2007年08月09日
Kick Returnタイトル文字!
まずはプレスリリース文書から… ☆ ★ ☆ ★ ☆ Kick Return Kickboxer of the best 60 Tournament タイトル文字が完成! 来る8月25日(土)後楽園ホール大会より開幕します、 『Kick Return/Kickboxer of the best 60 Tournament』の “タイトル文字”が完成しましたので、お知らせいたします。 このタイトル文字は、日本映画タイトルデザインの第一人者で、 映画「Kids Return」のタイトル文字を書いている、赤松陽構造氏によるものです。 赤松氏には今年3月9日・後楽園の小林聡ファイナルマッチの際に「野良犬」の文字をご提供頂いており、 今回はトーナメント・プロデューサーを務める全日本キックGM・小林聡からのたっての依頼を受け、 快く書いて頂きました。 ◎赤松陽構造氏 プロフィール 1948年東京都中野区生まれ。日本大学芸術学部映画学科中退。 1970年日映美術入社、映画タイトルデザインを始める。 1980年同社代表取締役に就任、現在に至る。 主な作品=「ゆきゆきて神軍」、「東京裁判」、「Shall We ダンス?」、「HANA-BI」など。 ◎全日本キックGM・小林聡 コメント 「最高の8人、最高のカード、そして最高のタイトル文字。このトーナメント、“文字通り”成功間違いなし! おいおい、まだ始まってもいねえっつーの!ジャンジャン!」 ☆ ★ ☆ ★ ☆ いや~、GMの喜びっぷりが伝ってくるコメントです。 北野武監督の映画「キッズ・リターン」のタイトルを書いた方に、キックボクシング・トーナメント「Kick Return」のタイトル文字を依頼するGMも凄いけど、 それを快く引き受けてくださった赤松陽構造さんには感謝感激で言葉もございません。 ありがとうございました。 そして、株式会社クロスメディア、佐倉社長にこの場を借りて深く御礼申し上げます。 いつもありがとうございます。
posted by 宮田 |16:22 |
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