2006年07月01日

横浜から水道橋に猛ダッシュ! の巻

行ってきました!
(で、どうだったのよ?と聞くターキーに対し)
それがですね~、も~お…。
と「独占!おんなの60分」の若手リポーター風に入ってみましたが…誰もわかんないですよね。

昨日は山内裕太郎、山本優弥とともに、
横浜アリーナで行われた「K-1 WORLD MAX」を観戦してきました。
まず驚いたのは、優勝を飾ったブアカーオ選手のクレバーな戦い方。
キックボクシングもそうですが、やっぱりタイ人って大きな壁ですね。
魔裟斗選手は残念な結果となりましたが、
対小比類巻戦はとても素晴らしい試合だったと思います。
それと、僕ら“山宮山”的には、
オープニングファイトで行われたライアン・シムソンVSウクライナ人の試合が、
かなり手に汗握る好勝負でした。
山内と優弥もバッチリ刺激を受けたようなので、今後がとても楽しみです。

そのMAXと同時刻に後楽園ホールでは、
WINDY智美選手が出場する「SMACK GIRL」が開催されていました。
MAXも最後まで見たかったのですが、後楽園に行っているスタッフから
“けっこう時間押し気味だから今からでも間に合うかも…”と知らせが入り、
準決勝が終わった時点で会場を出て、水道橋に向かいました。
新横浜から新幹線に飛び乗り、山手線、総武線を乗り継いで水道橋に到着。
そして後楽園へ向かう橋を渡りきったあたりで、結果を知らせるメールが…。
ほ~んと、あと3分早ければなあ。
なんでも、入場時にパンクラスismの選手たちが勢ぞろいしてくれたとか…
パンクラスの皆さん、どうもありがとうございました。

写真は「K-1 WORLD MAX」入場ゲート。

20060701-00.jpg



posted by 宮田 |18:44 | コメント(4) | トラックバック(0)
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