2007年11月18日
「70's 全日本キック中量級最強決定トーナメント~開幕戦~」終了!
いま後楽園大会を終えて事務所に戻ってきたとこです。 たくさんのお客様にご来場頂きましてありがとうございました。 「70'sトーナメント」は山内、スターリン、望月、白虎が勝ち残り。 2008.1.4後楽園のトーナメント準決勝カードは、 山内裕太郎vs白虎、レイ・スターリンvs望月竜介に決定しました。 敗れはしたものの、喜入衆、川端健司は気迫のこもった攻撃で見せ場を作りました。 石毛慎也は両脚にびっしりサポーターを巻いていました。 負傷していたためか、本来の動きではなかった気がします。 デビュー8戦めで初黒星となったクリストフ・プルボーは…今夜、悔しくて眠れないだろうなあ。 水落洋祐vs上松大輔の2度めの対決は、2RTKOで上松がリベンジに成功。 1.4大会では“Speed Master”山本真弘の保持する全日本フェザー級王座にチャレンジします。 師匠である前田憲作氏が14年前に巻いていたベルトを、上松は腰に巻くことができるか!? まずは、ご来場頂いた皆さん、そしてブログを見てくれた皆さん、ありがとうございました!
posted by 宮田 |22:26 |
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