2007年06月13日
第56回全日本大学野球選手権2日目
第56回全日本大学野球選手権2日目の13日、1回戦4試合と2回戦4試合が行われました。大学ナンバーワン右腕と評判の大場擁する東洋大は奈良産大を破り、準々決勝に駒を進めました。優勝経験のある東海大は東亜大に代打・高橋の代打サヨナラ本塁打で劇的勝利。東日本国際大は4度目の出場で初の8強進出です。 大会3日目となる14日は、注目の早大が東京ドーム第3試合に出場します。 【第2日】 日程・結果 ■2回戦 東洋大 3-2 奈良産大 東海大 6-4 東亜大 (9回サヨナラ) 上武大 10-0 札幌大 (6回コールド) 東日本国際大 5-4 立命館大 (延長10回サヨナラ) ■1回戦 愛知学院大 2-1 大経大 東北福祉大 5-4 九州産大 九州国際大 5-1 旭川大 八戸大 2-1 別府大 [関連リンク] ・早大に挑む九州国際大&東都の怪物が14K(スポーツナビ) ・不本意な敗戦に苦悩する立命大学生トレーナー(スポーツナビ) みなさんの期待のチームや注目選手、観戦記をコメント、トラックバックで教えてください! 大学野球が2倍楽しめる、そんなワクワクな情報をお待ちしております。
posted by ama_bbl_tb |21:43 |
大学野球 |
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