1頭で迎撃に臨み、たつ陣営2騎が早目に抜け出した所を、私・こば陣営の期待馬・ブラックシェル(こば)が、見事に差し切り勝ちを納め!!! 迎撃に成功!500万下特別ポイントを獲得しました!!! この福寿草特別、たつ陣営のエース級の2頭が出て居た訳ですから、このブラックシェルの勝利は今後を見据える意味で非常に大きい勝利でしょう! 血統競馬はこちらから
posted by anikikabu |
14:30
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POG |
競馬情報を書いていこうと思います。 ちなみに有馬記念。 1着 マツリダゴッホ 2着▲ダイワスカーレット 3着 ダイワメジャー 4着△ロックドゥカンブ 5着◎ポップロック マツリダゴッホが得意の中山で大金星・・・。 いやいや、おめでとうございますって感じですよ。 一番良い位置で競馬していたし、観ている側からすると本当にスムーズに進めていたしね。 札幌でフサイチパンドラに完敗し、天皇賞・秋でも15着完敗してたから、復活は先か? と、思っていたら得意の舞台で走りっぷりが一変してしまったもんな・・・。 今回は本当に参りましたm(_ _)m ダイワメジャーも2年連続3着は大したものだ、ただ僕としては最高に頑張っても3着と予想時に云っていたから、3着止まりで正直ホッとしている。。。 ▲のダイワスカーレットが2着。 このメンツに入っても奇策を使わず、正攻法での2着は非常に立派だった。 今回2着に負けたが、距離も克服したし、中山急坂も克服。 兄のダイワメジャーとの争いも制したし、凄い牝馬だ。 来年海外挑戦なんてしないで、ずっと国内で走って欲しいと思った。 だって、そうしてくれれば稽古状態をチェックだけしてれば、こんなに予想が楽な馬居ないもんね。。。 △ロックドゥカンブは4着。 やっぱりなぁーって感じの4着だね、でも頑張ってはいる。 でも巷で言われている程、ロックドゥカンブは強くは無いと個人的には思うな。 ただ、あまり切れないタイプと思うからちゃんと先行出来てれば中山は得意の口だな、ロックドゥカンブ。 菊でも今回の有馬でも中団より少し後ろを走っているようだと、今後も人気で負けるだろう。 一瞬のキレはない。ズブイが止まらないタイプだ。 来年はJCダートで観てみたい気もする。。。 この馬も来年に海外遠征のプランがあるらしいが、この馬は行っても良いと思う。 だってヒモ扱いしか今後もするつもりが無いからね。。。 ◎ポップロックは5着。 これは出遅れ気味のスタートが全てでしょ。 出ムチも入れて、気合入れてたけど、遅れると小回りの中山なだけにスッと前に入られちゃうからね。 それで微妙に馬場も悪いもんだから、その遅れをリカバー出来なかったって感じだね。 ○メイショウサムソンは8着。 スタートはそんなに悪くは無かったのだけど、スーッと中団に・・・。 武豊曰く、「前に進んでいかなかった。」と、コメントを残している。 何で前に進まないのかは武豊に解らないのでは、僕に解る訳が無かろう・・・。 でも、おそらく天皇賞・春秋連覇に全力を傾けていたからだろう。 何故、天皇賞・春秋連覇にピークを持ってきたかというと、本来は凱旋門賞に遠征予定だったから。 遠征直前に、馬インフルエンザで渡航出来ず、その時点である程度仕上がって居たから天皇賞・春秋連覇にピークが来ちゃったって感じなのだろう。 それにしても、ここまで走らないとは思いもしなかった。
posted by anikikabu |
13:39
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