2009年05月31日
GPSのアサイン情報を知ったのは今朝でしたが、本当にびっくりして心臓がバクバクしてしまいました。
気持ちが落ち着いたところで、簡単にまとめておきます。
急いで写したので、誤字や読み間違いがあるかもしれませんが、後で直します・・・。
恐らく多くの方が注目するのが、初戦のエリックボンパール杯の女子シングルですよね。
ひょっとしたらファイナルよりも豪華になる可能性が・・・。
オリンピック前哨戦などと、メディアが煽らないだけ事を願います。
個人的にはやっぱりNHK杯男子のアサインを見てひっくり返りそうになりました。(^^;;
ここまで豪華になるとは・・・・。フィギュアファンとしてはうれしいけど、大激戦ですよね。
小塚君、ロシア杯と、NHK杯とどちらも厳しいところではありますが、オリンピックに出るための調整試合だと思って、再び挑戦者として臨んで欲しいところですね。
正直、ファイナルに出られるか・・よりも、その後の全日本が1つの大きなヤマになるはずなので。
ファンとしてはGPSの結果で一喜一憂せず、オリンピックという舞台で最高の演技が出来る事だけを願っていたいです。
サーシャが2試合エントリーされているのも注目ですね。
(しかもキムヨナと両方当たっているのは興味深い)
後はプルシェンコがどこまで戻してくるのか、高橋君の復帰戦はどうなのか・・・・今から本当に楽しみです。
あと、ジュニア上がりのデニス・テン、ミハエル・ブレジナ、フローレンス・アモディオ、アダム・リッポン(彼は既にシニアデビューはしてましたが)の成長も楽しみです。
あと、今回はシングルだけまとめてみましたが、中国杯のペアにあの申雪/趙広博がエントリーしています!!これまたうれしい驚きの復帰ですね。
【トロフィーエリックボンパール杯】パリ
October 15-18, 2009
<男子シングル>
ライアン・ブラッドリー(アメリカ)
ボーン・シプール(カナダ)
ジャビエル・フェルナンデス(スペイン)
ブライアン・ジュベール(フランス)
ピーター・リーベルス(ドイツ)
織田信成(日本)
ヤニック・ポンセロ(フランス)
アルバン・プレオベール(フランス)
アダム・リッポン(アメリカ)
トマシュ・ベルネル(チェコ)
セルゲイ・ボロノフ(ロシア)
シャオ・ヤン(中国)
<女子シングル>
キーラ・コルピ(フィンランド)
グウェンドリン・ディディエ
エレーナ・ゲデバディシビリ(グルジア)
カロリーナ・コストナー(イタリア)
浅田真央(日本)
中野友加里(日本)
キム・ヨナ(韓国)
サーシャ・コーエン(アメリカ)
アリクシ・ジリーズ(アメリカ)
キャロライン・ジャン(アメリカ)
【ロシア杯】モスクワ
October 22-25, 2009
<男子シングル>
フローラン・アモーディオ(フランス)
パトリック・チャン(カナダ)
小塚崇彦(日本)
アンドレイ・ルタイ(ロシア)
ブランドン・ムロズ(アメリカ)
エフゲニー・プルシェンコ(ロシア)
ショーン・ソーヤー(カナダ)
アドリアン・シュルタイツ(スウェーデン)
ジョージ・ウルバス(スロベニア)
ケビン・バン・デル・ペレン(ベルギー)
ジョニー・ウィアー(アメリカ)
<女子シングル>
アメリ・ラコステ(カナダ)
スザンナ・ポイキヨ(フィンランド)
キャンディス・ディディエ(フランス)
ユリア・セバスチャン(ハンガリー)
安藤美姫(日本)
浅田真央(日本)
カタリーナ・ゲルボルト(ロシア)
アレーナ・レオノワ(ロシア)
オクサナ・ゴエワ(ロシア)
アリッサ・シズニー(アメリカ)
キミー・マイスナー(アメリカ)
アシュリー・ワグナー(アメリカ)
【中国杯】ペキン
October 29-November 1, 2009
<男子シングル>
ステファン・キャリエール(アメリカ)
サミュエル・コンテスティー(イタリア)
エヴァン・ライサチェック(アメリカ)
読めないのでそのまま・・・Armin Mahbanoozadeh(アメリカ)
織田信成(日本)
ヤニック・ポンセロ(フランス)
ケビン・レイノルズ(カナダ)
デニス・テン(カザフスタン)
セルゲイ・ボロノフ(ロシア)
ミン・シュー(中国)
<女子シングル>
ジョアニー・ロシェット(カナダ)
ダイアン・シュミット(カナダ)
ビン・シュー(中国)
キーラ・コルピ(フィンランド)
カロリーナ・コストナー(イタリア)
村主章枝(日本)
鈴木明子(日本)
レイチェル・フラット(アメリカ)
ベトリサ・リャン(アメリカ)
長洲未来(アメリカ)
【NHK杯】長野
November 5-8, 2009
<男子シングル>
ジェレミー・アボット(アメリカ)
クリストファー・ベルントソン(スウェーデン)
アルテム・ボロデュリン(ロシア)
ミハル・ブレジナ(チェコ)
ボーン・シプール(カナダ)
ブライアン・ジュベール(フランス)
小塚崇彦(日本)
アダム・リッポン(アメリカ)
高橋大輔(日本)
ジェレミー・テン(カナダ)
ジョニー・ウィアー(アメリカ)
<女子シングル>
シンシア・ファヌフ(カナダ)
ヤン・リュウ(中国)
ラウラ・レピスト(フィンランド)
アネッテ・ディトレ(イギリス)
安藤美姫(日本)
中野友加里(日本)
アレーナ・レオノワ(ロシア)
サラ・マイヤー(スイス)
ベッキー・ベレスウェル(アメリカ)
キミー・マイスナー(アメリカ)
アシュリー・ワグナー(アメリカ)
【スケートアメリカ】レイクプラシッド
November 12-15, 2009
<男子シングル>
フローラン・アモーディオ(フランス)
ライアン・ブラッドリー(アメリカ)
アンドレイ・ルタイ(ロシア)
エヴァン・ライサチェック(アメリカ)
ブランドン・ムロズ(アメリカ)
無良崇人(日本)
南里康晴(日本)
ケビン・レイノルズ(カナダ)
ショーン・ソーヤー(カナダ)
アンドレイ・シュルタイツ(スウェーデン)
トマシュ・ベルネル(チェコ)
ジャリアン・ウー(中国)
<女子シングル>
エレーナ・グレボワ(エストニア)
スザンナ・ポイキオ(フィンランド)
エレーナ・ゲデバニシヴィリ(グルジア)
サラ・ハッケン(ドイツ)
ユリア・セバスチャン(ハンガリー)
村主章枝(日本)
キム・ヨナ(韓国)
ヨシ・エレゲッソン(スウェーデン)
トゥーバ・カラデミア(トルコ)
サーシャ・コーエン(アメリカ)
レイチェル・フラット(アメリカ)
【スケートカナダ】キッシュナー
November 19-22, 2009
<男子シングル>
ジェレミー・アボット(アメリカ)
ミハル・ブレジナ(チェコ)
ステファン・キャリエール(アメリカ)
パトリック・チャン(カナダ)
サミュエル・コンテスティー(イタリア)
読めないので(^^Armin Mahbanoozadeh(アメリカ)
アルバン・プレオベール(アメリカ)
高橋大輔(日本)
デニス・テン(カザフスタン)
ジェレミー・テン(カナダ)
ケビン・バン・デル・ペレン(ベルギー)
<女子シングル>
アメリ・ラコステ(カナダ)
シンシア・ファヌフ(カナダ)
ジョアニー・ロシェット(カナダ)
ラウラ・レピスト(フィンランド)
サラ・ハッケン(ドイツ)
ジェンナ・マコーキル(イギリス)
鈴木明子(日本)
ヨシ・エレゲッソン(スウェーデン)
サラ・マイヤー(スイス)
アリッサ・シズニー(アメリカ)
長洲未来(アメリカ)
キャロライン・ジャン(アメリカ)
posted by alvaro058 |22:35 |
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2009年05月30日
そろそろGPSのアサインが発表される時期ですが・・・ちょっと過去の思い出話など。
本田武史さんの演技を初めて見たのは95年のNHK杯で、当時まだ14歳なのに伸びのあるスケールの大きな滑り、ダイナミックなジャンプに将来の大きな可能性を感じてワクワクしたのを覚えています。
そのシーズン、世界選手権初出場でしたが、今振り返って見ても、3Aの高さ、飛距離が素晴らしく、まさに天才ジャンパーでしたね。スケーティングも上手くて、当時の記憶以上に驚かされます。
(今、こんな14歳が日本にいたら大騒ぎになりますね、きっと)
長野オリンピックではプレッシャーで彼の良いところを全く出すことが出来ず、16歳の少年には過酷な試練だったかもしれません。
でも、その次のシーズンあの名プログラム「仮面の男」で大きく成長した姿をリンク上で魅せてくれました。
NHK杯で初めて決めた四回転は本当に美しく、全身から喜びが伝わってくるような豊かな表現力・・・本当に魅了されました。
四大陸選手権の初代チャンピオンになり、世界選手権はひょっとしてメダルも・・・と期待も高まりましたが、SPの出遅れで総合6位。
でも、あの時のフリーの演技は、今観ても涙が出るほど素晴らしく、永久保存版の演技となっています。
その後またしばらく苦しいシーズンを送っていて、ファンとしてももどかしく切ない時期が長かったのですが、2000年のシーズン「これはひょっとして最高のハマりプロになるかも!?」と予感させたのが、あの「アランフェス協奏曲」です。
初めて観た時は緻密なプログラムをまだこなしきれてない印象がありましたが、プログラムの構成の素晴らしさは十分伝わってきて、ローリー・ニコルはやっぱり凄い振付師だと思ったものでした。
個人的に一番好きなのが、ソルトレイクシティオリンピックでの演技です。残念ながらクワドがステップアウトしてしまいましたが、情感溢れるスケーティングが本当に美しく、特に最後のウォーレイからイーグルの流れは絶品でしたね。(このころからイーグルフェチなのかもしれません^^)
私はこのアランフェスの中で魅せてくれるジャンプの入りもとても工夫されていて好きでした。
片足ステップからのフリップジャンプ、リバースからのループジャンプ、オリンピックでは封印してましたが、イーグルからの3A、どれも相当難しいんですけどね・・・・。
ソルトレイクオリンピック4位、その後の世界選手権で念願の表彰台、そして次の年も3位と、トリノオリンピックに向けて着々と準備が出来ていると期待していたのですが・・・・
もう、02-03シーズンの頃から足首の故障に悩まされていたようです。SPで4-3を入れ、FPでは4-3、4T、4Sにしていましたから、相当身体への負担も大きかったのでしょう。
最後のシーズンは本当に切なかったですね。
全日本の演技は涙でちゃんと観る事が出来ないくらいでした。
彼は168cmと小柄ですが、リンクの上だと本当に大きく見えるんですね。スケールの大きいダイナミックなスケーティングと指先からつま先まで神経の行き届いた繊細な表現の両方を併せ持った素晴らしいスケーターだと思います。
個人的ベストプログラム
1.アランフェス協奏曲
2.仮面の男
3.レイエンダ(これはSPですが、カート・ブラウニング振り付けの本当にカッコイイプログラムです。ステップが最高!03世界選手権の演技が一番好きです)
コーチや解説者としても最近は活躍していて、本当に感慨深いですね。
posted by alvaro058 |23:06 |
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2009年05月23日
アメリカの方では、この時期にコーチ変更などのニュースが上がってきてますねえ・・・・。
個人的に気になった、2人の選手の事について簡単に紹介しておきます。
★ミライ・ナガス
新コーチがあのフランク・キャロルだそうです。
今はライサチェクのコーチとして有名ですが、自分にとってはやっぱりミシェル・クワンを育てたコーチとしての印象が強いですね。
(どうしてあの2人が袂を分かつ事になったかは・・・・未だ明らかにはされていないようです)
怪我で不本意なシーズンになってしまいましたが、まだ伸び盛りの15歳、ミライちゃんには素晴らしい才能が詰まっていると思いますので、フランクがそれをどう引き出していくか、今から本当に楽しみです。
★ジェイミー・アボット
本当にびっくりしましたが、なんと新コーチが佐藤有香さんですよ!
きっかけは、4月の国別対抗のあとの韓国でのショーで会った時にいろいろと話をした事のようですが・・・。
やっぱり自分に集中して観てくれるコーチを求めていたことと、有香さんの事を1人のスケーターとしても尊敬している事が決め手になったのでしょうか。
振り付けは、これまでと同様ディクソン氏のようです。
そうなると気になるのがやっぱり小塚君の振り付け師ですか・・・。
有香さんがアボットのコーチになる事で何か影響があるかはわかりませんが、イメージを一新するプロを作るきっかけになるかもしれません。
(すでにプロの作成をお願いしているかもしれませんけど(^^;;)
そうそう、最後にもう1つビッグニュースがありました。
プルシェンコも復活だそうです。
サーシャ程興奮していないのは、彼は既に頂点を極めた選手だからでしょうか。
98年のワールドデビュー以来、彼の演技にはいつも驚かされてばかりで、実際生で2回彼の演技を観ましたが、どちらも最高のパフォーマンスで、特に目の前で観た4-3、4-3-2のスーパーコンボは今でも自分の記憶の中に強烈な印象を残しています。
既に来シーズンのプログラムも決まっているようで、どんな演技を魅せてくれるのか楽しみにしているファンも多いと思います。
オリンピックシーズンはやっぱり盛り上がりますね♪
posted by alvaro058 |22:27 |
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2009年05月07日
しばらく、まったりと先シーズンを振り返ったりしようと思っていたら、ビッグニュースが飛び込んできました!
サーシャの復活については、前にも触れたんですが、いやあ本当なんですね。
国際大会の復帰はスケートアメリカのようです。
コーチがラファエルなんですね。恐らくスケーティングとジャンプを鍛え直すつもりなのではないかと思われます。
ショーで披露していた「月光」をSPにするのでは?との噂もありますし、あれが競技用プロとしての完成版を観られるならうれしいのですが。
http://web.icenetwork.com/news/article.jsp?ymd=20090507&content_id=64564&vkey=ice_news
ちなみに来シーズンのGPシリーズのレギュレーションというか日程がこれまでと変わっています。
10/15-10/18
エリック杯 パリ
10/22-10/25
ロシア杯 モスクワ
10/29-11/1
中国杯 北京
11/5-11/8
NHK杯 長野
11/12- 11/15
スケートアメリカ レイク・プラシッド
11/19-11/22
スケートカナダ キッチナー
12/3-12/6
ファイナル 東京
ファイナルのチケットは05年の時以上に取りにくそうですね。(^^;;
どの選手達がどの大会にアサインが今から待ちきれません。6月上旬頃発表らしいです。
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まだ録画したものをところどころしか観てないのですが、本日放送の東京フレンドパークⅡに真央・美姫・信成・崇彦の4人が参戦してました。
4人ともさすがアスリート、でも国別対抗特番を彷彿させるようなゆるゆるな雰囲気(笑)と、驚く程の仲の良さ(いや、驚いちゃうんです本当に)に仕事で疲れた心もすっかり癒されました。
で、小塚君、さりげないけど本当にカッコイイ。(笑)
posted by alvaro058 |22:35 |
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2009年05月04日
選手達は束の間のオフを終えて、来シーズンのプログラム作りやトレーニングに入っている頃でしょうか。
オリンピックまでもう10ヶ月を切りましたが、その前に先シーズンを振り返って印象に残ったプログラムを書き留めておこうと思います。
【男子シングル】
個人的Best SP・・・小塚崇彦選手「Take5」
このプロをスケートアメリカで初めて観た時、その成長ぶりがうれしくてうれしくて何度もリピしたのを思い出します。
特にフリップの前のイーグル、あの変則5拍子にピッタリと合ったステップシークエンスが本当にカッコ良くて大のお気に入りですね。
まさに、Cool&Smooth!
個人的凄いSP・・・パトリック・チャン 「ロクサーヌのタンゴ」
シーズン前のローカル大会の動画で初めて観た時、「今シーズンのパトリックはとんでもない事をやりそうだ」と予感させました。スケーティングの技術をこれでもかと盛り込んだ全く隙のないプロでしたが、シーズン後半には完全にモノにしてましたね、恐るべし。
個人的Best FP・・・デニス・テン「ラフマニノフピアノコンチェルト」
実はフリーに関しては、非常に悩んだのですが、ワールドの神演技と将来性に期待して^^
彼の3Aを観た時、本田君やヤグディンを思い出し、ビールマンスピンと面白エキシでプルシェンコを思い出し、本当にどんなスケーターになっちゃうんでしょうか?
個人的思い入れNo.1FP・・・これはもう、小塚選手の「ロミオ」ですね。初めて観た時、これは将来を見据えての養成ギブスプロと思ったのですが、曲も振り付けも、そして衣装も彼の課題の表現力を助けてくれるものではなく、彼の素の表現力を引き出そうという目論みがあったように見えました。プロと彼自身の成長を楽しみに観ていたという事で^^
【女子シングル】
個人的Best SP・・・キム・ヨナ「死の舞踏」もう、これしかないですね。(^^;; こんな凄いハマりプロに最高の演技までしちゃって来シーズンはどうするのよ!と別の心配をしてしまう程強烈でした。
彼女は表現力の人と良く言われてますが、やっぱりスケーティングで緩急を付けるのが上手いというのがベースにあるんだなというのを改めて感じさせられました。
個人的思い入れNo.1 FP・・・男子同様フリーは凄く迷ったのですが、Bestではないけど、個人的に好きなのが、ラウラ・レピストの「ドンファン」です。ジャンプの難易度は低いかもしれませんが、1つ1つのエレメンツの完成度の高さ、美しさ、何よりスケーティングが綺麗なのとフィニッシュに向けての盛り上がり方が素晴らしくてゾクゾクします。
【ペア】
個人的Best SP・・・川口&スミルノフの「白鳥」
ただただ、美しい、それだけです^^
高い技術だけど優雅に表現力豊かに魅せてくれるペアの演技が観たいとずっと思っていたので、本当に感激しました。
個人的不思議FP・・・パン&トン「タンゴ~アランフェス~ロクサーヌのタンゴ!?」
BestFPが選べなかったから・・・というワケではないのですが、このプログラムの音楽の構成はどうなんだろう?と初めて観た時からずーっとそればかりが気になって気がついたら一番注目していたプロになってました^^。振り付けはサラ・カワハラなんですね・・うーん。
ワールドは残念でしたが、4CCの演技は素敵だったと思います。
【アイスダンス】
個人的Best FD・・・実はシニアではなくジュニアの選手になってしまいますが、シブタニ兄妹「ニュー・シネマ・パラダイス」
前にここでも紹介しましたが、久し振りに正統派のスケーティングの美しさで魅せるアイスダンスを観た気がしました。
とりあえず今日はこの辺で・・・(^^)
posted by alvaro058 |21:06 |
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