2006年10月31日
世界バレーが始まります。
TBS力入れてますね。
なので、今日は世界バレーネタです。
「ママさんバレー日記」
http://nenko3.at.webry.info/200610/article_8.html
世界バレーは国際バレーボール連盟が初めてつくった世界大会だそうです。
1年以上も予選をやっていたんですね。
知りませんでした。
「全て399字以内」
http://blog.goo.ne.jp/turin2/e/c98b19a23c835ceb71b79cfe0563d0d6
こういう組み分けになってます。
日本は韓国と同組み。
世界ランク1位は中国ですね。
「こつこつ貯めよう~♪」
http://babochan2.blog33.fc2.com/blog-entry-177.html
日本のメンバー紹介です。
実はあまり顔と名前が一致しません。
「En cuanto a todo debido a FELIZ」
http://blog.livedoor.jp/happygolucky1124/archives/51032655.html
上位に食い込むのは、ちょっと厳しそうですね。
「女子タッチ応援ブログ 」
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/macky_touch/view/20061031/1162251504
では、上位に食い込むポイントはというと、
「チーム力」
「2006世界バレー!頑張れ全日本男子・女子!!」
http://w-volley.jugem.jp/?eid=8
注意目の選手です。
女子ばかり注目されますが、
男子にも注目です。
男子のメンバーはこちらです。
「たくやのバトルドア 」
http://plaza.rakuten.co.jp/takuyano/diary/200610270001/
昔は男子バレーボールけっこう見ていたのですが・・・。
フジフィルムの杉本とか、新日鉄の田中幹保とかの頃です。
だいぶ昔ですね。
今回は久しぶりに注目していきたいと思います。
posted by alsdaskindkindwar |10:58 |
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2006年10月30日
カージナルスがタイガースを破り、チャンピオンに。
24年ぶりの優勝です。
今回は、カージナルスの優勝を中心に、メジャーリーグのブログを集めてみました。
まずは、「青いblog」
http://bostonredsox.blog56.fc2.com/blog-entry-615.html
今年のワールドシリーズでは、タイガースミスが多かったです。
暴投だのつまづくだの。
「エラー8はワールドシリーズのワースト記録。
ここまで負かして来た球団に対してこの戦いっぷりは失礼。」
エラー数はワールドシリーズ記録ですか。
5試合で8エラーは」多いですね。
プレーオフの常連カージナルスは、大舞台の戦い方を知っていて、
タイガースは経験不足だった、ということでしょうか。
そう単純な話じゃないのかな。
「Project_H - MLB version -」
http://project-h.seesaa.net/archives/20061028.html
カージナルス、バランスのいいチームですね。
田口やエクスタインなどが機能していることが、このチームの強さの理由なのかもしれません。
「I LIVE FOR THIS by "j"eter」
http://blog.livedoor.jp/jeter1128/archives/50916293.html
ワールドシリーズ、ミスが多く消化不良な試合が多かったですね。
でも、それも含めて野球ですね。
田口、将来はアメリカでコーチになってほしいです。
「Backpackerかく語りき♪快晴じゃーなる♪」
http://blog.livedoor.jp/bp_kaisei/archives/50627450.html
日本人メジャーリーガーの中でも、
田口が一番アメリカ野球の奥深さを知っている選手だと思います。
さて、来年も楽しみですね。
ヒルマン監督はメジャーの監督になるんでしょうか?
そしたらFAの小笠原を連れて行ったりして、邪推ですが。
「コレバナ~裏ヨミ! ニュース・ダイジェスト」
http://korebana.livedoor.biz/archives/838242.html
ワールドシリーズで好投したウィーバーも、
今シーズンはいろいろあったけど、よかったですね。
そういえば、ラルーサ監督、アスレチックス時代の優勝とで、
両リーグ制覇ですね。
で、そのアスレチックスといえば、
アスレチックス監督を更迭されたモッカが、
落合の後任として??
再び、「青いblog」です。
http://bostonredsox.blog56.fc2.com/blog-entry-614.html
噂でしょうが、どうなんでしょう、可能性としては。
で、さらにそのアスレチックスの監督候補として、ヒルマンと面談らしいですね。
「デポルテス~旬のスポーツネタ~」
http://deportes.blog80.fc2.com/blog-entry-66.html
アスレチックスの他には、レンジャース、パドレスと会談らしいです。
レンジャースが有力だとか。
今後に注目です。
では、最後に、
こちらのブログ
「Travel:真剣MLBしゃべり場」
http://burnett34.blog49.fc2.com/blog-entry-95.html
です。
オークランドからアトランタへ行ったティム・ハドソン投手について。
面白い記事です。
オークランド時代のイチローとの対戦は面白かったですね。
でも、今シーズンはキャリア最悪の成績のようです。
lgERAやERA+という指標ははじめて知りました。
ハドソン、復活してほしいですね。
でも、これを見るとペドロやマダックスの全盛期は桁違いです。
これからはストーブリーグに注目です。
ヒルマンだけでなく、
松坂、岩村にも注目です。
さて、井川、黒田はどうなるんでしょうか?
posted by alsdaskindkindwar |10:23 |
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2006年10月27日
北海道日本ハムファイターズが44年ぶりの日本一です。
そして、新庄引退。
いろんな話題を提供してくれた、新庄への声をお届けします。
「O塚政晴と愉快な仲間達」
http://niseotsuka.blog.shinobi.jp/Entry/185/
「新庄イズムがチームに浸透して、いつの間にか個人の状況判断力がずば抜けて優れたチームとなっていた。
影のMVPとして札幌に銅像でも建ててあげて下さい。」
輪を乱しそうな新庄ですが、新庄を中心にまとまるとこういうチームになるんですね。
「☆ BPJ Club ☆」
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/bpjclub/article/111
「誰もが見ていて、わかりやすいことで、人の眼を惹きつけてくれました。」
野球を難しく語る人もいますが、新庄は説明のいらない楽しさを見せてくれました。
「樋上眞生 ~Vivre Heureux~」
http://vivre-heureux.jugem.jp/?eid=68
敬遠球をさよならヒット、
メジャーにも行きました、
そして最後は日本一。
最高の花道を自分で作り上げました、新庄は。
「わたしはPIANO♪」
http://blogs.yahoo.co.jp/jupiter_ryu_piano/22654817.html
「17歳の時に7000円で購入したグラブを今まで使い続けてきた。
踏まれて破れ、相手につかみかかったこともある。
阪神のマークと当時の背番号「63」が縫い込まれた黒ずんだグラブは、
補修と毎日の手入れを繰り返し守備力が生命線の新庄を支え続けた。」
こういうところも新庄の魅力です。
「笑顔になれますように♪」
http://blogs.yahoo.co.jp/dsgrf783/41432811.html
くめっちはこの試合をどこで見ていたんでしょうか?
「■最新SPORTS | ニュースヘッダー■頑張れ愛ちゃん」
http://blog2.dreamy.bitter.jp/?eid=205934
みんなは引退後の新庄にこんなことを期待しているようです。
でも、和菓子職人って・・・
そして、この試合が川相選手にとっても最後の試合。
最後はやっぱり犠打でした。
「続「とっつあん通信」」
http://silvertree9201.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/14821353.html
川相まだまだできそうですよね、
「Design My Future」
http://ameblo.jp/loewe/entry-10018899553.html
一言だけ、川相選手に感謝です
「なまけもの日記」
http://blog.livedoor.jp/tack624/archives/50797757.html
最後までたんたんと自分の役割をまっとうしました。
「ANQ Ritzberry Fields」
http://ritzberry.livedoor.biz/archives/50779025.html
川相のような選手を必要としている球団はたくさんあるはずですよね。
新庄選手と川相選手、対照的な最後の試合でしたが、
来シーズン二人がプレーしていない野球界をうまく想像でき無いですね。
なんか、新庄は2年後くらいに戻ってきそうな気がしないですか?
posted by alsdaskindkindwar |11:06 |
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2006年10月26日
昨日、日本シリーズ中継は、金村のヒーローインタビュー途中で放送が終わってしまいました。
その後、放送されたのがサッカーU21日本代表対U21中国代表の試合。
結果は2-0で日本が勝ったのですが、この世代のこと、まだあまりよくわかってません。
試合もアウェーでの中国戦を観たくらい。
ということで、ブログ界の取り上げられ方を追ってみました。
「ふぉるてブログ」
http://blog.livedoor.jp/forte_umegaoka/archives/50393964.html
チケットが売れてないと言われていた割には、
2万人以上入っていたんですね。
スタジアムで観戦の方です。
最近、夜寒いですよね。
「フッチボル・アレグレ とか」
http://goleador14.seesaa.net/article/26170396.html
まだ顔と名前が一致しないところがあります。
五輪予選が近づいてくると、もう少し盛り上がるんでしょうか。
「hime-blueサッカー日本代表観戦メモ」
http://japan.hime-blue.net/?eid=279459
こちらも現地で観戦。
けっこう招待の人がいたようです。
空よりは、無料でも観客が入ったほうがいいですね。
平山まだまだ重そうな感じです。
「PLANET-SURF1973」
http://blog.livedoor.jp/planetsurf1973/archives/50748840.html
中国は新監督になって4日目ですか。
日本も、中国もまだまだこれからのチームなんですね。
「キングのオキラク蹴球記」
http://blog.livedoor.jp/galaxy_king12/archives/50590809.html
平山だけが目立ちますが、この世代なかなか粒ぞろいです。
でも、こういう機会がないとテレビでちゃんと見る機会が無いですね。
「ジキルハイドのバックパス」
http://juventus.livedoor.biz/archives/50552411.html
こちらも国立観戦の方です。
けっこういるんですね。
国立だと仕事終わってから見に行くってできますね。
埼玉や横浜だとちょっと厳しいですが。
全体的に、平山、目立っていたみたい。
どちらかというと悪い面で、あと不思議なゴール。
あとは、中村北斗や本田圭佑、梶山などが良かったようです。
もう少し厚みのある攻撃が見たかったところですが。
次の韓国戦が楽しみですね。
中国戦とは違った雰囲気の試合になるのではないでしょうか。
posted by alsdaskindkindwar |09:48 |
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2006年10月25日
日ハムが勝ち、これで2勝1敗となりました。
この3試合の日ハムの先発って、
2年目(ダルビッシュ)、ルーキー(八木)、ルーキー(武田勝)ですよ。
去年、一昨年くらいの先発陣は何してるんでしょうか。
でも、札幌ドームは盛り上がっているみたいですね。
で、今日はちょっと趣を変えて、
札幌ドームの盛り上がりを伝えよう、ということで、
札幌ドームに行ったらしい人のブログを集めてみました。
「留守番はつまんないニャ!」
http://blog.goo.ne.jp/kitty_nya_nya/e/109d656038a6586e70bc2e7a1cfdc502
新聞だの、扇子だの、いろいろ配ってるんですね。
赤と黄色のボードは効果ありますね。
混雑ぶりが伝わってきます。
「Ryuta's Diary」
http://fsm-ryu07.cocolog-nifty.com/diary/2006/10/post_d54e.html
はちまきをしたBBって、氣志團みたいじゃないですか?
ヒルマン監督もインタビューは落ち着いてましたね。
まだまだこれから、と思っているのでしょうか。
「日々の記録」
http://blog.livedoor.jp/c04102/archives/50681718.html
やっぱり普段とはちょっと雰囲気が違うようです。
君が代演奏は札幌消防署の吹奏隊とのこと。
「ひできの日記」
http://hideki-blog.tkfw.net/?eid=564979
稲葉のホームランで決まりましたね。
札幌は盛り上がっていても、ちゃんと試合を見れそうです。
「ノブスケの出来事」
http://blogs.yahoo.co.jp/nobu4649wowwow/4292137.html
新庄が日ハムにいなかったら、どんな雰囲気のチームだったのでしょうか?
そう考えると、存在感だけでも大きいですね。
「きたのくにからやんばるくいな」
http://yannbaru-stars.air-nifty.com/blog/2006/10/post_1956.html
こちらは、おそらくドラゴンズファン。
札幌ドームへ、ドアラの着ぐるみで行ったみたいです。
「いつも元気に・・・」
http://blog.livedoor.jp/honnomushi703/archives/50283273.html
こちらも、半ドラゴンズ派(?)けっこういるみたいですね、中日ファン、札幌にも。
(番外編)
「気ままなカメラと2つの輪」
http://daichan-brog.at.webry.info/200610/article_4.html
札幌ドームにはいるようですが・・・
ご苦労様です。
札幌の、北海道の盛り上がりを陰で支えています。
「雑感日記」
http://blog.goo.ne.jp/rfuruya1/e/caac2337b3c32c0c44610dfc8c69b71a
昨日札幌ドームに行った方ではないですが、
「試合の内容もさることながら、日ハムを応援する球場を埋めたファンの熱狂ぶりと、整然とした応援が印象的であった。
(中略)
札幌ドームが出来て、日本ハムが本拠地を札幌に移した。
その後の、球団のいろいろなファンサービスが、今の日ハムファンを造り上げたのだと思う。」
球団と、選手と、ファンが協力して、今の盛り上がりを作っているのでしょう。
posted by alsdaskindkindwar |09:50 |
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2006年10月24日
さて、ワールドカップ予選に向け、日本代表が発表されました。
もちろん、ラグビーの話です。
まずは村上晃一さんの
「ラグビー愛好日記」
http://www.koichi-murakami.cocolog-nifty.com/loverugby/
「スピード&プレッシャー」というキャッチフレーズで26人が選出。
神戸の大畑選手がキャプテンです。
正面や有賀など若手もしっかり選ばれました。
「Dickersonの夢」
http://d.hatena.ne.jp/Eric29/20061024/1161641292
今回は、学業を優先した早稲田の今村選手についてです。
学生といっても、ラグビー選手としては代表に出たほうが、とも思いますが、
ちゃんと勉強して、W杯本大会に出ればいいのかもしれないですね。
卒業のため、というよりは学業のためであってほしいです。
「ら ぐ び ー あ に ま る」
http://plaza.rakuten.co.jp/rugami/diary/200610240000/
こちらの方は、メンバーに「期待半分、不安半分」という感じ。
不安面は、W杯予選後を見据えたとき、このメンバーで?
というところです。
でも、選ばれた以上、このメンバーに期待していきましょう。
で、代表発表と前後して、
なにやら次期HCがあのカーワンが有力だという報道が。
「スポーツ追道プラス」
http://blogs.yahoo.co.jp/uzura176/42814062.html
確かに現状では、協会がどう考えていて、どういう理由でカーワンなのか、というところが見えないですね。
その辺は正式発表になったら、はっきりするのでしょうか?
でも、今までの協会を見ていると・・・、といったところです。
「k@tu hatena blog」
http://d.hatena.ne.jp/kane_katu/20061023/p2
W杯予選突破後から、カーワンになるんでしょうか。
何でも、外国人5人に絞って交渉していた、とか。
後の4人は誰なのでしょう?
「ながちゃんのラグビー随筆」
http://blogs.yahoo.co.jp/naga422/42736942.html
日本ラグビー切羽詰ってますね。
W杯に出たとしても、今のままでは、とても勝てそうもない感じで。
個人的には、カーワンいいと思います。
選手としての実績、知名度もあり、日本でもプレーしたので日本ラグビー界をよく知っていて、かつ、イタリア代表監督として指導者の経験もあるということで。
どうせなら、協会に対してどんどん意見を言う監督になってもらいたいですね。
では、今日はこんなところです。
posted by alsdaskindkindwar |10:50 |
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2006年10月23日
日本シリーズ見ましたか?
名古屋での2試合が終わり、1勝1敗です。
まず初戦、先発のダルビッシュは緊張していたんでしょうか?
自分で自分を苦しくするようなピッチングでしたね。
「プロ野球狂の詩」
http://allsport.blog21.fc2.com/blog-entry-344.html
「明らかなサインミス、バラバラなインサイドワーク、ダルはもちろん受ける鶴岡からも浮き足立っている様子が何度も伝わる、残念ながら若さと経験のなさが露呈してしまった。」
大舞台で、こういうサインミス、初めて見ました。
あれ、キャッチャーが一番びっくりするでしょうね。
中日の先発川上もパッとしない立ち上がりでしたが、
要所をしっかり押さえてました。
「オールマイティにコメンテート」
http://blog.livedoor.jp/pro_g_mania21/archives/50906917.html
「先発川上投手を攻略するチャンスを逸した事が
勢いに乗れなかった一因となってしまった。」
序盤のチャンスを生かしきれなかったのが、痛かったですね、日ハムとしては。
さて、第2戦ですが、中日はベテランの山本昌、日ハムはルーキー八木です。
八木はでも、ルーキーらしからぬルーキーですね。
「かもめ見聞録」
http://blog.goo.ne.jp/jikei666/e/57164c865de86f0e58d0efa4c6310ac8
ファイターズ金子は粘りましたね。
初戦では簡単に打ち取られていたんですが、
山本昌相手にはファールで粘り、逆転タイムリー。
日ハムは最後にマイケルが登板。
日ハムの勝ちパターンでした。
「Flower that blooms in snow」
http://angel.marine.sunnyday.jp/?eid=535118
山本昌は日本シリーズ4度目の先発も、また勝てませんでした。
最終戦までもつれれば、もう一度投げる機会ありそうですね。
「末は博士か?起業家か?」
http://ameblo.jp/detsu-ko-duck/entry-10018736010.html
送りバンドが明暗を分けました。
中日の得点はHRだけでしたね。
「廃人的開国ブログ」
http://kaikoku.at.webry.info/200610/article_39.html
清原の解説、なかなかよかったですね。
小笠原の不調がちょっと気になります。
「Stylish jam - Blog 」
http://yass.jugem.cc/?eid=546
7戦までもつれそうですね。
ちょっとしたミスがシリーズの行方を左右しそうです。
さて、火曜からは札幌ドームです。
中日はDHをどう使うのでしょうか?
日ハムの第3戦の先発は金村ですかね。
posted by alsdaskindkindwar |09:48 |
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2006年10月20日
なにやらディープインパクトから禁止薬物が検出されたとニュースが日本全国を駆け巡りました。
人間の世界だけでなく、競馬の世界にもドーピング検査があることを今更ながら知ったのですが、でも、ニュースを読んでもよくわからないですね。
馬は自分の意思で薬を飲まないだろうし、いろんな憶測が飛び交っているようです。
「安倍牧場北野分場」
http://blog.goo.ne.jp/1947takebou/e/5a55fb0b2c5c25fcf2fc9461561c4fad
「やれ薬で強くしていただの、フランスから一服盛られてただの。マスコミの憶測記事はたくさんです。」
原因がはっきりしないだけに、いろいろな憶測を呼ぶのかもしれないですが、憶測だけが一人歩きしている感じですね。
「Cross The Rubicon[Blog Side]」
http://rubicon.s54.xrea.com/blog/?e=68
ディープインパクトは、競馬ファン以外の人からも注目を集めただけに、このブログ筆者がおっしゃているように、ライト層のファンが競馬界ってそういうものか、と思ってしまうのは避けたいですね。
「GIGEKI -smile again-」
http://gigeki.blog63.fc2.com/blog-entry-185.html
こちらのブログ、今回の問題点が整理されていて、わかりやすいです。
ドーピングの問題だけでなく、メディア、ブログの存在にも踏み込んでいます。
「願わくば正確な情報の伝達に成功してほしい。そのためにもできるだけ多くのブログで正確な情報を流していってほしい。」
必読です。
「stay_gold.com」
http://blog.goo.ne.jp/tetsu_odyssey/e/751603a151b4e439b66eb0aad7a8bf6e
こちらには日本の禁止薬物一覧が載っています。
「ひきこもり競馬日記 ~男の単勝一点買い!!~」
http://blog.livedoor.jp/sousuke0323/archives/50897090.html
こちらにもあるように、JRAコメントへの批判が多いですね。
ブログの中では、けっこう冷静に反応しているようです。
いずれにせよ、今のところ、正式な結果、裁定を待つしかないですね。
posted by alsdaskindkindwar |11:12 |
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2006年10月19日
昨日に続き、チャンピオンズリーグネタです。
まずは、結果から。
「エイジェイのサッカーブログ」
http://eijeisoibe.blog75.fc2.com/blog-entry-73.html
昨日も紹介したこちらのブログ。
見やすいです。
注目のチェルシー対バルセロナはチェルシーの勝ち。
チェルシーこれで3連勝。
バルセロナは勝ち点でブレーメンに並ばれました。
グループBのバイエルンミュンヘン、グループDのバレンシアも3連勝。
ガラタサライの稲本はフル出場みたいです。
でもチームは破れ、グループリーグ突破は厳しい?
「格闘技&ゲーム&サッカー+α(ヴィンセント)」
http://blog.livedoor.jp/hbkdaisuki/archives/50970885.html
こちらを読むと、チェルシーはドログバのスーパーゴールだとか。
やはりドログバ。
シェフチェンコはまだまだ本領発揮できないみたいですね、チェルシーで。
では、チェルシー対バルセロナ戦を見ていきましょう。
「さるおの日刊ヨタばなし★スターメンバー」
http://kooks.seesaa.net/article/25732028.html
バルセロナファンの方です。
「あまりに深刻な負けっぷりです。いいわけの全くみつからない自滅だZE!」
自滅ですか、バルセロナ。
モウリーニョの策にはまってしまったのでしょうか?
「Foot Days」
http://blog.livedoor.jp/hbk_boshoot/archives/50630323.html
やっぱり、バルセロナは自滅したようです。
「キングのオキラク蹴球記」
http://blog.livedoor.jp/galaxy_king12/archives/50587422.html
バルセロナ、いまいちだったようですね。
で、チェルシーもシェフチェンコがいまいちだったようです。
シェフチェンコがちゃんと決めていれば、差がついた試合だったのか。
「ぢっちゃんのLiverpool FC☆観戦日記」
http://plaza.rakuten.co.jp/hothotyoga/diary/200610190000/
昨年のチャンピオン、バルセロナは破れましたが、一昨年の覇者リバプールは勝利。
アウェイの地でクラウチゴールのようです。
「merseysideに佇んで」
http://merseyside.blog.ocn.ne.jp/merseyside/2006/10/post_2d8f.html
こちらもリバプールファンの方。
ジェラード欠場してたんですね。
でも、アウェイでのこの勝利は大きいですね。
チャンピオンズリーグもまだまだグループリーグですが、
盛り上がってますね。
今後が楽しみです。
posted by alsdaskindkindwar |10:42 |
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2006年10月18日
夜中、チャンピオンズリーグがありました。
もちろん見てません。
なので、ブログでチェック。
まずは結果から紹介。
「MY FAVOURITES CORINTHIAN」
http://daimyojin.livedoor.biz/archives/50656105.html
セルティック完勝。グループ2位争いのベンフィカにしっかり勝ちました。
アーセナル負けてますね。
「川の果ての更に果てに」
http://kawanohate.blog.shinobi.jp/Entry/97/
こちらは、各試合に一言コメントつきです。
アーセナルを破ったCSKAモスクワについて
「ドゥドゥが倒されてカウバーリョが決めてラヴが決定機を外す…ロシアのチームじゃないよなぁ(笑)」
そうですね、アーセナルにもイングランド人少ないし。
ロシアのチーム対イングランドのチームって感じじゃないですね。
で、注目はやっぱりセルティック対ベンフィカでしょう。
こちらのブログ、試合の経緯が詳しいです。
「サッカー狂」
http://plaza.rakuten.co.jp/zelms/diary/200610180000/
セルティック後半に3得点。
フォーメーションと各選手の採点付です。
ベンフィカはルイ・コスタが欠場。
でも、3-0はセルティックにとって大きいですね。
これで、リスボンでのアウェー戦は優位に戦えるのでは?
各グループの順位はこうなってます。
「エイジェイのサッカーブログ」
http://eijeisoibe.blog75.fc2.com/blog-entry-72.html
A~D組の試合は今晩(明日の早朝)です。
E組はリヨンが全勝です、キエフは全敗。
F組もマンUが全勝。セルティックも2位キープ。
G組はCSKAモスクワがリードですが、ここはまだわかりません。
H組みは順当にミランがトップ。
さて、今晩の注目は、チェルシー対バルセロナ。
「続・アーセナルvsバルサのCLファイナルを願う!」
http://ameblo.jp/uengoal/entry-10018480250.html
勝ち点2差でチェルシーがリードしてます。
グループリーグ突破は両チームとも堅いのでしょうが、それ以上に熱い戦いになりそう。
グジョンセン、古巣との対戦ですね。
バルセロナは、ここまでCLで警告を1枚も受けてないのだとか。
もう一つ
サッカーのブログ(* ゚∀゚)=3
http://plaza.rakuten.co.jp/foot365/diary/200610180000/
チェルシー、キーパー大丈夫でしょうか?
でも、ここのブログでは、「ドログバ vs バルセロナ守備陣」に注目。
ドログバ、何かやりそうです。
あとガラタサライ対PSV
もありますが、稲本は出場するのだろうか?
posted by alsdaskindkindwar |09:41 |
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