2009年03月20日
いやあ、久し振りにうれしいニュースです♪
レコバがパニオニオス移籍後、久々のゴール映像を入手しました。
勝手にリンクを貼るのはまずいかもしれないので、某動画サイトから、
”Matchday:26 Levadiakos v Panionios(0-1)”
を探してみてください。
素早い切り返しでDFをかわし、得意の左足からの鋭いシュート、本当にレコバらしいなあ、とうれしくて、ついつい何度もリピしてしまいました。
これで、移籍後3ゴール目?でしょうか。
彼ならまだまだやれるはず。
欧州の主要リーグで再び活躍してくれるとうれしいですね。
出来れば日本でも放送してくれるところで。
ところでレコバというと20番ですが、いつからか代表の背番号が9番にかわり、パニオニオスでも9番なのですね。
なんか20番を使わなくなった理由を聞いた記憶があるのですが、ちょっと思いだせない・・・・。
あれ・・レコバファンとしたことが(^^;;
posted by alvaro058 |22:22 |
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2009年03月01日
録画してたのをやっと観る事が出来ました・・・・。
結果はすでに知ってましたが、そんなことは関係なく、立ち上がりからエキサイティングで好ゲームの予感^^
リバプールファンですが・・・いや、本当にわからないチームですね。(苦笑)アウェーよろしくRマドリーがゲームを支配しているように見えましたが、完全には攻めさせていなかったという印象。
ガッツリ守ってるわけではないけど、守備のバランスが良いというか、組織的に動けてる印象。(あんまり技術的、戦術的な事は詳しくないのであくまで感想です)
特にマスチェラーノとアロンソの存在は大きいと感じました。
この流れでどうやって点が入るのだろう・・と思って観ていたら、そうか、まさかのセットプレーだったのですね。
ベナユンのところにまるで引きつけられるようにボールが向かって、ヘディング、そして完璧なゴール。
あぁ、アンフィールドでの2nd legが本当に楽しみ!!
・・・とウキウキ気分になりたいところですが、先日のプレミアリーグでの本当に痛い敗戦・・・。
この試合はライブで途中から観たのですが、本当に同じチームなのか?と自分の目を疑ってしまいました。
いや、こういうところがリバプールなのかもしれません。
これで優勝争いから大きく脱落したかと思うと、かなり残念ではありますが。
posted by alvaro058 |21:40 |
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2009年02月28日
(今日は更新が早いです^^)
ああ、とうとうというか・・・この日が来てしまったという感じです。
ユーベがセリエAに昇格した時に覚悟は出来ていたんですけどね。
私は長いことインテルファンやっていましたが、それとは関係なくネドベドは特別な存在でした。
でも、ユーベではなく、チェコ代表のネドベドにほれ込んでいたのかもしれませんが。
ユーロ2004でのチェコのサッカーは本当に完成度が高く美しいとさえ思って観てました。・・でも悪夢の準決勝、無念の負傷交代、そして儚く消えたユーロ制覇。
そして、2006年W杯のアメリカ戦でチェコのサッカーが帰ってきた!とワクワクしたのもつかの間、あとはもう思い出すのも辛い試合ばかりになってしまって・・・。
それでも、ネドベドはいつでも全力で走り続けてました。
どんだけスタミナがあるんだーどんな心臓してるんだーとその超人的な身体能力にはいつも驚かされてました。
1度だけユーベが来日した時に生で観戦した事があるのですが、東京FCとのフレンドリーマッチにも関わらず、やっぱりネドベドはネドベドだったので(笑)うれしかったな~。
おいしいところは全部デルピエロに持って行かれちゃいましたが、私の中ではMOMでしたね。
彼は素晴らしい功績をたくさん残しているはずだけど、どこかしら「無念」という言葉が付きまとっている印象もあります。
そういう面も含めて惹きつけられるのかもしれませんね。
長い間おつかれさまでした。
posted by alvaro058 |00:36 |
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2009年01月03日
ここんとこ、サッカーに関しては、レコバの居なくなったセリエAはほとんど観ることなく、リバプールとアーセナルの試合をチェックする程度にプレミアを観て、リーガはダイジェスト程度・・・になってしまいました。
・・・やっぱりレコバに会いたい、レコバのプレーが観たい。
そう思ってネットで情報を調べたりもしましたが、ギリシャリーグでの活躍の記事は本当に少ないんですよね。
移籍先のパニオニオスでは、10月に2ゴールを決めたといううれしい情報があったきり、その後余り試合にも出ていないのが気になってます。
イタリア語、スペイン語は少し(いや、かなり・・・)時間掛ければ解読出来ますが、ギリシャ語は手足が出ません。(^^;;
レコバよりも華やかな舞台で成功して活躍した選手は数多くいますが、彼ほど自分の心に強く印象付けられた選手はいないので。
なぜか?と聞かれると本当に自分でもわからないのですが・・・。
posted by alvaro058 |22:25 |
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2007年03月21日
レコバがインテル退団を明言したそうです。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20070318-00000012-spnavi-socc.html
久しぶりのサッカーネタがこんな話題だなんて。
でも、これは彼がサッカーを愛するゆえの決断だと信じて、新しい移籍先でもう一度輝きを取り戻せるのであれば、ファンとしては大満足なのだけど。
とにかく彼のプレーが観たい!!それだけ。
私の心はレコバと共にある。
posted by あるばろ |00:16 |
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2007年01月03日
毎年正月の楽しみと言うと、サッカーの天皇杯よりも何よりも実は箱根駅伝だったりします。
もう20年来の順大ファンの私にとっては今年の優勝は本当に本当にうれしいものでした。
あえてここで書く話でもないけど、今井君の期待以上の走りに気が遠くなるほど興奮してしまいましたし、10区の松瀬君の最後まで攻め抜いた走りにも今大会に賭ける想いの強さを感じてグッとくるものがありました。
そして何より・・・仲村監督におめでとうを言いたいです。
御滝中学時代にその走りを見た時の衝撃が忘れられずファンになり、市立船橋時代での活躍、箱根では下りのスペシャリストとして4年間走り続けた姿はずっと記憶に残っています。
その彼が6年前に指導者として箱根に戻って来た事を知った時は本当にうれしかったし、胴上げされている姿を見たら胸が熱くなってしまいました。
選手たちの外見というか、ビジュアル的な部分(笑)は随分時代の流れと共に変わってきたなあと毎年感じさせられるのですが、たすきに込められた思いだけはしっかりと変わる事なく受け継がれているようですね。
posted by あるばろ |22:12 |
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2006年12月13日
インテルvsエンポリ 3-0
久々にピッチ上のレコバを観る事が出来てうれしかったです。
やっとこのブログのタイトルらしい話が書けるし。(それはちょっと違うか)
出ましたよ、久しぶりにありえないくらいひん曲がるFKが!!
これが先制点のきっかけになったので喜びも倍増。
ドリブルで盛んに切れ込むレコバ、リズムよくパスを出すレコバ、ファンの贔屓目かもしれませんけど、もっともっと魅せて~!!という気持ちで一杯になれただけで幸せです。
こうしてブログを書きながらもプレーが観たいと思って、インテルの公式サイトの動画を観ています。
それにしてもここのサイト、ちょっと前まで日本語版もあったのに今は中国語に変わってしまってし、やっぱり「倍耐力」かあ。
この動画のアナウンスが面白すぎて笑っちゃいます。
「あ、ゴルゴルゴ~ル♪あ、ゴルゴルゴ~ル♪あ、ゴルゴルゴ~ル♪・・・・」とリズムよく絶叫し続けられたら耳に残ってしまう。
でも・・・何かやっぱり今シーズンのセリエAは物足りないですね。
後はレコバがコンスタントに試合に出てくれることを願うばかりです。
posted by あるばろ |23:02 |
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2006年11月28日
カンナバーロがバロンドール受賞が正式に決まったという事で・・・
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20061128-00000009-spnavi-spo.html
個人的にはW杯のMVPの方がふさわしかったのに・・・という気がしないでもないですが、そういう背景もあったのかなあと思ったりしました。
年間トータルとして考えると、やっぱりブッフォンにあげたい気持ちが強いんですけどね~。
カンナバーロについてはちょっとした思い出があって、
3年前、まだ彼がインテルに所属していた頃に練習場で会って握手&ハグ(笑)、ついでにサインをしてもらった事がありました。
お目当てのレコバがぶっきらぼうな態度だった(^^;;のと対照的に、「Ciao~♪」と飛び切りのまぶしすぎるくらいの笑顔(まさにナポリの太陽)で優しく親切に接してくれてとても感激しました。
インテルでの彼のパフォーマンスは今ひとつというか、フィットしきれてないなあと感じる事が多かっただけに、少し複雑な心境です。
(そこがインテル・クオリティなのかもしれませんが・・・・)
意外にも・・・と言っては失礼だけど、マテラッツィもすごく親切で気さくでファンを凄く大切にしてるのが伝わってきました。まさに「アニキ」という感じ。
カンナバーロでよみがえってきた思い出にしばし酔ってみました。
posted by あるばろ |22:58 |
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2006年11月15日
ここ3日くらい、ユース、U21、そしてA代表と連日のように試合があったのにも関わらず、どの試合も途中からしか見ることが出来ませんでした。
W杯が終わってからというものチェックがすっかり甘くなってるような。
それでも何だかユースとU21に関してはやっぱりDFが・・・
素人目ではありますが、ベースがやっぱりしっかりしていないと攻撃のリズムも良くならないように感じてしまいました。
点が入る時というのは不思議なことにそれまでの流れで直感的に「ピン!」と来るものがあるんですね。
ゴールと攻撃ラインが一本の線でつながれたような緊張感があって、そんなイメージが画面から感じ取れる時は必ずと言って決まるんですね。
散漫なイメージしか出来ない時はダメとか・・・。
専門的な事はわからないので、上手く説明出来ないのですが。
シンプルで攻守の切り替えの速さが持ち味のチームが好きでしたね。
自分の中では02-03シーズンのRソシエダみたいなチームかな。
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それにしても松坂60億って・・・・
思ったよりも安かったンじゃないの?と思ってた私がバカでした。
posted by あるばろ |23:43 |
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2006年10月31日
フィギュアスケートに夢中になり過ぎて、ミラノダービーをすっかり観損ねてしまいました。
こういう時に限って勝っちゃったりするんですね、悔しいです。
これでレコバが居たらなあと・・・。また怪我だなんて。
それにしても、ミラノダービーでも空席が目立つようになったんですね。
セリエAが低迷してると少し寂しいです。
posted by alvaro058 |01:04 |
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